体話・7

2012年12月27日(木) 8時00分
体話・7



透明「(最後にひとつだけいいかな)」


私は笑顔で利香ちゃんに向かい指を立てる


利香「コクン

透明「(利香ちゃんと彼は、確実に魂で

   結ばれた縁
それをソウルメイト

   っていうんだけど、君たちは、

   よほどのことがない限り気持ちが

   離れることはないと想う
)」


私は、難しい言葉を利香ちゃんに理解できるように

ゆっくりと説明してゆく・・・。


透明「(それでも、人間というのは色々なことを考え

   お互いが成長する中で、すれ違う時もある

   恋愛をする前に、私から少しアドバイスを

   させてもらうね
)」


私の真剣な表情を見て、利香ちゃんも少し

緊張しているようだ・・・。



透明「(先ずは、求めること

   それは利香ちゃん自身が幸せになるために

   必要な作業になる

   でもね、求めるということは利香ちゃんが

   幸せになるためにだけ行うことではないんだ

   君が求め、その求めに応じた彼も必ず幸せを

   感じるものでなければ、それはただの自己満足で

   しかない


   大切なことは、求めることと敬うこと

   幸せは、求めなければ得られないものだけど、

   求め過ぎれば敬いを無くすのも事実なんだ

   だから、必ず覚えておいて

   求めることが敬いにつながる境界線をしっかりと

   探し出すこと

   その境界線は人によってことなるものだから

   これから二人でしっかりと見極めてゆくと良い

   それと、愛されたければ、愛すること

   これは当たり前だけど、相手を愛さなければ

   愛されることは無いものなんだ

   彼を愛している自分を愛したり、独りよがりな

   愛情は自己愛でしかない

   だから、利香ちゃんは、思いっきり彼を

   愛してあげなさい

   そうすれば、必ず答えは返ってくるからね
)」


私の長い講釈が終わり、伝わりきれたか心配な私を

彼女の最高の笑顔が救ってくれた


利香「(はい私、頑張ります)」



この後、元気を取り戻した利香ちゃんを見て、

お母さんがホッと胸を撫でおろす・・・。

私は、利香ちゃんのアイコンタクトを受け

これから冒険しようとしている利香ちゃんの

気持ちを察し、お母さんにはあまり深くまで

説明をしなかった

まあ、お母さんも元気になった利香ちゃんと

私の挙動不審な対応を見て、なんとなく察して

くれたようで、二人は仲良く腕組みしながら

帰っていった



利香ちゃんの幸せを心から願いつつ

今日も幸せを求める人を幸せへ導ける

お手伝いが出来る幸せを

噛み締める透明先生なのでした〜






 

             









