私という存在理由 

February 02 [Thu], 2006, 21:51
 私は、ここにいるよ!誰か気づいて!!ずっと誰かに必要にされたいと思ってきた。

でも誰も私の心の声に気付くことはない。

 みんな私のことを強いねって言う。そんな私は名女優になれるんじゃないかって

思う。だって、みんなは気付かないんでしょ。私がどれだけ弱いかを。私がどれだけの

悲痛な叫びを心で叫んでいるか。

 先輩が言ってた。人間弱く生きる方が楽だぞって。それって頼れる人がいるから

そんなこと言えるんだよ。私は頼るってことを知らない。

 親にも相談したことない。親は親、私は私。それ以上それ以下でもない。血で

繋がれた関係、血でしか繋げられない関係。

 このブログは私が存在する理由。。。
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