幼児教育には将棋が良いというのをよく聞きます

September 13 [Sun], 2015, 1:32
幼児教育には将棋が良いというのをよく聞きます。そのメリットは右脳、 左脳、前頭葉など脳全体が鍛えられ、論理的思考が身につく以外にも協調性や社会性も同時に身につくとされ学校教育の現場でも導入されいるところがあります。実は我が家では現在小学2年生になる息子に対して将棋を幼児教育に取り入れていました。とは言いましても事の始まりは幼稚園の時に、おもちゃ屋さんで売られていた『どうぶつしょうぎ』(幻冬舎エデュケーション発売のもの) を子供にねだられて買い与えたことからでした。最初は駒に書かれている絵の可愛さから欲しがっていたようなんですが、私も将棋の多少の心得があり遊び方やルールを教え一緒になって遊んでいるうちにだんだん子供がはまっていき、お友達とも『どうぶつしょうぎ』をして遊ぶようになりました。小学校に上がると本将棋に興味をもち将棋の本を読み、携帯ゲームでも将棋のゲームで遊ぶようになりました。平手ではまだまだ私には敵いませんが、何事でも興味を持って調べたり考えたりする姿を見ると大変うれしく思います。
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