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体話・6

2012年12月25日(火) 8時00分
体話・6




私は、彼女の気持ちが固まるまで

少し時間をおく・・・

利香ちゃんも、自分の気持ちを噛み締めながら

考えているようだ



利香「(・・・先生、ひとつだけ教えて

   私は、彼を受け入れて良いんですか
)」


彼女が少し困った表情で私に問いかけている


透明「(もちろん)」


私は自信をもって首を縦に振る


透明「(この世に生を受けた時から、

   人は幸せになれる権利を持っている

   それは、どんな人でも平等の権利なんだ

   大切なことは、それを望み求めること

   もちろん、分相応の幸せを求めることが

   大切だけど、利香ちゃんも彼も、もちろん

   先生も、皆必ず幸せになれる道はあるもの

   なんだよ

   だから、利香ちゃんも自分の幸せを求めて

   良いんだよ
)」


私は、体と視線、呼吸全てを使い全身全霊

彼女を応援する


利香「(・・・障害がある人でも、幸せになれますか)」



利香ちゃんの口から、重たい一言が飛び出す



透明「(・・・利香ちゃん

   私の目をよ〜く見てごらん
)」


私は、自分の目を指さし彼女に見えるように

少し前のめりになる・・・。


利香「

透明「(わかったかな)」

利香「(先生・・・目が・・・。)」


彼女が悲しい表情になり、呼吸を荒立てる


透明「(うん利香ちゃんとは場所が違うけど

   私も、片目が見えないし、もう一つの目も

   視力はかなり悪いんだ

   だから、利香ちゃんの苦しみはわかって

   いるつもりだよ

   利香ちゃんは、一人じゃない

   それに私は、こんな目でも幸せを求めているよ

   おかげで、利香ちゃんみたいな可愛い子

   とも出会えたしね
)」


私は、今までにないほど屈託の無い笑顔で

利香ちゃんに話しかける

利香ちゃんは、うつむきながら涙を流していた



この子は、本当に優しい子だ

だからこそ、人の痛みがわかる子だからこそ

幸せになって欲しい

私は、心の底から彼女の幸せを望んでいた・・・。



突然彼女が顔を上げる



利香「(先生私、彼と付き合ってみます

   上手く行くかわからないけど、私も

   自分なりの幸せを求めてみようと

   想います
)」


利香ちゃんは、迷いのない真っ直ぐな瞳

私に宣言する

私も、それに応えるように親指を立て

腕を前に伸ばした




次回、ファイナル


透明が恋愛を説きます




               続く・・・。







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体話・5

2012年12月23日(日) 8時00分
体話・5



透明「(利香ちゃん先ずは、君がどうしたいか

   それが一番大切だと想うよ
)


落ち着いた呼吸で、彼女を見つめ

ゆっくりと首を縦に振る・・・。


利香「(私は、彼に苦しい想いをして欲しくない・・・

   もし、私が彼にとって重荷になっても、

   彼は、そのことを私に伝えてくれるでしょうか

   もし、私が嫌になって、彼が私のことを

   可哀想と想って別れられなかったら・・・。

   私は・・・
)」


彼女の苦悩が手を取るようにわかる・・・。

呼吸、仕草、目の動き、全てに迷いが生じている

普通なら、楽しい悩みとなりえる恋愛も、

彼女の中では、切実な現実との葛藤になってしまう



私は、彼女に向けて大きく手を振る

それに続けて、首をゆっくりと横へ振った


透明「(それは、違うよ)」

利香「

透明「(それを決めるのは、利香ちゃんじゃない

   彼を好きなら、彼をそこまで無責任な人に

   してはいけないよ
)」


呼吸をワザと荒立て、強い目で利香ちゃんを見る

視線を遠くへ置き、目をつむり少し悲しい表情で

自分の胸の位置で服をわし掴む


透明「(さっき、彼のこと視せてもらったけど、

   彼は、しっかり君のことを考えてくれている

   彼とは、幼馴染みなんだよね

   だからこそ、利香ちゃんの苦悩も、痛みも

   知っている

   中途半端な想いで告白したりはしてない

   はずだよ
)」


私は、利香ちゃんの後ろへ一瞬だけ視線をやり、

ニッコリと笑いかけながら、手を胸の位置におき、

逆の手で、利香ちゃんを指さし、視線を落としながら

その手で自分の胸を親指で指さす


利香「(・・・私・・・)」


利香ちゃんは、彼の想いに気づいてくれたようだ

彼の想いを感じながら、嬉しさと切なさが入り乱れた

感情に戸惑っているようにも見える・・・。

初めて感じる感覚に恥じらう利香ちゃんを見て、

私も何だか恥ずかしい感覚にとらわれる
・・・。



これでやっと、スタートライン

利香ちゃんは、隔たりを越え、自分の気持ちに

正直になってくれた

後は、前に進ませてあげなくっちゃ



   
   
