2005年04月28日(木) 8時18分
好き好き大好き
愛おしくてしかたがない
ねぇ?
キミも同じ気持ちだと
時に思わせる
その行動や仕草に
自意識過剰になるくらいに
もっともっと近づきたい
手を繋いだり
ぎゅっと抱き締めたり
鼻がくっつく位顔を近付けて
何度も何度もキスをしたり
そしてまたぎゅっとしたり
いっぱいいっぱい触れていたいのです

妄想は尽きる事はありません…

好き好き大好き
すっごい好き!
今すぐキミに逢いたい…

 

2005年04月28日(木) 8時16分
単調な道を
未来に期待することなく
満たされることもなく

灰色の歪曲した景色に
突然キミが現れ
光を放ちはじめた

自分の感情に
気付かないフリを
後押しの言葉で
瞳は輝きを取り戻した

その笑顔に
その仕草に

加速する気持ちを
伝えたい

キミは気付いてますか?
久しぶりに
止まりそうもありません

この想いを…
この気持ちを…

妄想を現実に
変える勇気が欲しいのに
あと少しだけ…

 

2005年04月22日(金) 1時16分
いつの頃からか
瞳を閉じれば
自然に キミが映り
消せなくなった

いつでも臆病な私は
そこから先に進めず
ただ遠くから見ていた

周りは可能性を肯定するけど
確かなものが掴めなくて
平行線を辿った


キミが持っているモノなのか
故意の行動なのか
いつでも等身大で
走ってきた私には

戸惑うことしかできなくて

明日には
今より前に進めれたら

少しの出来事でさえ
幸せのヒトトキで

浮かれてる今の私も
少しくらい
自意識過剰だって
いいよね?

 

2004年12月09日(木) 3時09分
いつでも
泣いたり怒ったり
そんな簡単なこと

本当に求めてるのは
キミのゆるぎない愛

いつでもその笑顔で
許してしまう
なんて甘え上手なの

満足してる振りをしても
独りになれば
視界はぼやけて
頬を伝わる感覚に

君といると
余りにも居心地が良く
2人の未来を想像して
笑顔になったり
不安になったり

ねぇ私は
何を望んでいて
ねぇ本当は
どうしていいのか判らずに

この一瞬の幸せに
満たされたとしても
未来へ繋がらないことも
なんとなく気付いて

それでも必死で愛を求める
痛みを堪えながら

私の願いは
いつ届くのだろう・・・




 

2004年11月21日(日) 21時13分
時々ふっと
ねぇ 思い出すの
あの頃の私たちは
ギリギリのところにいて
それでも必死で
何かにしがみついていた

キミのその細い体を
私が包み込んで
支えてるつもりが
本当は支えられて
その温もりに涙が溢れてきた

そして突然
キミはいなくなった


今 私が守り続けているのは
なんだろう?


恋を休んで
過去を懐かしんで
臆病になって

出会いがなかったわけでもなく
ただ ただ
ここから先に行けなくて

頭の中で満足させちゃうのって
寂し過ぎて

安らげる場所って
いつの日か
見つかるのかな

卑下する事や
俯瞰することもなく
対等で
少しの尊敬と
笑顔で過ごせる日々と

理想なの?
普通なの?

今はまだ彷徨うばかり・・・





 

2004年10月06日(水) 20時47分
突然の出会いから
まだそんなに経ってないのに
ねぇ どうして?
キミが気になって…

照れてるその仕草に
私もまた同じなんだよと
でも平気な振りして

ゆっくり流れ行く季節と共に
私達の恋も
大切に育つように

例えば時に
くじけそうになっても
その手を放さないでいて…

もうすぐやってくる
白い季節
高鳴る鼓動に
どうしていいのか判らずに

恋は駆け引きだよ…
なんてよく言うけど
キミには出来そうもないよ

今すぐに逢いたいと
想いばかりが
募っていく

臆病な心どうか
キミの腕でぎゅっと
抱き締めて欲しい…


戸惑いと不安は
幸せの隣りにいつも
ねぇ誰にでもあるもの…
だから…

ずっと永遠に
この想いと
キミの気持ちが
交じり合って

そして繋がって
明るい未来へと
道を照らし続ける様に…


ねぇ今キミに…
この歌声が…
届くと願って……

 

2004年10月01日(金) 2時51分
失ったもの
どこかに置いてきたもの
忘れてしまったもの

素直ニ愛スル心…

キラキラと
零れ落ちる光の中へ
私もいつか
辿り着けるの?

いい知れぬ虚無感
突然襲う悲哀感

ねぇ?
救いの手を出した時
ねぇ…
キミは掴んでくれる?

いつしか純粋な想いは
置き去りに
気付けば必死で
愛を求めて 隠して

空回りばかりで
今ここにいる私は
もしかしたら
いいえ
間違いなく
崖っ淵に立っていて…

ねぇ?
少しだけでいいから
ねぇ…
優しさをください

 

2004年09月27日(月) 14時00分
僕たちは時に
行き場を見失い
ただ空を見上げては
矛盾したこの世界を嘆く

キミにあげた
キスと言葉

淋しかったのは
僕のほうだった

笑うことでしか
ごまかせなくて
心で叫んだ

どうしたらいいのか
誰も教えてくれなかった

求めている愛
契機を見逃して
いつも反比例

どこに行けば
自分らしさと向かい

いつになれば
その隣りに
自然体を見出せるのだろう?

・・・・ねぇ?

 

2004年09月25日(土) 17時52分
昔誰かが言ってた

「信じても裏切られる」

人は弱い生きもの
悩みを抱え込み
時に表に出せず
毎日を過ごす

いつだって単純な私は
それでも人を信じ落胆し
繰り返してきた

重なれば重なるほど
心に残る傷は深く

人を見れなくなった
信じられなくなった
恐くなった

泣きたいのに泣けないのは
弱さを隠して
虚勢を張ってるから

本当に安らげる場所って
どこにあるんだろう?

ねぇあなたは
いつだって笑っている
ねぇだけどきっと
泣きたい時もあるでしょう
いつかきっと
心から信じ笑い合える
そんな日が来ることを
心から願うよ…

 

2004年09月25日(土) 16時51分
時々フッと
横切るキミの影
あまりにも印象過ぎて

あいまいだった瞬間を
決定させたあの日

羽根を休めてキミは
飛び立った…


夢を語り合ったり
時に癒されたり
支えあったり

私たちの傷は余りにも深く
心のどこかで
何かを求め合ってていた

今キミは新しい道を
うまく歩いているの?

戸惑いながらも私は
歩いてるから

ただ幸せを願うよ…
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