浦賀湾→観音崎SUPツーリング

September 23 [Sun], 2018, 23:13


今日は大岡川に行くつもりだったが、朝起きるとコンディションが良かったので先週断念した浦賀→観音崎SUPにチャレンジすることにした。浦賀の出艇ポイントに到着すると波は穏やか、若干北風が強い。しかし実施は可能と判断、準備をしてスタートした。

燈明堂海岸から燈明崎をまわる。この時点で目的地の観音崎は遠くに見えるが、まずは左折し浦賀湾を一周する。
浦賀湾は前からSUPポイントとして興味があり漕いでみたかったのだ。湾口が広く開いているのでなかなか海面は穏やかにならず、燈明崎から1kmほど漕いでようやく内港ならではの平水面になる。浦賀は造船所があったことでで有名だ。浦賀での造船の歴史は1853年(嘉永6年)のペリー来航までさかのぼる。1969年住友機械工業と合併した際、追浜造船所(現横須賀造船所)を開設、民間船建造はこちらに移った。浦賀地区は工場集約のため2003年(平成15年)に閉鎖された。

造船所が稼働していればとてもSUPで浦賀湾内に入ることなどできなかっただろうが、現在は大型船の出入りもほとんどないので大丈夫だ。 マリーナ前を過ぎ浦賀湾内に入ると、まず並んだ大型船が迎えてくれる。すべてガット船(砂利運搬船)だ。300〜400トンクラスだが、近くに行くとやっぱり大きい。こんな船の舳先を漕げるのも浦賀ならではだろう。そして次に現れるのは浦賀の渡し船。
渡し船の歴史は造船所よりもさらに古く、1725年(享保10年)頃から渡し船が運航している。 公営交通としての歴史は1878年(明治11年)東西の浦賀の町内会の連合会が共同で渡し船運営したのがはじまりとされる。1917年(大正6年)頃に浦賀町が地方自治体として渡し船の運営を開始した。1943年(昭和18年)浦賀町が横須賀市に編入されてからは横須賀市が渡し船を委託経営している。 水上区間であるが横須賀市の市道2073号線を構成する。昭和30年代頃に機械化された船による航行が始まり1998年(平成10年)現在の愛宕丸が就航した。のんびり行き来する渡し船。まさに浦賀ならではの風景だ。そしていよいよ湾の突き当り、ドッグ跡に向かう。ランドマークだった大型クレーンこそ途中から切断されてしまっているが、ドッグの本体はまだそのまま残されている。海面からなので扉しか見えないが、重厚なドッグの扉はこれだけで歴史を感じさせてくれる。ドッグは1号から3号まであるが1号ドッグは世界でも4つしか残っていないレンガ造りのドッグだ。北側岸壁には海上自衛隊の艦船が停泊していた。以前ならSUPなんかで近付こうものなら逮捕されていたかもしれない。ここもいくつかの建物をのぞいては何もなく、かつての面影はどこにもない。

浦賀湾を出ていよいよ観音崎に向かう。県営団地の横を漕いで行くが、よくぞこんな場所に団地を造ったものだ。台風のたびに部屋が塩だらけになることだろう。鴨居港の沖を漕いで観音崎自然博物館の前まで進む。ここまで来ればあとは灯台岬を回れば目的地の観音崎海水浴場だ。しかしこの辺りは浦賀水道でも最も幅の狭い場所で、潮の流れも速く不規則な波が立つ。大型船もすぐ目の前を航行していく。案の定後方からの波に足元をすくわれて落水。やっぱり簡単にはいかない。気を取り直して再スタートし、なんとかゴール地点の観音崎海水浴場に上陸した。

今回のコースはなかなかハードで、ある程度のSUPスキルがないと厳しかっただろう。
でも久しぶりにアドベンチャー気分を味わえ、ゴールした時の達成感は格別だった。











観音崎

September 15 [Sat], 2018, 23:54


せっかくの三連休だが初日から雨。けっこう降りも強くSUPやろうというテンションにもならない。こんな日は次のSUPツアーの企画でも考えよう。
以前チャレンジしていた「SUP三浦半島一周」
細切れだがチャレンジを続け、現在江の島から城ケ島をまわり久里浜火力発電所前までは漕破している。久里浜周辺はとても船が多いのと、潮流も速いのでここでストップしている。この先をやりたいと思っているのだが、久里浜は船が多くおそらく正月くらいしかチャレンジできないだろう。なのでその先の浦賀→観音崎を先にチャレンジしたい。

