「国務に専念を」民主・小沢氏、閣僚発言にくぎ(読売新聞)

March 31 [Wed], 2010, 0:17
 民主党の小沢幹事長は25日、福岡市で記者会見し、生方幸夫副幹事長の解任騒動などで閣内から党執行部への批判が出ていることについて、「私の人生哲学、政治哲学を言えば、与えられた職責を全力で尽くしていくのが大きな力となる。国務大臣は国務に専念してもらえればいい」と述べ、閣僚の発言にくぎをさした。

 生方氏を巡っては、枝野行政刷新相が「副幹事長を直ちに辞めなければならない部分がどこにあるのか」と執行部を批判した。前原国土交通相も、小沢氏らの「政治とカネ」を巡る問題を念頭に「誰もけじめをつけていない」と指摘していた。

 一方、民主党の参院選公約について、小沢氏は「昨年の総選挙で掲げたものと全く違うということはあり得ない。基本的な政策は変わらない」と語り、衆院選マニフェスト(政権公約)の大幅な修正は不要との考えを示した。

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恋人たちも富士山も赤い糸で 巨大招き猫が“世界遺産”後押し(産経新聞)

March 29 [Mon], 2010, 17:23
 富士急ハイランド(山梨県富士吉田市)のアトラクション「ナガシマスカ」内に、恋愛成就の御利益があるといわれる高さ10メートルもの「夫婦招きネコ」をご神体に、さい銭箱が置かれている。

 同社が遊び心で設置したのだが、“この恋を実らせて”とお金を入れるカップルが多い。円形ボートで急流を下るアトラクションということで、周囲の池にローマの「トレビの泉」を思ってお金を投げ入れる利用客も多い。

 トレビの泉では、後ろ向きでコインを1枚投げ入れるとローマを再び訪れることができ、2枚だと大好きな相手と永遠に一緒−などの言い伝えがある。このコインはチャリティー団体に寄付されているようだ。

 世界文化遺産候補にあがっている富士山のふもとの同社も、遺産登録を待ち望んでいる。そこで、たまった浄財を「富士山遺産登録山梨県推進募金会」に寄付を思い立った。

 25日に夫婦招きネコの前で、スケートの岡崎朋美さんがプレゼンターとなって「富士山の世界文化遺産登録に役立ててください」と、浄財に従業員の寸志を加え50万円を募金会に寄付した。

 富士山も世界文化遺産と赤い糸で結ばれてほしい。岡崎さんは「富士山がまだ世界文化遺産でないなんて信じられない。一日も早く登録されるようにとの気持ちを込めて渡しました」と話した。

 同県世界遺産推進課は寄付金を学術調査費などの登録経費に充当する計画だという。

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サクラ 花見の週末 東京・六義園(毎日新聞)

March 28 [Sun], 2010, 0:34
 東京都心は27日、サクラが開花して最初の週末を迎えた。3月上旬並みのやや肌寒い休日となったが、青空の下、サクラの名所は花見客でにぎわった。

 江戸時代の名園として、美しいシダレザクラで知られる東京都文京区の六義(りくぎ)園には、午前9時の開園から大勢の家族連れが訪れた。思い思いに散策し、枝いっぱいに薄紅色の花を付けたシダレザクラや、ほころび始めたばかりのソメイヨシノを楽しんでいた。4月4日まで、日没以降はライトアップする。【合田月美】

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<訃報>金嬉老さん81歳=寸又峡事件の元受刑者(毎日新聞)

March 27 [Sat], 2010, 13:03
 【ソウル大澤文護】静岡県内で1968年に借金のトラブルから暴力団幹部2人を射殺し、同県寸又峡の温泉旅館に人質をとって立てこもる「金嬉老事件」で無期懲役が確定し、仮釈放後に韓国に永住帰国していた金嬉老(キムヒロ)(本名・権※老<クォンヒロ>)元受刑者が26日午前6時50分、前立腺がんのため、韓国・釜山市の病院で死去した。81歳だった。金元受刑者は25日午後、病状悪化のために緊急入院していた。

 ※はネに喜

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被害相談の女性にわいせつ、警部補を懲戒免職(読売新聞)

March 26 [Fri], 2010, 21:23
 詐欺事件の被害相談で愛知県警岡崎署を訪れた女性に取調室でわいせつな行為をしたとして、特別公務員暴行陵虐容疑で逮捕された同署刑事課の鈴木卓彦警部補(49)(起訴猶予)について、県警は26日、懲戒免職処分とし、神谷博幸・同署長ら3人を本部長注意などの処分にしたと発表した。

