一つだけ

June 02 [Thu], 2011, 1:52
解らない質的社会調査とコンシューマーインサイトの導き方にはどういう違いがあるん質的社会調査仮設を立て、検証を行い、課題の実態を明らかにするコンシューマーインサイトを導く一の課題を、なぜそうなのかとひたすら問い続け、潜在意識を言語化、仮説を立てるインサイトの導き方として、一番簡単というか、解りやすいのがコラージュ法って言って、幾も絵を見せて、どれが好きどこが好き何で好きじゃぁこれは何で嫌いどこが以後延々と続くこのコラージュ法はデザインとかクリエイティブには生かせる、しかし、今回するインサイト調査はクリエイティブだけじゃなくて、消費者が触れる広告媒体やら、アプローチの仕方をどうすればいいかというヒントを得るための調査。だから尚更調査方法がわからない、質的調査みたいに質問項目組み立てただけでは全然駄目な気がする、今4項の質問作ってみたけどまるで駄目な気がする、コンシューマーインサイトの本が欲しいレベル、明日本屋さん行ってこようかな、てかこれすらも広告制作の一の段階でしかない、そしてチームの皆には、自社分析と競合分析を振ってある、俺が消費者分析。正直この三の調査が出来てれば、かなり広告の方向性が決まる、だから今が一番肝心なのかもしれないなーコンシューマーインサイトってどうやって引き出すものなんだろうねんで改めて俺こういう作業好きだわ広告作るの好きです、クリエイティブな部分じゃなくて、もっと見えない原理的な部分がね、変態かもしれない
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