今日の材木座

February 28 [Wed], 2007, 18:32

昨日は裁判所出頭のため半休を取り、残りの半分は今日午前中に取る事にした。理由は簡単=吹くからだ。(仕事してんのか?)

予報段階からすでにバリバリに吹く予報、Yahooの予報が10mを付けるなんて滅多にない事だし、先週の土曜ぐらい吹くかも知れない。
ゲレンデは最終的には海公とも思ったが、土曜と同様また鎌倉〜逗子を一回りしてみる事にした。

滑川から海岸線に出ると、まだ思った程入っていない。土曜より風はなかったので、またまたオフの材木座でSlalom105L+6.0で出艇した。最初の数本はジャスト〜ちょいオーバーで気持ち良く走れたが、すぐに海面は一面白波ブローは4点台に。それでもごまかしながら乗っていたのだが、材木座側でのジャイブをしようとした時強烈なブローを食らってすっ飛ばされた。たまたま和賀江島の近くで右足を海底についてしまった瞬間激痛が…岩場で足をざっくりやってしまった…。
ウォーターでボードに上がると白いボードがあっという間に真っ赤に(涙)
このままでは鎌倉の海で鮫に襲われかねないと思い早々に上がった。

風はその後コンスタントに4.5前後だったと思う。足には絆創膏を張りまくって午後から出社したが、いまだにズキズキ痛む…。
和賀江島には気をつけなければいけない=忘れてた材木座の常識を身体をもって思い出した…。

判決確定

February 27 [Tue], 2007, 20:31


今日は先日のスピード違反=赤キップの出頭日で保土ヶ谷の交通裁判所に行って来た。
受付開始の午後1時より少し前に行ったのだが、すでに20人くらい来ている。まず警察官からの事情徴収があるのだが、これは違反の事実確認なので「はい確かに」と言っておけばいい。ここでゴネたからといって、何の特にもならないからだ。話し声が聞こえて来るのだが、以前はここにくる違反者の半分以上は酒気帯び・飲酒の人達だったのだが、現在は規制が強化されたせいでほとんどいない。代わりに多かったのは駐車違反の人達だった。駐車違反は通常青キップで、反則金を払えばそれで終わりなのだが、今日ここに来ている人達は色々な事情で反則金を払わなくて、刑事処分になったという人達ばかりだった。

次に検察官からの事情徴収があり、演技力を発揮しなければならないのはここだ。基本的には○○kmオーバーで罰金は幾ら」というフォーマットがあるので、検察官の感情が反映される余地は無いのだが、ビミョーなラインというのが存在し「罰金7万円にしよっか〜6万円にしよっか〜」という部分においてこの事情聴取時の印象が反映される。オレの違反もまさしくこのライン上にあるものと推察される。昨日の宣言どおり、今日は車ではなく外を歩いて来たので花粉症は全開バリバリだ。事実確認と2〜3個の質問を受ける時、真っ赤に充血した目で「のっぴきならない理由でしょうがなくてスピードを出したんですよぉぉ」とアピールして来た。検察官は笑顔で「そうだね、それはしょうがないね。だけど違反には変わりないね」とあっさりかわされてしまった。

略式裁判の場合、その日のうちに刑が確定するので、待合室で待つ事30分・・・判決は「被告を罰金6万円に処す」であった。まぁ7万円にならなかっただけ、演技が効を奏したと思う事にしよう。その場で罰金を現金で払わなくてはならないので、窓口で中古WAVEボード1枚分(涙)を支払って帰ってきた。
しかし不思議な事にまだ車は運転できるし、今日裁判所に車で来たってよかったのだ。(現に駐車場もある)これは違反者は罰金・反則金といった刑事処分と、免許停止などの行政処分は全く別物である事が理由だ。これから六角橋の運転免許センターへ出頭するように書かれた行政処分出頭通知書が届き、正式な免許停止期間が確定する。

全く一瞬の気の緩みで、とんでもない出費と労力を要してしまうものだ。皆さんも十分に注意して欲しい。

花粉症活用法

February 26 [Mon], 2007, 19:13

花粉症がピークを迎えた。
オレの場合四六時中目がかゆくて鼻がムズムズといったタイプではなく、何でもない日は全く何でもない。しかし一旦スイッチが入っててしまうと、その症状は激烈なのだ…。
クシャミは止まらず鼻水は下を向いていると水道の蛇口を開けたのかの様にだーっと流れ落ちる。目は真っ赤に充血して涙ボロボロで。目ん玉を取り出して直に掻きむしりたいくらいカユイ。
こんな状態では当然仕事にならないので、とりあえずドラッグストアで薬を買って来て飲むのだが、すぐに効果が出るような強い薬を飲むと「気が付くとパソコンに突っ伏して寝ていた」って事になりかねないほどの眠気に襲われる。どっちにしろ、スイッチの入ってしまった日は仕事にはならない。