 鈴木警部補は昨年6〜7月、同署の取調室で計6回、40歳代の女性会社役員の体を触るなどわいせつ行為をしたとして、先月23日、逮捕された。

 その後、名古屋地検は、鈴木警部補が逮捕され、社会的制裁を受けているなどの理由で不起訴(起訴猶予)とした。

 鈴木警部補は「被害者や組織、家族に迷惑を掛け、深く反省している」と話しているという。

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2歳長男虐待死で被告の母親「私なりにかわいがってきた、結果だけ見ないで」(産経新聞)

March 26 [Fri], 2010, 7:55
 夫(35)とともに2歳の長男をごみ箱に長時間閉じこめて窒息死させるなどしたとして、監禁致死罪などに問われた無職、菅野理香被告(35)の裁判員裁判の第3回公判が25日、東京地裁(井口修裁判長)で開かれた。男性裁判員は被告人質問で「なぜ、きょうだいのうち長男だけ(虐待して)死なせてしまったのか」と質問。菅野被告は「私なりに長男もかわいがってきた。結果だけを見ないでほしい」と、愛情を注いでいたとを訴えた。

 この日は引き続き論告求刑などが行われ、判決は26日に言い渡される。

 検察側は「長男をごみ箱から出すのは容易だったのに助けなかったことなど、重要な役割を果たした」と指摘。弁護側は「虐待行為への関与は少なく従属的。暴力をふるわれる恐れがあったので夫を止められなかった」と主張している。

 起訴状によると、菅野被告は夫=同罪で懲役11年が確定=と共謀し、平成20年12月23日未明、自宅マンションで長男、優衣(ゆい)ちゃんをごみ箱に入れてふたをした。さらに上からポリ袋をかぶせてゴムひもを巻き付け、ベランダや居間に同日夕方まで放置し、窒息死させるなどしたとされる。

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斎宮 ちょっとミステリアスな響き(産経新聞)

March 25 [Thu], 2010, 11:43
【麗し大和・記者の裏話】(12)

 「斎宮」(さいぐう、さいくう)という言葉には神聖な、そしてちょっとミステリアスな響きがある。未婚の皇女(女王の場合も)が伊勢神宮や後には賀茂神社で奉仕した斎王のことで、京都で5月に行われる「葵祭」のヒロイン・斎王代はその“代役”といえば、わかりやすいだろうか。

 ■薄倖の斎宮

 二上山に葬られたという悲劇の皇子、大津皇子の姉、大伯皇女も天武天皇の皇女として斎宮の任についた。弟の死を悲しんで歌った万葉集の秀歌「うつそみの人なる我や明日よりは二上山を弟と我が見む」は、まるで恋人のよう…という人もいるけれど、まあ当時、異母きょうだいなら結婚できたし、同母きょうだいでもウワサのあった人たちはいた(中大兄皇子と同母妹の間人皇女など)から、全くないとは言い切れない。とはいえ、早くに母をなくし、母の妹(後の持統天皇)が皇后となって権力を増すなかで、姉弟のきずなは普通のきょうだい以上に強かったということではないか、と思う。

 さて、大伯皇女は弟が亡くなったのをうけて斎宮の任をとかれ、奈良に戻って歌ったのが先の歌。その後、ひっそりと暮らしたのだろうか、40歳ごろに没。多くの斎宮は任を終えても独身で過ごしたようだが、それにしても薄倖の皇女だったといえるだろう。

 ■ジェットコースター人生を送った斎宮

 斎宮出身でも後に結婚した例はわずかながらある(三十六歌仙の1人、斎宮女御は有名)。聖武天皇の皇女、井上内親王もそのレアケースで、子どもも生まれさぞかし女性としては充実した生涯だったかと思いきや、そうはならなかった。

 井上内親王と聞くと、廃后(皇后の位を廃された)や、怨霊(おんりょう)になった…などで有名(?)だが、天皇の第1皇女として生まれながら、藤原氏出身の光明皇后が生んだ異母妹(孝謙女帝)が女性ながら皇太子となり、その権勢の影で長らく日陰道を歩いてきた女性だ。幼くして伊勢の斎宮になり、弟の安積親王が突然亡くなった後(陰謀説がある)、任をとかれて奈良に帰京。珍しいことに当時は天皇の位からずいぶん遠いとみられていた皇族、白壁王(後の光仁天皇)と結婚した。30歳くらいだったそうだからずいぶん晩婚で、その後一男一女を産んでいるが、文献では30代後半から40代での当時としてはまれな高齢出産だったという。さて、ここから先がジェットコースターの人生となった。

