スキ。だな。

2006年11月29日(水) 0時28分
一緒に何かするときに、
私が楽しめるように、さりげなく手加減をしてくれたり、
仲間に入れるように話題をふってくれたり、
なんだか今日はそーゆうのをとてもとても感じて、
あぁやっぱりスキだなぁと感じた。
君がスキだよ。
一緒にいたいと思うから、離れようとか考えるのは
今はやめとこう。

現状維持。

2006年11月28日(火) 19時12分
多分。
周りの仲良しな友達が結婚していっていて、
私の憧れな生活を手に入れていて、
多分、そんなのが最近続いてる。
今まで彼氏のいなかった友達も、つい最近彼氏ができたと言って
とてもシアワセそうにしていたし。

だからと言って
スナオに祝福できる私がいるワケじゃないし、
比べてどうなるものでもないけれど、
でも、やっぱりどうしても焦る。
年なんてとらなきゃいいのに。
もっと18だとか19だとかの時は付き合ってる人との未来なんて
そこまで気にしていなかったのに。


あぁ、だからスキだけだったらダメなんだよ。
って・・何回思っても、君と離れる決心はつかない。
君が私との未来を考えているとは到底思えないし、
そもそも結婚なんて考えてもいないのだろうし。
それは私もおんなじなのだけれど、
だったらなんで一緒にいて付き合ってるんだろう。
今のこの付き合っている時間は、私にとってプラス?マイナス?
違う世界が見えたのは、とても良かったと思うのだけれど、
この先ずっと君と繋がる未来がナイのなら、
今、一緒にいる意味はあるのかな。


そんなコトを考えながら、あなたと旅行の計画の話をする。
ずるくてごめん。


たとえば今、君と離れたとして、
あなたとだけ付き合う毎日に戻ったとして、
そうなった時に、きっと私は遠距離に耐えられなくなると思う。
会えなくて、時間も合わなくて、そんな毎日はきっと耐えられない。
寂しさを君で埋めてたからこそ、あなたとも付き合っていられたのだと思う。
だったら、もう少しこのままでも良いのかな、とか
結局何も前進しない・・。


弱音

2006年11月12日(日) 2時19分
弱音をはいた。
君の前で、今までにないくらい弱音をはいた。
受け止めようとしてくれて、色々アドバイスをしてくれて、なんだか嬉しかった。
辞めても良いと言ってくれた人は初めてなんじゃないかと思う。


安定したものは君はつまらないと言う。
私は安定がほしい。
根本的にそこが違うから、一緒にいると寂しくなるのだと思う。
君はきっとこのまま安定せずに今の調子で生きていくのだろうし、だからこそ私が求める未来とは繋がらない気がする。

不調だ

2006年11月11日(土) 1時03分
今日ほんとダメだ。
君の時間を無駄に使わせてしまった。
一緒にいて楽しくなかっただろうし、なんかダメだ…。
いろいろと服のアドバイスくれた。
試着したニットのセーターは君にも中々好評だったのが嬉しい。

だけど帰ってから今も連絡がなにもないし、あーなんなんだろ
ダメだ。
最近なんか不調だ。

もう離れようかとか思ったり。


とか思ってたら電話かかってきた。
お風呂入ってたらしい。
髪切ってたらしい。
テレビ見ながら特に話すことなかったけど、ダラダラ電話してみた。
あー、こーゆうの久しぶり。

なんか、私どーしたいんだろ。
君を束縛したいけど、君には自由にしててほしい。
自由じゃないと君じゃないんだもん。
じゃなければ私を束縛してほしい。
そうしないと私もいつまでも中途半端になってしまう。
好かれてる自信が多分ほしいのだ。
こんなにもたくさん会ってるのに、君の友達にも紹介してもらったのに、君の友達と君が遊ぶ場所にも何度連れて行ってもらったのに、まだ好かれてる自信がない。
好きって君は言わないし、最近可愛いとも言わない。
追うよりも追われたい。らしい。

ローテンション。

2006年11月10日(金) 15時32分
なんか今日はローテンション…
今さっき君の名前を思い出すのに10秒以上かかった。
あれれ、どーしたんだろ、私。
でも君の前じゃなかったから良いよね。
私の前で私のコトを違う女の子の名前を呼んだ君と比べたら可愛いもんだ。

あー今日だめだ。
このまま君と会ってちゃんと話せるかな。

スキなのだと感じる

2006年11月07日(火) 1時06分
今から家出るわ、って。
そう言って君は私の家に迎えにきてくれた。
いつものあの場所でジュースを飲みながら君の話を聞いた。
君の違う一面を見つけた。
仕事での失敗談。
そうか、そーゆう情けないトコロもあるんだな、と思うとなんだか私とも近く感じる。


少し久しぶりに一緒に車の中から空を見上げた。
君の心臓の音が聞こえて、君の腕の中にいるのがとても心地良かった。
頭を撫でてくれるのが心地良かった。
頬っぺたにキスしてくれるのが嬉しかった。
今日の君はとても優しかった。
今日はとてもシアワセ。


今日ラジオから流れてきたレミオロメンの粉雪は、私にとっては夏の想い出で、付き合い始めた頃の想い出。


定番のあの場所で

2006年11月05日(日) 20時14分
ほんの少しの時間でも、会おうとしてくれるのはとても嬉しい。
昨日は、君と会ってゆっくりと話すのがとても久しぶりな気がして、
ただぼんやり会って、座って、話しただけだったけれど、
とても楽しかった。
手がとてもスキだよ、と伝えた。
動きがスキだよ、と。
少し前から何度も言ってるけれど、君の手は、動きはとてもスキ。

こんなハズじゃなかったのに。
きっと君がほかの女のコに笑いかけたりすると、私は今ならとてもヤキモチを焼く自信がある。


本当は今日はあなたと会う日だった。
体調不良を理由に断った。
後ろめたさはない。
風邪で体調が悪いのは本当だし、熱がやっと下がったばかりだし、
何よりもあなたと会って、君との関係がバレてしまうのが少しこわかったから。
遠距離は、少し、難しいのかも、と思い知る。

風邪ひき

2006年11月03日(金) 23時39分
風邪をひいた。
そのせいなのか昨日の君は少し優しかった気がする。
いっぱいよしよししてくれた。
ほんの10分くらいのドライブだったけど楽しかった。

でも優しいと後ろめたいことがあるんじゃないかとか、そんなコトを思って純粋に君のコトを思えない…
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