アンサー!・8

2015年03月04日(水) 8時00分
アンサー



ぶちゅ〜〜〜っ


千鶴「 兄様先生何するんですかぁ〜〜〜〜っ

透明「えっ目覚めのキス

千鶴「だからって、何で私の頭を押さえて

   キスさせるんですかぁ〜〜〜〜っ

透明「だって、俺、やだもん

千鶴「そ、そうじゃなくて

透明「さすがに、夢の中でも触覚は生きてたかな

   くすくす円の顔が苦悶に満ちてるよ

   それに、きっと今頃 円は、葛藤中だよ

   何せ、自分の周りには千鶴ちゃんと私がいる

   ことを知っているんだからね



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



 円「うううううう〜〜〜〜〜っ

千鶴「し、師匠どうしたんですか

   口なんか一生懸命拭いちゃって

   師匠、早く捺印を

 円「ううっわ、わかってるで、でも

千鶴「さあは・や・・・・く・・・・。」

 円「


夢の世界が崩れて行く

ま、まずい、早く捺印を〜〜〜〜〜〜っ



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



 円「ガバッ

千鶴「あっし、師匠〜〜〜っ

透明「おっお帰り〜円〜っ

 円「お、お、お、お、お帰りじゃないわよ〜〜〜〜っ


と叫んだ瞬間

透明の顔面に円の拳がめり込む


透明「ぐわ〜〜〜〜っな、何するんだ〜〜〜っ

 円「なにするんだ〜〜〜は、こっちの台詞よ〜〜〜っ

   さ、さっきのは、キ、キスよね

   ど、どっちどっち

千鶴「くすんっ・・・私です・・・

   私のファースト・キスが・・・・

 円「ほっ

透明「ほっじゃな〜〜〜〜〜〜い

   ちゃんと確認しててから殴れ〜〜〜〜っ

 円「何言ってるのよ〜〜〜〜〜〜っ

   私の世界征服の夢を返して〜〜〜〜ッ

透明「はい・・・・やっぱりお前

 円「だって、だって、もうちょっとで

   捺印すれば終わったのに〜〜〜〜〜〜

透明「はぁ〜・・・そんなこったろうと思ったよ

 円「な、なによ〜〜〜っそんな


円がよろける・・・。


透明「よっとほらほらソファ〜から落ちるぞ

 円「さ、さわらないでよ

   ・・・・・・・・まさか・・・私、こんなに・・・

千鶴「師匠〜〜〜〜っよかった〜〜〜っ

   戻ってきてくれて〜〜〜〜っ

   心配したんですよ〜〜〜〜〜っ



泣きじゃくる千鶴ちゃんを見て、自分の状況が分かったようだ

円は、千鶴ちゃんの頭に手を置き、千鶴ちゃんの頭を

優しく撫でる・・・


 円「・・・千鶴・・・ごめんね

   ・・・・・・・・・・・・。」

透明「

 円「・・・・・ごめん・・・・。」

透明「くすくすまあ、今回は師匠想いの千鶴ちゃん

   免じて許してやるよ

   それで、どうだった

   夢の中で、何か答えは見つかった

 円「・・・・・やっぱり、世界征服は現実で行なわないと

   ダメね

透明「くすくす大切な者を残してつかみ取る

   夢なんかに価値は無かっただろ

 円「べ、別に・・・・・

円は、千鶴ちゃんを見ながら、照れくさそうに微笑んでいた

透明「 しかし、お前が夢魔なんかに身体を乗っ取られる

   なんて、どうしちゃったんだよ

 円「う〜〜〜ん・・・それが・・・心当たりが

   ないんだよねぇ〜

   夢魔に関連するような仕事もしてないし、

   確かに憑依体質だけど、さすがに夢魔程度に

   身体を乗っ取られるまで気がつかないことなんて

   無いはずなんだけど・・・

透明「まあ、とにかく無事でよかったよ

   取り敢えず、千鶴ちゃんに感謝しておくんだよ

   千鶴ちゃんがいなかったら、お前確実に

   孤独死状態だったからな

 円「千鶴・・・・ありがとうね

千鶴「いいえお帰りなさい師匠

 円「ただいま千鶴



それから、円は身体の回復をはかり、今回のことの

原因を調べ始めたみたいだ・・・。

しかし、円ほどの手練れが、夢魔程度に乗っ取られる

ことは考えにくい

私の頭の中には、ある人物の映像が浮かんでいた


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



 円「みなさ〜〜〜ん

   ごめんねぇ〜せっかく透明のブログをジャックしたと

   思っていたのに〜〜〜〜ぃ

   でもでも、次は必ず腕ずくでも乗っ取って

   見せるから、待っていてねぇ〜〜〜っ


   みんな〜〜〜〜大好きだぞ〜〜〜〜〜〜っ




           






