ゼロの使い魔第1話(10.3)

October 06 [Thu], 2011, 1:18
来年1月に4期が放映されることから、東京MXで傑作選が放映開始
どちらも釘宮理恵+日野聡な作品ですが、
『灼眼のシャナ』より『ゼロの使い魔』の方が好きだったなあ
できれば全話再放送してほしかったが、贅沢は言うまい(笑)
初回はルイズが使い魔を召喚したところ、
なぜか人間の平賀才人が召喚されてしまったという話。
ルイズはゼロのルイズ故にバカにされてるのは覚えていたが、
序盤の頃のルイズはいじけてるのか暗かったんだなあ。友達もいなさそう。
傑作選を楽しみつつ、4期に期待してます。

★ゼロの使い魔 双月の騎士の感想★
第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 最終話

★ゼロの使い魔 三美姫の輪舞の感想★
第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話 第11話 最終話
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TO: 亜苦之手佐樹さん
このところ多忙で、まだ小説読んでないんです。ごめんなさい。
あと、大変申し訳ありませんが、
コメント欄でチャット形式のように
特定の方とアニメ談義をするつもりはないんです。
あくまで記事の内容に関するコメントだけにしてほしいです。
この記事での書き込みはこれで終わりとさせてください。
ご了承いただけますよう、宜しくお願いいたします。
November 14 [Mon], 2011, 0:04
亜苦之手佐樹
>まっつーさん

そうですか。ウルトラマンにはあまり興味はございませんか。

しかし、この作者は『ウルトラシリーズ』と『ゼロの使い魔』の両作品に対して、並ならぬ愛情を注いで執筆されております。

なので、片方を知らなくても楽しめると思いますよ。時には修身や道徳、そして格言が引用されていて読み手で、生きる上で大事な事を教えられたり、考えさせる話もあるなど内容は奥の深いものです。

なので、『ウルトラ5番目の使い魔』は、片方を知らなくても詳しい解説を交えながら話が進んでいくので、ウルトラシリーズを知らないまっつーさんにも、分かりやすいストーリーだと思います。

ところで、あれからまっつーさんは『あの作品のキャラがルイズに召喚されました』にある小説を読まれたのでしょうか?

そして、その中で何か気に入られた作品はありましたか?


最後にもう一つ質問をさせて頂きます。まっつーさんは、ご年齢はだいたいいくつぐらいなのでしょうか?

僕は、20代半ばですので、アニメに夢中になった時期は90年代のものが中心です。

まっつーさんが、少年時代に夢中になったアニメとは、どのようなものがありますか?
November 12 [Sat], 2011, 0:47
TO: 亜苦之手佐樹さん
書き込み有難うございます。
ウルトラマンはあまり興味ないんです。ごめんなさい
二次小説は今度読ませていただきますね。
November 05 [Sat], 2011, 22:32
亜苦之手佐樹
エースは、2人にウルトラリングを与え才人とルイズは生き返ったのです。

こうして、ウルトラマンAと一体化した才人とルイズは、地球やハルケギニアのあるこの星を狙い平和を乱し侵略しようとするヤプールの送り込んでくる超獣・怪獣・宇宙人だけでなくハルケギニアの社会悪などを相手に、仲間と一緒に立ち向かっていく戦いの物語が始まるわけなのです。

この小説は本当に面白いです。『ウルトラシリーズ』と『ゼロの使い魔』のどちらの世界観も崩さずに、絶妙な演出で2つの作品を1つにまとめあげています。それだけでなく、壮大なスケールの世界観、登場人物の葛藤や心の成長、キャラクターの掘り下げ、骨太なヒューマニズム、緻密なストーリーライン、盛り上がるドラマチックな内容など、原作の『ゼロの使い魔』を上回っているんじゃないかと思う程の、作者さんの質の高いクオリティには脱帽するばかりです。原作では不遇な扱いで退場したキャラクターも見せ場があります。

連載を初めて、3年数ヶ月経ち、今では160話を超える大長編ですが、何度読んでも全く飽きません。現在も連載しており、しかも一週間に一話のペースで上げているんですから、凄いとしか言い様がありません。

とにかく読んでみてください。読んで後悔はしない作品です。『ウルトラ5番目の使い魔』というキーワードで検索をかければ、必ず出てきます。

最後に長文になってすみませんでした。
November 04 [Fri], 2011, 11:58
亜苦之手佐樹
店の外から聞こえた轟音に驚いた2人が外に出ると、なんとヤプールがトリスタニアの街にミサイル超獣ベロクロンを送り込んできました。ついに、ヤプールがハルケギニアに牙を剥いてきたのです。

