I love you

November 05 [Sat], 2016, 4:12

その瞳が

October 14 [Fri], 2016, 10:39

アラームには気が付かない

September 07 [Wed], 2016, 9:29
今週病院やら用事やらで
あちこち
必要以上に歩き回ってる

昨日は初めて行く場所で
建物の内部が迷路で
しかも
建物同士を結ぶ通路が
これまたわかりにくくなっていて
うん……
結論から言うと
迷ってた←

ぐるぐる歩き回って
歩いたせいで
ふくらはぎと腰に
ダメージが……

今ふくらはぎはがちがちで痛い
帰宅して気付いたのだけど
治りきってない傷口と、その付近が
真っ黒になっていて
今にも破けて
血が噴き出しそうになってて
自分で引いた←

汗かいたからって
お風呂でゴシゴシしたら
浮いてたポチッとした
血管の一部が切れてたのか、
なんか血が出てて
胸の間に絆創膏を貼ってる始末
なにしてんだろ…

というか建物であそこまで
しっかり迷うことが
あまりないから
ほんっっとに
無駄に歩いた……

あとあれだ
たまたま暑いさなか
直射日光がきつかったのと
汗がバスケ選手並に
だらだらしてたのと
なのに休憩なく
水分取らず
何も食べず
家から出て
ずっと歩いてたのも馬鹿だね
途中で止まってしまったのは
やばいと思った時に
壁に寄りかかってたこと

そうしてたら
いつものように
疲れが腰に来て
たまにピキってなって
ピキ ッ 」(。Д。」)< ギャアア!
ってなる

マップはわかりやすさが
とても大事だと思う



***

ぽつらぽつらと
言葉をやり取りして
なんでもないようなところでも
楽しめることとか
特別なことなんか
してなくても
話が思わぬ方向に弾んだり
えらいこっちゃになったり
それも
またいいなと思ってる



***

雨でじめじめ

こんな日は
静かに過ごしたい

選ぶこともそれも選択

August 29 [Mon], 2016, 4:37
したいことと
したくないことと
しなければならないことと
しなくていいことと
しても意味がないことと
したらどうなるかわからないことと
したくてできることと
したいのにできないことと

自分で決めて
折り合いをつけていく
選択していく

正しいとか
正しくないとか
いいとか悪いとか
そんなものでは
はかれなくて
誰か他人が
なにか思うことでもなくて
自分の選んだ結果が
現れるだけ

(無題)

August 20 [Sat], 2016, 16:47

(無題)

July 21 [Thu], 2016, 5:57
天気よくて

みんなで、
海で水遊びとか
夏祭りとか
キャンプとか
バーベキューとか
花火とか
キラキラ、眩しい。

夏の日差しは
とても強くて
日陰は一層濃くて。

みんな、とか
仲間、とか
友達、とか
すきなひと、とか。
自分には関係なさすぎて
どこにも居ない。

いちたいいちすら
ずっと、出来てない気がする、
どこの場所でも
中継地点にしかならないのも
自分が酷く
やきもち焼きで
素直にもなれず
それでも自分が
その場に居ることの方が
空気を乱すこと
気まずくさせることは
なんとなくわかるから、
拗ねる前に
フェードアウト

寂しいなと思うことを
しなければいいのにね、


我儘だってわかってるからこそ
こころんなか
ぐっちゃぐちゃで

醜くて汚くて
それでも憧れてて

xxxたくなる

こんな醜い気持ちとか
勝手に悲しくなる気持ちとか
苦しくなることとか
馬鹿みたいで

心穏やかに微笑んでること
できない

汚過ぎる

ひとの嬉しいことを
よろこべなくて
なんて醜いんだろう



苦しくて吐き出したくて
醜くて勝手で
我儘な気持ちの吐き出しすら
醜くて無様



誰かの生活に
自分がいないことを
思い知らされる
遠さを思い知らされる
自分の醜さを
思い知らされる


自分が欲しかったものを
誰かは手に入れられるから
嫉妬もきっとしている、

誰かは手に入れるから
手に入れられない気持ちは
わからなくなるのかなと
また知らないひとになってくなと

自分は勝手に
取り残されてる
弾かれている
居なくなろうとしてしまう
(居なくならないけれど
なるわけないけれど)
話しかける事は
自分からしなくなる
(変なベクトルの遠慮する馬鹿)


