機動戦士ガンダムAGE第28話(4.22)

April 23 [Mon], 2012, 21:07
地球連邦軍とヴェイガンの戦いから一年後、
グルーデックが残した資料から
ヴェイガンへの内通者が地球連邦の首相だと知ったフリット
その事実を告発して、内通者グループの一掃に成功、
一方、アセムロマリーと結婚して、めでたしめでたし
とうとうアセム編にラーガンは出てこなかったな・・・。
アセムは順当にロマリーと結婚か。
Xラウンダーのゼハートには女性の機能があって、アセムの子供を生むとかでよかったと思う・・・。

一応、これまで話題に出ていた内通者問題を消化してはいるものの、
フリットのやったことは所詮軍部のクーデターなわけで
これで地球連邦はきれいな組織になったみたいな描き方は感心しませんな
銀英伝の救国軍事会議と真逆の描き方だな。
婚約者レミを亡くしたオブライトのその後がまったく触れられなかったのもなんだかねえ。

そもそも、アセム編は、
・アセムとゼハートの友情と葛藤
・父フリットへのアセムの劣等感と成長
・・・がメインテーマだったんじゃないかな。
このアセム編最終回はそれがまったく描かれてなかったな。
ゼハートは殆ど登場しなかったし、アセムはただのフリットの駒に過ぎなかった。
アセムは復讐鬼のフリットに反発するキャラだと思ってたんだがなあ。
制作スタッフはフリットを正義側の人として描いているのかねえ

僕は『AGE』をそれなりに楽しんでまして、
特にアセム編はウルフが死んだ前々回まで良かっただけに、終盤の失速が残念でした
次回から第3部キオ編ですね。過度に期待せずに観ていくことにしますわ。

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仮面ライダーフォーゼ第32話(4.22)

April 23 [Mon], 2012, 21:04
『超・宇・宙・剣』  脚本:三条陸 監督:坂本浩一
山田竜守(アリエス・ゾディアーツ)と手を組んだ朔田流星(メテオ)の一撃を受け、
絶命した如月弦太朗(フォーゼ)だったが、
歌星賢吾の必死の看護と呼びかけで蘇生、
詫びる流星を許した弦太朗はフォーゼ・コズミックステイツに進化、
難敵アリエス・ゾディアーツを撃破したと

「おまえは俺のダチだ、流星。もう一点の曇りもない・・・」
流星を許す弦太朗の寛大さが弦太朗らしく、フォーゼ最強形態が登場したり、
登場人物の意外な一面が描かれていたり、見所のある回ではありました。
でも、今回、弦太朗の死がひっかかって、素直に楽しめなかったなあ
ドラマでもアニメ特撮でも子供向きの作品でも死を描いてもいいとは思う。
但し、安易に描いてほしくないし、安易に死者を蘇生させてほしくないとも思う。
『W』終盤でフィリップが死んでいたことが明かされたときも抵抗を感じたが、
今回も、弦太朗を死なせる必要はなかったと思うのよね。
瀕死の重傷程度でもよかったんじゃないかと思う。
(僕はてっきり前回流星が寸止めで攻撃を控えたんじゃないかと思ってた・・・)
抵抗を感じちゃうのは、僕が堅苦しい人間だからかもしれない・・・。

良かった点を挙げると・・・
「歌星賢吾君、今だ、如月君を連れて逃げろ。」
「裏切者にはもうメテオの資格はない・・・」
「如月弦太朗はここで終わるような男ではない。」
「君は自分の手で奇跡の扉を開いたことがあるじゃないか?」

まず、タチバナさんの意外な一面が見れたことですな。
復讐だけしか頭にないシュラウドみたいなキャラかと思っていたのですが、
どうやらライダー部を評価している熱い人物のようですな。檜山修之voiceらしい
賢吾に呼びかけるシーンはなかなか熱かったな。やはり親子なのかな?
あと、弦太朗の死を大杉先生が悲しんでいたのはちょっと感慨深かったですね。