              続く・・・。







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体話・4

2012年12月21日(金) 8時00分
体話・4



利香「・・・・・・。」



呼吸が荒くなる

利香ちゃんは、葛藤しているようだ

障害を持つということは、私たちが

想像するよりも過酷で、自分自身の

生きる選択肢さえも狭めてしまう

彼女はきっと、自分が傷つくことの恐れ

よりも、彼がこれから背負う苦悩や苦痛を

考えているのだろう・・・。

もちろん、この恋愛が成就した後の方が

大変なことは多いと想う


だからこそ、彼女のような障害を持つ子には

現実的な問題が常に突きつけられてしまう・・・。

まだ、幼い心でそれを受け入れ、現実と対峙して

ゆくことは、あまりにも過酷で、苦しい選択

なのかもしれない

それでも、彼女には人生の素晴らしさ

幸せを求める権利があることを

理解して欲しかった・・・。



私は念のため、彼女が考えている間に、

利香ちゃんの木人図から彼の情報を引き出す




しばらくの沈黙が終わり、彼女が語りだした・・・。




利香「(先生・・・私、やっぱり・・・。)」


彼女が今までにないほど、心を閉ざして

首を横に振る・・・。


透明「(どうしても、受け入れられない)」


私は悲しい目をし、胸に手をあて首を傾げる・・・。



突然、利香ちゃんの呼吸が荒立つ


利香「(先生にはわからないよ

    私の苦しみも、辛さも)」



泣き出しそうなその瞳には強い力が宿り

呼吸を一気に吐き出した彼女は、

より呼吸を荒立てていた



透明「・・・・・。」



私は、今まで彼女に見せたことのない程の

深く悲しむ表情心からの心配を瞳に宿す・・・。



利香「(・・・・・ごめんなさい・・・。)」



彼女は、私の気持ちを読み取り、呼吸を深いものに

変えてゆく・・・。



利香「(先生・・・私はどうしたらいいの・・・)」



彼女の内なる想いが私に浸透してくる

私は、彼女の切実なる願いに正しい答えを

導きださなければならない


心の底からの言葉どうしがぶつかり合う





          ・・・。






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体話・3

2012年12月19日(水) 8時00分
体話・3




少し、時間が流れる・・・


彼女の葛藤、恐れ、不安を感じとりながら

私は、彼女の心を救うことに全神経を

集中する




透明「(利香ちゃん

   君の想いは痛いほどわかる

   でもね、彼はそんな利香ちゃん

   だからこそ、好きになったんじゃ

   ないのかな
)」


軽く目をつむり、胸に手を当て、少し

悲しい表情で利香ちゃんを見る

そこから、表情を変え真剣な眼差しで

教え諭すように首を横に振る・・・。



利香「(・・・・・私は、自信が無いんです)」



利香ちゃんも、真剣な眼差しから

一転して目に涙を浮かべ、悲しい表情に

変わってゆく・・・

私は、うつむく利香ちゃんの頭をポンと

軽く叩き
優しい表情で彼女を見る

彼女も、私の気持ちを感じ取るために

一生懸命、私を見るようにしてくれる



透明「(君は、優しい子だね)」


私は、笑顔で首を縦に振る


利香「

透明「(普通なら、自分の幸せを第一に考える

   ものだけど、君は自分が傷つくことよりも

   相手に嫌な想いをさせることを拒んでいる


   それは、誰よりも優しい選択なんだと想う

   でもねその気持ちをもう少し前に向けて

   ごらん今、彼に嫌な想いをさせたくないと

   思うなら、一番良いことは、相手の気持ちを

   受け止めてあげることなんじゃないかな
)」



私は、ニッコリと微笑み、軽く目を閉じ

自分の胸を親指で傷つけるそぶりをし首を振る

そして、誰もいない方向を親指でさし、首を強く振り

もう一度優しい表情で胸に手を当てる・・・。

その後、彼女に向かい少し悲しい表情で、首を傾け

彼女の少し上を強く見つめ、もう一度誰もいない

方向へ視線を戻し、両手で何かを抱きしめるような

しぐさをし、彼女に微笑みかける
・・・。



利香「(でも・・・。)」



呼吸が深く、長い・・・。

利香ちゃんは、少し戸惑っているようだ


透明「(彼は、君のことを理解しているんだと

   思うよ


   その想いに答えられるのは、

   利香ちゃんだけなんだ


   確かに、色々な苦労を想像しようと

   思えば、いくらでも出来るものだよ

   それでも、一緒に歩いてゆける相手なら、

   必ず、苦労だって楽しいものに変わる

   だから、利香ちゃん

   自分の気持ちに正直になってごらん
)」


私は、もう一度誰もいない方向を見てから

利香ちゃんを見る

彼女の気持ちをゆっくり汲みながら首を縦に

振り、手を胸に当て、その手を利香ちゃんの

方へ開放する

両手を握り、両手を組み、額に押し当てる

両手を解放した後、胸をドンと叩き

利香ちゃんに優しい眼差しを送りながら

腕を軽く伸ばす



文章では伝えにくいのですが、私は表情、視線、

雰囲気、身振り、手振りに自分の気持ちを

