◇本田圭佑氏が語った『男の美学』☆ 「家族に対してもカッコつけていたい」

September 25 [Tue], 2018, 11:32
 
 
サッカー
 
 
 
 
 
 
 
(月刊誌「ゲーテ」の表紙に
ご登場)
 
 
 
 
 
「家族に対してもカッコつけていたい」と
 
 
 
本田氏は語った。
 
 
 
 
「男の美学」
 
 
 
 
 
 
(月刊誌「ゲーテ」の取材を受ける本田圭佑氏)
 
 
 
 
 
オーストラリア1部メルボルン・V(ビクトリー)所属の
 
 
 
代表
  MF 本田圭佑氏(32)が、
 
 
 
 
 
 
2018年9月22日 発売の男性ライフスタイル誌
 
 
 
「GOETHE (ゲーテ)」
11月号
(幻冬舎)で自らの生きざまについて語って頂きました。
 
 
 
 
本田氏は自宅にいても服をコーディネートし、毎晩、就寝前にも髪をセットするといいます。
 
 
 
「家族に対してもカッコつけていたい。
 
 
男にとって中身が重要なのと同じで、
 
 
見た目も自分自身を表現する要素です」。
 
 
 
 
 
 
(記事には無い画像をアップしています)
 
 
 
 
両手に腕時計を付け、
 
 
 
 
 
(記事には無い画像をアップしています)
 
 
 
 
タイトなスーツを着こなす。
 
 
 
セルフ・プロデュースへの強いこだわりを見せる「男の美学」に迫っていきます。
 
 
 
               
 
 
 
 
 
 
 
 
 
1得点1アシスト。
 
 
16強 進出に大きく貢献されました。
 
 
 
 
 
 
W杯ロシア大会を最後に日本代表から離れた本田氏ですが、日本のオーバーエイジ枠として
 
 
 
 
 
 
2020年東五輪出場を目指すことを表明致しました。
 
 
 
「自分が生まれ育った国でオリンピックが開催されるのであれば、やはり出てみたいと思うじゃないですか。後2年間現役を続け。情熱を注ぐだけの価値があると思っていますと改めて意気込みを語りました。
 
 
 
 
 
 
 
新天地を南半球の
メルボルン・V に決め
 
 
 
事実上の
カンボジア代表監督にも就任。
 
 
 
ビジネスパーソンとしても多角的な挑戦をしながら
 
 
 
「自分の人生をかけて、本気で世界の貧困と戦っていきたいんですと究極の目標について明かしました。
 
 
 
 
 
 
(2018年7月  2年半ぶり2回目のファンミーティングでの本田圭佑氏)
 
 
 
「好きなこと、やりたいことを全部やりたいし、
 
 
 
自分がやるべきことも考えてやっていきたい。
 
 
 
壁にぶちあたることもあるでしょう。
 
 
 
そしたら壁を越える方法を考えるだけ」。
 
 
 
 
 
数々の困難を乗り越えてきた(サッカー関連や怪我で)
 
 
 
 
 
 
32歳が高みを目指し続ける美学を語りつくしています。
 
 
 
 
 
2018.09.21 
サッカー情報
 
 
 
 
男性ライフスタイル誌
 
「GOETHE(ゲーテ)」11月号 発売(幻冬舎)
 
 
 
 
 
 
では皆様
ごきげんよう
 
 
 
 
 
 
 
 
 
by   SweeT
 
  • URL:https://yaplog.jp/ysa/archive/2394
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