そもそも
調子がよくない時に
誰の何も見なくなるし
連絡もしてなければ
相手の方が諦めもする、
呆れる、のは当たり前で。




もっともっともっと
すきなことをして
楽しんでほしいのに
自分がすきなひとたちに
幸せに思えるような
大切な時間が増えたらと
そう思うのに

どうしてこんなふうに
僕は醜いのだろう。



それだけ
たわいないおしゃべり、とか
サークル仲間、とか
海で遊ぶ、とか
みんなでごはん、とか
いろんなことに
自分が憧れすぎてることも
わかってるんだけどね


馬鹿、だね


気分沈ませることしか
言えなくなってくる不自然、
自分でわかるし
上手くできなくなる
そもそも何もうまくはないけれど。

ごめん、
これが僕。


ひとがすきなのに
仲間とか
所属とか
遊ぶとか
ご飯とか
安心する場所とか
眠れるところとか
何でも言えるとか
なーんにもないの


さそわれるひとじゃないし
仲間にしたくもないのだろうなと
思う
それは、自分でわかる


ずっと続いたら
こうなっちゃった、



それでも
ひとがすきで
みんな、とよべるひとが
ほしくて
みんなでなにかしてみたくて
みんなで遊んでみたくて
みんなでご飯食べたくて
みんながいるって思いたくて

けど

誰もいない。

いなくなる、ように
多分してる

自分が体調よくない時や
不安定な時
連絡全くできないし
気軽にならないしなれないし
返事をしてないことや
声をかけてないことが
プレッシャーや
距離に感じてしまうし
自分でもそんなに返事こないとか
話してたことを
実行出来てないことが
わかるし
申し訳なさとか
呆れられることとか
失望されることとか
わかるし


そうしてる間に
生まれた不自然から
自分が傷つくのもいやで
なんとなく呆れられたり
知らないことが増えたり
自分が居ないほうが
上手くいくかもと
思ってしまうから
自分から距離もとるし
フェードアウトするし

そやって
自分で引いても行くから
相手が何も思ってなかったとしても
そら居なくなるのが
当たり前で
それも知ってるんだけど



素直でもなくて
拗ねてばかりで
口調も態度もふてくされて
かわいくないし
いう事はきついし
協調性ないし
見た目も残念だし
なんか暗いし
楽しそうじゃないって言われるし
そりゃー
誰もなにも声かけないわけで


わかってるけど
一緒に行きたいとか
混ざりたいとか
言ったら
空気悪くなるのも
困った感じな微妙なのも
わかるから

そんなの見るの
いやだし
こんな捻てて
うまいことできないのは
面倒で困るやんなあ…
扱いづらいわなあ
居るだけで
そんなん、
一緒におりたくないわなあ


ダシには
使われるのにな



みんな
楽しめる方に
明るくなれる方に
ノリのいい方に
あったかい方に
やんわりできる方に
集まりたいのも
あたりまえなんだよね
それもちゃんとわかる
僕だってそう、だもの



***

なんだろう、
ここを開いたのも
久しぶり、だ。

そしたら
タイミングが悪かった気も
なんとなくするけれど


夏が眩しくて
憧れすぎて
焦がれてたら
こころが
真っ黒に焦げた、


ひまわりは苦手だ
すきだからの反対じゃなくて
ひまわりは、すかん

黄色くて太陽みたいで
堂々として
おっきくぱっと咲いてて
たくさんでも
1本ででも
しゃんとして
上を向いて

だからなのかな
ひまわりは
苦手だ


***


自分のことを
ひとりだなんて思っては
いない

そんなおこがましい事は
思えない


辞める時の症状に
近いことが
出てきている

そういうつもりも
全くないのに
どうして、

不思議しかない。


先日やっと行けた先で
「自己制御も出来ないのはねぇ」
と言われた

…言ってることはわかるし
だからこそ
自分でも不思議だから
伝えたことに
そう言われると
なんていうか、なあ。

「自分でちゃんとして?」
って
…そう、ですね
ってこたえて終わった

ちゃんと……
ちゃんと?

いやー、ちゃんとしたいから
不思議だし
困るから
伝えたんにねえ

ってちょっと思ったけど
すこし
面倒になってしまった、



***

言葉や写真や画像や手紙や
いろいろ
貰えること
ありがとうって
ほんとに
思う

思うのに
すぐに
反応できない

それでがっかりされることも
他のひとには〜
他のひととは〜
みたいに
思われるのも
わかるけれど

気楽に向けるところと
向けないところ
ある

間違えたら
相手と自分と
両方苦しくなりそうなことに
なるかもしれないひととは
ほとんど連絡とってない
取れてない
見てもいない

それでも
まだ見てくれて
ありがとう

こんなところで
言っても
伝わらないけれど、


重過ぎたら
自分で割れるから






















(無題)

June 13 [Mon], 2016, 19:06
最近はちっとも頭が回らない
夜はきまって眠れなくて
4時くらいに
空の色が変わってゆくのを
ぼんやり見ている

今年の夏至は6月21日。

朝だから昼だからと
眠れるわけでもなくなってから
なんだかすぐに
疲れてしまうのだな

水分を多分に摂らねばならぬのに
ちいとも摂れていない
そら毎回脱水なのも
あたりまえやんな

夢見といえば
悪夢でリアル、
君が知らぬ間に
僕の知り合いに近付かれていて
僕の話より
あからさまに
そのひとを
信じるようになってたこと
その知り合いは
周りの大事なひとからの
僕の居場所を、立ち位置を
全部とってかわっていった
補足で言うと
その知り合いは
僕の事をすきではないのだ、

