ヒミツの花園(2.20)

February 21 [Wed], 2007, 20:33
「ヒミツの花園」
遂に、花園ゆり子の正体が、読者に明かされる日がきてしまいました
いずれ明かされる日が来るとは思ってたけど、最終回直前だと思ってたなあ。
あと、自分たちから名乗り出るものだと思ってました。雑誌でスクープされたとはねえ。
やはり、編集長の仕業でしょうか。売名目的
少女漫画を男が描いても、問題はないと思うけど、
花園ゆり子という名前が知れ渡っていて、「実は男だった」とわかったら、
裏切られた気持ちになるファンは多いかもねえ。

他の3兄弟は、「男が少女漫画を描いたら、気持ち悪いと思われる」から、
花園ゆり子という架空の存在を作ったようだけど、
長男の航@堺雅人には、ほかにも、正体を隠す理由があるような気がする。
そして、あの謎の部屋には、何があるんだろう。
・・・小料理屋に現れる謎の男@神保悟志は、謎のまま終わらせた方がいいと思います

前回の石仏観光ツアーの記念写真で、亮子@真矢みきの肩に写っていた黒革の手袋。
「戸川さん、慰安旅行楽しみにしてたもんなあ」「今年も、戸川さん、来てくれたんだ」
「石仏」の皆さん、嬉しそうに語ってますが・・・誰だよ、戸川さんって(笑)、故人か

亮子さん、いいキャラしてます
でも、レストランに飾ってる花で、花占いするのは感心しないなあ
曲がりカーブの彼女の副社長はかっこよかった」だの、
ケロロ軍曹なみに小ネタはさんできますねえ。
*釈由美子・要潤は、「曲がり角の彼女」というドラマに出てました。要潤は副社長役。

今回、花園ゆり子の漫画にドラマ化のオファーがきて、
夏世@釈由美子が四兄弟に相談するのですが、
そのときの四男・陽@本郷奏多「原作を超えたドラマなんて観たことがない」という台詞が、
「花より男子」への皮肉に聞こえたのは、私だけですか

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今週、妻が浮気します(2.20)

February 21 [Wed], 2007, 20:29
「今週、妻が浮気します」
春木の奥さん@大塚寧々に、浮気の事実を伝えたハジメ@ユースケを、
「あなたは、傷つけなくてもいい人を傷つけた」と責める奥さん@石田ゆり子
石田ゆり子は綺麗だけどさあ、奥さんにこの台詞を言う資格はないと思うんだよねえ。
春木の奥さんを傷つけたのは、ハジメではなく、春木と奥さん自身だと思うよ。

それにしても、奥さん、別居すると騒いでた割には、
なんだかんだ言って、ハジメと一緒に生活してるねえ。
                   ラストで離婚の決意をしたようですが
ハジメの母親のお世話になってるし・・・ここら辺の神経は理解できないなあ。
あと、ハジメの母親も、理解できないなあ。
普通、浮気した嫁に、「息子にはもったいない嫁」だの言うかねえ

夫の浮気を謝罪し、浮気の事実を教えてくれたことにお礼を言う春木の奥さん。
春木夫妻は、浮気の事実があったことを承知の上で、改めて夫婦の絆を深めようとしているらしい。
「浮気されたのは、自分に何か欠けてたのかもしれない。」と語る春木の奥さん
たぶん、ショックを受けたとは思うけど、冷静でオトナな対応だ。
でも、夫や妻が浮気されて、そこまで冷静でいられるだろうか。
冷静でいなきゃならないんだろうか。
このドラマでは、ハジメが間違ってるような描き方に見えるんだけど、
あまりそうは思えないんだよねえ。

と、ここまでは、ハジメをフォローしてましたが、AVの件は最悪ですなあ
ハジメの息子が、AVを披露しちゃったときは、ドラマだとわかってるのに息苦しさを感じたよ
恋人がAV女優や風俗で仕事してた過去があっても、人によっては気にしないと思うけど、
義理の両親に知られるというのは、イタいねえ

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恋ノチカラ第10話最終話

February 21 [Wed], 2007, 0:32
貫井さん@堤真一本宮@深津絵里がくっつき、
エンピツネズミがヒット商品になって、めでたしめでたし・・・というところですか。
後半になって、貫井&本宮以外の登場人物が「背景」になってしまったのが、
僕的には、物足りなかったです。主役だから、しょうがないけど

「やまとなでしこ」に続き、堤真一に振られる役を演じた矢田亜希子
この頃の矢田亜希子、好きでしたね
僕なら、「やまとなでしこ」でも「恋ノチカラ」でも、矢田亜希子を選ぶのになあ

