中河内雅貴『START/Sun will shine away 』発売記念シークレットイベント大阪1回目レポ。

July 21 [Mon], 2008, 22:28
カッコ良かった可愛かったまさまさまさまさまさ!!
あの子は一人でもトークが出来るんだ〜と初めて知った…。
ヤバイ、ここ2週間でどんどんマサにハマってくよ…。

以下、簡単にイベレポ。

会場は代アニ大阪校。
鏡張りのレッスン室だったので、マサの前も後ろも見えるという。(笑)
私は2列目の真ん中辺りで、マサが左斜め前2メートルくらいの位置。
前の人の間から全身が見えました。
やっぱ目がおっきいよね!!!
犬に例えるなら、絶対ロングコートチワワ。←
カッコ可愛かったです。

まず、ファッションチェックから。
エクステじゃなかったです、残念ながら。
やっぱ取っちゃったのか…。
ホントにPIPPIN用だったんだなぁ。
で、半袖白いシャツに、グレーのグラデのネクタイを緩めにしてました。
ちょうど、Stand Up!のジャケ写みたいなラフなしめ方。
で、黒かグレーのベストで、ストライプのものと重ね着っぽいデザインでした。
短めのラフな黒のパンツで、サイドがシャーリング?何か裾が持ち上がる感じのデザイン。
左側に鍵束的なチャームが付いてました。(うっかりゆーたを思い出した…)
で、ハイカットの白いスニーカーでした。
お客さんは靴を脱いで上がるところだったんだけど、マサは脱がなかったなあ…。
凄く新しそうだったけど…上履き?←
左手には銀の太いバングル、右手には黒の革っぽい細い紐が三重くらいになってるブレスと、銀のチェーンっぽいブレス。
左手の人差し指に、大きめの真っ黒なリングもしてた。
デザインまでは見えなかったです。
ピアスは左に細いチェーンっぽいのが付いてた。
カジュアルだけど綺麗めでした、全体的に。

では、トークの内容。
私の記憶が元なので、ちょっと違ってるところがあるかもです。
ご容赦下さいませね。
話したことをざーっと書き出してます。
トーク中、マイクは右手に持ってたんですが、左手はマイクのコードを持ったり、くるくる手に巻き付けてみたり、離したり、鍵のチャームに手をやってみたり。
可愛かった…。

登場して、鏡に貼ってあるポスターにあったイベント名を読み上げるマサ。
発売記念の『発』の字が大きくデザインされたポスターだったので、「『発』売記念シークレットイベント」って、アクセントを付けて読んでました。
「お越し下さりありがとうございます」って言った後、会場をぐるりと見渡して、「凄いですね、150人くらいですか?ですよね、ハイ」と自己完結。
「(会場の)代々木アニメーション学院in大阪に感謝します」的なことを一言。
会場は笑っちゃったけどね、真面目だなぁ、可愛いなぁと思った。
最初だったっけ、「大阪以外から来た人〜?」「大阪から来た人〜?」って訊いたのは。
序盤だった覚えしかないけど。
結果は、大阪以外からが大半でした。
私もマサの地元からだったしね、うん。
シングルの各曲について話。
『START』は、タイアップの遊戯王がバイクに乗るって話のときに、バイクに乗る真似をしてた。(笑)
「ブルンブルン」って感じ。
その疾走感を表現した曲ということです。
『Sun will shine away』は、マサの作詞で、良い歌だということで。(笑)
2ndのハードルが上がってしまったとのこと。
まだ作詞するかは解らないし、曲も決まってないそうです。
10月に発売になるので、今月か来月にはレコーディングをするそう。
ここで、『START/Sun will shine away』のジャケ写は、CD+DVD盤とCDのみ盤ではどっちが好きか会場アンケート。
いちいち、「俺がこういうポーズしてる〜」って、やや大袈裟にポーズとってくれて面白かった。
アンケート結果は、DVD付きの方が多くて。
「アップが良いってことか」とポツリ。
顔半分を手で隠しながら、2ndのジャケ写を、CDのみは顔の左半分、DVD付きは右半分にしようかと言い出すマサ。
会場爆笑。
で、顔を隠していた手を今度は顔の前に持ってきて、その2枚を合わせるとちゃんと顔になる、と。
会場爆笑&拍手喝采。(笑)
「ちょっと考えます」だそうです。
次に、6/21に赤坂BLITZであったライブの話。
9月にライブDVDが発売決定したのだけど、「DVD先に見た」らしく。
「何で『two of us』で込み上げてきたのか解らない。しかも何であそこで込み上げたんだろう?」と首を傾げるマサ。
どうやら、「ラスト2曲って言って、フラッシュバック?」(この「フラッシュバック」の言い方が発音良く、決め台詞っぽかった)したらしい。
それから、「実は2曲目の『歩き出せ』からお腹が痛かった」そうです。
「腹筋の筋が痛くて、『あぁ、ちゃんと腹筋使って歌ってるんだ』なんて思いながら…歌ってませんけど。(笑)」だって。
「トイレとかではなく」って念押ししてたけど、解るから!(笑)
そして、何故か唐突に「マグロの赤身の筋って飲み込みにくいよね」と言い出すマサ。(笑)
笑う会場に、「でも、あの筋は実はコラーゲンが豊富なんです」と続けて、「知ってた人〜?」と呼び掛け。
知らない会場に得意気なマサ。
「食べにくかったら、バーナーで炙ると良いですよ」とのこと。
どうした、マサ。(笑)
で、ふと我に返ったように、「何でCDからバーナーの話?」と言って、「腹筋の筋の話したからか」と思い出して。
「誰だそんなこと言ったやつ?…俺か。」って、ちょっと照れた感じで言ってた。
で、再びDVDの話に戻って、「特典映像が凄く面白いんですよ」とあの大きな目を輝かせて。
「特典映像の…あ、やっぱり言わない、楽しみがなくなる」とフェイント。(笑)
「特典から見て、本編を見て、その後また特典の順で見たら1番面白かった」ということで、皆もそうやって見てねって勧めてました。
で、赤坂BLITZでのライブは、「大きな箱としては初めてだったけど、大成功だったんじゃないかと思う」ということで、「大阪でもやりたい。昨日名古屋でも言ったけど(笑)」。
各地でライブをするには、皆の応援が要るから、宜しくお願いしますって感じ。
で、「大阪といえば、男は関西弁の女の子って良いよねって話をする」と、良くある話をしだすマサ。
でも「俺は大体『そう?』って言う」そうです。
「どこの言葉でも、ねぇ?『広島弁も良いよ』とか言う。男はよくこういうくだらない張り合いをするんです」とのこと。
皆割と『方言を使う女の子が可愛い』ってまとめるのに、マサはちょっと違う切り口で来たなぁと思ったらした。
で、やっぱり「各地でライブをするには皆の力が…」(要る)と、右手を左手の上で大きくぐるぐるさせて、ごますりっぽい仕草をしてました。
「東京ばかりで申し訳ないけど仕方ないことなんです。僕が頑張ったところでどうにもなりません」的なことを言ってたけど、もしかしてまた何かあった…?
抱え込む人だし、それを隠すことをしない人だから心配になります…。
そして突然、「ポニョは凄い」と言い出すマサ。
マサが「ポニョ」って言うのが凄い可愛い!!
で、「見た人いる?」と訊くと、2〜3人もう見た人がいて、「どうだった?」と訊くマサ。
お客さんは「面白かった。ストーリー性がある。」と言った後、「でも気持ち悪かった」って答えたんだけど、それを聞いたマサが。
「まぁ、人面魚ですからね」。