話は違うが、明日はついに先日のスピード違反の交通裁判所への出頭日だ。ここで今後の財政状況に大きな影響を及ぼす罰金額が決定される。
こうなったら裁判所に行く前に大量のスギ花粉を鼻に塗りたくって、裁判官の前で涙ボロボロ・鼻水どばーをかませば、少しは温情をかけてもらえないだろうか?そんなんで1万円でも罰金が安くなるならオレは何でもやる。

大迷惑な花粉症なのだから、こういう時くらい役に立って欲しい…。

材木座の想い出

February 25 [Sun], 2007, 17:55


オレが海との関わりを持つようになったのは今から22〜23年前(1984年前後)、社会人になりたての頃友人の先輩からYAMAHAのシーマーチンというディンギー(ヨット)を譲ってもらった時からである。それを実家の庭先に保管し(親にしてみれば迷惑な話)、休みの日に友人とカートップに載せて材木座の海に通っていた。

なぜ材木座なのかと言うと、駐車場からビーチまでヨットを運搬するキャリアカーを持っていなかったため、車から浜までとにかく近い場所、それが材木座だったのである。今も変わりないのだが材木座は、逗子マリーナに抜けるトンネル手前に134号をくぐって浜に出る通路があり、そこで車からヨットを降ろせば、何とか二人がかりでビーチまで人力で運んで行けたのだ。
それまでヨットなんてやったことも無く、艤装(セッティング)も見よう見まねで、確か最初は近くでヨットから降りてきた人に「どうやって組み立てるんですか?」と、聞いたような気がする。そんなだからヨットの腕前も情けないもので、ちょっとでも強風になるとすたこらさっさと退散していた。そんな風の中でも、当時流行り始めていたウィンドサーフィンが海面をかっ飛んでいるのを羨ましく見ていた。

当時友人のまた友人が材木座でウィンドをやっていて、かなりの腕前の彼は当時サーファー艇でフリスタなどをやっていた。見てるうちにオレ達もやってみたくなり、材木座にあった「ゲーターウィンド」というショップにいきなり飛び込み、ウェイラーのchipperというコンプリートセットを二人で手に入れた。スクールに入ろうなんて謙虚な気持ちはハナから無くて、これも見よう見まねでセッティングしてみたのだが解らなくて、近くの人に「どうやって組み立てるんですか?」と聞いたような気がする。ヨットの時といい、とんでもない二人組である。

このchipperというボードはコンプリートセットで17万円くらいで、当時サーファー艇のコンプリートが確か25万円くらいして高くて買えなかったので他に選択肢はなかった。今にしてみれば装備品はどれもちゃちいものばかりで、ボードにはストラップもなくジョイントは穴に差し込むだけ、そしてセイルはハーフバテンの風呂敷みたいなセイルだった。それでもなんとか乗れるようになり友人とヨットとウィンドを交互に楽しむなど、ホントによく材木座の海に通っていた。

その後友人の仕事が忙しくなり、中々一緒に海に行けなくなってしまったので、一人で運べないヨットは材木座に艇庫を借りた。そして一人で乗る事が多くなったので、基本的に一人乗りのYAMAHAシーホッパーに買い替え、同じヨットのクラブである材木座フリートに入り、レースなどに出るようになった。
シーズン中毎月1回「湘南チャンピオンシップ」というレース(今も続いている)があったのだが、逗子や葉山のフリートからも参加するので多い時は50艇くらいのシーホッパーが出場した。
ヨットのレース(ウィンドもそうなのだが)は、ほとんど最初のスタートで勝敗が決まるといってもいい。だからスタート前の場所取りは、それはそれは壮絶で「スタボー!」の掛け声とともにとにかく自分を有利な場所にねじ込むのだ。あとは海面のブローをチェックし、よいタイミングでタックし、ジャイブやフリー(ランニング)で沈しなければスタート時の順位は確保できる。最高は確か9位くらいに入った事があるが、それより上は国体選手や全国に遠征に行くような人達だったので勝てる訳もなかった。
そんなんで数年ヨットレースに打ち込んだが、普段仲の良い仲間達がレースになると凶暴(笑)な別人になってしまうので、もう少し穏やかな気持ちで海を楽しみたくなり、ウィンド1本に転向することにした。
そうしてヨットを売って購入したのが、先日blogにアップしたFANATICだった。

