気になる店 和メリカン

November 30 [Wed], 2005, 1:05
バイト先の同僚の俳優さんの南阿佐ヶ谷での公演を見た、帰り道。

出会ってしまったこのお店。

和メリカン
阿佐ヶ谷パールセンターちょっと行ったトコ


メニューを見た感じだと…確かに和とか米とか伊がごっちゃになってる。

そして何より気になったメニューは・・・

タコス味噌鍋

タコス味噌鍋…タコス味噌鍋…タコス味噌鍋…

3回繰り返してつぶやいたらもう食べるしかないくらい気になってくる…

タコスって味噌と合うのか…
タコスって鍋になるのか…

タコス味噌鍋…いつか必ず食べてやる・・・

宮城製粉梶刄宴uドッキュン

November 28 [Mon], 2005, 1:06
最近豆乳がうまい。

もうはやりすぎて何を今更と言う感じだけれど、はまってる。
最近やたらと出ている豆乳系の食べ物って豆の臭みがあったり、ちょっとひねくれた味をしている。
やたらとおいしいわけじゃないんだけど、その微妙さがはまっちゃう。
今日もバイトが終わったら豆乳花食べちゃった。
夜だけど。
黒蜜味よりも最近出た黄な粉味がお勧めです。

製造者は宮城製粉(株)

私としてはちょっと地元感あり。(地元感って日本語おかしい…)
それほど大きい会社じゃない。
粉の会社。

ちょっと気になるアレンジレシピ。
一番気になるのは…

豆乳花+苺ジャム/ワイン
やってみよ。

そしてそれより気になる商品は…

きなこと黒蜜の両思い(わらび餅)
ネーミングかわいい!
パッケージに黄な粉と黒蜜の相合傘が!
製造部 サブリーダーの緑川さんが勧めてます。

いったいどこに行けば売ってるんだろ。
お取り寄せしようかな。

セクスイ〜ショットの怪

November 27 [Sun], 2005, 20:24
何故か…何故か気がついたらデスクトップが右の画像になってました…

え、こんなことした記憶無いんですけど。
ウイルス?
でも他に悪いところないし。

なんでこんなセクスイ〜ショットが?

誰か教えて!

キル フェ ボン青山

November 26 [Sat], 2005, 21:22
キル フェ ボン青山
東京都港区南青山3-18-5


タルトの名店へ行って来ました。

店内は女の子ばっかりで大混雑。女の子はたるとが好きなのです。
タルト好きの男の子は彼女と来ないと照れるかも。

食べたのは季節のフルーツのタルト

本当はマンゴープリンのタルトが食べたかったんだけど、1ピース1200円をだす勇気とテンションの高さが私にはありませんでした。

ケーキに1200円だとなあ。600円でも十分おいしいんだもん。。。
もっと落ち込んだ気分のときだったら食べるかな。

連れが頼んだのは黄色のフルーツが乗ってるババロア(写真奥)。
これ全部似たような色のが乗ってるんだけど、マンゴーだと思って食べたら柿で、超凹んでた。

確かに、柿だと思ってマンゴーなら凹まない。
みかんだと思って柿でも凹まない。
マンゴーだと思って食べたから凹むの。
わかるなあその気持ち。

ちょっと面白かったのは店員さんたち。アソシエって呼ぶらしい。
フランス風のお店なんだけど、どうやら「お願いします」を仲間内では「シルブプレ〜」って言ってる。
答えるときは「ウィ〜
最初は空耳かと思ったけど違うみたい。
こういう仲間内の合言葉を作ると団結力が強まるらしいから、それが狙いかな。
スタバとかもオーダーのとき変な節つけるし。