人 面 魚 ! ! ! ! !(爆笑)

そういう発想はなかったな…。
で、「『ガウチ』を連呼する歌を作ったらどうかって話をした」らしく。(笑)
延々と「『ガウチ』をシャウトする」んだそう。
爆笑&拍手の中、マサがコール&レスポンス風に「ガウチ!!」って良いながら、マイクを会場に向けて。
2回繰り返したんだけど、2回目には結構な人数が「ガウチ!!」って返してて。
「何このまとまり!!大阪すげー」って笑ってました。
でも、「本当にはやりません」だって、残念。
「自分達は良いけど、知らない人には『何?!』って感じだよね」ってさ。
でも、MCではやるかも的なことは言ってた気がする。
そして、もうトークが終わろうかというときに、「でも何でシークレットなんですか?」と言い出すマサ。(笑)
お客さんの後ろの方に居るスタッフさんに問い掛ける感じで。
スタッフさんが「場所」って言ったか何かで、「あぁ、場所がシークレットなんだ、だから直前にハガキが届いたりするんだ」って納得してた。
もう、今更な質問だよ、昨日も名古屋でシークレットイベントだったんでしょ、かわいいな!!!!!(あれ?)
で、この辺りで進行役のスタッフさんが「そろそろ握手会に移ります」って言って。
マサが「皆さん握手会の準備をして下さい!」って言ってました。
思わず心の中で、スタッフか!!とツッコミを入れた。(笑)
そして、会場を握手会用にセッティング。
マサもお手伝いしてた気が。

トークは全部で15分くらいでした。
所々でお客さんから拍手をもらうと、「がんばりまぁす」って言ってた。
何か少し元気が無かった気がしたんだけど、お疲れだったのかなぁ。

握手後は後ろの出口から出るんだったんだけど、そこに至る通り道に、ライブDVDの予約スペースがあって、流石メイト!と思った。(笑)
そして、どうせ買うのだし、と予約してしまう私。
甘んじて釣られてやったZE☆←
でも、握手直後だから手が震えてるの!
隣で予約してた子も「手が震えて書けない」って言いながら書いてた。
メイトも酷なことするよね!

そんな感じのイベントでした。
私の順番だと、所要時間は30分くらいだったかな。
手紙も手渡し出来たし、お話も出来たし、参加出来て良かったと思う。
私が今まで知らなかったマサも知れたし。
今までより好きになれたし。
けど、自分的に反省点はあるので、またマサに会いたいです。(ん?)

長々と書いてしまいましたが、これにて終わりです、アデュー!!(byやぎゅ)
最後まで読んで下さった方、ありがとうございました!!!

テニミュ比嘉feat.立海レポ。

February 05 [Tue], 2008, 20:28
『ミュージカル テニスの王子様 The Progressive Match 比嘉 feat. 立海』の、香川1月11日夜、12日昼、福岡2月1日夜、2月2日昼のレポです。
香川のはだいぶ記憶が薄れてしまっているので、福岡メインになってしまうと思われますが。(汗)
日替わりネタについては、
  香川1月11日夜→◇
      12日昼→◆
  福岡2月 1日夜→○
    2月 2日昼→●
…で表します。
因みに、香川11日のみ海堂のWキャストは平田くんで、後の3公演はトモです。

公演に行ったことのある人は知ってると思うんだけど、ロビーのCD・DVD物販に、最新ベスアクのポスターにそのキャストが寄せ書きをしたものが毎日張り出されるんです。
今公演なら、真田&幸村のポスターに兼ちゃんと王子が寄せ書きをしたものが1日1枚ずつ張り出されます。
で、2月2日のには「RENちゃん HAPPY BIRTHDAY」って書いてあって、何か凄く嬉しかったりして。
香川の確か11日のにも、立海全員分の似顔絵が書いてあって、やっぱり赤毛の子も居て。
やっぱり立海8人で舞台に立ってるなぁ、と再確認。
すてきです。

香川では10列上手サイド前が通路、7列下手右が通路、福岡ではF列上手、Q列どセンターというお席でした。
どセンターはホントに真ん中で、舞台中央にキャストが立つと、自分の正面の延長線上にキャストが居るという。
香川も福岡も、会場に結構段差が付いてたので、前の人の頭もそこまで気にせずにすみました。(Q列のときは除く)
近くで好きなキャストをじっくり見るのも良いけど、全体が見渡せる位置で見るのも良いですね。
最初に前の方で見てて、最後に後ろの方で見たら、前の方では気付かなかったことに気付けたりして。
全体で見るとダンスとかもこう見えるんだあって。
近くだとキャストの表情が良く見え、遠くだと舞台の表情が良く見え。
総合してみると良いお席だったと思います。

キャストについて。

☆青学
【リョマ:しょーごくん】
堂々としてる、可愛い、歌が上手い、ダンスも上手い。
声が生意気っぽくて、でも真面目なんだろうなっていうのが解ってかわいい。
スポーツをしてる子の体型。
座長としてしっかりしてます。
【手塚:大ちゃん】
歌が物凄く上手い!!!!!
しろた並。
ビブラートのかけ方が凄い。
ダンスも上手いし、威厳があって、どこまでもついて行こうと思えます。
不二とかタカさんより背が小さいのがちょっと可愛い。
【不二:ゆーたくん】
う つ く し す ぎ る ん だ よ ! ! !
女帝というより女神様です背中に羽根が見えます。
身のこなしからして綺麗。
ダンスをやってる人だなって感じです。
吐息で喋るのでぎゃっ!となります。
手塚より背が高いけどあの美しさなら問題無い。
【大石:トヨ】
何か…かわいいよ、この子、小動物系。
歴代で1番華奢な感じがする。
かわいい系の大石です。
【英二:まおまお】
かつぜつがわる(ry
喋ると何となく樹っちゃん(六角)系。
でも、歴代初のキレイ系の英二かもしれない。
笑顔が可愛い、元気いっぱい。
FGKSで目の前をにっこにっこしながら通り過ぎて行ったとき、あの滑舌の悪さも吹っ飛んだ。
【タカさん:オガさん】
空手をやってるだけあって、パワーだ!な感じ。
笑いも結構取れる人だと思う。
若干空回るのは歴代タカさんの伝統なのか。
【乾:高橋くん】
まだ呼び名がよく判らない…。
出番も他の人に比べると少ないので、イマイチ掴めてません。
でもビジュアル的には合格なので、今後に期待。
【桃:マッキー】
D-BOYS。
結構ガタイが良い。
よく噛む。(笑)
リョマの構い方が凄く桃っぽい。
【海堂:平田くん】(Wキャスト)
ばってん、って呼ばれてるらしいのだけど、まだ馴染めず平田くん呼び。(笑)
歌舞伎風のキレイ系ですね。
1回しか見てないのでちょっとまだ掴めてません。
【海堂:トモ】(Wキャスト)
3代目からのバトン役、ハムちゃん!
より磨きがかかってますね。
安定してて安心して見れます。
【堀尾・カチロー・カツオ:原マサ・りょうくん・えぐっちゃん】
相変わらず。(笑)
原マサが居れば安心して見れます。
りょうくんは声が掠れてたけど、声変わり???
えぐっちゃんは歌が上手いよね!