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アンサー!・7

2015年03月02日(月) 8時00分
アンサー




千鶴「し、師匠、どうしちゃったんでしょうか

透明「う〜〜〜ん・・・考えられるのは、夢をワザと

   渡っているとしか思えない


千鶴「それって、どういうことですか

透明「夢っていうのは、深層心理の最下層近くに

   いれば、夢の中でも自意識を覚醒させることが

   できるんだよ


千鶴「と、いうことは

透明「つまり、円は自分の夢の中で覚醒して

   今、自由に夢を渡り歩いているということ

   もちろん、自分自身で起きることもできる

   のだろうけど、自分が望まなければそれも

   難しいんだ

   要するに、円が夢に飽きるまでは、このままって

   ことになるのだけど・・・

千鶴「それって、夢に飽きなければ、ずっとこのまま

透明「そうなるね実際、夢っていうのは自意識がハッキリ

   してしまうと、始末に負えない

   何せ、夢の中では全てのことが想いのままだからね

   それに、円のことだから、それも分かっていて

   楽しんじゃっている
から、本当に戻ってこない

   かもしれない・・・。」

千鶴「そ、そんなぁ〜〜っ

透明「まあ、確かにこのままじゃヤバイかもね

   ただでさえ、夢魔に生気をある程度抜かれてしまって

   いるのだから、食事とかで気を補充しないと

   生命活動が危ぶまれるから・・・。」

千鶴「でも、師匠はそれも分かっているんですよね

透明「う〜ん・・・どうだろう

   多分さっき、呪文を切り替えたのは、自分が夢魔に

   身体を乗っ取られていることに気づいたから、

   夢魔の苦手な呪文にして、外と中から攻撃したのだと

   思う多分、その行動からしても、外から

   関与しているのは、私だとも気づいていると

   思うんだ
でも、自分の身体が生気を失っているのは

   分かっていないかもしれない・・・。

   何せ、夢の中では一切の苦が無いんだからね

千鶴「し、ししょ〜〜〜〜う〜〜〜〜っ



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


 円「う〜〜〜〜ん

   夢の中ってサイコ〜〜〜〜〜ッ

   何でも想い通りとは聞いてたけど、

   こんなに良いモノだとはねぇ〜

   一夜にして、住まいはお城になるし〜

   お洒落もし放題〜〜〜っ

   召使いも沢山いるし国民も私のファンだし

   このまま、夢の世界征服とかありかもねぇ〜

千鶴「師匠おはようございます

 円「千鶴おはよう

   今日の予定は

千鶴「はい今日は、海外の国王達との晩餐会が

   あります

   いよいよですね世界中の人達も、円王国

   望んでいます

   今日の晩餐会の最後は、全ての国王が王制を

   返還し、円王国の一部となる調印式がありますので、

   歴史的瞬間になると思いますよ〜っ

 円「ありゃりゃもう、望んだことが叶っちゃった

   まあ、もらえるモノはもらっておきましょうか

   それじゃ〜、晩餐会の為のドレスを今から選ばなきゃ

千鶴「はい世界中から、ファッションデザイナーや有力な

   仕立て人が集まっています


   早速、師匠のご要望のドレスを新調いたしますね

 円「くすくすお願いね


みんな〜〜〜っ

いよいよ、円はみんなのアイドルから

みんなの導き手になりま〜〜〜す





〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



透明「・・・・・う〜ん・・・かなり深いところに

   入っているなぁ〜

   こちらの声も繁栄されてないかもしれない・・・

   さて、どうしたものか・・・

千鶴「え〜〜〜ん兄様先生〜〜っ

   師匠を助けてくださ〜〜〜〜〜いいい

透明「助けたいのは、やまやまなのだけど・・・

千鶴「このままじゃ、師匠死んじゃいますよ〜

透明「う〜ん・・・それはそれで、コイツにとっては

   幸せな最後な気もするんだけど・・・。」

千鶴「兄様先生

透明「あははははっ冗談冗談だって

   しかし、困ったなぁ〜

   臭いも声もダメだということは・・・。」

千鶴「



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



晩餐会は盛大に行なわれ、色とりどりの花や料理が

会場を埋め尽くす・・・

私は、幸せを噛みしめながら、沢山の著名人との挨拶を受け、

ダンスをし、最高の時間を過ごしていた・・・そして


いよいよ調印式が始まる

国王達が王制を返上し、後は私の署名捺印で

全ての国は私のモノとなる・・・。


 円「いよいよね

千鶴「はい