人々を踏み潰し、建物を破壊し、火炎で街を焼き払うベロクロンにトリスタニアは大パニックに。迎撃するべく王軍は、グリフォン、飛竜、ヒポグリフなどハルケギニアに生息する幻獣に乗った騎士やメイジを初めとする魔法衛士隊などの軍事力を集めて、出動させますが魔法はベロクロンにはちっとも効きません。トリステインの部隊は、ベロクロンが放ったミサイルで、ほぼ全滅してしまいました。

才人が止めるのもお構いなしに、ルイズは無謀にも地上からベロクロンに立ち向かおうとします。しかし、駆け寄ってきたシエスタがベロクロンの火炎に焼かれそうになった時、二人は身を呈してシエスタを助けるべく路地裏に彼女を突き飛ばしますが、代わりに才人とルイズはベロクロンの火炎に焼かれてしまい、死んでしまいました。

トリスタニアの街の大半をベロクロンで焼き払ったヤプールは、割れた空からトリステイン城にいるアンリエッタ王女を初めとする、国の重鎮たちにこのハルケギニアという国を頂戴するべく、最初のターゲットにトリステインを侵略すると宣戦布告。今日は挨拶代わりと言わんばかりにベロクロンを連れて引き上げますが、後日の再襲撃を宣言しその時こそが、この国の最期だと言い残します。アンリエッタは、燃え盛るトリスタニアの街を呆然と見るしかありませんでした。

それからしばらく経った後、死んだルイズと才人の心に呼び掛ける者がいました。それは、あのウルトラマンエースです。エースは二人に、ヤプールがこの星を侵略して力を蓄えた後で、地球とウルトラの星に復讐するべく魔の手を伸ばしてくるであろうという、ヤプールの企みの全貌を説明しました。その上、このハルケギニアのある星の太陽は、エースとは波長が合わないのか単独では1分程度しか戦えないと言います。しかし、才人とルイズが一体化すれば3分間戦えると説明します。

子供の頃から、ウルトラ兄弟に憧れていた才人はウルトラマンになれるという夢のような事に喜び勇んでこれを快諾。話がよく理解できていないルイズも、まだこの歳で死にたくないので承諾しました。

つづく
November 04 [Fri], 2011, 11:55
亜苦之手佐樹
まずは地球の制圧、そして過去における幾多の戦いで、散々煮え湯を飲まされた憎きウルトラ兄弟と地球人へ復讐するために、超獣を生産して増やしたり、自分の力を蓄える場所を探すべく、様々な次元をさまよっていました。

そんな中、ルイズの通うトリステイン魔法学院で進級するために行う使い魔を呼び寄せる召喚儀式(サモン・サーヴァント)、すなわち時空転移があちこちで行われていたので、最悪なことにヤプールに次元震を察知されてしまいました。

ヤプールは、このハルケギニアのある星を、地球と同じような美しい星、奴隷にするに相応しい人間、地球にはない魔法があるものの科学分野が大幅に遅れている文明、そして何より人間社会の貴族平民といった階級制度から来る格差から生まれる、怒り、憎しみ、悲しみ、傲慢、嫉妬、憎悪、殺意といった悪意・欲望といったヤプールの力の糧となる人間の心から生まれるマイナスエネルギーが地球以上に満ち溢れていました。

ヤプールは、この星を力を蓄えるに相応しい場所として、侵略の標的に定めます。

一方、地球の日本の首都である東京・秋葉原で平凡な高校生である平賀才人が、休日を利用してパソコンを買った時に、ルイズの虚無の力によって道端に現れた世界扉によってハルケギニアに召喚されていた同時刻、別の場所でも世界扉が現れていました。

地球近海の宇宙をパトロールしていた、ウルトラ兄弟5番目の弟である、ウルトラマンAは突如目の前に現れた不思議な鏡(世界扉)の奥から、ヤプールの気配を感じ取り、M78星雲・光の国に『ヤプールの気配を察知した』というウルトラサインを送り、紅い玉となって鏡の中に飛び込みました。

ルイズによって、才人と同時にウルトラマンAもハルケギニアに呼び出された訳ですが、紅い玉であった上にすぐにどこかへ飛び去ってしまったので誰も気づきませんでした。

それから数日が経ち、才人がギーシュとの決闘で勝利した才人に、ルイズは剣を与えるべく、トリステインの首都・トリスタニアの武器屋に学院のメイドであるシエスタも連れてきていました。しかし、そこで平穏な日々は終わりを告げます。