☆比嘉
【木手様:ルーク】
体のラインがエロいと思います。
素は可愛いです。
類稀なるバランス感覚を持った木手様なのに、カテコでよろめいちゃったときの、人差し指を口にあてて「しーっ!」にはヤラレタ。
でも私の好みのツボからは外れます。(ヲイ)
【凛ちゃん:ヤスカ】
小学校時代の親友に顔が似てるんだよね…。(え)
めっさ細っこいですね!
で、白い。
凛様と呼べないのはここに理由がある気が。(笑)
声が好みから外れるのが残念。
【甲斐くん:ひーくん】
笑顔が可愛い、青年体型、ミニチュアダックス。
マイマイの甲斐くんを先に見ていたので、どうしてもマイマイとの比較になってしまうのですが…。
マイマイより歌は上手くないけど、一生懸命だし、頑張ってる感じが凄いした。
終始楽しそうでイイ。
(【甲斐くん(代役):マイマイ】
 細っこい、歌が上手い、少年体型、ロングコートチワワ。
 前に出過ぎず、礼儀正しく、代役としての役目を完璧に果たしたと思う。
 元々アンダースタディでキャスティングされてたのが、日の目を見たんだなぁという感じ。)
【知念:たけちゃん】
やっぱりデカい。(笑)
手足ながーい!
夏に比べると影は薄くなりましたが、立ってるだけで威圧感。
ブログで中の人が可愛いのを知ってるので、どこか可愛く見える。
【田仁志:松っちゃん】
肉襦袢付けてます、よね?
汗が物凄い印象が強いです。(待て)
本人そんなに太ってるわけじゃないので、歩くときにのっしのっしと、肩をを回すように、足も重そうにしてて、おお、と思いました。
幕間が面白い。

☆立海
【真田:兼ちゃん】
歌い方に抑揚が付いた…?
恐妻家だなぁと再認識。
ゆっきーが居るので、亭主関白さが丸くなった気が。
【ゆっきー:王子】
完全復活!!ということで、走っても救急車を呼びたくはならなくなりました、ヨカッタ。
もうぱじゃまは着ない。
素振りの音が凄いです。
流石神の子。
【蓮二:健斗】
うーん、やっぱりキレイなお顔でした。
福岡の1回目のFGKSで近くまで来たのですが、お肌つやつやでした。
カツラが若干サラサラになった気がする。
【赤也:元気】
何気に部長好きだよね、赤也って。
げんきかーわーいーいー。(それしか出て来ない)
【仁王:マサ】
相変わらずどうしてこうも無駄にエロいんだろう、この人。(愛)
口調から身のこなしから何から何まで。
エロいエロいエロいエロい。(連呼するな)
ダンスのキレは相変わらず素晴らしかった。
【柳生:ばば】
地毛!!地毛!!!地毛万歳!!!!!(狂喜乱舞)
もうめっさかわいい!!ギガントカワユシ!!!
さらっさらしてるー!!つやっつやしてるー!!
地毛の有難さを知った、そんな今公演。
ダンスもより上手くなった気がする。
で、ドSっぷりもより凄くなりました。(特に最初のシーン)
あれは柳生じゃなくてばばだろう…!!
カテコ、FGKSは柳生の姿なのに動きは完全にばばだしね。
あのギャップがたまらんスマッシュ。(爆)
【ジャッカル:じゅた】
影が薄い…。(涙)
香川の後、「あれ、ジャッカルって台詞あったっけ?」と思ってしまったほど。
福岡で2回台詞を確認しました!
やっぱブン太@漣くんがいないとね…寂しいね…。

☆六角…というか【サエさん:カナさん…というか無駄様】
むーだにーおーとこーまーえー♪
無駄に…じゃないかもしれないけど、やっぱ歌が上手い。
「一つやり残したことがあってね」、というサエさんとカナさんがリンクしているので、色々込み上げてくるものがあります。