私は、署名をし捺印を


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



透明「こうなりゃ直接、触覚に訴える


ぶちゅ〜〜〜〜っ


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



 円「

捺印をしようとした瞬間

く、唇に、な、何かが・・・。

 円「う、うそ今のって

ま、まさか






              続く・・・。




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アンサー!・6

2015年02月28日(土) 8時00分
アンサー



イメ「ナウマクサマンダバザラタンカン

   ソウワノミモトタチキリテ・ジャナル

   キシツヲヤクツクサン・・・・・・
。」

 円「エラ・ルーバ・ハース・深淵のなる闇を

   司りし混沌なる龍よ

   我に従い、その牙を突き立てよ

   ルルガ・ボフィ・ラパウザーム・・・・
。」


魔神・イメウートの詠唱が続く

どちらが先に詠唱を終えられるのかが勝負の鍵

絶対に負けられない・・・



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


透明「ナウマク・サマンダ・バザラ・タンカン

   想和の御許絶ちきりて、邪なる気質を

   焼きつくさんナウマク・・・・・・

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
。」

 円「ぶつぶつぶつぶつ・・・・・・・。」


や、やばいこいつも詠唱している

早いところ詠唱を終わらせなければ



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


イメ「ナウマクサマンダバザラタンカン

   ナウマク・・・・・・・・・・・
。」

 円「シード・ゼワイス・・・・・・・・


あれっちょっと待って

イメウートの詠唱って・・・・・


イメ「・・・・・ボダナンバク

   アビラ・・・・・・・・
。」

 円「・・・・・・・・・・・・・。

   光球を掴みし火蜥蜴よ

   古の約定に従い、夢司取りし魔を滅せ

   ルーベルト・エーラ・・・・・・・



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



透明「

   (や、やばい円の詠唱と同時か)」


私は、千鶴ちゃんに伏せるように急いで手を振る


千鶴「きゃっ


透明「・・・・・・・・・あれっ

   何も起こらない・・・・・・


円の身体から、黒い煙が立ち上る


透明「む、夢魔

   何だか、わからないけどチャンス


私はすぐさま、夢魔を浄化する為、煙に腕を突っ込む


透明「オンバザラ・ギニ・ヤタ・・・・フンッ


ギャ〜〜〜〜〜〜ッ


低い悲鳴が耳の中にこだまする


透明「ふ〜っ・・・取り敢えず、これで夢魔は除去

   できたぞ

千鶴「さすが、兄様先生

透明「でも、何でだろう

   円のヤツとんでもない呪文を詠唱してたのに、

   途中で切り替えたような・・・・。」


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



イメ「グワ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ


魔神・イメウートは、光に包まれ砕け散る


 円「はぁ〜・・・やっぱりね・・・

   まったく、私としたことが

   まあでも、これで一件落着

   さあ、続きを楽しみましょ〜う


魔神を失った魔物達は、総崩れ

千鶴と円の活躍で、沢山の人が救われた


ファン「円様〜〜〜〜っ素敵〜〜〜〜っ

ファン「円様〜〜〜〜〜っかっこい〜〜〜〜っ

ファン「まどか〜〜〜まどか〜〜〜〜〜っ

ファン「円さま〜〜〜〜っ一生ついて行きます〜っ


沢山のファンに囲まれ、私はその日を終えた・・・。

今回は千鶴のファインプレーで助かったから、

千鶴にもご褒美あげなくちゃね




次回次の冒険が始まる・・・。






                続く・・・。



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



透明「まどか〜〜〜〜っまどか〜〜〜〜〜っ

   おいおい目覚めないぞ

千鶴「ししょ〜〜〜〜う

透明「ど、どうなってるんだま、まさか






                続く・・・。





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アンサー!・5

2015年02月26日(木) 8時00分