つづく
November 04 [Fri], 2011, 11:50
亜苦之手佐樹
>まっつーさん

お返事有難うございます。

そうですか。まっつーさんは『セキレイ』が好きなのですか。僕はあの作品のどこが良いのかよくわかりません。主人公の皆人は、優柔不断でなよなよした男らしさのかけらもない女の腐ったようなヤツですし、やたらと女性キャラクターの服が破ける裸体を強調してだけでなく、ハーレムのシチュエーションだけを楽しむようにしか見えないんですがね。

それと二次小説を見てくださるのですか。それはコメンター冥利に尽きます。ところで、まっつーさんは日本を代表する特撮作品である『ウルトラシリーズ』に興味はございますか?

『あの作品のキャラがルイズに召喚されました』の中でも、僕がはまっているのは、クロスオーバー作品が『ウルトラマンメビウス終了後のウルトラシリーズ』で、召喚するキャラクターは『ウルトラマンA』という、このページの看板作品とも言える『ウルトラ5番目の使い魔』です。

この作品の才人のいた地球は、『昭和ウルトラシリーズ』の世界観(すなわち『ウルトラマン』、『ウルトラセブン』、『帰ってきたウルトラマン』、『ウルトラマンA』、『ウルトラマンタロウ』、『ウルトラマンレオ』、『ウルトラマン80』、『ウルトラマンメビウス』の世界観)という事になっていて、原作と同じくミリタリーマニアだけでなく、ウルトラ兄弟、防衛チーム、怪獣についても詳しいだけでなく、小さい頃からウルトラマンに憧れていた原作以上に正義感の強い熱血漢という設定です。

序盤の話の内容をかい摘まんで話しますと、こうです。

『ウルトラマンメビウス』の最終回で、ウルトラシリーズ最大の敵であったエンペラ星人を、メビウスフェニックスブレイブと化したウルトラマンメビウスとウルトラマンゾフィーが倒した後、地球に平和が訪れました。メビウスも正式にウルトラ兄弟の一員と認められ、一年間共に戦ってきたCREW GUYS JAPANのメンバーと涙の別れを告げ、光の国に帰るべく地球を兄弟と共に去っていきました。(詳細は、『ウルトラマンメビウス』の最終回を参考に)

しかし、エンペラ星人の配下となっていた暗黒四天王は復活し、その一人でありウルトラ兄弟と因縁深く、執念深い異次元人ヤプールは、復讐の機会を虎視眈々と狙っていました。

つづく
November 04 [Fri], 2011, 11:45
TO: 亜苦之手佐樹さん
書き込み有難うございます。
以前に比べて萌えアニメは増えましたね。
ゲームが原作のアニメが増えましたし、
アイドル声優が活躍するようになったのもその影響かな。
萌えな部分があるのはいいのですが、
萌えだけのアニメは惹かれないんですよね。
そういうのが好きな方もいるのでしょうが。
(ちなみに、セキレイは僕は好きでした。申し訳ない(笑))

ゼロの使い魔のアニメ版は原作とだいぶ違う箇所があるようですね。
僕は原作や二次小説はまったく読んだことはありません。
だからなのか、違和感なく楽しめました。
今度、二次小説のコーナーを覗いてみることにしますね。
November 03 [Thu], 2011, 23:31
亜苦之手佐樹
僕は、好きな作品は子供の頃に、熱い作風で骨太なテーマや、濃い内容、しっかりしたストーリー構成の巷で言う『王道』と呼ばれている作品が好きですね。

今のアニメのような『萌え』がない作品です。男も女も強いヤツも弱いヤツも関係なく、時に対立や衝突を経験しながら、互いに支え合って困難や試練を乗り越えて人間的に成長していくようなドラマが好きですね。

今の熱い作風のアニメは、なんだかこれみよがしに押し付けがましいもので、偽物臭くて見苦しくて仕方がありません。本当に熱いものは、キャラクターが熱くなくても、演出で見ている側の心に自然に燃え上がっていくものを感じさせるようなものだと思っています。要は『視聴者を楽しませる』ような作品であって、『視聴者に媚びた作品』ではないという事です。

まぁ、こういう部分はどの作品にもあるのかもしれませんが…。


『ゼロの使い魔』に関してですが、確かに確立された世界観、しっかりとしたストーリー、性格づけのしてある登場人物など、かなりの名作である事は間違いありません。しかし、アニメでは大事な部分をはしょったり、改ざんしたりなど今ひとつ好きになれません。

放送する時間帯が深夜だったり、1シーズンで13話しか制作出来なかった事も起因しているのかもしれません。もうすぐ、第4シリーズが始まるようですが、これって最初から計算すればちょうど1年分になるという事ですよね。

だったら、ちまちま放送するよりある程度原作のストックを溜め込んでから、一気に長いクールで放送した方が物語に深みが増すと思いますし、アニメヲタクに媚びる描写もしなくても良かったと思います。


最後に、まっつーさんはネットにある『ゼロの使い魔』の二次小説のコーナーをご存知でしょうか?