ここからはネタバレ含みますー。
歌詞は覚えている限りのものを部分的に書き出してます。
タイトルとか未だ判らないのでテキトーです。





1幕。
六里ヶ丘中の2人(中身不明。立海の誰か?)が、立海の幸村の悪口を言っているところに、海堂(中身はばば)が来て殴る。
そこへ柳生(中身はトモor平田くん)が来て、テニスで決着を付けることに。
要は入れ替わりです。
トモの柳生は、「ああいう女の子居る!」って感じ。(平田くんのはちゃんと見てませんでした…)
ばばの海堂は、トモや平田くんより肩幅が広いのか、ジャージがパツンパツンで可哀想です。(苦笑)
でも、茶髪な海堂ってもゆる…ていうか、海堂なばばにももゆる。(笑)
で、 舞 台 上 で 着 替 え ま す 。
上半身HADAKA見てくれ〜です。
どっちも体が薄いです、白いです、引き締まってるけどお腹は割れてません。(笑)
解っていても、ぎゃっ!となります。
しかも間が持ちません、ハラハラします。
席が前の方だと、スピーカーから着替えるときの息遣いまで聞こえるので勘弁して欲しいです。
入れ替わっていたのを元に戻るところが日替わりネタ。
 ◇もう1回さっきの俺の技やってみろ、的ところ。
  柳生「あ、ぶーめらんすねーいく」(やる気なさそう)
  海堂「あんたそれで良いのか」
  海堂「レーザービーム!!」で左手がおきつねさま、コンコン。
  柳生「私が狐顔とでも言いたいのですか、それとも可愛子ぶってるんですか」
  海堂が柳生にカツラを返すところ。
  柳生「私に渡されても…」
  海堂「アンタんだろ」
  柳生「いえ、仁王くんのです」(仁王のカツラを何で柳生が持ってるの?!とツッコミたい…!)
  即答バージョン。
  ユニフォームを交換するところ。
  柳生「ところで海堂くんは柔軟剤は使う派ですか?使わない派ですか?因みに私は使う派です」
  (間。柳生は客席の方を見て前髪を直してる)
  海堂「…うちは…母親が…」
  柳生「はい?」
  海堂「…いや、洗濯…」
  柳生「そうですか」(自分で訊いておいて…!)
 ◆もう1回さっきの俺の技やってみろ、的ところ。
  柳生「ア、ブーメランスネーイク」(発音良く)
  海堂「発音良いな」
  海堂「レーザービーム!!」
  柳生「手はもっと上げる!指先は伸ばす!」って感じで、事細かにチェックして、全体チェックの後「よし、戻りましょうか」。
  海堂が柳生にカツラを返すところ。
  柳生「私に渡されても…」
  海堂「アンタんだろ」
  柳生「(間)…いえ、仁王くんのです」
  即答じゃないバージョン。
  ユニフォームを交換するところ。
  柳生「ところで海堂くんは柔軟剤は使う派ですか?使わない派ですか?それとも私は使う派です」
  海堂「アンタ日本語変だぞ」
  柳生「失礼しました」
  「母親が…」のくだりは一緒。
 ○六里ヶ丘中と対戦する直前、レーザーとブーメランスメイク打つ前に海堂(ばば)がラケット落としてました。(笑)
  さり気なーく拾ってたけど。
  で、もう1回さっきの俺の技やってみろ、的ところ。
  海堂「俺のブーメランスネイクやってみろ!…ラケット落とすんじゃねえぞ」
  会場大爆笑。
  ブーメランスネイクの後、無駄に1回転。
  柳生「では、私のレーザーも見せてもらいましょうか。…ラケットにはくれぐれも気をつけて」
  レーザービームの後、やっぱり無駄に1回転、おやくそく。
  入れ替わって戻るための発声練習(「アー(高)アー(中)アー(低)♪」みたいな)、いつもは海堂が低くするためにやるのに、この回は柳生が高くするために発声練習してた。
  海堂がメガネを柳生に渡すところで、海堂「良く見える…」柳生「そうでしょうね」。
  これ、前は柳生が「良く見える」って言ってました。
  ユニフォームを交換するところ。
  柳生「ところで海堂くんは1日にどれくらい水分を摂りますか?私はダージリンを1日2リットルほど」
  海堂「俺は…水を2…」
  柳生「行きましょうか」(自分で訊いておいて…!2回目)
  あと、柳生が「リストバンドも返して下さい、早く!」って言ってた気が。
 ●六里ヶ丘中が去って、舞台中央に2人で並んだところ。
  海堂「では、アデュー」って帰ろうとして、柳生「まだ終わってません」とか言いつつ、海堂が中央に戻った直後、柳生「では、アデュー」で帰ろうとする、おやくそく。
  海堂「カレラムリガオカチュウノー」外国人風で、柳生「私の台詞です」、そして柳生も「カレラムリガオカチュウノー」外国人風、おやくそく。
  もう1回さっきの俺の技やってみろ、的ところ。
  「早く!」って海堂が強気だった気が。
  柳生はブーメランの後のポーズがつばめ返し、海堂「それはつばめだろ」とツッコミ。
  海堂はラケットを置いて、『ペテン師だぁ?何とでも言え』の最初のビームみたいな振り、柳生に「ラケットくらい使って下さい」って言われてた。
  海堂がメガネを柳生に渡して、柳生が受け取ってかけて、2人同時に客席に向かって「「あー良く見える」」。
  ユニフォームを交換するところ。
  柳生「海堂くんは朝食は何を食べましたか?私はスクランブルエッグとパンと…ダージリンを1杯」
  海堂「俺は目玉焼きと…」
  柳生「行きましょうか」(自分で訊いておいて…!3回目)
そんな感じで入れ替わり後、海堂「全国大会まであと九日!」で退場。
M1はトリオ、ハローグッディハーワーユー♪で全国大会のルール説明。
ファイオー青学ーダダッダーッシュ♪
心配だけどドンウォリー青学は絶対負けるもんかー♪って感じ。
歌の後、幕前で、全国大会のトーナメントのくじ引き、大石先輩大丈夫かなーと心配。
「ファイト、大石先輩、ファイト、大石先輩」と言いながらトリオ退場。
薄い幕が上がって、トーナメントのくじ引きの会場。
「大石、それは俺に引かせてくれないか」と後光が射した手塚登場。
M2、くじを引きに着ただけで歌う手塚。(笑)
始まる今ー♪新たな闘志ー♪今ー蘇りしもーのー♪って感じで、まあ、手塚が帰って来て皆成長してて新たな戦いが始まるよって感じ。
対戦相手が決定して、桃&タカさん、乾&海堂、えーじ、不二、リョマがそれぞれ特訓してるシーン。
えーじが大石に特訓の成果を報告して、大石が右手首を気にするシーンがあって、手塚登場。
M3、青学レギュラーの、せーいーがーくーダダッダッダッダッシュ!♪
決め台詞のソロありで、ONE FOR ALL!ALL FOR ONE!って歌ってた。
で、全国大会前日の今日、急遽ランキング戦を行うという手塚に大石が反対して、手塚vs大石戦に。
M4、大石と手塚の、俺と戦え!そして勝て!♪
何気に信頼し合ってるんだよね、この二人。
前で見たときは判らなかったんだけど、真ん中にネットが光の線で表されてました。(ネットのセットは無かった)
大石が手首の治療に専念するということで、全国大会のレギュラー決定。
ゆっきーリハビリのシーン。
張り詰めた空間に、ゆっきーがラケットを振る音だけが聞こえます。
薄いグレーのジャージを着てるのがいかにもリハビリっぽくて泣ける…。(いろんないみで)
◆のとき、ちょっとよろけてました。
うん、リハビリだからしょーがない!!(笑)
そこへ、真田と蓮二が来て、手塚が帰って来たと話す。
M5、立海。
振り返るな過去は忘れろ 前だけ見ていろ そこにあるのは未来♪
トップにいるのは一時の王者 トップにいる奴は引きずり落とせ♪
そうだ力ずく ありったけのガッツで 俺達の辞書に敗北は無い!!♪
凄い気迫です。
流石王者です。
だいすき!!!!!
幕前、比嘉と対戦中の六角が大変(負けてるのと、オジイがボールをぶつけられて運ばれた)だとトリオが桃とリョマに報告した後、立海が縮地法について説明。(薄い幕の後ろで、甲斐くんとサエさん試合中)
M6、比嘉の、南の島から来た刺客〜ダークホース。
ダークホース 巻き起こすぜ 番狂わせの嵐♪
俺達はマーシャルアーティスト♪
武術っぽい感じの振り付けのダンス。(空手の型みたいな)
「俺達はー♪」のときに両手を握って胸の前に構えるんですが、それが矢鱈と可愛い。
で、佐伯vs甲斐。
M7、サエさん&青学。
俺はコートを離れない 一つやり残したことがあってね♪
そうテニスは戦いだ 傷付け合わない戦い そしてテニスボールはナイフじゃない アンフェアな凶器じゃない♪
無駄に歌も上手い無駄に男前様。
M8、青学&比嘉、幕は切って落とされた〜カーテンコールを受けるのは俺達♪
何となくこの公演にリンクしている気がする。
六角を「負け犬」とののしる比嘉に対して、「こういう奴ら黙らせるの、楽しくないっスか」とリョマ、「燃え過ぎちゃっていけねーな!いけねーよ!」と桃。
S3、リョマvsたにしさま。
試合中に、不二が手塚に「どう?青学の柱の成長ぶりは。頼もしくなったんじゃない?」って訊いて、「だいぶ経験を積んだようだな。だが試合はまだ始まったばかりだ」「そうだね」ってやり取りがあるんですが…。
何、この、夫の留守中の息子の成長を夫に話す妻の図。
ぎゃっとなります…。
ここだったかな?えーじと不二がこしょこしょ話してて、3年6組可愛い!って思った。(●)
ビックバンをタイブレークで漸く返すリョマ。
で、M9、リョマのBE COOL。
BE COOL カッカしないで 冷静に場を読め♪
俺は試合の中で学ぶ どうすれば勝てるか 勝利の法則♪
リョマの振りが可愛い。
田仁志のお腹を人差し指でツーンってつついちゃうのが可愛い。
 ○1番の歌詞間違えて、2番歌っちゃってた。(1番は「どうすれば勝てるか」なのに2番の「こうすれば勝てるぜ」って)
田仁志負けて、幕前の位置に倒れる。
 ●ベンチで昼寝してるっぽい凛ちゃんを甲斐くんが起こすんだけど、起きた凛ちゃんが真上に居た甲斐くんと頭をぶつけちゃって、いたたたたーって小芝居をしてた。
凛ちゃん、ベンチから飛び降り(必ずこの子飛び降りるよね…!)、勝負はこれから、って感じで、薄い幕が降りる。
幕前、田仁志日替わりネタ。
 ◇◆どっちも台本通り?
   沖縄弁全開でよく理解出来なかったのですが、最後に「今から15分休憩」って言ってるのは判った。
 ○「行った?もう皆いない?」会場爆笑。
  この後の展開は忘れましたが(ヲイ)、憎めないな、田仁志…。
 ●「負けちゃった…。永四郎こえぇなー、怒ると黙って睨むんだもん。じゃ、帰るねー…」とトボトボ退場。
  うっかりかわいいかもしれないと思ってしまう田仁志…。


