2007年最後の書きこみ

December 31 [Mon], 2007, 23:45
もうすぐ2007年が終わろうとしています。まだピンと来ませんが
クリスマスが終わると、あっという間ですね。

2007年は、漢字1文字にすると、だったそうで。
政治では、参議院選挙で自民・民主が逆転し、
当時の安倍総理が所信表明演説の3日後に議員辞職、
社会では、企業の偽装発覚がかなり表面化し、
年金騒動は沈静化するどころか騒ぎは拡大する一方、
石油は高騰し、物価にも影響を与え、
凶悪な殺人事件も増加した感じがし、
ニュース・新聞記事では騒がしい一年だった気がします。
ただ、僕個人だと、2007年は漢字一文字だと
穏やかな日々の一年を無事過ごせました。
来年も、いい一年になるといいですね。

最後に、テレビの感想書いてるブログなので、テレビ番組の一年の総括を。
ドラマでは、華麗なる一族・花より男子2・ハケンの品格
年間視聴率のベスト3だったそうですが、
僕の中では、華麗なる一族・パパとムスメの7日間・医龍2がベスト3作品でした
ただ、ストーリー全体というよりは、
ベテラン男優さん(北大路欣也・舘ひろし・岸部一徳)の演技に
楽しませてもらったという感じ。
あと、演技で惹かれたのは、谷原章介、鈴木京香、大後寿々花かな。
アニメではらき☆すた、特撮ではゲキレンジャー電王に楽しませてもらいました。

ただ、振り返ってみると、今年は、ドラマの主題歌でヒット曲がなかったなあ。
というより、ヒット曲がない一年だったなあ。
創聖のアクエリオンのCMソングしか印象に残るのがない・・・。
一万年と二千年前から愛してるぅ♪

年間視聴率トップ50 今年最高の瞬間、ミキティ逆転V
年間首位が初めて40%を割った。NHK「紅白歌合戦」が番組史上ワースト2位の39・8%にとどまったのに加え、五輪やサッカーW杯、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)といった超大型スポーツイベント開催の谷間の年に当たったからだ。
そのなかで気を吐いたのがフィギュアスケート女子。火付け役はもちろん昨年2月のトリノ五輪、荒川静香の「金」だが、折よく今年3月、毎年開催の「世界フィギュアスケート選手権」が東京で開かれ、フジが独占中継。待ってましたの高視聴率が飛び出した。
なにしろ展開が劇的だった。「ショートプログラム」は安藤美姫2位、浅田真央はまさかの5位(28・9%)。ところが翌日の「フリー」は浅田が世界歴代最高得点で1位に躍り出た。しかし、安藤も完璧(かんぺき)な演技を見せ、結果は安藤「金」、浅田「銀」で、38・1%をマーク。安藤の逆転優勝が決まったシーンは50・8%に達し、紅白の48・8%(SMAPが歌った場面)も上回る今年最高の“瞬間”となった。
日テレ「行列のできる法律相談所」にもびっくり。「24時間テレビ」で70キロマラソンに挑んだ初代司会者・萩本欽一さん(66)の武道館ゴールイン場面を、番組内容を変えて緊急生中継し、35・3%。「24時間テレビ」も番組終了直前、欽ちゃんが目前のゴールを目指す場面で瞬間最高43・9%が出た。よくも悪くも、テレビ的…。
民放連続ドラマのトップは、開局55周年のTBSがメンツをかけた山崎豊子原作・木村拓哉主演の日曜劇場「華麗なる一族」で、最終回に念願の30%超をマークした。
2位もTBSの金曜ドラマ「花より男子2」最終回(27・6%)、3位は日テレの水曜10時「ハケンの品格」最終回(26・0%)。4位はフジの月9「ガリレオ」で初回の24・7%が最高だった。
スペシャルドラマでは、やはり開局50周年のテレ朝がメンツをかけた松本清張原作・ビートたけし主演「点と線」が2夜連続で23・8、23・7%。このドラマは芸術祭大賞も受賞し、数字を超えた成功例となった。
「ニュース」は、台風9号が関東を直撃した9月6、7日のみランクイン。

人形劇三国志 第44回 三つの日輪

December 31 [Mon], 2007, 23:43
玄徳が援軍にきたため、張魯は蜀から撤退
しかし、龐統の目的は、蜀乗っ取り
玄徳の陣にお礼に来た劉璋魏延に暗殺させようとしますが、
気づいた玄徳に阻止されます。
玄徳のこういう偽善者っぽいところが好きになれないなあ。
本心では蜀が欲しいくせに。
それでいて、まんまと蜀を手に入れるんだもんなあ。