昨日久しぶりに材木座でウィンドに乗った。
マリンスポーツの歴史の長い材木座は、庭先の道具置き場に古い道具が置いてあったりする。その中にオレと友人が始めて手に入れたウィンドのボード、ウェイラーchipperも立てかけてあった。このchipperに乗っていた人は今もウィンドを続けているのだろうか?
当時、ただただ楽しくて毎週のように海に通っていた頃を思い出して懐かしくなった。

ゲレンデ選択理由

February 24 [Sat], 2007, 16:08

今日は午後会社の後輩の結婚式があり、午前中しか乗れない。そんな日に限って、数日前からの予報どおり朝からバリバリに吹いていた。海保のデータは各地とも20m近くまで上がっていて「こりゃ海公しかないかなぁ〜」と思いつつ、時間も早かったので気温が上がって来るまで免停前に最後の(涙)ドライブでもしようと、鎌倉〜逗子のゲレンデチェックに行った。

滑川の交差点を曲がり海面が目に入って来ると、アウトは一面の白波だったがインサイドはそれ程でもない。材木座方向に走って行くと、稲村ヶ崎の向こうに真っ白な富士山が見えた。その瞬間決めた=今日はここで乗ろうと。(笑)
しかし北なので真オフ、仲間もいないし早朝なので他のウィンドの姿もなくてとても心細いのだが…

材木座の駐車場にクルマを入れ海面をみると、スラロームが2艇バリバリに走っているのが見えた。
しばらくすると浜に帰って来たので、セイルサイズのチェックでもしようと見てみると、一人はJ21生駒プロでセイルは5.4のレースセイルだった。プロが5.4なんだから4点台かな?とも思ったが、手持ちの4.4じゃアンダーと思い96L+5.3で出た。
材木座の出艇エリア近辺は風が弱いのだが、湾中央に行くともの凄いブローで飛ばされそうになる。そこを踏ん張って乗り切ると、坂の下近辺ではまた風が落ちるのでなんとかジャイブもできる。そんなんで午前中いっぱい爆風の割にはフラットな海面を楽しんだ。
途中takeyanに会えないかな?と2度坂の下に上陸したが、残念ながら会う事はできなかった。

本当に久しぶりの材木座だったが、やはりここは景色も素晴らしいしレグも長くとれる。そしてblog仲間がいるというのも、またここに来ようと思う大きな理由だ。

今年は色々なゲレンデに行く事になるような気がする。
海公の仲間も一緒に遠征しましょう!(まずは富津)

セイルチェンジ

February 23 [Fri], 2007, 16:55


7.0のセイルを換えた。7.0といえば昨年「2005 GAASTRA NEUTRON」を買ったばかりなのにもう換えた・・・。NEUTRONは9バテン・5カムのバリバリのレースセイルでオーバーにはめっぽう強く、ノーカムセイルが6.0オーバーになっても全く平気、そして9バテンによるジェット機の翼のようなフォイルは、スピード性能においては圧倒的に有利なセイルだった。GPS計測こそしなかったが、津久井あたりで最高速チャレンジをするにはうってつけだろう。

じゃぁなんで換えたのかと言うと、ホームゲレンデの海公には全く合わないセイルだったからだ。何しろ重い・・・そりゃ9バテン5カムもあるのだから覚悟はしていたのだが、津久井のような広いゲレンデならともかく、タックやセイルアップの機会が多い海公では、とにかく年寄りの腰に優しくない。もう少しでぎっくりというのが何度もあった。そしてセッティングもちゃんと指定マストを使って、よほどシビアにセッティングしなければ、本来の性能は出し切れないのだろう。適当なマストで張っていたのでは宝の持ち腐れなので、このセイルの性能を生かしてくれる人が使ってくれればと、オークションに出してオレは中古のGTXを買った。

GTXも最新のモデルは3カムなのだが、わざと腰に優しい2カムの2005モデルにした。使ってみた感想は「やっぱりこれがちょうどいい」だった。NEUTRONほどオーバーに強くなくスピードも出ないが、ノーカムセイルよりは全然トルクがありスピードも出るだろう。

これまではムキになってレースセイルばかり使ってきたが、そろそろもう少しリラックスしたウィンドをしようと思う。
(と、言っても誰かに抜かれるとすぐムキになるのだが・・・)

富津デビュー!