アンサー





座談会は盛況を極めていた・・・


ファン「円様〜素敵〜っ

 円「そうなのよ〜それでね


ドクン


 円「


何だろう今、確かに闇の波動を感じた

私は、辺りを見渡し神経を研ぎ澄ます・・・。



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



千鶴「む、夢魔(むま)ですか

透明「うん一応調べてみなくちゃハッキリと

   言えないけど、可能性は高いかも

千鶴「夢魔って、一応中級悪魔ですよね

透明「夢魔は、人の深層心理に入り込み、

   睡眠中の夢を使って現実に引き戻せなくさせる


   取り憑かれた人間は、自分の深層心理で言うところの

   願望が叶う夢を見せられるから、自ずと起きることを

   拒んでしまうんだ

千鶴「それじゃ〜、師匠は

透明「今は、至極の夢を見ているんだろうね

   まあ、今は可能性だから、ちゃんと調べてみるよ

   でも、不思議だなぁ〜

   通常、夢魔に操られているとしても、

   現実とのリンクは多少なりともできているはず

   だから、暑さや寒さ、痛みとかは夢の中でも

   感じているはずなんだけどな〜

   もしかして、それも、夢魔に良いように

   情報を書き換えられているのかもしれないな〜


私は、持ってきた法具を使い円の体内を調べる・・・。

気を張り巡らせ、深層心理に訴えかける



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



 円「・・・いいわ邪魔をしようとしているのね

   受けて立つわよ

   みんな〜〜〜〜〜っ

   この会場に、妖魔の類が混じっているみたい

   急いで会場から出て〜〜〜〜っ


ファン「きゃ〜っ

ファン「わぁ〜〜〜〜〜っ

ファン「円様〜〜〜〜っ負けないで〜〜〜〜っ

ファン「円様〜〜〜〜っやっつけちゃって〜〜〜〜っ



ファンの子達が、あらかた外に出たのを見計らい、

私は会場の中央へ・・・。



 円「出てきなさい


ククククククッ


 円「・・・ま、まさか



目の前に降り立ったのは、真っ黒い服を着た

恐ろしい気質を纏った人型の魔物



 円「まさか、あんたがお出ましとはね

   魔神・イメウート

イメ「くくくくくくっ・・・・。」



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



透明「・・・・やっぱり

   完全に夢魔の仕業みたいだ

   なるべく早く、夢魔を浄化しないと、

   円の生気が喰らいつくされてしまうぞ

千鶴「ど、どうしたら

透明「とにかく、先ずは夢魔を外に出すように

   しよう

千鶴「はい



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


 円「まったく、無粋なヤツ

   私の楽しみを奪う気

イメ「いやいやなかなか、美味そうな人間ばかり

   だったよ

   私の部下達も、さぞ喜んでいるだろう


 円「ま、まさか

イメ「くくくくくっ今更気づいても、もう遅い

   外では、今まさにパーティーが催されて

   いるだろうくくくくくくっ

   あ〜〜〜〜っははははははは〜〜〜っ


 円「くっ


焦る私の耳に、言葉が飛び込んでくる


千鶴「(師匠大丈夫ですこんな事もあろうかと、

   千鶴も使い魔達も、外でスタンバッてました

   でも、時間稼ぎしかできそうもありませんから、

   なるべく早く、救援お願いします
)」


 円「千鶴やる〜〜〜っ

   さすが、私の弟子だけあるわね

   ちゃっちゃと、倒してそっちに向かうから

   もう少し頑張っておいて

イメ「クッ

 円「ほぉ〜〜〜〜っほっほっほ〜っ

   部下のデキが違ったわね〜

   さ〜て、お仕置きするから覚悟なさい

イメ「やれるモノなら、やってみろ



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



透明「紫電の御魂、風切りて、生の御魂織り成すは、

   直霊の衣ありとせん・・・・・・・
。」

千鶴「・・・・・・・・。」



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


イメ「シデンノミタマカゼキリテセイノミタマ

   オリナスハナオヒノコロモアリトセン・・・


 円「な、なに、この魔力は



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



透明「オン・タタタ・ギニ・ヤタ・・・・・フーン

千鶴「(・・・・・師匠、帰ってきて・・・)」



千鶴ちゃんが、一生懸命祈っている・・・。

円も良い弟子をもったものだ



