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さすが未来の店長 / 2005年05月20日(金)
 会社帰りに美容院へ行った。なんか襟足のあたりが重たくなって鬱陶しくて仕方なかったので。
 指名スタイリストSさんは、今日もご機嫌で迎えてくれた。
「いやー、7時になるのが待ち遠しかったわー」
 今日はSさんが思い描いている自分のお店の話をしてくれた。開店したら、私がHPを制作するという約束をした。私程度のHPでよければ、パーマ1回分の値段でしてもいいけど。
 5年もの付き合いがあるSさんが私のズボン姿を見たことがない点について、
「母が、自分がなりたいイメージの髪形に合う服装をして美容院に行きなさいといっていたから」
と説明すると、Sさんはとても感心したようだった。私が迷彩柄とかちょっとハードな服(露出度は高くない)も好きだと言ったら彼は驚いていた。レストローズも好きだが最近はOzzonも好きだ。
 そういうわけで、いつもウェーブパーマをかけてもらう私は、たいていレストローズの服を着て美容院へ行っている。今日は違ったけど。
 最後のセットは、珍しく乾かしすぎないで、うまい具合に仕上がった。もー、いつもそんな感じでやってくれたらいいのに! 今日は最高でした。

 Sさんが将来本当にお店を出すなら、ぜひ最初の客になりたいけど、それまで大阪にいるかが不明だわ。

Posted at 22:18 / somehow / この記事のURL
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