成り立ちはいつも問う縁なり!・17

2018年02月19日(月) 8時00分
成り立ちはいつも問う縁なり17


透明「ここからは、少し細かくなるので、

   ある程度、参考になさっていただければ

   と思います

父親「は、はい お願いします


くすっ 親子でメモを取っているのを見ると、

何だか微笑ましい

それでは、皆さんにも、お墓の細かい注意点を

説明してゆきます

これからお伝えしていくお話は、墓相で家庭に難問、

病気、その他の不幸な出来事を呼び込む可能性のある

お墓の話になります
ので、これから先祖や親、

水子墓を建てられ供養をしていこうとする方は

参考にしてください

もちろん、既に建てられている方も、今一度

お墓をチェックして、もし悪ければ改善していただき、

より良い人生を切り開いて行くように、お墓を見直して

みてくださいね



盛り土の上に墓標と砂、石がある墓

最近では円筒で土盛りした墓は見られませんが、念のため

円筒の盛り土の上に、川原石や砂・小石を並べ、

茶碗が雑に置いてあるお墓では・・・

・金銭的に非常に出費多く、死者が死者を呼ぶ暗示があります。

・盛り土の円筒周囲を川原石で囲うと、子どもが早死にすると

 言われています。

・財産の減少が起こります。




墓を建てお骨を唐津の瓶壺に入れて放置した場合

骨を唐津や瓶壺に入れて納骨するのは今では普通ですが、

ご先祖様のお骨を、50年経っても、お土に返さずに

いると、難が出る場合があります この場合・・・

・世継ぎが出来ない家庭や、家庭に病人の人が多く

 病気も〔胃病、肝臓病、肺病,乳ガンなどの

 大病にかかっていることが多々あります。

・家の主人は精神的に難がで、狂気的になることも。

・経営者の方は事業の成功もなく借金に苦しみ破産することも。



墓は人間の精神面を無力にする霊的作用があります

墓の不運から逃れるためには、唐津や瓶壺から出して

一日も早く土に帰る手立てを取るようにして

供養をすれば解決します




墓石とセメント造りの納骨堂

昭和の初期から根強く残っている墓石下のセメント納骨堂

ですが、墓石の台下をくりぬき、すぐにお骨を納められる

ので便利ですよね

ですが、前の記事にもあったように、納骨堂の何処かに

土が無いお墓も、不幸を呼ぶ墓として知られています。

こういったお墓は、雨が降ると水がお骨を入れてある場所に

染み込み、水びたしになってしまったりします。

人の魂は霊界に帰り、お骨を土に帰すようにすることが大切です

いつまでもお骨が納骨式の墓の中に残るようでは、ご先祖様が霊界で

いくら修行してもこの世に生まれ変わることが出来なかったり、

この世を彷徨い、迷い苦しむ霊となりえますので注意してください。

もちろん、今を生きる子孫にも影響があることもあります

こういった場合・・・

・初めに女系家族になり養子相続人となることがあります。

・家庭に常に病人が出て財産が減り続けます。

・土地事から見放され、安住を得にくくなります。

・女性だけ残り後家となり、家は絶え無縁となります。


 