続・indigo blueの空にfire bird♪

April 29 [Sun], 2007, 2:11
前記事の続き、ライブレポです。

indigo blueの空にfire bird♪

April 29 [Sun], 2007, 2:10


行って来ました、「Kazuki Kato 1st Anniversary Special Live "GIG" 2007」!!!
画像は、Before Afterみたいな感じで。(笑)
前回のはグッズ先行販売の列に並んでいるときに撮ったもので、今回のはライブが終わってから撮ったものです。
グッズは、前回にも書いた通り、FACEツアーパンフとTシャツとタオルマフラーを購入しました。
一緒に行った珠嬢は、タオルマフラーは買わなかったけど、その日発売の写真集「BREAK!」(ライブ会場限定ポスター付き)と前回のツアーのパンフも購入しておられました。
私は「BREAK!」はメイトで予約したので、会場では買いませんでした…。
特典のために2冊も3冊も買えないよ…orz
27日に通販開始になった1周年記念グッズの、1000個限定携帯ストラップも2人分予約済み。
届くのが楽しみ〜!

ライブは、とっっっっっても良かったです!!\(>д<*)/
念願のかずきライブ!!でしたからね!!
人前であまり歌を口ずさまない私が、ライブの後は電車の中だろうがガンガン口ずさむくらいには夢中でした。
特に「Carnation」の、この日記のタイトルにもしているフレーズはずっと歌ってた。
因みに、席は1階23列14番でした。
そこそこの位置です。
会場のロビーには、工さん、塁斗&通くん、晃二からのお花が飾ってありました。
杉本彩さん、マーベラス、ぴあとかからも来てました。

追記に、曲順と簡単なレポあります。
かずきに夢中で、うろ覚えが殆どですが。(汗)
よろしければどうぞ!

今更ですが立海ミュレポ。A

February 18 [Sun], 2007, 0:27
以下、公演の内容をざっと箇条書き。
アドリブのとこはなるべくひろっていきます。

・幕開け立海立ち姿シルエットで、青学の「強くなるんだ」って感じのテーマ曲。(『Must Be Strong!』)一人ずつソロ有り。でも名前呼び無しで残念。
・大石から立海VS不動峰戦ビデオ紹介。
・左右にスクリーン風衝立が出て来て、そこで立海メンバー紹介歌。「負けてはならぬ〜」ってメロディが印象的。(『非情のテニス』)紹介はチームメイトから。サビ最後の「それが掟」で、ラケットを持つ方の手首を自分でぎゅ。
・六角最終戦中にリョマが赤也を目撃して、さぞショックを受けたことだろうと心配するレギュラー陣。「ホントにそうかな?」って感じの不二。リョマは「クールドライブ完成させなくちゃ!」って燃えている。
・レギュラー陣も、勝つために普段の倍以上の練習!!「強くなるんだ」のラップ風の歌。
・リョマのラケット、3本ともガットがダメになり、23.8キロ先のスポーツ用品店へ、往復4時間かけて走っていくことに。パワーアンクルを無理矢理トリオに付けられるリョマ。(夜公演では、この間につばめ返しの真似を不二が教えて、タカさんがしてた)
・赤也の「もうすぐ始まる危険なゲーム 嵐の前の静けさに戦慄の刹那」って感じの歌。
・ガットを修理しに行ったリョマが、ブン太、ジャッカル、赤也と遭遇。赤也の通うテニスクラブで試合をすることに。
・不二の赤也の歌の返しっぽい、「戦慄の刹那」の歌。何故か制服で何か色っぽかった…げふげふ。
・赤也のテニスクラブでリョマVS赤也。
・赤也充血、リョマ膝攻撃、すっごく痛そうな音!!
・ブン太とジャッカルが、こうなった赤也をもう誰にも止められない歌。(『Bloodshot』)ヤバイ。
・倒れるリョマ。青学レギュラー陣が励ますアカペラから始まる歌。「どうした〜越前♪」。(『今日まで…そして明日から』)吃驚。
・真田、幸村のお見舞い。他のチームメイトも来る。(夜公演は、仁王がベッドに上がって寝てた)真田、柳から赤也のことを聞いて退出。
・幸村バージョン「負けてはならぬ」。(『非情のテニス』?)「今日も明日も一人だけど〜」ってとこが可哀想!!!
・赤也のテニスクラブに真田ら到着。「お前達が付いていながら…!」とブン太とジャッカルに平手ばしーん!
・倒れているリョマ、実は寝てる。柳生の「起きたまえ!」がステキ☆
・赤也「負けちまいました」。真田平手ぱしーん!「草試合であろうと負けてはいけない」。
・再び青学、一人ずつ、翌日の充血の理由を披露↓
・【海堂】ひたすら合間に筋トレ。「海堂薫は辛いんだよ!(夜:辛いのが好きなんだよ!)」。
・【リョマ】病院ベッド。赤也との試合あんまり覚えてない。「まあ良いや」。就寝。
・【乾】データ負ける確率98%。少しでも勝てる確率を上げるためにデータ洗い直し。「蓮二…」。
・【桃】名犬ラッキー「大阪までついてきたか」。「ああっ、だめだよラッキ〜っ!!!」テレビ縋り付き。もう1回見よっと。(夜:足滑る)
・【菊】ゲームしてる。「頑張れ秀一郎!2つの触覚で真田をやっつけろ!!」。でも負けて触覚折れる、2つとも。(夜:敵跡部、忍足のモノマネ)
・【大石】「だいじょぶかな〜だいじょぶかな〜」って、ベッドの上で向きを変えつつ、眠れない。最後落ちる。寝言「触覚〜…」。
・【河村】散らし寿司を混ぜつつ、『Foward, My Men!』替え歌、「しゃもじを握ってダダッダ!チラシを混ぜてゴゴッゴ」だったかな?最後、しゃもじでバーニングしてしまう。
・【不二】サボテンのサボと、ピンクのぞうさん如雨露を持って登場。「サボ、ちょっと大きくなったんじゃない?」「大人の階段上る〜♪」と歌い出し、サボが攻撃。「はっ、反抗期?!」「君はまだ反抗期さ〜♪」。(夜:「何?水がもっと欲しいって?だーめ、今あげたでしょ。めっ!」で、サボが攻撃。「反抗期?!」「おまえ…潰すよ(赤也風)」。)
・【手塚】竜崎先生にリョマを真田と対戦させた方がいいと電話。「責任は自分がとります。部長ですから」。歌。(『勝つために』)
・真田、居合斬り?じゃきん。ちゃんと刀を戻したときに、藁のヤツ(名前解んない…)落ちてました。

