憎むこと

January 08 [Tue], 2013, 14:10
相手を憎んだり恨んだりすることを口にすると
大概、咎められるが
いや、咎められる気持ちは十分わかるのだが
それはどうしても消化できなければ
消化するその日まで、その心は持ち続けなければならないものだし
相手は恨まれ続けるしかないだろう。

人を恨む気持ちは醜く、その心はいつか顔にも出るのだろうけれど
では、恨まれている相手はどうなるのか?
知らなければ、普通に明るく楽しく?

ところがだ。

恨まれてるということは、余程ただ思うだけの人でない限り
何かしらの攻撃はされるわけだ。
それが即効ではなくとも、必ず。

そして、日本には古来から言霊がある。
ずっとずっと名指しで憎み恨み続けていれば
その言葉は力となって、必ず相手を苦しめることになる。

私は相手を許すことは絶対にない。
相手が苦しむなら何でもできる。
たとえ、相手の周囲を巻き込んだとしても
必ず相手を地獄へ貶める。

新たな一年、最悪で再起不能なまでに
めちゃくちゃになりますように。
この恨みすべてが相手に降りかかり
重く積もりますように。
相手が積み上げてきた人生を積木を蹴り倒すように
ぐちゃぐちゃに壊れますように。

夫婦そろって不倫、それが悪化し
多感な時期の娘たちもそれに気付き
近所にも知られ、一家離散しますように。

私の苦しみ以上に痛く苦しく辛い人生が待ち受けていますように。
死ななくていい。生きながら悶え苦しんでほしい。
死にたくなるような毎日を。

あなたが私にした事は何倍にもなり
巨大な力となり、あなたに返りますように。
目に見えて地獄へ落ちますように。

八百万の神さま、すべてに願う。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:グレてる
読者になる
2013年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
最新コメント
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
http://yaplog.jp/g-kamado/index1_0.rdf