今できる最善を

March 22 [Tue], 2011, 13:36
松井、メッセージはバットに託すHRボールは宮城出身者へ西日本の安全圏みたいな場所に家は断層の真上だけど住んでて、どうしてもぬぐいされない罪悪感みたいなものがある。普通の毎日をおくれてることに。三食きちんとたべられてることに。エロマンガだけど、西日本に住んでるからこそ、できることがあるはず。日本の価値を下げないために。買占めをするんじゃなくて、普通に経済活動を続けていかなきゃ、不安がって閉じこもってると日本がぶれる。政治家や作業者やメディアを批判したところで、これまでそれにのっかって生活してきてたんだ。助長してきたのは、私たち。でも、笑いながら毎日過ごさせてくれてた恩もある。好きなブロガーさんのところを見にいくと。こんなくだらないブログを書くなその間に何人の人が亡くなったと思ってるんだという書き込みがあって、ショックだったとありました。でも、そのブログでながれていることで安心感を得ている人も大勢いるんです。別のブロガーさんは、匿名の非侮ヲのコメントに対して、好きな人の元気な姿をテレビで観て、喜んではいけませんかとありました。特番をやめてバラエティーを放映し始めることに対するきいバッシングの書き込みもみました。たぶん、私が娘と歌を口ずさみながら歩いてるのだって、箔V気な人と捉えられるんだろう。だけど。勇気づけられる方法、モチベーションを上げる方法は人それぞれです。辛い報道を目の当たりにして、涙が流れても、振り返って遊んでる娘には笑って接してやりたい。たとえ恐怖で両手が震えても、強く抱きしめてやりたい。危険な地域で生活してる知人を心配に思っても、かけけられない。誰かに何かをしてあげるには、まず自分が元気に一人で立ってなきゃいけない。怒りや不安を何かにぶけることで、自分を立て直してる人もいるだろう。だけど、傷くんだよ。緊急事態であっても、相手も人なんだから。それは、他人をおしのけて列に並ぶのに等しい行為な気がする。歌も笑いも力を取り戻してくれる。スポーツ選手の雄姿だって、力になる。著名人の義援金の金額ばかりがとりだたされるけど、匿名でしてる一般人だってたくさんいるはず。第一線で、頑張ってくれてる東電の人たちとその家族のこと。頑張ってくれてる自衛隊の方々。昼夜を問わず頑張ってくれてる救急隊や医師の方々。不安にさいなまれながらも、経済を支えてくれてる関東近郊の社員の方々。家族を守り養うために頑張ってくれてる全国のお父さんやお母さん感謝してます。無事を祈ってます。被災者の方々が、近い将来、普段の生活を取り戻したときに、日本人でよかった。ちゃんと日本をぶさずにいてくれてよかったって言ってもらえるように。日本人をがんばりましょう。共に。
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