アリエス山田はやはりフォーゼ最強フォームの噛ませ犬でした。たった二週で退場
超新星もパッとせず、終わってみると気の毒なヤツでした。
流星との約束を守って、流星の友人井石二郎の意識を甦らせたり、
変なトコで律儀なヤツだったな(予定調和?)。
お蔭で、二郎が意識を取り戻した途端、反旗を翻した流星が節操なく見えた
先週速水校長を怒らせていたので、こいつもダークネピュラ逝きだろうと思っていたら、
フォーゼの攻撃を受けて、眠りっぱなしの状態にされてしまったと
他人を散々眠らせてきたアリエスだけにこのオチは上手かったね
しかし、これだと、校長はただストレスを溜めただけだな。

『仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦』が公開されました
僕のTwitterのTLだと賛否両論な様子。今週中に観に行ければいいなあ。

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特命戦隊ゴーバスターズ第9話(4.22)

April 23 [Mon], 2012, 21:02
『ウサダ奪還作戦!』  脚本:小林靖子 監督:柴崎貴行
ヨーコウサダが喧嘩している中、
ウサダが誘拐されてしまい、ヨーコたちが取り戻そうとした話
「仲間で支え合うのがゴーバスターズだ!」
のシーンでの黒木司令官の存在感は異常だな(笑)
ヨーコとウサダの絆がメインの回だったのですが、
黒木司令官とヨーコに扮したメガネっ子な仲村さんが美味しかったです
しかし、メガネをはずされたときは、恥じらいの表情を見せないといかんな。
『ゴーバス』はなんとなく観てると息苦しく感じる作品で
僕はちょっと苦手意識ができてしまっているのですが、この回は気楽に楽しめたなあ

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第1話 第7話

聖闘士星矢Ω第4話(4.22)

April 23 [Mon], 2012, 21:01
「ねえ、知ってる?
前に一度ドラゴンとペガサスが戦ったことがあるって。
そのときはペガサスが勝利し、ドラゴン=父さんが敗れた。
こういうかたちで父さんの雪辱を晴らすことができるとは・・・」

光牙は伝説の聖闘士紫龍の息子ドラゴンの龍峰と対戦、
龍峰の廬山昇龍破に敗れる光牙だったが、
戦いの中で光の属性であることがわかったと
龍峰は紫龍と春麗の息子か。
小宇宙を高めることで傷ついた父親を救うのが目的。
老師が若返ったとき、春麗が心変わりするのではと思ったものだが
どちらかというと、旧世代の中だとアンドロメダ瞬に近いタイプですな。

いや、そんなことより、ヒドラ市登場にびっくりしたざんす
ベアー檄は教官なのに、おまえ、現役の学生かよ。
てっきり、イケメンの次世代ヒドラが出てくるものと思っていたら・・・。
属性がわからないため、未だに学生してるらしい。
「聖闘士は属性という新たな時代に突入した。
最早属性を身に着けなければ通用しないんだ。俺も早くマスターしたいざんす!」

ということは、光牙や龍峰にもう超えられているわけね
次回から聖闘士同士で戦う競技聖闘士ファイトが始まるらしい。
ヒドラ市の活躍に期待するざんす

★今までの感想★
第1話 第2話 第3話

世にも奇妙な物語春の特別編(4.21)

April 23 [Mon], 2012, 1:00
昨日は、恒例の『世にも奇妙な物語春の特別編』が放映されました
TwitterのTL上では厳しい意見も見受けられましたが、
僕はなかなか秀作揃いだと思いました。

・スウィート・メモリー(仲間由紀恵)
ストーカー@永井大に悩まされていたファッションデザイナー@仲間由紀恵
病院で目を覚まして、衝撃の事実を知る話
ストーカーは主人公の方というのは薄々勘付いてました。
それだけだと戸田恵梨香主演『これ……見て……』の二番煎じだなと思ってたら、
内向的な主人公は妄想ばかりしてた人で
ファッションデザイナーであることも仲間由紀恵の顔もすべて妄想だったと。
なるほど、スウィート・メモリーに浸ってたわけね
二番煎じといえば二番煎じなのですが、なかなか面白かったです

・7歳になったら(鈴木福)
『7歳になったら・・・』と意味深な言葉を聞かされた小学生@鈴木福
7歳の誕生日に衝撃の事実を知る話
優秀な子供だけが必要なので、子供が生まれるとクローン人間を作り、
7歳の誕生日がくると優秀な子供の方だけ正式な子供として認められる
優等教育促進法が定めれた世界だったと
ずっと無愛想だった両親@ともさかりえ&川岡大次郎
正式な子供が決まるとやっと微笑むが、
今まで一緒に暮らしてきた息子には見向きもせず、
息子が運ばれるのを見ながら「懐かしいわね」と思い出にふける。怖い話だな
でも、タモさんが回収される安定のオチに和んだ。
鈴木福君はストーリーわかってるのかね?(笑)