墓地が一杯となり、次に建てる墓地に余裕がない場合

墓地が骨で一杯となり次に建てる墓の余裕が無く、

お骨を持ちっぱなしにしてしまった場合も注意が必要

・相続する人が無く一家は絶えやすくなります。

・養子相続をすると一代は大きく栄えますが改善しないと

 次代で絶える運命が出ます。

・一生の生活の中に転職、移転、転宅を繰り返し送る人が多い。

・相続人と一緒に暮らすことは出来なくなる。

・相続人と同居すると死亡する相がでますので、

 相続人と同居を考えるならば墓地を改善するようにしましょう。



とは言うものの、新しくお墓を用意するのは、

大変なことです

ご先祖様が亡くなってから50年経っていてば、

お骨をお土に帰して、お墓に入ることができますが、

50年経っていない状況で、お骨を納めることが

出来ない場合は、お寺さんなどで難がでない場所で

預かっていただけることもありますので、一度

お寺などにご相談いただければと思います




先祖を供養するお墓の棹石を土の中に埋めたり

 割ったりした場合


お墓の改装に当たり古い墓の棹石を空き地に埋めたり

割ったりすることは危険です。

・こうした行為は、悪くすれば精神病、家庭内に重病者、

 変死者、裁判問題が起こりますので注意してください。




同じ墓地に兄弟、他人の墓が同席している場合

昔のお墓の中には、広い墓地に色々な方のお墓が

点在している墓地があったりします。

同じ墓地の敷地内に、それぞれの違った名字があったり、

兄弟別々の墓があると、難が生じる場合があるので、

注意してください

(ご兄弟の場合でも、同じ墓に入るのであれば問題は

ありませんが、同じ名字の墓が敷地内にいくつもあったり、

墓地が狭くなっていくことで、難が生じる場合があるので、

是非参考にしておいてくださいね
)

・墓を血族全ての仲が悪くなり、絶えず揉め事が

 起こりやすくなります。

・兄弟家族内に発狂者、テンカン、脳の病気、

 自殺する人が出るため特に嫌われる墓の建て方です。

・長男はいないか、いても病弱で死相が出ます。


長生きする方法としては、県外の遠い所で生活をすれば

多少はまぬがれます。




古いお墓を削って法名を新しく書き直した場合

古いお墓が大きくてモッタイナイからと言って、

元の墓石を使って新しいお墓に作り替え、

新しい死者の法名を彫ることはよくありません

墓石に法名の依頼をした主も、依頼を受けた石材店も

難が出ます

・永い病気

・刑事問題や警察のやっかいになることがあります。




夫婦のお墓を別々に建てた場合

夫婦の墓は別々に建てることを避けましょう。

現代社会では、色々な問題があり、夫婦で同じ墓に

入ることを望まない方もいらっしゃいますが、

離婚をし、正式に旦那様の家から出ていない場合は

お墓は必ず夫婦一体の墓を建てることを勧めます

・もし、お墓を別々に建てますと、子孫の夫婦が

 永く一緒に暮らすことが出来なくなったり、お互いが

 後家となり、子どもにも恵まれないこともあります。




ご先祖様のお墓より大きくお墓を建てるのは凶相

新しく建てた墓が、ご先祖様のお墓よりも大きいと

難が出ます

この場合、突然、一家が離散したり衰退の相が

でますので注意です



ご先祖様のお墓よりも、新しいお墓を大きくしたい

場合は、ご先祖様のお墓を先に大きくするか

ご先祖様と同じ大きさにするか

ご先祖様のお墓を大きくし、そこに入るか

ご先祖様のお墓の中に、亡くなってから50年以上

経っている方しかいない場合は、墓じまいをしてから

建てる方法

大きく建てたお墓の中に、ご先祖様を移す方法も

ありますので、是非、覚えておいてくださいね




父親「な、なかなか、多いですね

透明「これでも、ほんの一部ですよ

父親「えっ

透明「ただ、今回お話ししたのは、これだけは押さえて

   いただければ確実
、というものをご紹介したので、

   なるべく、注意点を踏まえて、お墓建てるように

   してくださいね

父親「は、はい わかりました

透明「さてと、お墓のレクチャーはこれくらいかな

   後は・・・。」



次回、ご先祖様と向き合う大切なお話です・・・



          続く・・・。



透明「みなさ〜ん ひとつお願いで〜す

   前回のお墓の記事(鑑定ファイル111)と同じく、

   今回もご質問は、最後の記事にまとめさせていただき、

   多くの方に参考になるページを作りたいと想っています

   この鑑定ファイルの記事の途中でご質問された方は、再度

   まとめページのコメント欄にご質問を書いていただけると


   スゴく助かります

   お手数をおかけしますが、何卒ご協力お願いしますね〜




昴と透明先生のお店

      Guardian Jewelry  Access

           是非ごらんください

         

         http://guardian-jewelry.com/






おすすめのお店で〜す 是非役立ててくださいね

    