僕の好きな魏延がこの回から登場。
玄徳軍には珍しい悪人ヅラです。
「反骨の相なので斬れ」と孔明に言われたエピソードがないのが残念

張魯が撤退した以上、もう玄徳が蜀にいる理由はない。
龐統が蜀を奪おうとしているのを見抜いた孔明は、
撤退の説得をするよう張飛を使者に出します。
しかも、龐統が逆らうようなら、斬ってもかまわないと指示。
しかし、「蜀を奪って、力をつけなければ、殿に明日はない。
殿に逆らってでも、蜀を手に入れてみせる」
という
龐統の正論の前に、やはり張飛には斬ることができない。
張飛には斬れないと見越しての孔明の人事だったんでしょうかね。

曹操は、皇帝を継承する者に与えられる九錫の特権を望んでいました。
それに反対したのは、荀ケ
「帝を助ける立場の閣下が簒奪をすれば、不義不忠と呼ばれるのは必定」
と正論を言いますが、丞相閣下の不興を買い、謹慎処分に。
丞相閣下から届いたお見舞いの品が空っぽだったことで、
絶望した荀ケは自殺してしまいます。
人形劇三国志だと荀ケの出番は今回だけ。
荀ケは最初から出してもいいキャラだと思うんだけどなあ。
長年仕えてきた荀ケだからこそ、
インパクトのあるエピソードになっていたと思うのに。
ところで、お見舞いの品、
中身入れるの忘れてましたってオチじゃないですよね、丞相閣下

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みなみけ(12.30)

December 31 [Mon], 2007, 23:40
あまりにもまったりした展開で感想が書きにくかったのですが、
そのほのぼのさが観ていてホッとする作品でした
最終回なのに、最終回とは思えないまったりとした展開。
春香姉さんに近づきたいが故に、女装して南家に居座るマコちゃんが好きでした(笑)。

来年1月から、別の制作会社による『みなみけおかわり』が始まるそうで、
なぜ、そんなことするのか、わかりませんが、面白さが変わらないことを願いたいものです。

武士の一分(12.30)

December 31 [Mon], 2007, 23:35
2006年の劇場公開作品ですが、今回のTV放映が初見でした。
数々の賞を取った作品のようですが、
観終わった後、随分あっさりした感じがしましたねえ。
劇中、「武士の一分」という台詞がかなり出てきたけど、
描きたかったのは、武士の一分より、夫婦愛?
憎むべき敵との対決より、妻とよりを戻した方を描きたかったのでしょうか。

主演の木村拓哉は、目が見えなくなってからの演技がうまかった。
ただ、この主人公と木村拓哉のイメージが合ってるとは思えなかった。
というか、この映画と木村拓哉のイメージは合ってないと思った。
『華麗なる一族』でも感じた違和感。
キャスティングした方が悪いと思う。
やっぱ、集客のためのキャスティングなんだろうなあ。
木村拓哉目当てで観る人には、地味すぎる作品だったし、
藤沢周平の作品を目当てに観る人には、木村拓哉の存在感がミスマッチだったと思う。
その点、笹野高史演ずる中間は、まったく違和感がなくて素晴らしかった

人形劇三国志 第43回 引き裂かれた愛

December 31 [Mon], 2007, 0:12
第42話はこれまでの総集編だったので、感想は割愛

漢中の張魯が蜀へ攻めようとしているのを知り、
蜀の劉璋へ援軍に向かう玄徳・龐統
孔明・関羽・張飛・趙雲は荊州でお留守番。
密かに、龐統は、このまま蜀攻略をたくらんでいます。
人形劇三国志では、無欲な玄徳ですが、実際のところ、奪う気満々だったんだろうなあ

玄徳が蜀に向かったことを知り、荊州攻略を決意する孫権
そこで、荊州にいる妹貞姫を連れ戻す魯粛
阿斗を奪うのには失敗したものの、貞姫を連れ戻したことで、
江東はいつでも荊州攻略ができる状態になりました。
玄徳二度目の結婚生活も短かったのう