February 22 [Thu], 2007, 17:48


2007年2月X日(笑)、ついに富津ウィンド・デビューを果たした。
これまで何回か覗いていながら、何故か乗る機会を逸して来たのだがやっと出艇することができた。富津は我家からだと首都高の幸浦ICから湾岸線を通り、アクアラインを経由して1時間半程で到着する。ビーチはまさにウィンドするための様な環境、数km?に及ぶ浜の好きな場所に車を停めて(もちろん駐車場代なんてナシ)、セッティングしてから水際まではほんの数歩、道具を運ぶ苦労は全くない。
写真を見てもらってもわかるが、なんとも言えない素晴らしい風景である。
ゲレンデは北で真オン、冬期レギュラーの北東ならクロスオンで出艇にも帰艇にもちょうど良い風向だ。
ビーチは遠浅の砂地で足を切ることもなく、正面200mくらい沖には浅瀬があって干潮時には足も着く。
西(岬の突端)方向には、白い砂地の浅瀬があって、とっても南国チックだ。そしてその方向には、我らが八景島の三角屋根が小さく見えるのが嬉しい。

北3〜5mの風と、数本プレーニングできた程度だったが、フラットな海面・伸び伸びとした風景など、富津の素晴らしさを十分に味わった。結構海草が伸びていたのでフィンにからまって苦労したが、ウィードを持っていれば問題ないだろう。今年は富津に来る機会も多くなるだろう。
風の十分ある日に、blogを通じて知り合えた仲間達とここでウィンドを楽しみたい。

*ここで富津に詳しい方へ質問
@沖合いの浅瀬を越えた向こうの海面で乗ってもいいんですか?
Aその場合、満潮時でも浅瀬でフィンヒットしますか?
B西側はどこまで行っていいのですか?岬の先端を越えるのはNGですか?
Cもし岬の先端を越えた場合どのような危険が考えられますか?
D東側の海面はカイトのエリアですか?ウィンドはNGですか?
Eその他富津で乗る時の注意点・こうしたら良い点ありますか?

特注品?

February 21 [Wed], 2007, 22:08

134号を走っていて、ふとバス停に目がとまった。何か普通のバス停とは違うと思ったからだ。その理由はすぐに解った=小さいのだ。

普通バス停は、中に照明が点く大型のものや、一番上に停留所名を書いた丸い板がありその下にバスの時刻を書いた四角い板がある=いわゆる通常のタイプをイメージし、どちらも高さは2m近くあるだろう。それは遠くからも「あそこにバス停がある」という視認性を確保するには当然の大きさなのだ。

ところがこの134号沿いのバス停は板面がB5サイズくらいと小さく、高さも1.5m程度しかない、とってもミニサイズなのだ。

その理由を考えてみると、おそらく風の強いこの海岸線では背の高いバス停では風で倒れるおそれがあるだろうし、そして板面を小さくできる理由はこの路線のバスの本数の少なさ=なんと1日5本しかない。江ノ電と平行して走るこの路線の存在価値がそれだけ低いという事なのだろうし、それなら視認性をアピールしなくても良いのかも知れない。そういえばこの道を路線バスが走っているのを見た記憶がない。

そんな希少価値のバスなら一度乗ってみたいとも思うが、ほとんど車で通る道だしやっぱりこれからも乗る機会はないのだろう…。

吉野家のカレー

February 20 [Tue], 2007, 22:45

以前ビートたけしか誰かがギャグで「意外に美味しい海の家のラーメン」と言っていた事があったと思うが、オレ的には「意外に美味しい吉野家のカレー」なのだ。

吉野家に行けば普通は牛丼か豚丼を食べると思うが、たまに外しでこのカレーを食べるとなかなかイケる。かなりの香辛料が効いていて、まるで専門店のカレーじゃないか?と思える、コクのあるぴり辛カレーだ。そして何と言っても素晴らしいのはその値段!写真の「素カレー」ならなんと290円で、メインメニューの牛丼・豚丼よりもぐっと安いし、コンビニのカレーよりも安い。給料日前や財布の中身がピンチになった時にはありがたい。

庶民の味方=吉野家、アメリカ牛肉が輸入禁止になったおかげでいろんなメニューが増えて「怪我の功名」とはこの事だろう。

シルエット・タイガー

February 19 [Mon], 2007, 23:36

珍しくタイガーが窓辺のレースのカーテンの向こうでのんびりしていた。
小さな時から身体の割には耳の大きなヤツだと思っていたが、こうやっているとさらに耳がでかく見えて、まるで角のようだ。

タイガーは来月で19歳、「本当に角が生えて来て化○猫になった」なんて事にならないよう祈りたい…
P R
プロフィール
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  • アイコン画像 現住所:神奈川県
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横浜「海の公園」でウィンドサーフィン&SUPをやっています。その他「野毛好き」「猫好き」「撮り鉄」「客船好き」でもあります。
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