このお店はバイトが大変なことで有名みたいで、研修とかも大変らしい。
確かに接客の内容が素晴らしい。
頭のバンダナもかわいらしい。

がんばれ、フランス人たち。ケーキおいしかったです。

紫のハート

November 26 [Sat], 2005, 0:34


これね、誕生日プレゼント。

のハートのアロマキャンドル。
のハートの宝石箱。
のハートの小物入れ。


どれもまったく別のつながりの人からもらったもの。
くれた人はみんな

『あなたらしいと思って!』

って言ってました。

すごくない?
のハートってそんなに私っぽいのかしら。

高校のときは

「すみえってむらさきって感じ!」

とかよく言われてた。いつも「何それ!」って否定してたけど。

大学入ってから言われたことなかったんだけどなあ…紫オーラ漂ってたのかしら。

色彩心理学における紫の心理的イメージは、

『紫は古今東西を問わずに、高貴で貴重な色とされてきました。これは紫を自然界から抽出するのが困難だったことに起因します。それら紫をふんだんに使った衣装などは、皇帝などの権力の象徴としての意味合いを持っていました。

そして、この権力などの意味合いから、退廃や虚飾を表したり、不安や嫉妬などのイメージを持ちます。また、狂気や憂鬱、病的な色ともされます。

自分をカリスマ的に見せたがる人が好む色の代表にも紫があげられています。

また、神秘的で芸術的、想像的などのイメージを持つ反面、情緒不安定、ストレスなどのイメージを持ちます。


子供の絵に紫が多い場合、病気や怪我、死の心理的影響が投影されていることが知られていますが、これは立ち直ろうとする意欲の表れで、紫はよくない色ではなく、心や体が傷付いた時の癒しの色なのです。

紫の癒しの効果の医学的例として、紫の400nmの波長には、細胞の中の光回復酵素を刺激し、遺伝子の損傷を直す働きがあることも解明されています。』


高貴
病的
カリスマ
神秘
癒し


うーん



きっとみんな私に「病的なほどのカリスマ性を持った神秘的な癒し」を感じてるのね。
なーんだみんな私にめろめろね

お誕生日です。

November 25 [Fri], 2005, 1:32

本日0時をもって21歳になりました!
どこで誕生日を迎えたかと言うとバイト先なのですが。。。
商品の『もろみ絞り酢』をショットでお客さんとバイト仲間と乾杯しました。
スポーツクラブっぽいでしょ。

で、家に帰ってきたら、郵便受けにはバースディカードが!
写真は妹手作りのカードです。
すごいでしょ。立体です。
母からも来ました。
こういうときの親からの手紙って涙が出てくる。
お母さん、これからもまっすぐ生きていきます。

で、部屋に戻ったらケーキを準備した妹@東京が!

妹は新宿で私のお気に入りのお店を探してくたくたになりながらプレゼントを買ってきてくれました。
も〜大好き〜

おめでとうを言ってくれた皆さん、ありがとう。
私は皆さんに生かされてここまでやってきたんだと心から思います。
感謝してもしきれません。
今までは只管自分に優しく生きてきた気がします。
これからはもっと、周りの人に優しくなれるよう、がんばります。

21歳の私もよろしくお願いします。

コスキャバ参上

November 24 [Thu], 2005, 1:55
コスプレキャバクラ@神田に行って来ました。
友達の従姉が働いてて、ちょっと遊びに。

以前に連れてってもらった普通のキャバクラ(?一回しか言ったことないから実際そこが普通かわからないけど)とは全然違う雰囲気。
なんかね、お金かかってない感じ。w
別に女の子かわいくないし。
層としてはメイド喫茶の女の子と同じくらいなのかな。行ったことないけど。
あのコスプレ衣装を着ているのが大切なのよね、きっと。

女の子たちはやっぱりアニメとか漫画とかが好きな子で、お客さんとの話ネタも好きなことを話すから全然困らないらしい。
逆に言ったら私と話すのが困るらしい。
一緒に行った人はかえって気を使って疲れちゃったみたいだし。
だって最初に聞くのが
「どんな漫画とか好きなんですか?」
だもん。。。
最近NANAくらいしか読んでないよ…
得意科目もあるみたいで、メカ系、とか、ウンたら系とか。。。