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


イメ「オンタタタギニヤタ・・・・フ〜〜〜〜ン

 円「きゃ〜〜〜〜〜っ


突然の疾風が私を弾き飛ばす


 円「こ、これは


身体がしびれて動かない

どうやら、風の魔法の中に雷をはらましたモノを

作り出したようだ


 円「流石は、魔神ね

   ちょっと、侮っていたわ

   でも、負けない

   オリス・ベクト・ワー・ジルフ・・・

   悠久の時を彷徨いし、孤高の蛇よ

   我に従い、敵を討て



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



 円「ブツブツブツブツ・・・。」

透明「んっ

千鶴「どうしたんですか兄様先生

透明「や、やばい千鶴ちゃん伏せて


パリンッガンッ


円の対面にある花瓶がはじけ飛ぶ


透明「こ、こいつ夢の中で詠唱してやがる

   この調子で、魔力なんかつかったら、

   生気なんて、直ぐに尽きちゃうぞ

   くっどうする

千鶴「わ、私が、気を送り込みます

   少しは、師匠の生気の流失を防げると

   思いますから

透明「す、すまない私はとにかく、夢魔を剥がす

   ことに専念するね

   でも、絶対に無理はしちゃダメだよ

千鶴「は、はい



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



イメ「ぐわ〜〜〜〜〜っや、やるなぁ〜

   だが、そんな程度では、我は倒せん


 円「くっもっと、力があれば・・・。」



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


千鶴「まどかね〜さま頑張って


必死な千鶴ちゃんの姿を見て、私も全力で

夢魔を引き剥がしにかかる




〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



 円「な、なにこ、この力

ファン「まどかさま〜がんばって〜っ

 円「外から、声がする

   これは、みんなの声援

   きっと、みんなの応援の声が、私に力を

   与えているんだわ
よ〜〜〜〜し


私は、最大呪文の詠唱を試みる

この魔法には、時間がかかるが、きっとみんなの応援に

答えて見せる







次回

円  魔神・イメウート 決着か





               続く・・・。







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アンサー!・4

2015年02月24日(火) 8時00分
アンサー




魔法のほうきで飛び立った私は、

一路、ファンが待つ大きな会場へ向かう



 円「ふ〜っ風が冷たいわねぇ〜

   車にしておけばよかったかしら

   まあでも、みんなこの方が喜ぶから

   頑張っちゃおうかな

   くすくす人気者も辛いモノね

   仕方がない


私は、炎の精霊の力を借り、服に熱を帯びさせる


 円「これで良し何だか毛布にくるまれているみたい



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

千鶴「とりあえず、換気しておかなくちゃ

   後で、掃除機かけるとして・・・。

   師匠、このまま床の上で大丈夫かしら

   取り敢えず、寒いから毛布だけでもかけて

   おこうかな



バサ〜ッ


千鶴「これで良し



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


会場に到着した私は、集まった人の数に

驚いていた




 円「こ、こんなに

   会場に入りきらない人が外に集まっているじゃない

ファン「あっ円様よ〜〜〜〜っ

ファン「円様〜〜〜っ

ファン「きゃ〜っ素敵〜〜〜っ

ファン「円様〜っお姫様みたい



私は、会場に入りきらないファンの子達にモミクチャに

されながらも、会場に入って行く
・・・。



 円「はぁ〜何とか到着

   次は、もっと大きい会場を用意しなくちゃね

   さてと、化粧直ししなくちゃ



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜




千鶴「よいしょよいしょ

   師匠、ごめんなさいやっぱり床は痛いですから

   取り敢えずソファーの上にあげますからね

   よいしょこらしょ

   ん〜〜〜〜っ

はぁ〜何とか上がった

   次からは、ちゃんとお布団で寝て下さいね

   ・・・・・うわ〜っ師匠モミクチャ




〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