ほかのドラマに出演したときも必ず書いてるけど、堤真一の演技力は素晴らしい
今年も、いろいろなドラマや映画に出演してほしいものです。

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華麗なる一族(2.18)

February 19 [Mon], 2007, 20:25
「華麗なる一族」
今回のタイトルは「万俵家の崩壊」。
でも、どちらかというと、「万俵銀平の理性の崩壊」という感じの回でした。
父大介には敵わないと人生を諦め、無駄な感情を捨てようとしてきた銀平@山本耕史でしたが、今回、その仮面がはがれ、素の銀平が見られた気がしました。

大介@北大路欣也と会談した結果、追加融資を決断する大同銀行の三雲頭取@柳葉敏郎
大川先生を切り捨てた時点で、三雲頭取は大介を疑うべきだったとは思うけど、
阪神銀行が追加融資した後で、返金されるなんてことは、想像できないだろうからなあ。
鉄平@木村拓哉が阪神銀行の共犯者でないのなら、返金の可能性はないと思うのは当然で。
むしろ、大介に不信感を抱いていた鉄平が、返金の事実を知らなかったのは、迂闊でしたね。

大川先生の記事をリークした首謀者が大介だったことを知り、ショックを受ける銀平。
うーん・・・そこまではしないと父親を信じていたのかな。
銀平に責められても、
「大切なものを守るには、男は嘘をつかなければならないときもある」
と、あの威厳のある口調で語る大介。かっこよすぎます。
責任を芥川常務@小林隆に押しつけ、子会社に一時左遷させますが・・・
大介以外の社長から言われたら、ほとぼりがさめても、もう元の場所に戻れない気がします。
その点、大介は、信頼できる部下を大事にする人だとは思う。手段は非情だけど

万俵邸で会議をはじめる大介。
参加者は、美馬中@仲村トオル、高須相子@鈴木京香、大亀専務@武田鉄矢
銀平は酒を飲んで途中参加
議題は、『大同銀行乗っ取り』

「頭取は阪神特殊製鋼を潰すおつもりですね。
阪神特殊製鋼の倒産を、綿貫専務をはじめとする大同銀行の生え抜き派が
三雲頭取ほかの日銀一派を追い出すためのきっかけとして、お使いになるつもりですね。
倒産を機に、高炉建設に大金を注ぎこんだ三雲頭取の責任を追及し、
一気に日銀一派を追い出す。そして、うちが飲みこむ。そういう筋書きなんですね。」

大亀専務、説明、有難うございます♪
銀平は、「どこまで兄さんを苦しめるんです」と激昂するが、大介は意にも介せず。
非情な美馬中・高須相子はともかく、大亀専務も何も言わない人なんだなあ。
高須相子と同じく、大介だけに絶対忠誠な人のようです。


大介は、阪神特殊製鋼倒産に向けて、手を打っていました。
阪神特殊製鋼への銑鉄供給の契約を6月で打ち切るという帝国製鉄。
高炉完成が9月予定なので、7月以降生産ができない。
ライバル企業としては、この決断は正しいでしょう。敵に塩を送るようなものですから。
しかし、帝国製鉄に話を持ちかけたのが、大介だったとはねえ。

でも、こんなことしてたら、内輪もめが、他行に知れ渡っちゃうんじゃないのかなあ?
あと、「株価が下落した」という話があったから、阪神特殊製鋼って公開企業なんだよねえ。
公開企業である関連会社が倒産したら、阪神銀行の株価にも影響するだろうし、
大蔵省や他行からも目をつけられると思うんだがなあ。
それこそ、他行による吸収合併の標的にされちゃいそうな気がするんだけど。

万俵邸で会議が行われてる頃、鉄平は人命救助。
うーん・・・鉄平というか、キムタクにしか見えない
重厚な北大路欣也と対比的に流れるものだから、どうしても演技が拙く見えてしまうなあ
ラストの玄さんが助っ人を連れてきたときも、しらっとして感動できなかったなあ。

銑鉄供給の契約を6月で切れるため、高炉の突貫工事を進める鉄平。
それを知り、衝撃を受ける大介。
「これで、お父さんのアキレス腱は、兄さんになったというわけですよ。
6月までに兄さんが高炉を完成できなければ、大同銀行が手に入り、お父さんの勝ちですが、
もし、完成したら、大同も手に入らない上に、将来有望な阪神特殊製鋼を系列に抱える阪神銀行は、上位行から格好の標的と見なされて、一気に飲みこまれます。お父さんの負けです。」

