ちょっとした看護方法学でしゅ

August 05 [Wed], 2009, 0:51
授業でやりました。

看護をするうえで
患者さんとかに嫌なことを言われても
黙ってたり、我慢したりしてちゃダメなんだって。

嫌だと思ったり悲しいと思ったら
その気持ちは患者さんに表現した方が良いんだって。

そうすることで
患者さんも看護師さんも一人の人間なんだなって理解するし

その事でお互い円滑なコミュニケーションができるらしい。


普通の人間関係もそうなのかなー?

あたしは今まで人に嫌だと思ったこととか
全部我慢して、そう思う自分を責めたりもしてきたけど

最近そんなことする必要ないのかな
って思ってきた。

本当に最強に嫌だと思ったことは
ちゃんと相手に伝えた方がいいのかも。

でも真剣にじゃなくて冗談っぽく。
まじないわ〜とか最悪〜とか
そんくらいは言っても良いよね。


あたしだってなるべく人を嫌いたくない。
みんなでワイワイ騒ぎたい。
嫌いだと思った人だって人間だし
人間誰しも悪いところはあるから仕方ない。

あたしだって人間を好き嫌い言うほどができるほどの
完璧な人間じゃないから。

あたしが嫌だと思ったことを言うことで
相手も自分の悪い面に気づけるかもしれないしね。

だけど相手の良いと思ったところは
良いって言える人間になろうと思う。
それは嫌だって思うこというより大事な事だよね。


ねー!ってわけですw(謎

ていうかいきものがかりやっぱええわ〜wwww
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