 異母妹の孝謙女帝(独身だったため子どもはいない)が死去、天皇位が思いもかけず夫に転がり込んだのは、実は幸と不幸が表裏の出来事だった。身分が高いので正妃だった井上内親王は皇后となり、一躍宮中の女主人となるが、夫を呪詛(じゅそ)したとして突然、廃后。数年後に同じく皇太子を廃された息子とともに急死した。さぞかし無念の最期だったと思うけれど、内親王親子の失脚で皇太子に、後に皇位についた桓武天皇はその怨霊をおそれて後に2人の名誉回復をはかっている。ということは、やはり陰謀があったんだ…と考えるのがスジ。

 斎宮として退屈かもしれないが平和な生涯を送るはずだったスタートからすると、女性の、とりわけ身分の高い皇女の幸せとはなんだろう…と考えさせられる一生なのである。

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首都高が強風で一部通行止め。アクアラインも(読売新聞)

March 24 [Wed], 2010, 8:01
 日本道路交通情報センターによると、21日午前7時現在、強風により首都高速などで通行止めが出ている。

 東京湾アクアラインは20日夜から引き続き、通行止めとなっている。

 台場線は午前4時35分頃から、湾岸線や大黒線などは午前6時過ぎから、それぞれ通行止めになっている。

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恵比寿RCの啓発漫画、全国に配本 ネットのわな、小中学生に警鐘(産経新聞)

March 23 [Tue], 2010, 15:51
 インターネットに潜む危険を小中学生に知ってもらおうと、東京恵比寿ロータリークラブ(RC)は、教育漫画「たいせつなたからもの〜ネットに潜むわなを乗り越えて〜」を全国の私立小中学校に計約1200冊贈った。漫画は平成21年の制作。都内の学校にすでに配られていたものを見た教育関係者らの間で評判になり、問い合わせが同RCに寄せられたため、全国への“配本”となった。

 漫画の制作は東京恵比寿RCの社会奉仕活動の一環。「子供たちにネットの悪影響が及んでほしくない」との思いから、同RCで原案を練り、手軽に読めるように漫画化した。

 ストーリーは小学生の男の子と高校生の女の子がいる家庭が舞台。全4話で、家族が(1)架空請求詐欺(2)掲示板でのいじめ(3)出会い系サイト(4)コンピューターウイルス−の問題に巻き込まれ、問題を解決していく様子を通じて、ネット社会の危険性を訴えている。解説や用語説明も付記されている。

 東京恵比寿RCは21年4月に渋谷区立の全小中学校と都内の私立小学校の計55校に700冊を寄贈。「ストーリーがリアルで分かりやすい」などと教育関係者の間で評判になった。

 岡山、京都など他府県のRCからも問い合わせが寄せられるようになったことから、2月以降に全国866の私立小中学校に計1200冊を贈ったという。

 本を制作した東京恵比寿RCの波多野容子会長(62)は、ネット掲示板での子供のいじめ問題に特に心を痛めているという。

 波多野会長は「ささいな不安や不信でも、顔の見えない相手とのやりとりでは増幅されてしまうもの。ネットによって、子供の時期にはぐくまなければならない友達との心のつながりが途切れてしまっている」と、ネット社会の負の面に警鐘を鳴らす。

 その上で、「この本で、人と面と向かって付き合うことで初めて思いやりや譲り合いの気持ちが生まれることを理解してほしい」と話している。

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鳩山首相 COP15「成功に終わったとは言えない」(毎日新聞)

March 20 [Sat], 2010, 12:08
 鳩山由紀夫首相は17日、昨年12月の国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)での「コペンハーゲン合意」に関し「成功に終わったとは言えない。この悔しさをバネにメキシコでのCOP16は、法的な文書に高めていく必要がある」と述べた。今年末にメキシコ・カンクンで開かれる同会議で、京都議定書に代わる新議定書を定めるべきだと意欲を示した。日本国際問題研究所主催のシンポジウム「東アジア共同体の構築を目指して」でのあいさつで語った。首相は同共同体構想に関し「日米安保が軸」との認識も示した。【中島和哉】

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