女の子を作るために必要な努力

「病院に行かなくてもいいんだと

とても安心しました。」

わかりやすい説明と資料のおかげで、

とても勉強になりました。

 東京都八王子市  Sさん




 



今回、この産み分けに関する資料を読ませていただきとても心強くなりました。


まず、大石さん自身が3人の男の子、そして念願の女の子2人を産んでこられたということにとても共感しました。同じような悩みをもち、そして決してあきらめずチャレンジしてこられたことが素晴らしいと思います。私はこの資料のタイトルを見て、そして大石さんの思いを読んで飛びつくように購入しました。




私は、子供がほしいと思ったときから絶対女の子!!と心に決めていました。

なので、一人目を妊娠する前から産み分けの本を読んだり基礎体温をつけたりしながらそれなりの知識を学び、女の子を作る努力をしてきました。そして、順調に妊娠。しかし、予想とは違って男の子でした。排卵日の特定があいまいだったのです。



2人目こそは女の子!!とさらに期待を強めていました。

今度こそしっかり基礎体温をつけて絶対女の子を作るぞ!と思っていた矢先、

2人目を妊娠してしまったのです。うれしい反面、不安ばかりが・・・


不安が的中、次も男の子でした。これほど切望している私の元にどうして女の子が産まれないのかと正直落ち込みました。



もちろん授かった命はとても愛おしく2人の息子たちは心から愛しています。
でも、やはり女の子を産むことをあきらめたくはないのです。



3人目のときには、産み分け指導に病院に行こうかと考えていました。
しかし、大石さんのお話を聞き、病院に行かなくてもいいんだととても安心したのです。
やっぱり病院に行くことへの抵抗感や不安はありましたから・・・



私は、排卵日の特定に基礎体温ばかりを頼りにしていました。

でも、一人目のときのように、体温だけではあまり特定しきれなかったのです。

そこで他のチェック方法があることを今回知り、次は絶対試してみるぞ!と思いました。



幸いにも主人は協力的なので、お互いにしっかりと知識を身につけ、次こそは女の子を授かれるように前向きにがんばります!!



わかりやすい説明と資料のおかげで、とても勉強になりました。
ありがとうございました。


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こんにちは!

「女の子ができた魔法の産み分け術」の大石幸子と申します。

私はこれまでたくさんの方の女の子産み分けアドバイスをさせていただきました。私のもとには、いろいろな産み分けの悩みや相談が日々よせられてきます。

今回、私がこのホームページを立ち上げた理由、それはとても単純なことです。

女の子をどうしても欲しいと思っているあなたに、念願の女の子を授かって

・「あなたに、女の子の赤ちゃんを胸に抱いて、喜び輝いてもらいたい」
・「あなたに、女の子にかわいい服を着せてお出かけして、楽しんでもらいたい」  
・「あなたに、女の子がいる明るい家庭を築いて、幸せになってもらいたい」

この思いだけです。