いつのまに!? 

March 26 [Mon], 2007, 9:36

訪問者数が2000人突破しました。

みなさま。ありがとうございます。



アルバイトの面接に行ってきました。

てか、採用されました。

面接は前にもいったよね?


ってことで、今日は本格的な勤務があります。

うわー!!レジ打ちとかちゃんとできるかなぁ・・・心配だなぁ・・・・



いまだに公共料金がよくわからないんだよね・・・・・・
ま、なんとかなりますか。


バイト 

March 19 [Mon], 2007, 9:18
面接、どうだろう・・・・・
やってきたんだよね。
17日の土曜日
結構いい感じ。
まぁ、高校の面接よりは全然あれだったからね。

簡単w


楽だった。






ピアスあけた。
右耳だけだけどぉ・・・・・。

なんかね、あけて一日目がちょっといたい。
いま 二日目だけどまったくもって問題はありません。

こめんとにしてくれよなー 

March 16 [Fri], 2007, 21:46
あいてゅいまてーん。


そういうさ、注意ごとはコメントにしてほしい、
サイトのさ、掲示板は同人についてのみ書いてほしい。

アダルトなことも、本当は即刻消したいけど、
それが面倒くさいだけであってやってないんだよ。


こういうところにゥチの中傷書くのはやめてほしいけど
サイトにこの日記のこと書かれるのはもっといやだ。



歌詞のせてたことはあやまるよ。
でも今度からはサイトに書かないで。

天体観測 

March 13 [Tue], 2007, 9:40



午前二時 フミキリに 望遠鏡を担いでった
ベルトに結んだラジオ 雨は降らないらしい



二分後に君が来た 大袈裟な荷物しょって来た
始めようか天体観測 ほうき星を探して
深い闇に飲まれないように 精一杯だった
君の震える手を 握ろうとした あの日は



見えないモノを見ようとして 望遠鏡を覗き込んだ
静寂を切り裂いて いくつも声が生まれたよ
明日が僕らを呼んだって 返事もろくにしなかった
「イマ」というほうき星 君と二人追いかけていた



気が付けばいつだって ひたすら何か探している
幸せの定義とか 哀しみの置き場とか



生まれたら死ぬまで ずっと探してる
さあ 始めようか 天体観測 ほうき星を探して
今まで見付けたモノは全部覚えている
君の震える手を 握れなかった痛みも



知らないモノを知ろうとして 望遠鏡を覗き込んだ
暗闇を照らす様な 微かな光 探したよ
そうして知った痛みを 未だに僕は覚えている
「イマ」というほうき星 今も一人追いかけている



背が伸びるにつれて 伝えたいことも増えてった
宛名のない手紙も 崩れる程 重なった
僕は元気でいるよ 心配事も少ないよ
ただひとつ 今も思い出すよ



予報外れの雨に打たれて 泣き出しそうな
君の震える手を 握れなかった あの日を



見えてるモノを見落として 望遠鏡をまた担いで
静寂と暗闇の 帰り道を駆け抜けた
そうして知った痛みが 未だに僕を支えている
「イマ」というほうき星 今も一人追いかけている



もう一度君に会おうとして 望遠鏡をまた担いで
前と同じ午前二時 フミキリまで駆けてくよ
始めようか天体観測 二分後に君が来なくとも
「イマ」というほうき星 君と二人追いかけている



BUMPOFCHICKEN 天体観測

やっぱ王道だわな。

プラネタリウム 

March 13 [Tue], 2007, 9:39

四畳半を拡げたくて 閃いてからは速かった
次の日には 出来上がった 手作りプラネタリウム



科学の本に書いてあった 作り方の他にアレンジ
実在しない穴を開けて 恥ずかしい名前つけた



消えそうなくらい 輝いてて
触れようと 手を伸ばしてみた
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない



天井も壁も無くなって 代わりに宇宙を敷き詰めて
窓は一度も 開けないままで 君をついに閉じ込めた



近付いた分 遠ざけてて
触れる事は 諦めてた
背伸びしたら 驚く程容易く
触れてしまった



やめとけば良かった
当たり前だけど 本当に届いてしまった
この星は君じゃない 僕の夢
本当に届く訳無い光
でも 消えてくれない光



四畳半の窓を開けて 見上げれば現実が巡る
実在しない星を 探す心が プラネタリウム



消えそうなくらい 輝いてて 消えてくれなくて
泣きそうなくらい 近付いてて 届かなくて



見えなくても 輝いてて
触れようと 君の名前を呼ぶ
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない



触れようと 手を伸ばしてみた
一番眩しい あの星の名前は
僕しか知らない



いつだって見付けるよ 君の場所は
僕しか知らない



僕しか見えない


BUMPOFCHICKEN/プラネタリウム

ガラスのブルーズ 

March 13 [Tue], 2007, 9:38
傑作(0)
2007/3/7(水) 午後 7:49 | 歌詞&PV | 練習用









ガラスの眼をしたネコは唄うよ 大きな声で りんりんと
ガラスの眼をしたネコは唄うよ 風にヒゲをゆらし りんりんと



声が枯れたなら川に行こう
水に写る顔をなめてやろう
昨日よりマシなメシが食えたなら
今日はいい日だったと 空を見上げて笑いとばしてやる



ああ僕はいつも精いっぱい 歌を唄う
ああボクはいつもチカラ強く生きているよ



ガラスの眼をしたネコは唄うよ お腹が空いても りんりんと
ガラスの眼をしたネコは唄うよ 生きてる証拠を りんりんと



ガラスの眼をしたネコは叫ぶよ 短い命を りんりんと
ガラスの眼をしたネコは叫ぶよ 大切なイマを りんりんと



生まれてきた事にイミがあるのサ
1秒も無駄にしちゃいけないよ
嵐が来ようが 雨が降ろうが
いつでもFULLPOWER(全力)で
空を見上げて笑いとばしてやる!!



