超・上層教育

January 04 [Fri], 2008, 21:52
超・上層教育(臼井宥文・著)を読んだ。
こんな世界があるとは!洗練されててかっこいい。
突き抜けているので金持ちはいいよねー、というやっかみは一切わかない。

うすうす感じてはいたが、グローバルエリートとの間には
想像以上に大きな隔たりがあるなあ。

まず、教育とは社会貢献である。
そして、上層教育を受けた者たちは社会に貢献するという使命を
自然に感じるようになる。
当然、そのような充実したカリキュラムを子に施すには
莫大な投資(教育費)だ必要だ。。。
彼らの幅広い人脈は、学生時代に築かれることにも注目。

うちの子らには、今の時点でできる限りの環境を整えるのみ。
最新コメント
アイコン画像しゃんりー
» 1928年新聞記事に載った祖母 (2008年11月10日)
アイコン画像森の声
» 1928年新聞記事に載った祖母 (2008年11月08日)
アイコン画像しゃお
» 1928年新聞記事に載った祖母 (2008年11月08日)
アイコン画像しゃんりー
» 小室哲哉ネタで芸能ニュース離れ (2008年11月06日)
アイコン画像ふあめい
» 小室哲哉ネタで芸能ニュース離れ (2008年11月05日)
アイコン画像しゃんりー
» 切り絵が楽しい! (2008年11月04日)
アイコン画像ふあめい
» 切り絵が楽しい! (2008年11月04日)