・家族(仮) (高橋克典)
独身生活を謳歌していた主人公@高橋克典の前に
ある日、突然、妻@白石美帆娘@西川茉佑が現れる話
今回はこれが一番面白かった
独身男が家族の有難味を知ったら目が覚めるという定番の夢オチかと思ってたら、
逆誘拐犯という意味不明な単語が出てきて、ひっくりかえった。
ろくでもない家族を押しつけて、引き取る代わりにお金を受け取るビジネスらしい。
10年後・20年後・30年後とかコント劇場が始まるし、
挙句の果てに、作品が終わったら、かつのりサラダのCMが流れるし。カオスだったな。

・試着室(忽那汐里)
同窓会を前に、とあるブティックに入った主人公@忽那汐里が試着室を利用すると
服によって、いろいろなパターンの未来を垣間見るという話
これが唯一つまらなかった。
オチもいまいちだったし、主人公の着た服も奇抜さがなかったし。
清純派タレントのイメージを損なわないためのようなストーリーは物足りないな

・ワタ毛男(濱田岳)
人々に畏怖の念を取り戻すために作られた都市伝説協会に勤める主人公@濱田岳
伝説の怪人ワタ毛男の謎を追う話
噂かと思われたワタ毛男が主人公らの前に現れるという『噂のマキオ』っぽい結末だった。
『マキオ』に比べると格段に劣る作品だったけど
ワタ毛男というのがシュールすぎたし、真珠男とかネタキャラを出し過ぎたね。
視聴者を結末で怖がらせたいのなら、笑いは控えめにしないとね。

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今週の東映配信

April 23 [Mon], 2012, 0:59
・キカイダー01第33話第34話
第33話 非情 子連れゴリラの涙・涙 脚本:曽田博久
第34話 呪いの大時計 ビジンダー危機 脚本:長坂秀佳

第33話は孤児のミニゴリラを母親代わりに育てるマリ(ビジンダー)だったが、
ミニゴリラの母ビッグゴリラを倒したのは実はイチロー(01)
ビッグゴリラ二世となり、01に復讐しようとしたミニゴリラを
ビジンダーが泣く泣く倒したという話
第34話は怪電波で人間社会を混乱に陥れたキチガイバト
イチローが倒したという話
キチガイバトのネーミングが凄い
ビジンダーにスポットが当たって、01もハカイダーも印象が薄くなっちゃったな。
アキラ・ヒロシ・ミサオの三人はストーリー上どうでもいい存在になっているし。

・仮面ライダーBLACK RX第25話第26話
第25話 さそり座の花嫁 脚本:江連卓
第26話 ボスガンの反撃 脚本:江連卓

第25話は
「私はクライシス帝国の貴族にしてナイトの位を持つ者だ。
貴様如きを倒すのに怪魔獣人の手は借りん。一対一で決着をつけてやる・・・」

次期将軍の野望を胸にボスガンがRX打倒を決意、
蠍座の花嫁を誘拐しつつ、RXと一騎打ちをするが、
ロボライダーに剣を折られてしまったと。
第26話は怪魔稲妻剣を作ったボスガンがリターンマッチを決意、
南光太郎(RX)の周囲の人物を襲い、霞のジョーを傷つけたボスガンに
「貴様ら、許゛さ゛ん゛!」
「ボスガン、貴様のような卑劣なヤツは戦士でも貴族でもない!」

光太郎の怒りが爆発、バイオライダーになって、ボスガンを撃退したと
ロボライダー対策に怪魔稲妻剣を作ったものの、
バイオライダーのことはまったく頭になく、敗れ去るのがクライシスだな
大体、ジャーク将軍が処刑されたら、なんで次の将軍が自分だと思えるんだろう?
部下のおまえも処刑だと思うぞ(笑)。そんなボスガン様が大好きであります
この回からボスガンに傷つけられたジョーがしばらく戦線離脱、
『天装戦隊ゴセイジャー』小山力也voice流星のデレプタ
飯塚昭三voiceモンス・ドレイクの部下になったのは当時感慨深かったなあ・・・