ああ僕はいつか空にきらめく 星になる
ああその日まで精いっぱいうたをうたう



声が枯れたなら川に行こう
水に写る顔をなめてやろう
生まれてきた事にイミがあるのサ
一秒も無駄にしちゃいけない
だから僕は歌を唄うよ
僕はいつもウタをウタうよ。
(僕はいつもウタをウタうよ。)
僕はイマをサケブよ



ガラスの眼をもつ猫は☆になったよ 大きな声も止まったよ
命のカケラも燃やし尽くしてしまったネ… 得意のブルウスも聴けないネ



だけどオマエのそのブルースは
皆のHERAT(こころ)の中に刻まれた
これからツライ事がもしあったなら
皆は歌い出すガラスの眼をもつ猫を思い出して
空を見上げてガラスのブルースを



ああ僕はいつも精いっぱい歌を唄う
Ah僕はいつも力強く生きているよ
ああボクの前にくらやみがたちこめても
ああボクはALWAYS(いつも)精いっぱいウタヲウタウ

K 

March 13 [Tue], 2007, 9:36
週末の大通りを 黒猫が歩く
御自慢の鍵尻尾を水平に 威風堂々と
その姿から猫は 忌み嫌われていた
闇に溶ける その体目掛けて 石を投げられた
孤独には慣れていた 寧ろ望んでいた
誰かを思いやる事なんて 煩わしくて
そんな猫を抱き上げる 若い絵描きの腕
「今晩は 素敵なおチビさん 僕らよく似てる」
腕の中もがいて 必死で引っ掻いて 孤独という名の逃げ道を
走った 走った 生まれて初めての
優しさが 温もりが まだ信じられなくて
どれだけ逃げたって 変わり者は付いて来た
それから猫は絵描きと 二度目の冬を過ごす
絵描きは 友達に名前をやった 「黒き幸」ホーリーナイト
彼のスケッチブックは ほとんど黒尽くめ
黒猫も 初めての友達に くっついて甘えたが ある日
貧しい生活に 倒れる名付け親 最後の手紙を書くと 彼はこう言った
「走って 走って こいつを届けてくれ
夢を見て 飛び出した僕の 帰りを待つ恋人へ」
不吉な黒猫の絵など売れないが それでもアンタは俺だけ描いた
それ故 アンタは冷たくなった 手紙は確かに受け取った
雪の降る山道を 黒猫が走る
今は故き親友との約束を その口に銜えて
「見ろよ、悪魔の使者だ!」 石を投げる子供
何とでも呼ぶがいいさ 俺には 消えない名前があるから
「ホーリーナイト」「聖なる夜」と 呼んでくれた
優しさも温もりも 全て詰め込んで 呼んでくれた
忌み嫌われた俺にも 意味があるとするならば
この日のタメに生まれて来たんだろう どこまでも走るよ
彼は辿り着いた 親友の故郷に 恋人の家まで あと数キロだ
走った 転んだ すでに満身創痍だ
立ち上がる間もなく 襲い来る 罵声と暴力
負けるか俺はホーリーナイト 千切れそうな手足を
引き摺り なお走った 見つけた! この家だ!
手紙を読んだ恋人は もう動かない猫の名に
アルファベット1つ 加えて庭に埋めてやった
聖なる騎士を埋めてやった

卒業式 

March 11 [Sun], 2007, 10:17
泣けなかった。

泣きたくなかった。


私の弱みは誰にもみせたくないから。







正直打ち上げ下がってたと思う。

文句を言う前に、自分でちょっと努力してみな。


みんな携帯いじってるしさ。

あの人の言ったことはかなり正論だったよ。うん。


てかアニソンに負けたぁ!!
カラオケのさいてんね。
ショック・・・・・・

W51P 

March 05 [Mon], 2007, 22:24
どうなんだろう。

いいのかな?
わるいのかな?

てか早く携帯買いたい。



合格発表まであと二日




昨日ね、さくらん見に行った。

すごいよ。

おっぱいおっぱいおっぱいおっぱい。


注意すべき点は、そこですね 笑


でも世界観すごかった。
極彩色の世界。

だんだんあたまがすごくなってってた。

最後のいっこまえの髪型よかったな。

昔の人たちはあんな髪型でやってたのかな・・・・・・。

すごいなぁ。


おっぺけぺー 

March 02 [Fri], 2007, 21:47

なんか題名つけるのめんどくさくなってきた。

今日は球技大会。


バレー部でした。

活躍でした。




ゥチはどうでもよかったです。
ただただ試合の時間がかぶらないことを願ってました。

見事二回見れました。


そして昼休みはおしゃべり●´∀`)ノ))

よし。これきたぞ。

どうやら、452点だったそうです。作文などをすべていれて。
しかし、わたしは451点・・・・一点差・・・・はぁ。
なんかいっつも惜しいところでまけるんだよなぁ
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