今更ですが立海ミュレポ。@

February 18 [Sun], 2007, 0:22
ものすっっっごく遅くなっちゃったけど、12月29日のテニミュ立海公演レポ!!
昼公演、夜公演で違ったところは書き分けますが、それ以外はまとめます。
公演の内容は公式でも発表され始めているので、箇条書きでいきます。
記憶が多少曖昧で、多分間違っているところもあると思うけど、ご容赦下さいませね。

私は今回、昼公演は4列目の1番下手、夜公演は3列目のセンターブロック上手寄りの通路から2番目で観劇しました。
昼は1番端っこだったので、舞台の下手側が若干見辛かった。
あと、下手と上手で見え方が大分違って吃驚したり、舞台が近いからラケットが風を切る音まで聞こえて吃驚したり、スピーカーも近いから息遣いまで聞こえることに吃驚したり、昼と夜で客席の反応が全然違ってたことにも吃驚したり、昼は家族連れ(小学生と思われる男の子とか女の子とかその親とか)が居て吃驚したり。
今回は発見と吃驚の連続でした。

で、私の感じたこととしては。
全体的に、歌もダンスもすっごくカッコ良いです。
六角のときはちょっと「ん?」って思う箇所もあったけど、今回はそれはありません。(苦笑)
とことん素敵にカッコ良いです。
あと、六角戦のネタが色んな場面で、主に替え歌として使われていて楽しいです。
日替わりのコント(ネタ)もいっぱい。
真面目でカッコ良い部分と、ちょっと息抜き的に笑える部分と、メリハリが効いてて、そのバランスがとても良い感じ。
で、3代目青学は見違えるほどに上手くなってました。(ほっ)
新しく入った海堂役の柳下大くんも、また新しい海堂を見せてくれていて、好感が持てます。
くじらちゃんはどこまでもストイックな海堂だったけど、大くんはストイックっていうか、寂しげで影のある感じ。
本当は仲間に入りたいんだけど入れない、みたいな、シャイで素直じゃない感じ。
くじらちゃんの海堂はマムシそのものですが、大くんは一匹狼っぽい。
でもちゃんと海堂です。
3代目は物凄く成長していたんですが、やっぱり相葉ちゃんが常にセンターをキープしていて、女帝(ヲイ)っぷりを発揮しておられました。
どんどんキラキラしていくよね、あの子…。
あいばさま!!!!!
でも、何か相葉ちゃん、風邪気味のように感じたんだけど…どうだったんだろう。
あと、1年トリオのカチロー、カツオも新メンバーでしたが、トリオの歌が無かったので、ちゃんと拝見出来ませんでした。
トリオの歌が無いとか珍しい。
立海のキャストは、本当にぴったりでした、素晴らしかった。
赤也が若干ガッチリ体型だなって思ったのと、ブン太がキメ台詞だけ若干可愛くなかったのと、蓮二が足立くんかと思うほどにガリガリでヒョロっとしてたのを除けば、想像通り。
特に吃驚したのは幸村と真田でしょうか…。
真田は靴が金色っぽく光ってました。(笑)
そして、立ち姿から何から何までまさしく真田です。
幸村も凄い。
王子(八神蓮様)、身長とかちゃんとあるのに、ものすっごく儚げなんだもの!
あの、全員で歌う曲とかだと、自分のパートを歌い終えたら、駆け足で退場したりするじゃないですか。
例えレギュラージャージを着ていたとしても、幸村が走ると、思わず救急車を呼びたくなります。(笑)
んで、六角が超仲良しでとにかく超可愛いです!!!
立海公演を見て、私は六角が大好きになりました。
ずっと私が六角にやって欲しいなーと思っていたことをやってくれているので嬉しかったし。
立海後半戦にも、六角が出たら良いのにな、って思います。

全体的なこととしてはこのくらいかな。

1月18日 加藤和樹 in HFM 『Vibe on! MUSIC』 レポB

January 22 [Mon], 2007, 1:18
Aからの続き。

DJ:はーい、これはもう間違いないですね、皆さん是非チケット手に入れて頂きたい!!と思いますが、ではですね、最後ライブに向けての意気込み、プラス、広島のファンにメッセージを、一言。
かずき:はい、えー、ねー、僕、まぁ、広島は、修学旅行で初めて来て、ですね、まあ、ライブ、キャンペーン合わせて今回で4回目なんですけども、ホントに広島の街並みというのは凄く好きで。ホントに自分としても何か、安心出来る街というか。まあ、その、土地でまたライブが出来るというのは、凄く嬉しいことであり、ホントに楽しみなことであります。まあ、ね、4月7日、是非皆さん、ライブに遊びに来て下さい、よろしくお願いしまーす!
DJ:ということでー、ずーっとここに居て欲しいと思う方も沢山いらっしゃると思いますが、この辺でそろそろお別れとなります!今夜のゲストは加藤和樹さんでした、有難うございました!
かずき:有難うございましたー!!
DJ:最後に、1曲、曲紹介の方、お願いしますっ!
かずき:はい、それでは、ね、ここで1曲、2月7日にリリースになります。聴いて下さい。加藤和樹で、『そばにいて』。(囁くように、ちょっとこっちを見ながら)
(『そばにいて』1曲。但し、間奏から↓のコメントと、お知らせが入る)
DJ:今日のVibe on!スタジオ、ゲストは加藤和樹くん。いやー、こうね、爽やかだけど、あの芯が太い感じ。良い、好青年間違いないです!ということでお届けしているのは、『そばにいて』。この曲は、2月7日にリリースされます。そしてライブは、4月7日、広島並木ジャンクションです。えー、チケットの方は2月18日日曜日から一般発売開始ということで、是非、手に入れて。売り切れ必至ですからね!今日ホント沢山のメッセージ有難うございました。紹介出来なかった方、お名前だけ、紹介したいと思います。(略)沢山有難うございまーす!!


