低糖質の豆乳は減量に有利な食物です。ちょっと小腹が空いた時に

September 27 [Sun], 2015, 14:47
大豆タンパクが最近見直されていますね。

動物性のタンパク質でしたら鳥の胸肉が脂肪分もほとんどなくてとてもヘルシーで有名です。

どちらも一長一短あって、絶対にふとらないかといえば、運動することで筋肉になってくれるので、ある程度運動する方は脂肪燃焼しやすい状態になるのです。


大豆タンパクを効率的にとろうとおもえば、味噌汁や納豆などがありますが、もっと簡単に摂取するには豆乳がおすすめです。


この豆乳はそのまま飲むと半分は糖質ということなので、ダイエット効果は薄いということです。


なので、最初から糖質をカットした豆乳を飲めば血糖値があがらずに余計な糖質を取ることなくタンパク質を摂取することができます。


そんな豆乳があるのって思うかもしれませんが、実際には品数までは豊富ではないのですが購入することができます。


糖質をカットした豆乳でネット通販で人気なのが、マルサンアイの低糖質豆乳飲料です。


この商品はネットでのみ購入が可能なので下記に公式販売ページを記載しておきますので確認してみてくださいね。


低糖質豆乳飲料




大豆タンパクだけで減量できるのか?体が必要なたんぱく質について

September 27 [Sun], 2015, 14:46
タンパク質は、動物性のタンパク質と大豆などの植物性のタンパク質があります。

どちらかというと、大豆などの植物性のタンパク質が断然ヘルシーですね。

人間は一日の内にタンパク質を少量でもとらないと体のタンパク質が必要量だけ減っていきます。

つまり、一日に必要なたんぱく質を必ず取らないといけないという状態に誰でもあるのです。

ですが、糖質もふくまれているため、本格的に減量している方や今から減量しようとしている方でしたら、便利な糖質をほとんどカットした低糖質の豆乳があるのです。


次の記事では低糖質の豆乳について記載しています。




減量できて体に良い豆乳でも糖質が半分あるって知っていましたか?

September 27 [Sun], 2015, 14:41
減量にチャレンジしている方が、制限したがる食材で真っ先に思いつくのが炭水化物です。

この炭水化物は、食べると血糖値を上げるという性質がありますし、摂取しすぎると取りすぎた栄養をエネルギーに変えることができずに余ってしまいます。

血管中にあるエネルギーを脂肪として蓄えておこうとしてしまうのです。

これがお腹の周りに付いた脂肪の一部になります。

それに油分の多い食べ物では揚げ物が代表になってくると思われがちですが、お菓子が大好きな方は脂分に要注意です。

あと、インスタントラーメンは揚げ面なのでとても高カロリーになりますし、コンビニのおにぎりにも脂分は含まれています。


おにぎりは製造段階で機械にくっつかないようにするために食用油を混ぜたご飯となりますし、ご飯自体の炭水化物で1個のおにぎりでも150キロカロリーもあります。


炭水化物はわかりましたが、大豆などのタンパク質はどうでしょうか?


じつは、この大豆にも糖質が含まれています。ただ、血糖値を急激に押し上げる糖質ではなくて、消化とともに徐々に糖質が上がっていきますので、炭水化物と大豆を食することで約4時間はお腹がすかないという上代になります。


炭水化物は食事後の1時間が急激に血糖値があがるという実験結果がありますので、インスリンの分泌など、棟尿病の方にはとくにきをつけておかなければなりませんね。

つぎの記事では大豆タンパクが減量に向いているのかという記事です。