ふんだんに入れ、彼女の心へ問いかけてゆく


彼女の中で何かが変わることを期待し、

体で言葉を紡ぎ続ける
・・・。







              続く・・・。








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体話・2

2012年12月17日(月) 8時00分
体話・2





篠田「先生・・・利香は何て

透明「いやいやお母さん

   まだ、話し始めたばかりですから

   と、取りあえず心配なのは

   わかりますが、ここは私に任せて

   少し、外の待合室で待っていて

   いただけませんか


篠田「・・・・・はい・・・



お母さん、利香ちゃんが何も話して

くれないのが余程ショックだったんだろうな〜


お母さんは、トボトボと部屋を出てゆく・・・。



ここからは、皆さんにもわかるように

利香ちゃんと私の会話を文字にしてゆきますね





透明「(利香ちゃんどうしたの)」




私は、手話などを用いた会話はしない・・・。

私の場合、相手とのシンクロ率を高め

目や表情、体の身振り手振りで相手に

想いを伝える方法をとっている

それと同時に、相手のちょっとした動作や

呼吸の仕方で、相手の気持ちを読み取る

ように心がけてもいる

手法としては、プロファイリング読心術の類を

応用したものなのだが

その方が、相手の気持ちを理解しやすいし

相手にこちらの想いを伝えやすいからだ



利香「(・・・先生・・・内緒にしてくれる)」


彼女は、手を合わせながら照れくさそうにしている!


透明「コクリッ


私は、彼女の気持ちを汲み笑顔で

首を縦にふった・・・。


利香「(あのね・・・私、好きな人がいるの・・・。)」


顔を赤らめ呼吸が早くなる

目を潤ませ胸に手を置く利香ちゃん


透明「(おお〜っいいじゃない)」


音の鳴らない程度に手を叩き

前のめりに口をとがらせる・・・。


利香「(それでね・・・・・。)」


利香ちゃんは少し困った表情になる



透明「(逆に、告白されたんでしょ)」


私は彼女の気持ちを察し、笑顔で親指を立て

ながら、目に力を入れ彼女をみる


利香「(な、なんで・・・わかったの)」


呼吸が一瞬とまり

少し、驚いた表情を見せる利香ちゃん


透明「(だって、今は私と利香ちゃんの心が

   つながっている状態だもの


   言いたい事くらいわかるよ)」


私はニコニコしながら利香ちゃんと自分を

指さしながら、手をギュッと結ぶ



なるほど〜そういうことか

いや〜〜〜っ利香ちゃんも思春期だね〜

彼女の心とシンクロしているとはいえ、

何だかこっちまでドキドキしちゃうよ


利香「(・・・先生どうしたらいい)」


彼女は、再び呼吸が荒くなり、

少し困惑した表情を見せながら

照れくさそうに私を見ている


透明「(いいじゃないお互いが想い合ってるなら)」


首を縦に振りながら、優しい表情で腕を前にだし

手を力強く握る


利香「(でも・・・私は・・・。)」


突然、顔に影が降りる・・・。


透明「(相手の言葉が聞こえないことが気になる)」


私は、利香ちゃんの目を見つめ、口元を軽く

押えながら、首を傾げる


利香「コクリッ・・・・



彼女は、今までも言葉の壁や自分自身の障害に

悩ませられてきた・・・。

だからこそ、深い部分で自分に自信が無いのは

わかってはいたのだが・・・。

今回は失いたくない強い想いと

自分の人生に対する不安や恐れが

表にまで出てきてしまっている・・・。

私は、彼女の心を癒すためにも伝える言葉を

選びながら優しく言葉を紡いでゆく
・・・。






              続く・・・。






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体話

2012年12月15日(土) 8時00分
体話




鑑定67



篠田 利香(しのだ りか)さん

13歳・中学1年生





透明「・・・・・・・

利香「・・・・・・・

透明「・・・・・・・・・・

利香「・・・・・

透明「・・・・・・・

利香「

透明「・・・・・・

利香「・・・・・・・・・・

透明「・・・・・・・・・



皆さ〜んおはようございま〜す

へっ何をしているのかですって

もちろん鑑定で〜す

今日の鑑定は篠田 利香さん

ピッチピチの中学生で〜す

(ピッチピチっておやじくさ〜〜〜っ)



彼女は、幼少の頃より耳が聞こえない

重度の障害があり、私は彼女を小学生の頃

から鑑定しています


最初は自分の境遇にふさぎ込むことも

多かったのですが、今は大分元気になって

いつもニコニコしながら私とお話しをして

くれるようになりました


今日は、彼女のお母さんが彼女を心配して

連れてきてくれたのですが
・・・。

最近の彼女は元気がなく、あまり部屋から

出なくなったしまったらしいのです

きっと、親にも言えない何かがあるのかも

彼女の切実な悩みとは・・・




鑑定ファイル67


スタートです







          続く・・・。






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