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サキ
Oh!コメント内がちょっとした荒れかけたお墓のような…なんちゃって。
透明先生のお気持ちや愛情は今も明日もまっすぐ受け取りたい(*^◯^*)♡
透明先生が本という形で知識を教えてくださると、読ませていただいている私にすれば少しでも『お返し』が出来るかなぁと思う反面、そこに費やすご負担は想像以上で、それを考えると利益があるどころじゃないなんだろうな、と(^^;;💦
何にせよ、透明先生が皆さん大好きなわけだ。(わ、わたしもです!🙌 )
透明先生ファミリー♡って見るだけで嬉しい気持ちになっちゃいますね笑♡
今朝帝華二十四位牌でインプットして、気持ち落ち着きました笑!あとは調べて、ちゃんとしたいです。
2018年02月20日(火) 23時07分
透明先生 みなさま こんばんは♪

まつもんさんのご意見、出版社にお勤めだったと
いう観点からお話しいただいて、大変勉強になり
ました。本を一冊出すという労力がどれほどの
ものなのかが良く分かりました。

同時に、また自分の意見の安易さに辟易している
ところです。本当に透明先生のお身体を心配して
いる者とは思えない発言に我ながらがっかりして
しまいます。何よりも大切なのは先生の御身ただ
ひとつのみ、です。

自分自身の未熟さを思い知りつつも言わせて頂ける
のであれば、先生がお持ちの知識、その全てを
余すところなくいつかは書籍化して頂きたく思い
ます。先生がお師匠様から受け継がれた知識、
お伝えになりたいこと…それらが活字になり、
後世に伝わってゆけばいいな…と常日頃から
願っています。

私自身は先生の教えをノートに纏めることにより
理解を深めようと勤めていますが、そうすること
により、より深いところの疑問が頭をもたげて
くるのを禁じ得ません。

もっと先生から学びたい…と願う一方でこれ以上
先生のご負担を増やしたくないと願う想いも真実で
正直、悩ましいです。

全ては先生のお心次第に…これ以上のご無理をなされ
ませんようにと願っています。

私は先生が成されることを最大限受け入れたいと
思っています。

生意気な意見で申し訳ありません。。。

これ以上のご負担を先生が担うことが無きように、と
ただひたすらに願っています。

いつまでも、この学びの場が絶えることがないように
私達読者も考え方を常に見直してゆかなければ…と
思います。
2018年02月20日(火) 22時45分
まつもん
文字数制限に引っかかったので分割しました。

何が言いたいか?と言えば、一般的な商業ベースの出版社からの書籍化は、透明先生の労力と時間を奪うだけで、全然儲けにならないものですよ、という話です。

透明先生に労力をかけない方法としては、情報提供料として1〜2万の謝礼金を透明先生に渡して、雇われライターが文章をまとめる形での書籍化も無きにしもあらずですが、それではもちろん透明先生の儲けにはなりませんしねぇ。

言うのはタダなので『書籍化してほしい』と要望を出すなら出版社の人に言うべきでしょう。
企画が通ったとして、それを受けるかどうかは透明先生次第ですけど…。

我々は、経験の無い事はそれがどれくらい大変かは分からないものなので、気軽に言っちゃうのは仕方がないもんなんで、透明先生もそのへんは分かってくれている事でしょう。

複数の読者から声があがる事で、期待にこたえようと透明先生が無理をしない事を望みます。
(無理がない形であれば賛同します。)

私個人としては、墓相に関してこれ程までの情報を公開してくれて、家系の運を正しく受け取れるようにする方法までも無償で提供してくれているので、十分すぎる程です。

徹底的に詳しく知りたい方は、墓相を生業とする専門家に頼るのも良いと思います。

お墓を直すお金を捻出したり、現実的に改善や立て替えが無理ならば、帝華二十四山方位牌の効果をお墓に飛ばすのが、最も賢い選択だと思いました。

私も、自分がお墓の面倒をみる代になれば出来るけど今は出来ないので、帝華二十四山方位牌の力を借りようと先日予約しました。(お墓を立て直す費用に比べると遥かにお値打ち価格ですから。)
2018年02月20日(火) 20時23分
まつもん
お金を払って手に入れるような情報(お墓の吉凶だけではなく解決方法まで)を、透明先生が無償で分けて下さるのは、本当に有難い事です。

