2007年6月28日
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所詮異国の音楽 / 2009年09月30日(水)
ビートルズファンクラブとかストーンズファンクラブとか未だにあるんかね。
気味悪いなー。
一度行ったけど。
なんと言うことも無かった。
エネルギーの無いスカスカの新興宗教の集会みたいだった。

外国のバンド聴くのは大いに結構なんだけど。
結局歌詞が訳らんから日本人としては感覚的に受け止めるしかない。
言葉が訳らなくても伝わるものはあるけど。
でも、ずーっとそれじゃアホみたいだ。
日本のこと。
日本の文化。
日本の歴史。
それを全部捨ててしまう事になりゃせんかね。
所詮異国だから。
実はナーンも訳ってないかもしれん。

日本語で歌詞書く時にロックミュージシャンは困るのよ。
「あれー、俺言葉知らんで。ヤべー、日本のことナンも知らん。ほなら英語で書くか。そんでいいやろ」
皆が通る。
「俺外人やと思とったけど、足は短いし顔はベターと平らやし。眼は飛び出てるし、出っ歯やし。俺ってカッコ悪かったんや
そんなことは無い。
白人達は手足が長すぎる。
眼は奥に引っ込みすぎてる。
僕はそう思っている。
まー、少しだけどね。
でもそう思ったほうがいいんだよね。

 
Posted at 09:47/ この記事のURL
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ノエル脱退 さてオアシスは / 2009年09月29日(火)
仲の悪い兄弟がついに別れた。
本気なのか嘘なのか。
妻はノエルについて行くと言う。
やっぱ、アホ顔のリアムが悪者になった。

あの爆音ギター抜きにオアシスは成立しない。
ギブソン335じゃないとね。
いい音してる。
それに変則チューニングもノエルじゃないと再現できない。

どんな時代でも本格的なロックンロールバンドはいた。
オアシスが再開不能になればその流れが途絶える。
アカン。
文化と伝統は守らなアカン。
ロック保守者佐々木忠平は叫んだ。

日本は社会主義まっしぐら。
もう止まらない。
ゾンビ小沢がゾンビ社会党を復活させた。
オソロシア小沢。タイムスリッパー小沢。ポマードベッタリ、横分け小沢。
もーいいか。
まー。ノエルの心配してたほうが幸福かもね。

リアムはやっぱりアホなんかね。
僕はリアムの味方だけど。
妻の前では口が裂けても言えない。
なんのかんの言っても、ノエルは兄貴だからさ。
弟を包み込んで欲しい。
そう言うことで、オシマイ。

 
Posted at 16:56/ この記事のURL
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社民党的ロックバンド / 2009年09月28日(月)
サマーソニックでの「クリープ」聴いて3万人が泣いたらしい。
僕の妻も息子もその中にいた。
「もう感動したわよ。皆が歌ったのよ。あれがロックよ。あんたには分かんないわよ。レディオヘッド分らない人には」

「クリープ」で泣くってのが気味悪いよなー。
何で泣くの。
日本ってそんなに暗い?。
まー。僕みたいにロックファンを信じない者には遠い異国の話だ。

なんて事言ったら殺されるか。
妻と息子に。
遅れてるからね日本は。
40年ね。
ロックなんてまだナーンモ無い。
そう思ったほうがいいゼ。

そんで民主主義も日本には定着してない。
コロコロ政権変わるんだもん。
まー、自民は消えて無くなるだろうけど。
ホンデ。
社民党を中心とした連立政府は日本をガタガタにする。
民主党中心じゃないからね。
間違っちゃいけない。
ビッチリ社民党中心。

マジで「クリープ」な野郎が増えるんだろうな。
清く正しくクリープかいな。
社民党ロックはこれからも増えるんだろうね。

 
Posted at 11:44/ この記事のURL
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ロッケンロールな人生 / 2009年09月26日(土)
アメリカが世界に広めたのはロッケンロールだと思う。
「一丁やるか。ドカーンと。死ぬかもしれんが、生き残るかもしれん。とりあえず行こうぜ!。ロッケンロール」