・鳥人戦隊ジェットマン第25話第26話
第25話 笑う影人間 脚本:荒木憲一
第26話 僕は原始人 脚本:荒川稔久

第25話はジェットマンの影が実体化した影ジェットマンが誕生、
影ジェットマンが本物のジェットマンの力を奪っていく中、
ただ一人難を逃れたが四人を救おうとするという話
影が本物の力を奪っていく話って、ドラえもんにもあったような・・・。
凱が難を逃れた理由がプールでバニーガールとポーカーを楽しんでいたから
というのが凱らしくて笑える。しかも、明らかに市民プールだ(笑)
仲間を救うため奔走する凱がかっこよかったが、
マリアを守ろうとするグレイもかっこいい。
第26話は原始時代に飛ばされた雷太そっくりの女の子リーカと出会う話
香は魅力を感じないが、リーカは可愛いのよね
雷太を置き去りにして、現代に帰還した他の四人組が何気に外道でした

・星獣戦隊ギンガマン第25話第26話
第25話 黒騎士の決意 脚本:小林靖子
第26話 炎の兄弟 脚本:小林靖子

第25話は、バルバン諸共地球を吹っ飛ばそうと考える黒騎士
その正体はリョウマの兄ヒュウガを取り込んでいた存在、
だが、それを赦すリョウマと死んだ弟の言葉に打たれた黒騎士は
地球の危機を救うため、火口に身を投じて消滅、
黒騎士の消滅によって、ヒュウガが甦ったと。
第26話は
「おまえはもう俺の代わりなんかじゃない。ギンガレッドはおまえだよ・・・」
ヒュウガが戻り、ギンガレッドを続けていいのか悩むリョウマだったが、
星獣剣の戦士としてバルバンと戦いたいとヒュウガに宣言
リュウマはギンガレッドとして、
ヒュウガは黒騎士として戦うことになったという話。
黒騎士消滅&ヒュウガ復活編。
この2話は熱いね
『ゴーカイ』では伊狩鎧がヒュウガに宣言するオマージュがあったな。
一方、バルバンはイリエスが作戦指揮を執るようになりましたが、
四隊長の中でこいつだけはあまり好きではないのよね

・未来戦隊タイムレンジャー第27話第28話
第27話 小さな故郷 脚本:小林靖子
第28話 再会の時 脚本:小林靖子

第28話は竜也の父浅見会長は警備会社シティガーディアンズを設立、
メンバーの中にかつてのライバル滝沢直人がいることに竜也が驚く中、
ロンダースとの戦闘中、竜也のマスクが割れてしまい、
タイムレンジャーであることが浅見会長と直人にバレてしまったと
今日の『フォーゼ』もそうですが、正体バレのシーンは熱いですな
滝沢直人が出てきましたね。
シビアな浅見会長や直人に比べると、
人を守ろうとするのをビジネスにするのはおかしいという竜也は
やはり青臭いお坊ちゃんという感じ

・KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT第25話第26話
第25話 家族の肖像  第26話 仮面ライダーラス
第25話はキット(ドラゴンナイト)が黒いライダーオニキスとなり、
レン(ウイングナイト)たちを襲う幻覚に苦しむ中、
ゼイビアックスの指示に背き、キットを襲撃したチョウ兄(アックス)
JTC(ストライク)にベントされ、
「僕はゼイビアックスを倒す。僕は仮面ライダーになる・・・」
キットは改めてゼイビアックスを倒す決意をしたという話。
第26話は隠し玉仮面ライダーラスを操るゼイビアックスは
JTCと共にグレース堂書店を襲撃、レンとケイス(セイレーン)と交戦する中、
キットは政府の秘密組織に拉致されてしまったと
オーディンなラスが出てきましたね。
米国版は瞬間移動はせず、まともにバトルするらしい。
オーディンなラス・王蛇なストライク・ウイングナイト・ファムなセイレーン、
『龍騎』でも因縁のある四人ですな。しかし、本屋でバトルするなよ(笑)
リュウガなオニキスはキットの幻覚だけの出番だったな

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P R
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