…以上です!!
全部は字に書き起こすつもりはなかったのに、結局全部書き起こしてしまいました…。
一部の相槌は端折ってますが。
はー…、一応試験期間中なのに、バカじゃないの、私!!!!!(人はそれをかずきバカと呼ぶ)
読むのはすぐ終わっちゃうんですけどね、書くのは結構大変な作業なんですよ…。

で、この、『そばにいて』の曲の途中で、かずきがスタジオから出て行って。
素早くスタジオの外に出来る花道!!!
私たちもそれに便乗して花道の一部となり(笑)、かずきのお見送りをすることに。
あっという間に通り過ぎて行ったのですが、花道が途切れる辺りでくるりと振り返って、大きく手を振ってくれました!!
う〜〜〜、こういうところが好きだ〜〜〜…。
そして、急ぎ足で地上へと戻っていかれました。(さっきも書きましたが、スタジオは地下街です)
登場からここまで全て含めて20分強でしたねー。

てなわけで、ほんっっっっっとにかぁーっこよかったわぁ〜〜〜〜〜。
かずきが去って行った後、みうむ嬢と珠嬢と、中央広場の端っこの方に座って、色々話しつつ放心状態。
カッコ良かったとか、可愛かったとか、DVDとかで見るのと全然違うとか、こんなことを喋ったよねとか。
個人的に、みうむ嬢の言った「立体だった」が忘れられません。(笑)
確かにそうなんだけど、何かあまりに率直で、ね。
で、この後、足が疲れたからゆっくり座って話がしたいよね、落ち着いてお腹も減ってきたし、ということで、場所を創作健康和食・時間制限無しのバイキングのお店へ。
ここでも、あの夢のような20分間のことを皆で反芻。
私は2言目には「妊娠する!」って言ってました。(ヲイヲイ)
何だろ、最初に書いたように、DVDとか写真で見るよりもすらっとしてて彫が深くて背が高くてカッコ良くて可愛くて何から何まで綺麗で、っていう感動と、「神様、かずきをこの世に生み出してくれて有難うございます」とか「お父さん、お母さん、かずきを産んでくれて有難うございます、ああいう風に育てて下さって有難うございます」っていう感謝とか、「ああいう人が近くにいたら人生変わるだろうな…。かずきの妹…、いや、寧ろお母さんになりたい!」という無茶苦茶な願望とか、そういうものが綯い交ぜになって。
あと、何か本能的に惹かれる感じがして「あれが強いオスっていうものなんだなぁ」と、意味不明なことを感じたりとかして。
その複雑な感情を一言で言うとすれば、「妊娠する!」っだったのですよ。(笑)
何十回と言った。
因みに珠嬢は2回言って、みうむ嬢には1回言ってもらった。(笑)
うん、ホント、今思い出しても「妊娠する!」。
ファンとして、だいすきだなぁ、と思うのです。

そして、放送中にふと考えたのは、どっちが動物園の檻の中の動物なのかなーってこと。
うーん、どっちもどっち?

そんな感じで、かずきには大大大大大満足だったんですが、少し残念だったことがあって。

追記に続く。

1月18日 加藤和樹 in HFM 『Vibe on! MUSIC』 レポA

January 22 [Mon], 2007, 1:15
@の続きです。

DJ:続いては…。【メール紹介:卒業試験の追い込み中。良い勉強方法は?】
かずき:勉強方法ねー、色々ありますよねー。ま、基本的に一夜漬けですけれども。
(2人笑)
かずき:一夜漬けか、その日の朝やる。
DJ:その日の朝…?朝漬けだ!
かずき:夜やっても覚えないんですよー。
DJ:寝たら忘れてしまうタイプ。
かずき:そう、だからもう基本的に寝ないか、朝起きてからやる。結構テストの日とかは朝早起きして、学校行って、一人で黙々〜と、こう。(勉強する仕草)
DJ:やったことある、僕も。
かずき:絶対朝の方が良いんですよ。
DJ:朝すっごい早い時間に学校行ったら誰も居ないからー。
かずき:そう、意外と、集中できるんですよ。
DJ:そうそう。でも卒業試験となると結構大きいテストだからー。そういうわけにいかないじゃないですか。
かずき:そうですね、今の時期寒いですしねぇ。そんときは絶対朝シャンして下さい。朝シャンか、朝風呂。ホントに目、覚めますから!絶対、朝は、風呂入った方が良い。
DJ:なるほど、朝は風呂に入ろうということで。参考にして頂きたいなと思います。
かずき:よろしくお願いします。
DJ:続いての質問。【メール紹介:女性の髪はロングとショートとどっちが良い?】
かずき:そうですね、うなじが見えるショートも良いんですがー、掻き分けたときのロングもまた捨て難いというかね。(自分で髪をかきあげるフリ)ま、どちらかというとー、セミロング。(天然発言その2・笑。どちらかというと、って言いつつ、完璧にその間を取ってるじゃん!)凄い中途半端なんですけども、こう肩にかかるくらいがちょうど良いかなと、僕なんかは思いますけれども、駄目でしょうか?どうなんでしょうか。
DJ:明日髪を切りに行こうと思っていることなので。あ、手挙げてます。【見に来ている人からのメールだったので、DJさんがちょっと構ってました】セミロングにしますかー?します?
かずき:じゃ、是非丸刈りにして頂いて。
DJ:あはは、そういうこと言わないの!
かずき:すいません〜。
DJ:続いてはですね、『仮面ライダーカブト』絡みも沢山メッセージ来ているわけで。【メール紹介:風間大介役演じてきてどうか?最終回も近いが】
かずき:そうなんですよ、日曜日ー、最終回。凄い衣装で出ますんで。(ホントに凄い衣装だった…。あれ、衣装さんはどこで入手するんだろう…?)楽しみにして頂きたいなと思うんですが。まあ、彼から教わったものはですね、ま、その、女性への…愛じゃないですけど、そういう…何か、自分には無いものを凄く、何だろ…教えてもらったので、演じられて凄く楽しかったし、勉強になりましたね。
DJ:かなり長い期間だったわけですけれども。
かずき:そうですね、でも僕は飛び飛びで…合計すると10〜ちょっとぐらいしか出てないんですけども、でも凄く良い作品に巡りあえたなと、思いますね。
DJ:そうですか〜。でもこう1つ終わってまた次のステップに進んでいく、って感じしますね!
かずき:はい、まあね、また、どっかで「変身!」とか言えたらね、良いなぁと。「キャストオフ!」とかね。
DJ:1月21日が最終回ということで。
かずき:はーい、皆さん、見逃さずに見て下さい。
DJ:仮面ライダー、是非見て頂きたいと。ドレイクも登場すると。いうことですね!ここではね、Vibe on MUSICということで、音楽質問。してみたいと思います!!
(アタック音、『オ・ト・メ・ザv』)
DJ:これねー、『オトメザ』ということで、音に目覚めたときの話を聞こうという。
かずき:オトメザー。ああ、俺てんびん座だったもので、何でおとめ座なんだろうと思ってね。
DJ:知ってますよ、てんびん座A型っていうのは。
かずき:勿論ご存知ですけれども。
DJ:ということで、音楽を初めてしっかり聴いたのはいつ頃なのかなと思ってね。
かずき:そうですね、音楽ー…。まぁ、小学校の高学年くらいですかね。
DJ:何の曲?何の歌?
かずき:そうですね、小・中の頃はグレイとかラルクが流行ってて、まぁ、その頃はねー、それこそどっちか派だったんですよ、グレイ派かラルク派かーみたいな。僕はどっちかっていうとラルク派だったんですけれども。まぁでもどちらも捨て難いなーっていう。
DJ:やっぱそれはCDも買いに行ってー。
かずき:そうですね。結構それで何かギター始めたヤツとかも居たので。
DJ:その頃はバンドとかはやってはないんですよね?
かずき:やってないんですよ、僕。それに便乗しなかったんですね。今にして思えば便乗すれば良かったなと。思いますけど。
DJ:でも今そうやってね、自分で音楽活動を始めることができて。やっぱその頃からそういう音楽に対する気持ちみたいなものはあったんですか?
かずき:そうですね、元々歌は凄い好きでしたね。やっぱその、歌を聴くようになってからカラオケにも行くようになりましたし。
DJ:カラオケでこれは自信あるよっていう曲あります?
かずき:カラオケですか〜、あの、『もののけ姫』とか。あははっ。(笑)
DJ:あっはっはっはっは。(爆笑)
かずき:あのね、結構これ真似して歌うんですよ。
DJ:え、真似して?真似して?
かずき:あの、裏声を使うのが結構難しいんですけども。
DJ:え、ちょっとBGM下げてもらってよろしいでしょうか。少しだけ!
かずき:はー、はりつめた〜♪とかね。(ホントに裏声で歌う。結構似てたりして・笑)
DJ:はいあー!そういう感じですか!これカラオケでやる感じで。
かずき:たまーにね、これ、盛り上がりが足りないときはこう、(手をパンと打つ)「じゃ俺歌うよー!」って、ピッピッピって『もののけ姫』。
DJ:俺歌うよーって。
かずき:もののけ?!もののけかよ!!みたいな。
DJ:かよ!っていう。あー、なるほどー、ちょっと一緒に行ってみたいですね、カラオケねぇ。
かずき:あはは、是非ねぇ、こう、絶対面白いですよ。
DJ:機会があればじゃあ。
かずき:是非是非。

