June 15 [Tue], 2010, 21:56
ちいさいころ、されて嫌なことはしちゃいけないってがみがみ言われていたけど
ほんとうにそうだな〜って。
大人の言う事は悉く。ただしいって。
転がり回って、納得した

だから。
仕方ないんだーって、おもう、
二年前にはおもわなかったこと。これは。
歳をとる中で どこか脱力するときがあるけど、
あきらめとかじゃない。ことはたしか。


なんっか。
すごいかなしいような____実際は どうだろう。

もう 助けてくれるおじちゃんは。居ないから
今度はじぶんで。
だけどつぎは ちゃーんともっと上の方から。見ててくれるんだよね。

トムの日

May 12 [Wed], 2010, 21:38

びっくりするくらいどきどきしたり、おびえたり、わらったりの一ヶ月がおわって、
すこしゆっくりしたら、さみしくなった
ストレッチをしなくなって、足がむくんだ

日本の狭さを嘲笑していたじぶんがうそみたい。ひろい、あまりに、とおい
もったいないほどに

膝のアオタン

March 26 [Fri], 2010, 0:15

いちねん が過ぎて。
約束の一年が、きた!

悩んだりもぞもぞもごもごしゃきーんって いろいろしたけどなったけど。
時間だけがまるで事実みたいに真実かのように。確実に一年だけが過ぎた

ハードディスクにうつす容量もものすごくなって、
そんなことでつい感慨深くなったり
きっかけが欲しいだけなんだ


大量の荷物を持ってえっこらえっこら
ビールと梅酒くらいで酔っぱらいになれるわたしは安上がり(気に入りのことば)
ちがった景色に見えるのはきっと誰もが経験したことだろーなー

なりたくはない と、全面否定したけれど、
ありがとうを伝えると、そういう生き方に尊敬の念が。沸いてきたりして。
いざ蚊帳の外になると、こんなにも違った風になるのか。やさしくできるのか。
あーそうなんだ、って。
後悔はひとつもなくって、受け入れてくれたことに感謝はしてもしきれない
こんなわたしを、的な感情が、
だけどだれかにがんばったねってちょっとでも言ってほしかったりするから
街に居続けるのは良くないなーって五人目のわたしがぼやく夜でした


ある

March 09 [Tue], 2010, 23:41

ある、もの
言われた、のは当然で、
こんなに引きずるべきではなあい。

下を向くときは、
そう思ってないとき。そう思えないとき。
いつまでも、自我とかそういう類いのものが消えない。

(無題)

February 28 [Sun], 2010, 2:28
あめ、


とまる、ふりかえる、やらなんやらかんやら
マイナスにとられがちなことを。

kaku

February 26 [Fri], 2010, 23:59

やりたいことがあふれてて、
解放されなきゃ浮かばないのは改善されなきゃいけない。

ちゃんとできるわたしと、ちゃんとしたくないわたしが
たくさんあってもうたくさんあって、たくさんで
そばにいるひとによってつかいわける、きようにぶきように
だからわたしはいつまでもちゅうとはんぱ

February 21 [Sun], 2010, 23:39

m、 n

わたしがそうであるだろうと思っていた 優先ジュンイ は、
もう何年も前のそれで、
いまのとは全然ちがう ということに気がついた。
それがさいきん。
すこーし、右に移行、お先に座礁。

気づくのおそいだろーとかは言わない。
責めたらきっと、なにかまちがう。ような。気分だからいまは

新しいパソコンはワイヤレスキーボード、テンキーがない
そういう不在をうまく扱えたらいいのに。
肩が凝る一方通行



なんにでもなれるよねーってパスタをつるつる
たくさん笑ってげんきになる
だけどやっぱり、まだなんにもなりたくはないな
そうやって40歳になってだめだめだとしても、
あ、まだ生きていられるんだって しあわせな気持ちになれたらいい。かんしゃができたらいい。

おじちゃんありがとう。
これからはずっと一緒だと、わたしもやっとやっとおもえる。
さみしいけど、もうかなしくない と言ったおじちゃんの息子を
ほんとうに心からすてきだとおもった

ぽちっとな

February 09 [Tue], 2010, 0:43
うそもーほんとうもー、
ふしあわせもーしあわせもー

どうでもいいことだったんだ!


長いこと。そんなことに。
しばられてたような。

だけどそれで計れるならどんだけ楽なんだろうかな




夜中のプレゼント考案に自らわくわくわく

夜中が楽しいのはヒサシブリー!

3nen

January 22 [Fri], 2010, 0:10

そのひとは。

みんな幸せだけど、はずかしいから不幸せそうなんだよ。

と、言った。

答えさしたのは、わたしだった はずなのに、
なぜかすこし。つらくなった。
同時に、じぶんの見解は正しくはない、と気づいた。



デザインが話す必要はあるのだろうか、
コミュニケーションはそもそも人のものじゃないだろうか

時間の掛け方は別として、シンプルであるほど素敵だという
えらいひとの考えにわたしも賛同した、
ひさしぶりに人と話したような 気になった

絶頂の幸せはわたしには似合わなくて、
ましてやそんなものを得れば さいご
わたしはそのプレッシャーに耐えられないだろう から
これくらいがきっとお似合いサイズ

(無題)

January 10 [Sun], 2010, 2:48
わすれちゃいけないし、
すごく重要なことは、
ぜんぶじぶんが決めたってこと。

おわったあとは、
迷いも、苦しみも、面倒なことも、いろいろな雑念もすべて無くて、
した、ということだけ残るということ。
だから言い訳なんてできないということ。
した、ということだけ残るということ。