風水や墓相のセミナーを受講すれば、数万円〜数十万円の研修料金を支払い、得られるのは今回の透明先生のブログに書かれた情報量に満たない場合もあるかもしれません。

知識としてこれ以上の内容の展開や、詳しい情報を全て知りたいのであれば、個人個人で風水学者や墓相学者に鑑定を依頼すべきと私は思っています。

無償で教えてもらえてラッキー!ではありますが、身銭を切らずに透明先生に甘えてばかりは良くないと私も思いましたので…。

大手出版社での勤務経験から言えば、例えば現在ブログを書籍化したとしても、著作者の手元に入ってくるのは5%そこそこで、良くても8%くらいでしょうか。(出版社も本の構成やら印刷やら宣伝やら人が動くことで色々お金が掛かりますから。)

1500円や2000円の本を出したところで、1万部本が売れても100万円そこそこが良いところで、そこから税金を取られて残るのはいかほどか。

何冊も売れる本を出し続ければ別でしょうけど、著者にお金が渡ってほしいと思うのであれば、自費出版をお勧めします。

その場合、誰がまとめるか?その時間を透明先生に求めるのは酷だと思うので、このブログの読者さんの中に、ご自身のお時間を割く事の出来る経験者の方が手を上げてくれれば、書籍化も進むのかもしれませんね?(現実的には難しいと思いますが…。)

文字数制限に引っかかったので分割します。
2018年02月20日(火) 20時23分
お茶の子最彩
こんにちは🐱
このお話を通して友達のお家を思い出しました。お父さん方はお墓がない…と言うか創⚪⚪⚪で私と大人になって一緒に行った初詣では『初めて行った❗連れてきてくれてありがとう』まで言われましたその時によくよく聞くと宗教の関係でお墓参りに行ったことないとまで…。その時はびっくりしてそういった家もあるんだな−位でした。
でもその数年前より友達は精神的に病み病院に通っていました。その子の父親は仕事がうまくいかず母親も身体を崩し働き頭は友達で病みながらも生活費をお給料の殆どを家に入れるという生活が高卒してから6年続きその後逃げるように結婚。しかし子どもにも恵まれずその時の旦那さんに実家の為にお金を借りたり…。と苦労の絶えない生活で離婚されました。その後私も知ってる同級生と再婚し気持ち的、金銭的に余裕が出ており、今は今までの無理がたたって身体的に色々な箇所がボロボロ。
ちゃんとお墓を整えていないと(原因がこの事とは限りませんが。)親族じゃない限り手伝えない部分が沢山あるなと感じました。病には寄り添えるけれどもね…。
2018年02月20日(火) 16時58分
>透明ファミリーさん達に真意が届きます様にさんへ

「書籍化を望む」という、私の透明先生への
配慮に欠けた発言にお気を悪くされたのなら
申し訳ありませんでした。

先生が超ご多忙のことも、このところ体調を
崩されていることも存じています。
先生が毎日フル稼働で他者の為に身を削って
下さっていることも重々承知しています。
私もこれ以上のご無理を先生に強いることは
本意ではありません。

ただ、今回のお話しはボリューム的にブログでは
お墓に関する先生のお知恵の詳細に至るまでを
網羅できないのでは…と、感じていまして、
ならば有償でもいいので書籍化して頂けたらな…
という軽い思い付きから書き込みしてしまい
ました。メモを取るのが面倒だからとか、
そういう理由で書籍化を望んでいるわけでは
ありませんので、その点はご理解ください。

本来ならば金銭を支払って教えて頂くような
内容を先生は無償で提供して下さっていて
私達は大いに助けられたり勉強させて頂けたり
していますが、他方それを生業とされている方が
困惑されている様子も見受けられますし、
やはりどこかで線引きが必要なのかな…?なんて
勝手な考えですが、私はそう感じています。

ブログ内やアクセスさんに寄せられる沢山の
質問や相談にも先生は寝る間も惜しんでご回答
されていらっしゃっていて、こちらも全て無償と
いうことも私としては心苦しく、有償にされても
いいのでは…?と思うこともあります。