耳を澄ますと、遠くから私を呼ぶ声がする・・・。


ファン「ま〜ど〜か〜っ

ファン「ま〜ど〜か〜っ


私は、ちょっとファンを焦らしながらも、ど派手に登場

ファンに対して満面の笑みで答える



 円「みんな〜〜〜〜〜っ

   今日は、私のために集まってくれて〜〜〜〜っ

   ありがと〜〜〜〜〜〜〜〜う



ファン「うわ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ



沢山の歓声を浴びながら、座談会はスタートした




〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


透明「ただいま〜っ

千鶴「兄様先生お帰りなさい

透明「円の様子はどう

千鶴「ソファーに動かしましたけど、全然・・・。」

透明「ま〜ど〜か〜っ

   お〜いま〜ど〜か〜っ

   ダメだ、全然反応・・・・・


円が、満面の笑みを浮かべる


透明「うわ〜〜〜〜〜〜〜っ

   気色悪〜〜〜っ

千鶴「師匠、どんな夢を見ているのでしょうね

透明「・・・・

千鶴「

透明「もしかして



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜




次回会場が大混乱に






 
             続く・・・。






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アンサー!・3

2015年02月22日(日) 8時00分
アンサー




 円「う〜〜〜〜〜ん

   おはよう千鶴

千鶴「おはようございます師匠

   今日は、雪が降っていますよ〜

 円「まあ本当

   どおりで朝から寒いワケね


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


透明「氷を額にのせても反応は無いか

千鶴「師匠、どうしちゃったんでしょう

透明「まあ、とにかく色々試してみよう

千鶴「はい


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



 円「さてと、今日は私のファン達と座談会

   あるから、少しオメカシして行かないとね

千鶴「それでは、先日買った、このドレスとかは

   どうでしょう

   ネックレスには、師匠が滅した最高クラスの

   妖魔から得た輝石をあしらえたモノ


   用意しますね

 円「さすが千鶴分かっているわねぇ〜

千鶴「はい師匠のことなら千鶴にお任せください



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



透明「・・・かけてみようか

千鶴「はいそう思って、洗面器に水を用意しました

透明「さすが千鶴ちゃん

千鶴「はい師匠を助けるためなら、何でも千鶴にお任せください



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


バシャ〜ッ


 円「プハ〜ッさすがに今日は水が冷たいわねぇ〜

   顔を洗うのも億劫になっちゃうわ

千鶴「はい師匠

 円「サンキュ〜千鶴

   このタオルふかふかねいつもありがとう

   ゴシゴシ・・・。

   さてと、今日はバッチリ化粧しなくちゃ


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜

透明「う〜ん・・・起きないねぇ〜

千鶴「はい兄様

透明「ありがとう取り敢えず床を拭いておかないと

   円が起きたとき、何言われるかわかんないからな〜

   あっまあ、雑巾だけど、ついでに円の顔も

   拭いておくか・・・。

   ゴシゴシ・・・・。」


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜




 円「準備OK

   それじゃ〜千鶴行ってくるからね

千鶴「行ってらっしゃいませ楽しんできてくださいね

   お留守番はお任せ下さい

 円「うんよろしくね



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜




透明「う〜ん・・・何しても起きないか・・・

   取り敢えず、このままだとラチが明かないから、

   少し調べる為に、法具を取ってくるから

   待っててくれるかな


千鶴「行ってらっしゃいませ気をつけてくださいね

   お留守番は任せてください

透明「私が戻るまで、円のことよろしくね



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜





次回円人気爆発で〜す






 
            続く・・・。

   




