2007年6月28日
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雨降り、寒い、なにを着れば良い? / 2011年09月20日(火)
またまた雨のなかを自転車で出か
ける。市役所に寄り打ち合わせ。23日の
ライブの宣伝も兼ねる。

明日は台風が来るらしい。風より雨が心配。
明日は家で「おうた」の練習をする。
今日も歌ったがサッパリ駄目。形になら
ない。体からリズムが抜けてる。走ってるのか
遅れてるのか、それすら分からない。

世の中で一番苦手な事をしてる。歌を歌う
事が好きなんだろうか。昔から良く分から
ない。苦手だから離れられないのかも。

知り合いの某プロデュウサーから電話。
「子供が生まれました」との事。彼は50
代で独身だった。「結婚しました」と言ったか
は忘れた。取り敢えず男の子の父親に
なった。

人生は色々。なる様になる。
少しはマシなシンガーになりたいなー。
 
   
Posted at 16:25/ この記事のURL
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雨に濡れる、満州事変、イロニア、秋。 / 2011年09月19日(月)
9月18日は満州事変の日。
「東京事変」なんて云うノーテンファーラーな
アホバンドがいたっけ。彼らに意見を求める
マスメディアが、まあ、いる訳無いか。

朝、マッツへ行く途中、雨にあった。
近くの建物に非難し、煙草を吸って降る雨を
眺めた。風も吹き始め、細かな雨粒が道路
のうえを霧のように走った。

「イロニアの音揺」は、多分明日回復すると
思う。ヒマが有ったら見てください。

今日も朝歌った。「本江の古狸」「川崎今井南町の
桜」「西湘ゲッタ・ウェイ」「小春はシャボン玉」。
そして「カントリー・ホンク」。

少し声が太くなった。でもまだ高音が細い。
「歌の筋肉」と云うものがある。
下腹部に有るのだが、歌って無いと筋肉が落ち
、或いは無くなる。その筋肉があればフンバリ
が効く。高音が伸びやかになる。音程も取り
安い。

今の僕は2割か3割の状態だと思う。
この数日でどこまで回復するかが
勝負。若い頃には戻らないが、若い頃
もたいした歌い手じゃなかったから
どおって事はない。

秋になったんだろう。今日はジャケットを
着た。「サマー・イズ・ゴーン」かな。
それでも夏の気分で行く。まだまだ粘ります。
 
   
Posted at 10:15/ この記事のURL
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いよいよ迫るライブ / 2011年09月18日(日)
秋祭りが始まり神社に奉納金を
持って行った。その足でマッツへ。

Tシャツを一枚着がえようにバッグに入れた。
午前中にシャツは汗で濡れてしまう。まだまだ暑い。

朝、少し歌ってる。喉を少しずつ慣らしていかな
いと高音が出ない。歌詞を覚えるのもしんどい。
相当頭が悪くなった。

声よりも大事なのは「イキフン」。テンションとでも
いうんかな。ヤルキね。昔からコントロールする
の苦手。その場のノリでしか歌えない。

そうだから今も続けてるのかな。ドキドキするから
面白いし、プロになんかなれません!

どうなんだろうねライブって、いまだに良く分から
ない。楽しくやるならベロベロに酔った方が良い
と思うけど、酔うと失われるものも有るし、いくつ
になっても、こんなもんです、ハイ。
 
   
Posted at 10:05/ この記事のURL
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ロック天狗達と云う本 / 2011年09月17日(土)
朝、雨が降りカッパを着て自転車
でマッツへ出勤。着いたら雨はあがった。

時間前に新聞2紙を読み、本を読む。
NHKでNスペシャルを担当してるK君
から贈られた「ロック天狗達」にざっと目を
通した。

K君は高校の後輩。新丸子で前に一緒に
酒を飲んだ。その時話した事や、色んな
人に聞いた事を「日本のロック」として彼
は文を書いた。

「ローカルロック」。K君はなかなかな情熱で
書いている。ロックはローカルなもので、70
年代は東京もひとつのローカルだった。
「東京を経由しないロック」。当たり前だけど
東京が日本のロックを生んだと思ってる人
がいるが、70年代の東京は一番冴えない
時代。ロックは京都が生んだと僕は思う。