銀平さん、わかりやすい説明、有難うございます♪
でも、高炉なんてシロモノを急ピッチで工事したら、危ないんじゃないか・・・と思ってたら、次回・・・


「お父さんは兄さんに負けます。
今のお父さんには信念がない。阪神特殊製鋼を潰すと考えたときから、
企業を育てるという銀行家としての信念を失くしてしまった。
お父さんは大義の名のもとで策謀をめぐらせているだけじゃないですか。
でも、兄さんは、技術者としての理想と経営者としての信念を持って、行動しています。
それに人がついていくんですよ。おじいさんのように。
たとえ、今回は勝てたとしても、今のままのお父さんでは、いつか兄さんにきっと負ける日がきます。」

話の内容はよかったのに・・・じいさんの話は余計ですよ、銀平さん
三雲頭取といい、銀平といい、鉄平を援護射撃するつもりで、
大介に非情な決断をさせるような発言をしちゃってるんだよなあ


今回の高須相子
嫌がる二子@相武紗季に、鉄平の高炉建設が頓挫しかねないと、お見合いを受諾させます。
半ば恐喝まがいな話の上に、阪神特殊製鋼倒産の計画を知った上で進めてるんだから、
高須相子らしい悪女っぷりを見せてくれてはいますが、今回は見せ場が少なかった。残念。

風林火山

February 19 [Mon], 2007, 19:45
「風林火山」
今川からも北条からも相手にされなかった勘助@内野聖陽は、
信濃の真田幸隆@佐々木蔵之介の食客になります。
それにしても、仕官を断られはしましたが、
次々に国主と面会できるのは、勘助の能力のお蔭番組の都合

一方、武田晴信@市川亀治郎は、信濃を攻めようとしてました。
両雄の直接対決が迫る
・・・というムードにしたいんでしょうが、
市川亀治郎が演じると英雄には見えないんだよねえ。とっちゃん坊やにしか見えないよ

仮面ライダー電王第4話(2.18)

February 18 [Sun], 2007, 23:45
『鬼は外!僕はマジ』  脚本:小林靖子 監督:長石多可男
「おい、良太郎。おまえ、へなちょこかと思ってたが、
結構、頑固で根性あるじゃないか」

モモタロスの台詞ですが、今回、ほとんどの視聴者が思ったことじゃないでしょうか。
良太郎って、口調と態度で弱弱しいイメージがありましたが、
今回だいぶ印象が変わりました・・・肉体的には弱そうですが。
良太郎とモモタロスの友情も深まったようで、見てて気持ちのいい回でしたね。
しばらく、良太郎とモモタロスの関係を見ていたいのですが、
次回早くも良太郎と契約する第二のイマジンが登場するようで、ちょっと残念です。

良太郎の姉・野上愛理「きっと地球にまだ届いてない光もあるだろうし、
たぶんそれが良太郎の幸運の星かな?」

良太郎がやたら不幸なのって、偶然なのかな?
幸運の星を妨げる原因とかが、良太郎の過去にあるのかも

カメレオンイマジンのお蔭で、身動きのとれないほどの大金を手に入れた山越
しかし、イマジンが過去に行くことで、
未来が滅茶苦茶にされちゃお金持ってても意味ないなあ
山越は、以前、女の子を助けてオーディションに遅刻し、その結果、バンドは解散・・・
自費でCDを製作した結果、借金だけが残ったという過去がありました。
山越は、CDを出すカネが欲しかったんだな。
「ミュージシャンとして、成功したい♪」とお願いすればよかったのに(笑)。

そのオーディションの日に遡り、大暴れするカメレオンイマジン。
今回、過去の木材が燃やされた結果、一軒家が消滅してしまった人がいましたが、
あれって、やっぱり消滅してしまったままなんでしょうか!?気の毒すぎます。

カメレオンイマジンの前に、不利な戦いを強いられる電王プラットフォーム
「もう二度と泥棒の味方やカネの要求はしない」と叫ぶモモタロス。
ここで、良太郎がモモタロスを呼ぶと思いきや、
良太郎の「ごめんなさい・・・は?」には、やられたねえ
モモタロスさんの「ごめんなさーいも、気持ちよかったよ
デンライナーに監禁状態だったモモタロスは、ストレス発散とばかりカメレオンを一蹴
「俺、ようやく参上」「俺の必殺技Part2ダッシュだの舌好調でした

「感心しませんねえ。
確かに、男1人がオーディションに行ったくらいで時の運行に変化はありませんが。」

今回も、山越をオーディションに間に合わせることで、多少、歴史を変えた良太郎。
やはり、オーナーとしては、歴史を変えるのは、あまりいい気はしないんでしょうね。
でも、警告や注意というよりは、独り言を言っただけという感じ。
まだまだオーナーは謎の人です