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仮面ライダーアギトVOL.12

December 30 [Sun], 2007, 23:59
第47話 天空の怪!  脚本:井上敏樹 監督:石田秀範
残り5話だというのに新展開、新しい登場人物も出てきます。
前回が最高潮だっただけに、放映当時、正直なところ、盛り下がった感じがしました
僕の中では、前回のVOL.11までが本編で、
この残り5話はエピローグと勝手に決めつけてます。
ちなみに、脚本家の井上敏樹は、
『アギトは、ライダー3人の成長物語であり、独立していく物語。
美杉家から一人立ちをし、新しい人生を送る翔一にしたかった』

と公式本でコメントしています。

前回の最終決戦から一ヶ月、アンノウンは姿を現さなくなりました。
そのため、G3ユニットの活動停止を決定する警視庁上層部。
小沢さんは例の如く反発しますが、
アンノウンが現れなければ、縮小されるのは無理もないでしょう。

翔一君は、料理学校の先生だった倉本と再会、
倉本の店で住みこみで働くことに
この店で、見習いシェフ岡村可奈と出会います。
一方、葦原涼は、バイク屋でバイトすることに
こちらも、走り屋水原リサと出会います。
それぞれ恋の予感?・・・ですが、どちらの女の子も愛想が悪いのう。

しかし、決して平和が訪れたわけではありませんでした。
人間に失望した謎の青年は、『もう一度最初からやり直す』ことを決意
聖地で空中浮遊して、超能力で蠍座の星アンタレスを動かします
が、自転車に乗ったおっさんが、聖地を見つけてしまいます。
おっさんの存在に気づいて、謎の青年の体内から現れたのは、風のエル
「見たな!!
ここは聖地。人間の来るべきところではない」

と言うと、おっさんを抹殺。
というかねえ、聖地、住宅街に近すぎるよ(笑)。
風のエルに気づいた涼、ギルスそしてエクシードギルスに変身して戦いますが、
まったく歯が立ちません。
風のエル強い・・・と言うより、ギルス弱すぎ

第48話 星の支配者  脚本:井上敏樹 監督:石田秀範
警視庁幹部会議。
G3ユニットは活動停止となってしまいましたが、
小沢さんは、逆に、未知なる敵に備えて、G3ユニットの強化拡大を提言。
その小沢さんに賛同したのは、なんと北條透
但し、透の意見は
「私はこれまで客観的にアギトなる存在を調査してきました。
G3ユニットを強化する目的の中には、
アギトに対する防衛という面も含めるべきだ」

と過激な内容
透の調査が客観的なものだったかは疑問ですが(笑)、言ってることはもっともですね。
この世界は、アギト化する人間が増えていく一方の世界。
兇悪な人間がアギト化する可能性もありますし。

警視庁といえば、
「また皆で一緒に働けるといいんだけど・・・」
という小沢さんの言葉で泣いちゃう尾室君が笑えます。
『アギト』は脇役にもスポットを当ててくれるのがいいですな

「人間よ、私の子供たちよ、滅びなさい。
私はもうあなたたちを愛することができない。」

謎の青年の力で、蠍座の人間が謎の自殺を遂げていきます
子供に殴られて、創造主、相当ショックだったみたい。
ただ、二日で三十人が自殺は異常だけど、人類を滅亡させるにはペースが遅いような

人形劇三国志 第41回 蜀への地図

December 30 [Sun], 2007, 1:16
曹操vs馬超は、馬超と韓遂を離間させるという得意の謀略で丞相閣下の勝利
馬超もいいところまで追いつめたんだけどねえ、おつむは足りなかったみたい。

馬超の敗退は、諸国に影響を与えます。
曹操を脅威に感じ、蜀を攻略しようとする漢中の張魯
そして、張魯の動きを脅威に感じる蜀の劉璋
そこで、曹操に漢中を攻めてもらうよう進言する劉璋の部下張松
自ら曹操への使者となりますが、
張松と友人法正は、無能な主劉璋に愛想を尽かしており、
丞相閣下に蜀を献じようと考えています。売国奴だな

しかし、張松の交渉はうまくいきません。
傲慢な丞相閣下も問題ありますが、生意気な張松も交渉役には不向きですな。
丞相閣下を愚弄した結果、百叩きの刑を喰らう張松。
曹操を当てにしたのは間違いだったと反省した張松が向かったのは荊州。
玄徳は、孔明・龐統と共に、城の外で出迎える歓待ぶり。う、胡散臭い
玄徳のことが気に入った張松は蜀の地図を龐統に献上。
天下三分の計がいよいよ実現に向かっていきます。

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ルパン三世 DEAD OR ALIVE(12.28)

