はじめまして。 2005年の8月に私達の初めての子供が天使となりました。8ヶ月間、ママのお腹にいてくれた双子の男の子と女の子です。そして、一年後に宿ってくれた、新しい命が、2007年2月に無事誕生しました。 彼らへの思いや日々の生活を綴っていきます。

■プロフィール■
■代替テキスト■
■お名前■ちいママ(ちいちいのママ)
■趣味など■ウインドウショッピング、お散歩
■家族構成など■夫とちいママ(私)とちい太とちい子との4人家族
■住まい■Asia
■出身■夫婦とも関西出身。
2007年06月
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スピリチュアル / 2007年06月12日(火)
今、日本では江原さんの人気もあってスピリチュアルブームだそうですね。
私は、天使ママになる前から、興味があって江原さんの本、いくつか読んでいました。
我が子が天使になってからは、よりいっそう、あの子たちがいったところを知りたくて、こういった関係の本を取り寄せ、色々読みました。

私は、あの世があると信じているし、生まれかわりもあると思っています。
幾度でもこの世へ色々な経験をしにやってくると・・。
霊感はないのですが、小さい頃からなぜか自分がとても長生きをしていると感じていました。
そして、私の母が誰と結婚をして子供を持とうが、「必ず、私が産まれてきていた。」という意識もありました。
どうしてそう感じるのかが、とても不思議だったのだけれど、私たちは、肉体ではなく、魂の存在と考えれば、私が小さい頃、そう思っていたことも納得ができますよね。

たくさん読んだ中で、こういったことを書いてある本の一部を紹介します。

・「生きがいの本質」   飯田 忠彦 第1章 生まれるということ
・「生きがいの創造U」  飯田 忠彦 第3章 第4節 死産した子供からの激励
・前世療法へようこそ   奥山 輝美 第2章 亡くなった人と会える

あの子たちが、今、どこで、どうしているのかを知りたい・・。
あの子たちに、又、会えるのだろうか・・。
当時の私はそんなことばかり考えていました。
占いをしてもらったり、そういった人にみてもらったりもしました。
「あの子たちは、お空で幸せですか?」が、いつも聞いていたことです。
幸せですよ。あなたのことを心配しているくらい。と、いってもらえたからよかった。
私は良いことだけを信じるから、こうった占い関係に見てもらうのも怖くないんだろうな。
気休めにしかならないのかもしれないけれど、あの頃は、ワラにもすがる思いでした。

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