その時はさすがに
ぞっとした

全部の自分がいた場所に
僕が居ることが無くなって
単純に
ひとりきり
かなしい。

しかし夢はともかく
第三者介入は
ほんとに懲りごりだし
間になど誰も挟むものか、


***

自動的に落ちたのが
今日は2回
気付けば床、
窓は開けっ放しで
雨で濡れた後
体も冷えて
都合も合わせられず

いつ落ちたんだろう
眠ろうとしても
眠れないくせに
こんな時ばっかり

誰に対しても
言い訳とかにしかならぬし
説明するだけ虚しくなる
内訳を言ったから
だからなんだっていうんだろう、


***

医者に通うこと
新規でも
増えるから
かなり憂鬱


***

世界から猫が消えたなら、














自分に起きていること

May 10 [Tue], 2016, 17:34
何故だろう
どうにも記憶が
曖昧になる

あったことも
起こったことも
全てを覚えていられない
抜け落ちることが
とてもとても、増えている。
それはゆっくり、
だったのかもしれないし
自分が知らないうちに
ずいぶんと
そうだったのかもしれない

記憶の中で
あまりにひとりになりすぎて
誰かと何かをした、
そんな思い出も
全部忘れてしまうのかね
なかったことにされるのは
自分こそが
悲しくて寂しくて
嫌なはずなのに
どうにも記憶が
幸せなはずのことも
楽しかったことも
思い出せない事実が増えた

「あの時は〜だったね」
なんて言われて
うまく思い出せないというか
え、そんなことあったっけって
すぐに反応できない自分に
相手の顔が
曇っていくのがわかる
その時自分が
ほんとに思い出せなくて
話を聞いたりしていて
写真を見たりして
やっと思い出す、
その間に相手がどんなに
ガッカリしてるか
わからないわけもなく
所詮そんなもんだと
そう思われることも
痛くて
ごめんね、の気持ちも
自分自身が忘れてることの
寂しさよりショックなことも
だいぶ届かないままになる
相手にも自分にも。


理由や原因はともかく
覚えていられない
そんなことが多いのは
とても寂しいことで

あの時食べたお弁当は
美味しかったし
僕の好物の
タラコ入りの出し巻き卵とか
いちばんすきな
ハンバーグとか
言われたら思い出せることも
普段は奥の底に
あるんだろうなって
思うのに

どうしてすぐに
出てこないんだろう
出てこなくなってしまった?


大切な記憶も
思い出も
感じたことも
直ぐに思い出せない、
そんなことが続いている

だから
あまり話をしなくなった
もともと自分の話は
少ないのだろうけれど
さらに外に出なくなった
そんな気がしてる

思ってることも
起きてることも
どこにも出さなければ
何も伝わらないことも
わかる



***

夢はたまに穏やかで
時に平和で
ゆるゆると
静かに幸せで
ただそこに
自分が居ない
本当にただ
字面の如く
夢を「観てる」ひとで
幸せな世界のそのなかには
登場しない。




***

家で
生活を気にして
生きる
死にたいわけではないから
ただ死んでないだけで
生きてると言えるかは
たまに、考えたくない程になる

どこに居ても
邪魔なものは
無駄な穀潰しなら
なにかしてないと
いけないのだと
だけど
誰かを煩わせたり
誰かに迷惑をかけても
いけないのだと



***

夜に眠れずとも
朝には眠れていたことが
いつの頃からか
夜も朝も昼も
うまく眠れなくなった

そうしたら体調も
あんまりうまくいかなくて
約束をすることは
酷く億劫なことになった
いつも断ってばかりになるから
変に
思われるのも
面倒くさいと思った



***

あたたかいものは
きっとたくさんあって
全くないなんて
ちっとも思わない

ますます季節を
風の匂いや
光の加減
街並みと
視線の雰囲気
深く感じるようになって
今は
新しい葉っぱがきらきらと繁って
花があちこち鮮やかに咲いて
少しだけ夏を感じ始めてる

そういう毎日への生活の
細かな意識が
やたら目に入るし
感じる


改めて世界は綺麗で
残酷だと思う



***

すぐには
思い出すことが出来なくても
見れば思い出すようにと
写真は今の自分に
必要なものにもなった

だからひととも
一緒に写りたいと
思うようになった

生きてるうちに、って
どこかで考えてしまうのかは
全くわからないけど
一緒にいた時間を
自分で見られるのは
思ったよりずっと
嬉しかったんだ

自分の姿はすきじゃなくても
それはまた別の話



***

痛いことは
いやだ

強くならなきゃいけない。





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