December 30 [Sun], 2007, 1:13
1996年公開作品。
もうルパンの声は、栗田貫一だったんですね。
劇場版では、一番好きな作品。
『カリオストロの城』は好きな作品だけど、
登場人物が妙にイイ人に描きすぎていて、
『ルパン三世』としては違和感を感じてしまう。
なので、『バビロンの黄金伝説』『DEAD OR ALIVE』の方が僕は好きです。
何より、『DEAD OR ALIVE』は、銭形警部がかっこいいのよね
次元が渋いのは、シリーズ終始一貫してるけど、
銭形警部が道化役でないのは、『DEAD OR ALIVE』くらいかな。
敵役の野沢那智の声もよかった。
もう毎年恒例のTVSPだと、ここまでの作品は作れないだろうなあ

人形劇三国志 第40回 氷の城

December 28 [Fri], 2007, 23:23
今回は、完全に馬超が主役でしたね
馬騰曹操に殺された馬超は、父の盟友韓遂とともに復讐戦を開始。

対する曹操軍は、丞相閣下自ら出陣しますが、戦いは西涼軍の方が優勢。
それどころか、丞相閣下、あわや命を落とすかの大ピンチ
そんな丞相閣下を救ったのは、なぜか今頃登場した夏侯惇
矢で狙われる丞相閣下の盾となり、自らの片目を失います。
夏侯一族はいつもいい仕事をしますな
しかし、呂布戦でのエピソードがなぜここで使われたんだろう。
てっきり片目に矢が刺さるのは、NHK的にNGかと思ってました。
でも、夏侯惇には、左目食べてほしかったなあ。それこそNGか。

「赤の衣が曹操だ」
という声を聞くと、マントで赤の衣を隠し、
「白面のヒゲの男が曹操だ」
という声を聞くと、顔をマントで隠し、
こそこそ逃げようとした丞相閣下、かっこよくねぇぇぇぇ
でも、勝つときは派手に勝ち、負けるときは派手に負けるのも、
丞相閣下の魅力かなと思います

城を築こうとするが、馬超の邪魔でなかなか築けない丞相閣下
そんな中、悪い知らせとして、馬超に援軍がきたことを報告する夏侯淵
それに対して、よい知らせではないかと反論する丞相閣下
『奥地に潜んだ敵がそれぞれたてこもれば討つのは容易ではないが、
一箇所に集まれば一挙に滅ぼすこともできる。』

しかし、夏侯淵も程cも理解できない。
丞相閣下、1人になると、ため息をつきながら、
「・・・郭嘉が生きておったらのう」
と珍しく愚痴をこぼします
未だに郭嘉を忘れられないことを感じさせるこのシーン、好きです

そんな丞相閣下に、氷の一夜城を作るよう提案したのは左慈
いかにも妖術師っぽいです。

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★12月28日(金)の日記★
本日、めでたく仕事納めしました
しばらくのんびりできるということで、幸せなひととき

人形劇三国志 第39回 父子再会

December 27 [Thu], 2007, 23:49
勝平に父親ができるの巻
かつて玄徳と手を組んだことのある西涼の馬騰の存在を憂慮する曹操
そこで、南征のために都にのぼるよう帝の詔を出し、
都へ来たらその場で殺害、来なければ帝に背く賊として処罰しようとたくらみます。
さすが丞相閣下、悪だくみはお手のものです

馬騰が南征に参加するのか気になる玄徳は、
龐統に馬騰の真意を確認するよう指示。
龐統の護衛役は、張飛・今回登場した勝平の父勝傑
一方、馬騰は、曹操の家臣黄奎と共に、曹操暗殺を考えていました。
龐統は、馬騰から南征の意思がないことを聞くと帰還。
ところが、何故か馬騰の企ては発覚し、馬騰と黄奎は無念の最期を遂げます。

龐統が曹操と内通したから、馬騰の企ては漏れたと主張する孔明
そんな孔明と険悪になる龐統。
しかし、それは、真犯人をあぶりだすためのお芝居。
真犯人は、曹操の間者である勝傑でした。
勝平の父ではなく、勝平の父を殺した人間だと告白し、自刃する勝傑。
不憫に思った関羽は、勝平を養子に。関平の誕生です。

人形劇三国志オリジナルの関羽が関平を養子にする話でしたが、
心暖まるものだったのでGOOD
水鏡先生に仕えていた頃から、ここまで持ってきたんだと思うと感慨深いものがあります。
ただ、これだと龐統が会いに行ったばかりに、馬騰は死んじゃったことになっちゃうなあ

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