いない 

July 13 [Wed], 2005, 12:25
さぶぃしぃ〜

彼がいなくて寂しい。
帰ってくるだろうか。

もし万が一彼に何かあった時、
あたしまで連絡が廻ってくるのだろうか。
彼のを見れば、私へ連絡くるだろうけど
それすら見つからない状態で何かあった時、
あたしへの連絡が来ることは無いだろう。

彼の友達何人か知ってるけど
連絡先までは知らないし。

私と彼をつなぐものってその程度だったのかもしれない・・・。

彼が帰ってきたらちゃんとしよう。
ちゃんとカタチに

この世の中何があるかわからないから。
超ネガティブ人間登場

テロリスト 

July 12 [Tue], 2005, 15:03
いってらっさい

今日から彼がグァム

今危ないときだから無事帰ってくるといい。
無事にあたしの元に。

現地民とはいいけど、
日本人観光客とはダメって言ってある。

現地民なら、その場限りのことだから。

ちゃんとあたしのところに戻ってくるんだろうか。。。

お土産はお菓子らしい。
ぷぅ〜〜〜んだっ
覚えてろよっ

指輪のひとつでも買ってこいっつーの

ワンタッチ携帯 

July 11 [Mon], 2005, 15:39
おじいぃちゃまおばあちゃまが使う奴。

私の彼氏はアレでいいと言う。

彼は一切をしないのです。
やり方知らないらしい。

初め私は半信半疑だったけど、
赤外線機能のことを知らないって知ったとき

こいつはホンモノだっ

と確信しました。

画面も初めから付いてる画像だし。

音は聞いたこと無いけど。
(いつもバイブ
私もバイブ

彼の携帯は私の敵です。
なんせ女の番号がモリモリ入ってるから。

彼曰く
過去の栄光らしい。
いっぱい入ってる女の番号。
メモリは
ケンタ前1
ケンタ前2
白木屋1
とかなぜか番号

面白い。

確かに私も良く使う。

お店キモいオヤジ。
出ちゃダメな人。

とかね。

久々のデェト 

July 11 [Mon], 2005, 11:19
今日はお久しブリーフに彼氏と昼間のデェト

まずはぁ 腹ごしらえ!
ハンバぁグ
私は普通の。彼はでかいの。
いい感じでもぐもぐ
久々の外食にお腹いぱい。
と・・・
彼氏があたしの鉄板に肉の塊を乗っけてきた
俺ダイエット中だから、
やるっ


無理ですよ!隊長

いけるかなぁ
とりあえずフードファイト
よっしゃとフォークをもった。

やっぱ食べる。

おぉぉぉい
とられたっ
あたしの胃袋はもうその肉弾を
待ち構えてたのにぃ

明日もハンバぁグ食べようっと

電話は時にうざっ 

July 05 [Tue], 2005, 15:26
なりやがる
毎週毎週同じ時間。

PM11:00

客から。
31歳。いかにもヤンキー上がりの仲間とくる。
みんなの前で番号も聞けないくせに。
メンドイから、教えてやった。
えぇ〜やっだぁ
のやり取りさえメンドかったから。
それがそもそもの始まりだ。

毎週毎週出ることのない電話をかけてくる。
奥から。
2,3年前まだ電波の届かなかったようなとトコに住んでるらしい。

こういうのは出てはいけない。
出たら一巻の終わり
気があると思われる。

皆わかってほしい。
私たちは時給で雇われたに過ぎないことを。
その時間だけが
アンタたちに優しくする義務があることを。
一歩店を出たら、無関係なのです。

といいつつ、私たちも人間
気持ちの変化が起きる事も。
そしてヒトの道から外れた行動をとる。
私も同じ。

もうどれくらいたつかなぁ〜

でもあの客は別。
それなりに好きだった
結婚してなければ・・・って本気で思ったことも。
でももめる前に終わってよかった。
皆幸せのまま

今でも、着信音は特別なままにしてあることは
今の彼には秘密です。

湖畔 

July 04 [Mon], 2005, 16:29
朝から対決

バイトが終わってAM3:00

やっぱり来た。
愛する彼氏が迎えに来いと。
彼は酒が私よりも好き。
呑めない人より、酒のみがすきなので
ココは問題ナシ

電話からすると、そうとぅー酔ってる
でも、私は小さくまとまった人間になりたくないし、
なので、お迎えに
無事彼を拾って、彼のおうちまで。

起きない・・・

少し寝かせてという。
閑静な住宅街の中で、夜明けを迎えた。
と、その前に私の膀胱が爆発を迎えそう
確かココの近くに湖の公園が

いそげっいそげっ

絶対汚いに決まってるトイレ・・・とぃうより
便所

でももう限界。
車の中からティッシュを何枚かもってダッシュ。

危機一髪

彼は何も知らず寝てる。
大いびきで

起きて自分の居場所にはビックリしてたけど。
なんでココにいるんだぁ〜

そしてその後、色々なことでケンカが始まりました。
帰ったのはAM7:00。
ケンカの内容は次回にでもいつかお話します。

使えないコンパニオン 

July 03 [Sun], 2005, 15:10
AM2:00。

バイトを終えて帰る。
今日は常連が宴会で若い輩を連れてきたおかげで、
胸を触られまくった。
さすがに大企業の2次会だけあって、コンパニオンも5人もきた。
総勢25人の宴会を私一人で接待。

きつい。

座る間もない。

お酒つくっては灰皿を代え
カラオケをいれ
グラスを割れば、片付けに走り

コンパニオンは何もしない。
19,20歳そこそこでしょう。

酒つくる手伝いまでしろとは言わないが、
せめて客とおしゃべりしてほしい。

今日は定年退職者の送別会
主役につけよっ!
若者につくなよっ。

私より断然いいもらってるんだから
少しはプライドもってやってもらいたい。
顔だけよければいいのか・・・なんて思ったけど
5人中それが当てはまるのは2人がいいとこだし。

宴会が終わってパーティルームの片づけを終えて、
下の店に戻った頃にはグッタリ。

早く辞めたい。。。

はじまりはじまり 

July 01 [Fri], 2005, 14:46
色々誰にもいえない私だけの秘密のニッキにしよう!
と決めました。
だから、私のことをしらない皆に見てもらって感想がほしいです。

よろしっく
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