70年代から日本のロックは始まったが、
本当はその流れが、今何処へ向かってる
かを、論ずる方が楽しいし、意味が有る。
つづく。
 
   
Posted at 13:10/ この記事のURL
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伊豆のハチ達 / 2011年09月16日(金)
釣よりもハチ達を観ていた方が
楽しくなった。どうやら近くに巣が有るみたいだ。

一度釣座を離れ、再び戻るとハチが威嚇し
てきた。足元にまとわり顔の近くで「ブーン」と
羽音をたてた。

ふたりの地元の年寄りは「あぶねーよー」と声
を上げる。「刺されたらつまんないじゃよー」。
かなり必死に云う。

「いてーなんてもんじゃないからよ」ふたりは
僕を心配してる。多分僕を70過ぎと思ってる。

午後5時近くになり僕は竿をしまった。
「あっちでよ、いわし湧いてるよ」年寄の声
で見に行くと、地元の釣師がひとり、バカバカ
いわしを釣り上げてる。

「あんたも釣らっしぇよー」誘われたが、「みてる
だけでいいです」と断わったが、気に成る事
がひとつあった。それはハチだった。

思った通りハチはコマセに釣られやって来た。
ところが地元釣り師は一撃でハチを潰した。
タオル一閃。コマセにたかろうとしたハチは
死んでしまった。

憐れ、そして無情、一生懸命エサを運んだ
あのハチは死んだ。僕が甘やかしたのが
アダとなった。つづく。
 
   
Posted at 09:56/ この記事のURL
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伊豆稲取のハチ達 / 2011年09月15日(木)
川崎から伊豆へ。14日は10時には竿をかついで
稲取港の町役場前まで坂を駆け下りた。

昼間は釣れない。12時に坂を登り「ヤシ」で昼食。
釣れないのを承知で港に戻り糸を垂らす。

コマセのアミに何やら虫がたかる。プーンと匂ってる
から仕方が無い。そのうちハチがアミに興味を持ち
コマセの中に身をのり出し始めた。

僕との距離は50センチ。「腹減っトンのかお前」
とそのままにしといた。一匹が二匹になり三匹に
なった。

胡坐をかいたままハチを観察すると、なにやらケツ
がブックリしてでかい。ハチはアミエビを足に抱え飛び
立つが、重いらしく僕の顔の横をフラフラ飛んだ。

後ろから「ハチはあぶねよー!」と声がした。
年寄が重ねて「秋のハチは刺すからよ、あぶねーじゃ」
と心配してくれた。集まったハチはスズメバチだった。
いやはや命拾いした。つづく。
 
   
Posted at 16:27/ この記事のURL
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ロシア軍艦4隻宗谷海峡を渡る / 2011年09月10日(土)
出鱈目がないとロックじゃない。
巷にあるのはロック・ミュージック。
ロックはそんじょそこらにはない。

ロックを知らない者が政治をやっては
いけない。30年前から僕は云い続けた。
話にならない。その時代に知るべき事を
知らないのは、余程のアホか、余程の
天才だ。

いまどきの演歌は演歌じゃない。男と
女の古臭い腐れ縁の歌ばかり。
程度が低い。

せめてエルビス。せめてストーンズ。全く
知らんじゃ論外。許されざる者だ。

「防衛は素人」と防衛大臣が云うから
ロシアは元気ずいた。知らんからな、
どうなっても知らん!