山越はオーディションに間に合ったが、
結局、バンドは解散し、独りで路上ライブする生活は変わらず。
オーディションに合格し、バンドがメジャーになったという
安直な未来にならなかったのがよかったかな。
ただ、カネに固執していないでしょうから、莫大な借金は抱えていないことでしょう。
だから、この世界で、山越は強盗をすることもなく、良太郎と出逢うこともなかった・・・と。

良太郎はイマジンを倒すだけでなく、契約者となった人たちのトラウマを消去していますが、
彼らが良太郎たちと出会ったという歴史も消去されてしまうのは、ちょっと寂しいですね。

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獣拳戦隊ゲキレンジャー(2.18)

February 18 [Sun], 2007, 20:54
獣拳には二つの流派があり、
一つ・・・正義の獣拳“激獣拳ビーストアーツ”、
一つ・・・邪悪な獣拳“臨獣拳アクガタ”。


第1話見ましたが、北斗神拳と南斗聖拳、サイバトロンとデストロンみたいに、
善悪・世界観がわかりやすいのがGOODでした
一年間、楽しめそうです

ゲキレッドに変身する漢堂ジャン
半裸で山奥で暮らしていたそうで、獣人そのものです。
でも、日本語は理解できるみたい
都会に来て、カルチャーショックなかったのかな
とにかく、寒そうです。早く服着させてやれ
パンダはあえて触れません

今年のマスコットことマスター・シャーフーは、なかなか味のあるキャラですね
永井一郎の声がひきたてています。
これなら、「電王」終了後のスーパーヒーロータイムで、モモタロスと張り合えるかも。
でも、僕的には、ヨーダみたいにちっちゃい方がよかったかな。

ゲキイエロー、敵の女幹部メレ@平田裕香etc出てますが、
今年のヒロインは、伊藤かずえでしょうか。
この人、変わらないねえ。相変わらず、お綺麗です。

わるいやつら(2.16)

February 17 [Sat], 2007, 19:50
「わるいやつら」
自分の勤務先なのに、看護婦が、注射や入院が怖いと思えるような病院には、
お世話になりたくないものですね
寝てる患者のクチビルを奪おうとする医者は出てくるし、
戸谷病院は怖い病院であります

そんな戸谷病院ですが、戸谷先生@上川隆也の知らないうちに、
弁護士の下見沢先生@北村一輝理事長に就任してしまいました。
                   やはり、こいつは胡散臭い
そして、再三、戸谷先生の邪魔をしてきた寺島@米倉涼子が、
遂に戸谷先生に殺害されて、山中に埋められてしまいました。
戸谷先生は医者なので、あれで実は生きてたというのはありえないと思うのですが

今思ったんだけど、上川隆也が、「華麗なる一族」の鉄平をやればよかったのになあ。

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ケロロ軍曹(2.16)

February 17 [Sat], 2007, 19:42
ケロン人の天敵・バイパー登場。
指を天に向け、
「おばあちゃんが言っていた。
この背中の三本ラインは、極悪宇宙人の正統な証だと

・・・こういうのがあるから、ケロロはチェックからはずせません。

恋ノチカラ第9話

February 17 [Sat], 2007, 19:41
「聞きましたよ。カモノハシビルの制作も、貫井さんにNGが出て、木村壮吾に指名がかかったそうじゃないですか。」
格下と思っていた木村@坂口憲二にばかり指名の注文がきて、
自分に指名がかからなくなってたことを知り、愕然とする貫井@堤真一
貫井さんの焦りとショックはわかるよなあ。
特に、貫井さんの場合、どんなに仕事で見返したいと思っても、
注文がこないことにはどうしようもないしなあ。
しかし、全11話だからしょうがないかもしれないけど、急に木村株が高騰したなあ

周りから気を遣われすぎて、事務所にいるのも苦痛な貫井さん、
貫井さんのことを心配する本宮@深津絵里
貫井さんのことを尊敬してるのに、自分にだけ仕事の注文がきて、やりきれない木村、
貫井さんがショックを受けないように、事実を伏せようとした吉武@西村雅彦
・・・すべてのキャラに共感しました。

前回、元カレのプロポーズを断った本宮に対して、
「ほかに好きな男がいるんじゃないか」「案外身近にいるんじゃないか」という話になって、
本宮の顔をじっと見つめた貫井さん
「もしかして、おまえ・・・楠木文具の社長に惚れたんだろ?」
・・・貫井さんの発想は凄いと思います

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P R
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    ・テレビ--ドラマ・アニメ・特撮と幅広く視聴
    ・読書--クリスティーの推理小説が愛読書
    ・恋愛--・・・って、これ、趣味か??(笑)
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