お客さんは一人できている人が多くて、キャバ嬢とアニソンをカラオケしてる。
某カラオケ大魔王もびっくりの音程の子がいた、。。
お客さんはコスプレしてたり、持参の漫画を女の子に見せてたり…
同じ趣味のコスプレ女の子を隣に好きな話しをするって、確かに至上の楽しみなのかもしれない。

衣装はね、、、ちょっと着てみたいと思った。
あんなのなかなか着られないし!
パフスリーブにふわふわペチコートなんて楽しすぎじゃん!
ただ、ガンダム系(合ってるかな?)の白足タイツは無理。
ムチムチしちゃう。

意外なことにお店は結構人気らしく、今回みたいにコネがないとなかなか予約取れないとのこと。
余りの盛況に同じビルのキャバクラがコスキャバに切り替えたらしい。
働いてる女の子もびっくりしただろうな。

とってもいい社会化見学でした!
女の子なら安く行けば3000円くらいで楽しめます。
いかが?

SAYURI

November 23 [Wed], 2005, 18:53
きれい。


『SAYURI』
監督:ロブ・マーシャル
脚本:ロビン・スウィコード、ダグ・ライト
撮影:ディオン・ビーブ


主演の芸妓役がなんでチャンツィーなのよっていう不満が前々からあったけど、このショットはきれい。
シカゴの監督ですね。
映画より先に舞台のシカゴを見ていました。
舞台の映画化はがっかりさせられることも多いけれども、シカゴはよかったと思います。
映画で舞台を再現できるわけはないけれども、“映画としての”シカゴは成功していたと思います。
(なんかえらそう)

きっとキレイな映画なんでしょうね。
非現実的なくらいキラキラデコラティブ映画が私の好みです。
ベストはムーラン・ルージュ
12月10日公開。
楽しみに待ってよう。

手相の人

November 21 [Mon], 2005, 0:41
『手相見せてください』

街角で声を掛けられた経験がある人って結構いるんじゃないかなと思います。

私は吉祥寺で一時期頻繁にあってて、
スーツの男の人だとキャッチで、
ちょっともっさりしてると、手相の人。もちろん総シカトです。

手相の人はいったい何者なんだろうと思っていたら、正体を友達が教えてくれました。
某宗教団体の勧誘らしいです。

流としては

『手相の勉強をしています。顔の相がとても優れてらっしゃる(ちょっと心配な相だ)から是非手相を見せてください』

どうぞ

『うわあ、これは素晴らしい(大変な)手相です。私はまだ勉強中で詳しくはわからないですが、近くにいる先輩はもっと詳しく見ることができます。呼んで来てもいいですか?』

と言う流れで最終的には勧誘員に囲まれてイベントのお誘いなんかをされたりするらしい。

吉祥寺だと取締りが厳しくなってなかなかお目にかかることもありません。
最近だと武蔵小金井とか御茶ノ水で出没してるみたい。中央線らばーず?

人間って弱ってると何にでも頼りたくなるものです。
どうでもいいような占い本の一言に励まされたり、落ち込んだり。
そんな気持ちはよくわかります。
手相の人たちの目ってなんかキラキラしています。
穢れない、、みたいな。
信じることで強くなるって言うのは宗教のひとつのいいところだと思うけど、関係ない人にとっては不気味さえあります。
手相の人たちに連れられてどこに辿り着くかはわからないけれども、あの目をキラキラさせている人たちの行く末はきになるなあ。

ちなみにバイト先の人(普段手足に錘をつけてます)真夜中にトレーニングとして毎日公園で縄跳びをしていたら
「何か思うところがあるのなら、一緒に来ない?」
と、宗教イベントに誘われたらしい。
是非にもこの人を救わなければならないと思われたのでしょうね。

原点回帰

November 20 [Sun], 2005, 22:01
最近、ショート丈のジャケットが欲しくて、探してました。

理想としては、丈がちゃんと短くて、ボタンが2列2段、襟は大き目。

そしてふと思い浮かんだのは、、、高校のときの制服
そのまんま。

余りのダサさがいとおしくて、好きな制服ではありましたが…
そこにたどり着くとは…

今日は思い通りのが買えました