20世紀が生んだ最も重要なものはロッケンロール。
決して民主主義でも、映画でも、デジタルでもない。
人生は楽しむ為にある事を全世界に広めた。

年間3万人の自殺者を出す国とは一体何だ。
どうなってる。
悩みの無い人生なんて有る訳ないぜ。
人は対立し、エゴを張り、相手をケ倒し、自分勝手な欲望を求める。
それが人間だ。
あまりに予定調和し、古臭いものを生かし続け、奇麗事並びたてまくるから、死んだ方が良いと思う者がゴマンと出現する。

でも、僕が自殺しないとは言い切れない。
ドカーンと困難が降りかかればポキンと折れる。
そのときの為に準備しましょう。
ロッケンロールを!。ね。
それが防いでくれるかもしれない。
「死んじゃおーかなー。やめよーかなー。ナンチャッテ」
そうなれば助かる。
話はそれたけど、ロックンロールですよ。

 
Posted at 08:54/ この記事のURL
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ネジレまくりの保守 石川2 / 2009年09月23日(水)
大物政治家とは森善朗氏だ。
選挙期間中、彼の奥方がサマージャムに現れた。
転倒し足を骨折され、松葉杖で足を支えられていた。
僕は彼女の手を握り支援を約束した。

森善朗氏に対する恩返しが票になった。
地域の為尽くしてくれた彼への最後の恩返しだった。
「森さんを落としたら小松の恥になる」
皆そう思った。

森氏を好きな人も嫌いな人も今回は彼に票を入れた。
小松市民の半分は「反森派」である。
昔からのいきさつがある。
僕は当事者ではない。
でも、驚くほど彼を嫌う人はいる。

大物ゆえに嫌われるのか。
或いは彼に問題があるのか。
僕にはよく訳らない。
でも、小松市民によって選ばれた現市長和田君をバッシングする理由は一体何なんだろう。
民主党県議と、自民党県議で選挙を戦ったせいか。
森氏は前職の西村氏を応援した。
森氏は表向き態度を保留した。

民主の相乗りが嫌なら、はっきり表明すればよかった。
それをしなかった所に氏の大きな問題がある。
もう嫌がらせしている時間は無い。
沈没する小松は和田君の元に力を合わせなくてはならない。

 
Posted at 20:54/ この記事のURL
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ネジレまくりの保守 石川 / 2009年09月22日(火)
地方保守系新聞が、和田市長をネチネチとバッシングする。
火の粉は保守者佐々木忠平にも飛んできた。
僕は黙っちゃいない。

保守系新聞がせっせと左翼市民派の活動を支援する。
ドッサリ金をかける。
クラッシック界。オペラ。ジャズ界。
東京からワンサカ左寄りのミュージシャンを金沢に集め、時代遅れの文化とやらを撒き散らす。

保守が保守を攻撃し左を支援する。
なんともはや、情けない。
だから石川一区も、三区も民主に負けた。
延々田舎芝居が続く。

保守王国石川は遠に消えた。
一人の大物政治家が全ての源。
悲しい。
本当に暗黒だ。
石川県はもうどうにもならない。
保守派は民主に流れる。
一人の政治家のせいで。

僕も総選挙で、仲間達も、一人残らずその政治家を支持した。
彼はかろうじて小選挙区で当選した。
そして彼を支持する保守系新聞社が、立派な保守系市長を攻め立てる。
どうしたらいいのだ。
訳が分らん。
ネジレにネジレている。
全ては一人の政治家の手の中にある。
我石川は大不孝の渦から逃れられない。

 
Posted at 12:51/ この記事のURL
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アホな若き男子へ / 2009年09月21日(月)
「政治に関心が無い」と言う若者が居る。
僕は可哀想だと思う。
「女の子の事で頭が一杯です」
多分そうなのだ。
政治と経済と哲学。
そして音楽。
まー、それ位は考えていないとね。
いい女に相手にされないぜ。
女は鋭い。
アホな男にはすぐ飽きる。
あなたは遠からずフラれる。
ね。訳るよね。