何等かのカタチでどこかの部分を有償化して
ゆかれるかどうかは先生のご判断ですけどね…
やはり先生のご体調のことが一番の気がかりです。
先生にとって一番ご無理のない運営方法で回って
ゆくことを望みます。

あ、何だか偉そうにペラペラと意見を述べてしまって
申し訳ありませんでした お読みになって気を悪く
された方がいらっしゃったら申し訳ありません。
誰かや何かを責めようという気持ちは一切ありません。

こちらこそ真意が伝わりますように。。。
2018年02月20日(火) 16時33分
透明ファミリーさん達に真意が届きます様に
この記事の
書籍化を望んでいる人が居るようですが
透明先生は以前の書籍作成時に
スケジュールも体力的にも
かなり御無理されてましたよね。

ご多忙な中で
睡眠時間を削って殆ど寝てなかったり。

みなさんもそれを知っていると思うんですが
その上で書籍化をお願いしちゃうんですか?

これって私達がすこし楽をするために
多忙な先生の
気力や体力を削らせる事をお願いしてるのと
同じなんですけれど…。

ACCESSでは透明先生の体調悪化を防ぐ為に
写真での発動確認はダメになりましたよね。
それだけご負担かかってるからでしょう?

こちらやACCESSでも
透明先生のお世話になっていらっしゃる方々が
おそらくいらっしゃいますよね。

もうちょっと先生のご都合を考えてみませんか?


本来なら私たちがキチンとメモを取るなりすれば
良いだけですよね。

透明先生は
有益な知識を無料で教えてくださいます。
それだけでもすごく有り難いと、私は思います。

何より今年は60年ぶりの再スタートの年だと
言うじゃないですか。
私達のちょっとした手間や努力は
これからの自分を60年支えてくれるはずです。
先生と透明ファミリーみんなで
幸せ目指しましょうよ!


私達が幸せに過ごすためにも
透明先生がもう少し楽に過ごせる為にも
ちょっと考えてみて欲しいなと、
透明先生にお世話になってる者として
御提案させていただきました。


透明先生、出過ぎた真似をしてごめんなさい。
2018年02月20日(火) 13時55分
na222
透明先生、始めまして。
いつも、ブログ拝見してます。
縁の園に続き、お墓のことで本当に考えさせられる記事ありがとうございます。

10年程前に本◯にあった怖い話に投稿されていた女性が和人君の症状とまったく同じでした。(その女性はお母様が早くに亡くなっており、お母様が女性を助けてくれた、という内容でした)
その女性の家族がお墓参りに行くと、お墓は荒れ果てており、家族でお墓を綺麗にしてその後は定期的にお墓参りをするようになったとのこと。

私の両親のお墓が何代までご先祖様がいらっしゃるのか?
墓石はどんな素材なのか?
建ててから何年たっているのか?
全く考えたことのない自分を恥じました、、
いつも沢山の気付きを本当にありがとうございます。

これからもブログ拝見させてください。
先生大好きです!!!
2018年02月20日(火) 8時03分
P
透明先生、こんばんは
いつも私達に御教示頂き有難う御座います。
私も、お墓のお話書籍化希望です。
これで一分?
透明先生の博識さにはいつも驚愕致します。
インフルエンザになったり病み上がりで、
体調は大丈夫でしょうか?
御無理なさらないでくださいね。
2018年02月20日(火) 3時17分
かりん糖
大切なお墓の話、私の親戚が石屋をやっているので、すごく気になりますΣ(´Д`)!
2018年02月20日(火) 0時09分
サキ
最近では見られませんが、盛り土の上に〜…
(´༎ຶོρ༎ຶོ`)コレのような気がするぅ〜泣。
ご先祖様かどうかはわからないけど、義父のご両親の裏にある古いお墓のタイプ。泣
落ち着こう、わたし!えと、まず菩提寺がどこかを聞いて、そこで過去帳を見せてもらって、先祖代々のお墓がどれかを知る、そのお墓を確認!と、古いタイプのお墓が親族なのかを知る、そしてお墓を管理されている方とどうにかコンタクトを取りたい…!
主人からすると私ごときが踏み込む話じゃないって考えなのと、主人の父が闘病中なのでお墓の話をしすぎると死を意識しているみたいでうまく切り出せないのが自分ですごくもどかしいです💦
だけど早くできることはしたいと思うと、涙が出ます💦どうしたらいいんだぁっっ💦←落ち着けてない笑(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
2018年02月19日(月) 21時18分
通りすがりの墓相学者
透明先生へ