『あの作品のキャラがルイズに召喚されました』というタイトルのホームページなのですが、もし第1話でルイズが召喚した使い魔が、才人ではなく別の作品のキャラクターだったらという、クロスオーバーのif小説です。僕は結構、そこの小説を結構読んでいるのですが、まっつーさんは初耳でしょうか?

長文になって、すみません。
November 03 [Thu], 2011, 18:33
亜苦之手佐樹
>まっつーさん

お返事有難うごさいます。いえいえ、なかなかこちらの期待通りの回答になっておりますよ。

まっつーさんの好みのアニメのジャンルは、多岐に渡るのですね。どうやら、まっつーさんとは話が合いそうです。

正直な話を言わせて貰えれば、僕もやたらと意味のないお色気描写やヌード、ハーレム要素を強調しただけの『萌えアニメ』は大嫌いです。

萌えアニメがつまらないと感じた理由が、小学生時代に転校して別れた幼なじみが、大学生の頃に再会した時にはオタクになっており、彼がやたらと萌えアニメについて熱く語っていたので、試しに見てみたら『何じゃこりゃ?』と、このストリップみたいな作品の一体どこが面白いのか、全く解らなかったのです。

確か、その友達から紹介されたアニメは『いぬかみっ』、『ながされて藍蘭島』、『セキレイ』などといったものですが、どれも基本は似たり寄ったりで、意味もなくお色気・ハーレム要素を盛り込むなど、見ていて非常につまらなかったからです。どうやら、こいつは声優目当てで見ていたようです。ちらっと見えたのですが、携帯の待受画面を堀江由衣やゆかなの写真にしていた事からファンだと思われます。

他の人曰く、これらの作品はあまり評判の良くない『エロアニメ』であって『萌えアニメ』ではないと語っています。『いぬかみっ』は変態アニメ、『ながされて藍蘭島』や『セキレイ』はシチュエーションだけを楽しむための、一般人にはとても勧められない代物だとの事です。

つづく
November 03 [Thu], 2011, 18:32
TO:亜苦之手佐樹さん
書き込み有難うございます。
どんなジャンルのアニメが好きなのか・・・ですか。
難しい質問ですね(笑)
人間ドラマっぽい作品も好きだし、冒険モノやロボットモノ・恋愛モノ、
シリアスな作品もコミカルな作品も好きですねえ。
ストーリーに共感させられたり、元気づけられる作品が好きですな。
苦手なのは、ただむやみに女の子がいっぱい出るだけのハーレムアニメとか
残虐なシーンや過激なシーンだけが売りの作品くらいかな。
ゼロの使い魔はコミカルながらキャラやストーリーは結構しっかりしてるし、
観てるだけで楽しくなる作品だから好きですよ。続編が楽しみです。
期待通りの回答でなかったらごめんなさい(^o^)
November 03 [Thu], 2011, 10:36
亜苦之手佐樹
>まっつーさん

では、コメントさせて頂きます。

まっつーさんのブログを、一通り大まかに見せて頂きましたが、アニメやテレビドラマ、DVDなどをよく鑑賞されるのが、趣味の方だとお見受けしました。

そこで、アニメに関しての質問なのですが、まっつーさんは、どのようなジャンルのアニメが好きなのですか?

また、この記事に書いてある『ゼロの使い魔』シリーズについては、どのような感想を抱かれましたか?
November 02 [Wed], 2011, 11:19
TO:亜苦之手佐樹さん
はじめまして、書き込み有難うございます。
気楽に書きこんでくださいね。
アニメは大抵原作は読まずにTV放映されたのを気楽に観てるので
原作の知識などはほとんどないです。
なので、お手柔らかにお願いします(^o^)
November 02 [Wed], 2011, 6:53
亜苦之手佐樹
初めまして、まっつーさん。亜苦之手佐樹(あくのてさき)と申します。

以後、こちらで色々とコメントしようと思うのですが、よろしいでしょうか?
November 02 [Wed], 2011, 1:29
P R
プロフィール
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