小沢が防衛大臣をえらんだのは
明白。自分の子分に大臣の席を
与えた。そんな事したらいかん!ほんと
内側ばっかり見てちゃ駄目。
やっぱ小沢がいる限り日本は浮かばれない」。

ランデブーするにはもっと増しな男じゃないと。
地獄の底までは行けんよ。猿山の大将だ。
それについていくものは大馬鹿。

センスのかけらもない。恥をしらずロックを
知らない。つづく。
 
   
Posted at 10:30/ この記事のURL
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眠まくる、しかし。 / 2011年09月09日(金)
朝起きたら9時。よう眠った。
朝飯に生ラーメンを喰い、再び眠る。
昼飯前には起き、自転車でアルビス。
洗濯物を受け取り、買い物もして帰る。

藤原正彦「日本人の誇り」を寝ころんで
読む。昭和20年8月14日にも米国は
日本に爆弾を落とした。なんとも
鬼畜だ。

コラム原稿に向かうが、アホな話ばかり
が浮かぶ。元々アホだからしかたない。
ギターを弾き、数曲歌う。本日はブルース。
高校時代からギターテクニックは
みじんも進歩しなかった。我ながら恐れ
入る。

バンドに飛田一男と云う上手い奴がいた
ので、ギターに興味を失くした。それに
飛田のような大天才になれるならいいが
そこらの「ギターの上手いオヤジ」には
なりたくもなかった。

あまりギターの上手いボーカルは好きじゃ
ない。家で練習してる姿が目に浮かぶ。
そもそも楽器の上手い人になりたいと
思った事はない。これは大欠陥であり、
僕らしさだと思う。つづく。
 
   
Posted at 19:13/ この記事のURL
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ふらり金沢そして / 2011年09月08日(木)
秋晴れに誘われ金沢へ行った。着いてすぐ
携帯を忘れた事にきずく。酒を飲もうと思ってた
相手とこれじゃあ連絡がつかない。

まあ、約束してた訳でもない。駅から歩く事に
した。武蔵ヶ辻ま、南町、香林坊、片町、
柿木畠もっきり屋の前を通り、21世紀美術
館を素通りし兼六園へ。

入口で300円払って行きかけると、「あのー、65
歳以上の方ですか?」と受付のオヤジが聞く。
「59歳ですが65に見えましたか」。「いや
失礼しました。そうですか59ね」。

かなり気分を害し、公園を歩いたがのどが渇い
たので茶店に入りカキ氷を頼んだ。
「お客さんどっから?」店番のオヤジが聞いた。

「小松や、天気いいしね」そう答えると、「会議かなんか
で金沢に有ったんけ?」と云う。「どうみても会社の
会長か社長やろが」男は僕が70歳をとうに過ぎ
てると確信してる。

「だら!社長が昼の最中にブラブラ出来んよ」と
答えといた。かなり落ち込んで小松に帰った。

気晴らしに「えびす屋」でオデン。ガンガン喰って
飲んでベロベロになって、そこから再び色々
な出来事が起きるのだが、まあそれは後日
に回そう。とりあえず僕はいまも二日酔い
。気持が悪い。

しかし夜になると酒が酒を呼ぶかも
知れない。ここんとこ連日酒浸りだ。
 
   
Posted at 16:12/ この記事のURL
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いよいよ秋かいな / 2011年09月05日(月)
この時期、多少涼しくても扇風機
をつけて寝る。癖だからどうにもならない。
途中、寒さに震えあがりペラペラのタオルケット
に必死で体を包む。

仕舞いに風邪を引くだろう。そうならないと
この癖は直らない。

台風が来る準備をしていたが、小松には
来なかった。それにしても水は恐い。河の縁
にある我が家は、常に大雨に注意している。

もうひとつ、いくら涼しくても半ズボンが止められ
ない。楽だ。長いズボンを履く気がしない。
ほんとは一年中この格好でいたい。

先日、S君と川崎ナイターをやりに、金沢
競馬場に行った。僕がパドックで推奨した
馬は皆一着で来たが、馬券には全く生かせず
アホみたいに負けた。
勘が悪い。まあ勿論頭も悪いのだが、ほんと
大儲け出来た日だった。

ハーベストが僕に訪れるのだろうか。
実りの秋だと云うのに、金は出て行く
だけ、嗚呼、戸塚記念の的場で
なぜ勝負しなかったのか、いまも
悔やまれる。いや、そんな事はどうでも
よろし。いまでも遅く無い、種をまこう。
来年のハーベストの為に。
 
   
Posted at 11:27/ この記事のURL
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