女は強い男を求める。
それを狂わせたら男は女のエサになる。
ポイポイ捨てられる。
もう、そうなってるか。
結婚すれば女は変わり、子を産めばもっと変わる。
グングン強くなる。
脱皮する蟹のごとし。

一度戦争に負けたら女は男を見放した。
そんで、金に走ってゴマカした。
ところがもう金を稼げない。
さて、女はどうする。

甘くないぜ女は。
「俺の彼女はそうじゃないッス。優しいッス。俺にベッタリッス」
そんな時間は長く続かない。
コロリとある日、突然変わる。
年寄りの言うことは間違いないから。
アホな日本男子諸君。
頑張らんとね。
政治の話くらい女にしてやれや。
女は待ってるぜ。

 
Posted at 10:02/ この記事のURL
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イマジン2  / 2009年09月17日(木)
オノ・ヨーコがうわすべりな日本文化をジョンに刷り込んだ。
他人を見下す彼女の態度はおよそ日本人的ではないが。
米国に在住したが為に軽薄に日本文化を自分の身を守る楯にしたのだろう。

そこから「イマジン」が生まれたんじゃないか。
好きな人は好きでいい。
頭にくる奴はくればいい。
彼がイギリス人に征服されたアイルランド人の子孫であると言うアイディンティティも影響している。
彼はひっそり「夢想」した。
夢の話。現実として考えられない。

現実の世界は格差社会であり、軍事大国が幅を利かせ、ビンボーな国はいつまでもビンボーだ。
「戦争放棄」した日本に男子は無用となった。
これも現実として受け止めねばいけない。
日本男子は金玉を抜かれつつある。
ストーカーになり、嫌われた女を殺すくらいが関の山。
もうどうにも止まらない。

しまいには経済と言う戦争にも参加すらしなくなるだろう。
否。もうそうなってる。
男児はいらない。
そう考えてみれば実に訳りやすい。
「平和」と言う価値は高くつく。
日本はいつか無くなるだろう。

 
Posted at 11:41/ この記事のURL
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イマジン ジョン・レノン / 2009年09月16日(水)
日本人が仏教徒かと言えば違うだろうが、完全にその影響が無いかと言えばそうではない。
そもそも昔から「お上」の意向によって大衆は常に左右されてきた。
自分の意思で物事にあたった事はほとんど無い。
自分自身の運命は絶えず誰かが決める。
大衆が反逆したのは北陸における「一向一揆」ぐらいのものだろう。
後は、島原のキリシタンか。

一握りの権力者に命を預け死ねと言われれば死ぬ。
玉砕しろと言われればする。
特攻。人間魚雷。
ビンラディーンもビックリだ。

米国から与えられた「平和憲法」とやらを今も有り難く守り抜く。
「平和憲法は世界に誇れるもんだと思うよ」とビートたけしもしみじみ言ってた。
米国イコール「お上」であり、日本人は一度命ぜられたら死んでも変えない。
否。変えられない。

調子良く仏教徒のフリをする。
平和が一番だと叫ぶ。
それを日本人の特徴だと思いたがる。
僕はそれを思考停止と見る。
絶対的な価値なぞこの世には無い。
僕は常に反逆する。

 
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僕はカリフォルニアン 2 / 2009年09月15日(火)
シスコ滞在時。
僕はキャメルのフィルターを吸った。
ウインストン、マルボロが主流だった。
ビールはコルト。
色々なメーカーを飲んだ。
到る所に古着屋があり、リーバイス501とコールテンの白いズボンを買った。
町には「ヘッドショップ」と「ボディショップ」があった。

気違いが街中にいた。
僕の泊まったホテルにも数人居た。
町の人は気にもとめない。
気違いも堂々としていた。
これが自由な光景だと思った。
この世にいるか、あっちの世界にいるか、違うのはそれだけ。
個人の自由。
素晴らしい。

皆バラバラの服装で街にいた。
Tシャツ姿の横にすっぽり厚手のオーバーを着込む奴。
アーミー服。
寸法のあわないシャツを着た男。
服装なんてドーでもいい。
なんとも思わん。
と言う感じだった。
大陸は島国とは全然違った。
カッコいいと思った。

 
Posted at 09:06/ この記事のURL
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