初めまして。私は墓相の鑑定をし、生計を立てている者です。
いつも色々と参考にさせて頂き、大変ありがたく思っています。
突然コメントする非礼をどうかお許し下さい。

ブログに訪れる人達に、墓相の大切さを伝え、大勢の方々がお墓を見直す機会を得られた事は、物凄く良い事だと感じています。

その一方で、墓相学者として生計を立てている私共と致しましては、非常に複雑な思いもあり、出来れば全ての情報は開示されないようにお願い致したく、コメントさせて頂きました。

墓相学というものは、長い年月、先人の方々が集めた統計的な学問として【秘中の秘】とされている物も多い為、全ての情報の開示をされてしまう事については、複雑な気持ちにもなってしまいます。ぶっちゃけてしまえば、おまんま食い上げになってしまうので、どうかその点を考慮して頂けますようお願い申し上げます。

私の師匠も透明先生の大ファンです。透明先生がこの題材を書くという事は、これから必要になる事だろうと言っておりました。

本来はより多くの人に知ってもらう必要のある情報だと思ってはいますが、勝手ながら私のこの複雑な思いを汲み取っていただけると助かりますので、すみませんが何卒宜しくお願い致します
2018年02月19日(月) 20時21分
祐果
墓相のお話に釘付😲

また透明先生に質問するかもです💦🙇

読んでるうちに怖くなってきたよ〜〜。😣
2018年02月19日(月) 19時09分
カッツェ

先生、す、すごいです!!

ここで読んだこと、お墓の問題がこんなことにまで発展するなんて!という驚きとともに、お墓を皆、正しい形にしたら、少子化や刑事事件などの社会問題も減るのではないか?とふと思ってしまいました。

それほど、ここにある、NGに該当するお墓が多いと思います💦
墓相の知識をつける教育を整えれば、国は栄えるかもしれないですね。

2018年02月19日(月) 15時49分
書籍化希望しますぅ〜 メモじゃ追いつかないし
漏れがありそうで心配なので… 本になったら
義両親に進呈したいと思います。
2018年02月19日(月) 13時06分
和樹
こ、ここここんにちは
あうあう…orz
マジかいなー

ご先祖様何人か、割れてなかった骨壺の方は、何人かそのままだったような💦
父の納骨時、全員、布袋にしてもらえばよかった〜〜
。゜(゜´Д`゜)゜。

まあ、後家運は、姓名判断も手相からも示されているので…さらなるダメ押し(^_^;
だけどせめて病気だけは回避したい💦

とりあえず、今の状態で石屋さんに相談するべき点を整理しなくちゃ
2018年02月19日(月) 12時35分
クリスタル
おはようございます(╹◡╹)
いつも、ありがとうございます。知らないことだらけでした。
お墓って大事なものなんですね。
私は養女なのですが、いつも私だけは、居場所がないような気がしていましたが、ご先祖様は、名を継いだものを守ってくださることを知り救われました。ご先祖様のことを、しっかり、お守りして行こうと思いました。
わだかまりが、溶けて嬉しかったです。
透明先生ありがとうございます😊
2018年02月19日(月) 9時04分
K
慌ててしまい、記事をきちんと読まずに質問してしまいました( ; ゚Д゚)
最後のまとめ記事で再度質問書きます。
申し訳ありませんでした。
2018年02月19日(月) 8時54分
K
義父は既に亡くなり、お墓に入っています。今はまだ元気な義母が同じお墓は嫌だと、別の場所に樹木葬のお墓を購入してしまいました。義姉もそこに入るつもりだそうです。何か対応策があれば教えていただけると幸いです。
2018年02月19日(月) 8時33分
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