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アンサー!・2

2015年02月20日(金) 8時00分
アンサー




 円「ド、ドラゴン


目の前に現われた大きな塊は、翼を携え

ギラギラした大きな赤い瞳でこちらを

とらえながら、悠然と近づいてくる
・・・。


通常ドラゴンは、龍とは違い邪悪なモノが多い

体長も、2メートルから十数メートルにも

なるモノも存在し
、目の前にいるドラゴンは、

5メートル弱と中型のモノだった


 円「へぇ〜っ私もナメられたものね〜

   この程度の大きさで、私を獲物と認識する

   なんて

ドラ「ギャ〜〜〜〜〜〜ッ



大きな咆吼と共に、ドラゴンがそのアギトを開き

こちらに向かってくる


 円「あまい


ドラゴンが近づくと同時に、先ほど張っていた

結界が発動

ドラゴンは、3メートル以上弾き飛ばされる



 円「今度は、こちらの番ね

   ルード・カース・ゼグリウス

   我求める、深淵にして深き闇を携える

   水の王よ


   求めに応じ、我の刃とならん

   キュート・アズ・・・・・・・


私の周りに、水気が集まり出す・・・。

深き闇を携えた黒き水は、刃となりドラゴンに

降り注ぐ




ドラ「ギャ〜〜〜〜〜ッ



ドラゴンは、鮮血を振りまきながら地にひれ伏す



 円「さ〜て沢山の人を襲ったアナタには

   スペシャルなお仕置きをしないとね


私は、ドラゴンの額に手を当て、呪文を詠唱する



 円「地獄の炎業炎の魔法使いが命じる

   我の召喚に応じ、魔を滅する

   ガルバ・ジーク・・・・・・・・



ドラゴンは身体の中から発する炎に焼かれ

その身を消滅させて行く・・・

ドラゴンの骸の変わりに残ったものは、

青く輝いていた



 円「輝石ゲット

   へぇ〜っ想った以上に透明度の高い石ね

   流石はドラゴンと言ったところかな

   でも、これで、多くの人達を救うことができたわ


コツン


 円「あうっ

   あれっ今のナニ

   ・・・・・・・・・・気のせいかな

   頭の上に、何か落ちてきたような

   まあ、いいやさてと、臨時収入の得たし

   今日は、千鶴に美味しいモノでも買っていって

   あげよう



私は、意気揚々と家路についた・・・。



次回も、円の活躍を見逃さないでね〜





          続く・・・


〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜


千鶴「どうですか

う〜ん・・・・

千鶴「朝から全然なんです〜っ

「どうなってるんだただ寝ているだけに

   見えるけど・・・。」

千鶴「やっぱりこれって、おかしいですよ〜

「まあ、普通じゃないわなぁ〜

   どれ、少し小突いてみよう

コツン


 円「あうっ・・・・・。」

「ダメだ、反応はするけど、起きないね

千鶴「兄様先生師匠を助けてあげてください〜

透明「まったく何でコイツは毎回毎回、面倒を・・・




 
あれあれっ







              続く・・・。






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アンサー!

2015年02月18日(水) 8時00分
アンサー



 円「みんな〜っ

   みんなのアイドル円ちゃんだぞ〜

   今日は〜透明が大変な仕事があるから、

   変わりにブログを乗っ取っちゃったぞ〜

   さ〜てこれから話すのは〜

   ちょっと、可愛くて、ちょっとファンタジーな 

   し〜

   円ちゃんが大活躍の冒険ものだぞ〜

   今から、ワクワクしちゃうね

   それじゃ〜最後まで、楽しんじゃってねぇ〜



〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜・〜



ある晴れた日の午後・・・


 円「千鶴お留守番頼むわね

千鶴「分かりました師匠

   はぁ〜千鶴も早く師匠のような

   美しく可憐な大魔法使いになって

   お側で仕事がしたいです

 円「まったく、千鶴は可愛いんだから

   もう少し、魔法が上手くなったら、

   連れていってあげるから、しっかり勉強

   するんだぞ

千鶴「はい頑張ります

 円「さてと、そろそろ行かないと

   沢山の人が、私の到着をまっているから



颯爽とその場を後にする私は、今回のターゲットを

捕捉すべく、急いで現場に急行する



しばらくして・・・。



 円「ここら辺ね確かに凄い淀みが感じられる・・・。

   念のため、結界を引いておくか


私は、地面に魔法陣を素早く書き呪文を詠唱する


 円「ルアード・ゼレフ・オールダ・メネシウス・・・。」


詠唱を始めた結界からは、強い魔力と光の円が

立ち上っていた



ビキッビキビキッ


 円「


突然、空間が裂ける音がこだまする

空間を割り姿を見せた異形のモノは、私を睨みつけている



 円「やっと、お出ましね

   さ〜て、姿を見せなさい


ギギャ〜〜〜〜〜〜ッ


 円「


構える私に、襲いかかってきたそのモノ




次回、華麗なる円ちゃんの活躍を見逃すな








              続く・・・。




                                                                                                                                                昴と透明先生のお店

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