追記へ。

1月18日 加藤和樹 in HFM 『Vibe on! MUSIC』 レポ@

January 22 [Mon], 2007, 1:14
1月18日木曜日、行って参りました、加藤和樹くんに会いに、ラジオの生放送のサテライトスタジオに。
HFMの『Vibe on! MUSIC』という番組です。
一緒に行ったみうむ嬢と珠嬢との待ち合わせは、午後1時に、スタジオ前。
かずきが出演する5時間前集合です。(笑)
でも、私が着いたときにもう既に何人か待ってたから凄いな〜って思いました。
最終的には100人くらい集まってたんじゃないかなぁ。
若い女性が大半だったけど、小学生くらいの女の子と、そのお父さんらしき人も居た。
5時までの4時間の待ち時間は、喋ってたら案外あっという間。
だけど、5時から番組が目の前のスタジオで始まってからの1時間10分が長い長い。
アジカンのごっち似のスタッフさんがドアを開ける度にどきっとしてました。(紛らわし過ぎる!)
ラジオの裏側を垣間見れたのは結構興味深かったけど、やきもきしました。

そして、待ちに待った瞬間が!!
ゲストコーナー直前のCM中にかずきがスタジオに入って来て、「本物のかずきだあぁぁぁ!!!」って感じ。
あ、5時間待った甲斐はありまして、2列目、かずきの横顔がばっちり拝める位置をキープ出来ました。
事前のリサーチ不足で、うっかりスタッフのブース前に並んで待っていてしまって、放送が始まったときに「あー失敗したー」って思ったのですが、全然許容範囲!!
過去最高に間近で見た実物のかずきは、DVDとか写真で見るよりもすらっとしてて彫が深くて背が高くて、やっぱりカッコ良くて、笑顔は可愛くて、ちょっと天然ぽくて、何かわかんないけどとても綺麗で、「やっぱり私、この人が好きだ」って改めて思わされてしまった。
何かホント…、
『神が造り給えし芸術品』って感じなの!!!!!
動く美術品、喋る彫刻、みたいな!!(笑)
夏のテニミュで1回生のかずきを見ているハズなんだけど、何せ18列だったからねぇ…。
今回はガラス2枚を隔てて、1メートル強だったから、ガラス越しとはいえ、比べ物にならないくらい近くだったわけで。
凄く近かったんだなぁと、今しみじみと思ってます。
スタジオに入ったかずきは、集まった皆を「おぉ〜」って感じで見渡したり、手を振ってくれたり、スタジオに向かって左手にある大画面(スタジオの中が映ったりする)用のカメラのチェック用?として置いてある画面をくるりと向けて見せてくれてみたり、スポーツドリンクを飲んだり、パーソナリティのKさんと談笑したり。
一挙一動がキレイでした。
服装は、腕とかにウェスタンっぽい模様の入った黒いレザーのジャケットに、限りなく黒に近い灰色の…何ていうんだっけ、首元が少し逆三角に開くタイプのシャツで、ダメージ加工のジーンズ、黒のショートブーツ。
アクセは、くすんだ感じのシルバーのネックレスをしてて、右手の中指、薬指、左手の小指に指輪、左耳のやや後ろ寄りに輪っかっぽいピアス。
右手の薬指と左手の小指の指輪はシンプルな感じだったけど、右手の中指の指輪はちょっとゴツくて、髑髏っぽかったような…、気のせいだったらごめんなさい!!
右手は黒のグローブ?みたいなのをしてました。
あと、だいぶ髪が伸びてて、パーマは一時より落ち着いてて(苦笑)、でも凄く似合っててカッコ良かったです。

以下、話したことと覚えている範囲の行動と、私のツッコミを書き連ねます。
かずきの出演したコーナーを、録音したのを元に書き出しましたー。
かなり長いですよ。(苦笑)
以下の文にはあんまり書けてないですが、結構事あるごとに、こっち(お客さん側)をちらちら見て話してくれました。
…けど、その箇所ははっきりとは覚えてないです、ごめんなさい。
お客さんに呼びかけるようなところは大体そうです。
その辺りを、脳内で補って読んで下さいませ。

追記に続く!

プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:紫桜雪月(しおうゆづき)
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:6月26日
  • アイコン画像 血液型:A型
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テニミュをこよなく愛して止みません。最早テニミュが無いと生きていけない。ばばの天然魔性の子っぷりと、ダンサーでアーティストなマサのカッコ良さに完全にやられた。そして、ゆーたの美しさは女神級、しょーごの可愛さは天使級だとしか思えない。立海と4代目がだいすき!!

*。・+゜好き俳優さん゚+・。*
嫁に欲しい!:馬場徹くん
婿にしたい!:中河内雅貴くん
殿堂入り:城田優くん、加藤和樹さん
歪み気味に愛:相葉弘樹くん
兎にも角にも好き:古川雄大くん、阪本奨悟くん、斎藤工さん、鈴木裕樹さん、荒木宏文さん、中村優一くん、佐藤健くん
気になる:本郷奏多くん、八神蓮くん、桜田通くん、瀬戸康史くん、柳下大くん、青柳塁斗くん、河合龍之介さん、汐崎アイルさん、進藤学さん、伊礼彼方さん、大河元気くん、桐山漣さん、渡辺大輔さん、篠谷聖くん
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