浦賀→観音崎はワンウェイだ。浦賀から観音崎の片道だけ漕ぐというもの。車2台で行き、観音崎に1台停めておいてから浦賀に行き出艇。観音崎に到着したら置いてあった車で浦賀にもう1台を取りに行くというもの。片道約7.2km。往復したら15km弱なのでちょっと辛い。この海域で気を付けなければならなのが潮流。東京湾でも最も潮流の速い海域なので、へたな時間に出たら流されてアウトだ。この三連休、17日は風も弱く10〜11時が潮止まりで潮流も弱い。この時間帯を狙って浦賀から観音崎をめざしてみよう。

観音埼からの遠望

February 16 [Mon], 2015, 17:52


観音崎は言うまでもなく東京湾海上交通の要だ。地図を見ると良く解るが、対岸の富津岬までたった8km。第1海堡や第2海堡も目の前に見える。最も観音崎寄りの第3海堡跡も、まだまだ撤去作業が続いていていつも作業船が定位置にいる。

この狭い航路を、小さな釣船も含めれば1日どれくらいの船が航行しているのか見当もつかない。その観音崎から我が八景島方面を望むと、驚くことにシーパラダイスの水族館の屋根が確認できる。直線距離で約13km、猿島の東側1kmを通るストレートなコースだ。ここまではっきり見えるならSUPで漕いで行けるのではないか?と思ってしまうがそんなに甘くはない。先日発電所の横からほんのちょっとだけ覗いた東京湾の航路は、それは半端ない船舶の数だった。しかも湾が狭くなっている場所なので当然潮の流れがすさまじく速い。とても浮かれ気分では通れない場所だと痛感した。

ここばかりは陸から景色を眺めて、海上を漕いだ気分になっていたほうが良いかもしれない。



対岸の富津

第1海堡

第2海堡

撤去作業中の第3海堡

八景島遠望

アップだとこんなにはっきり確認できる

挫折…

February 07 [Sat], 2015, 23:02


今日は密かに企んでいた。野比から走水までSUPで行こうと。幸い前回サポートしてくれた鉄友もヒマだから付き合ってくれるという。

まずは現地下見へ。到着想定地点は走水小学校横の小さな海岸。(一番下の地図「16」の場所)この海岸からはなんと追浜の住友ドッグも見える。ここまで来れれば、次の海公までの目処も着くというものだ。

前回までにクリアした野比から出撃する。ほぼ東に漕いで久里浜の発電所を目指す。ウィンドでは遠くからしか見たことがない発電所に接近すると、すげー迫力だ。今は休止しているようだが、原発事故の時のようにいざという時は活躍する頼もしい存在だ。

発電所の防波堤の突端まで来ると、アシカ島がもうすぐそこだ。防波堤の先端をまわりいよいよ観音崎に向かうぞー!と前方を見据えると…

こりゃ無理っす…

距離は問題ないのだが、視界いっぱいに広がるたくさんの釣り船、すぐ目の前を横切る巨大な東京湾フェリー…横断しなくてはならない久里浜港対岸が果てしなく遠く見える。このまま一人で強行突破する自信が一気に萎えた。こういうチャレンジは気の持ちよう次第なので、今日は断念することにした…その後野比まで戻るが、傷心が癒えずにそのまま菊名まで流した。

距離こそ11kmほど漕いだが、まったく達成感のない1日だった(涙)














小田和湾

January 30 [Fri], 2015, 17:55

海から望む北原邸

SUPで三浦半島一周、これはこれまで海上から見たことのない風景を見てみたいという目的があることは前にも書いた。先週土曜の秋谷〜和田長浜、ここもまさしくこの目的のエリアである。と言うのも地図を見ればわかるが、小田和湾の内陸側は自衛隊の武山駐屯地が広がっていて、陸地側から海は見えない。ここを海から見たらどんな風景なのだろうか?

秋谷からまず佐島に向かう。このあたりは国道から見えることもあり、想定どおりの風景だ。そして佐島に接近、なんでも鑑定団で有名な北原さんの豪邸を海から眺める。うーんすごい、こんなところに住んでみたい。このあたりの海は透き通っていてとても綺麗だ。そして先に進もうと笠島方向にバウを向けると・・・いきなり陸地から放送で注意された。この天神島エリアは自然保護のため、海上も漁業者以外立ち入り禁止であるとの内容だった。そんなことは全く知らず海に標識が立っているわけでもなかったが、もちろんすぐに現場海域を離脱した。こういったローカルルールは他にもあるのだろう。事前リサーチが重要であることを痛感した。

佐島を離れ小田和湾へと入る。しかし前回レポートしたとおりここからは強い陸地からの風が。どんどん沖に流されそうになるので、当初目的の小田和湾をのんびり眺めるなんてとてもできなかった。それでも必死に漕ぎながらチラ見した小田和湾は、岸壁や建物が多く決して風光明媚というわけではなかった。そんなことは地図を見ればわかった事なのだろうが、自分の目で見ることが肝心である。

そして右側ばかり漕いでへろへろになりながら小田和湾を横断、荒崎に接近する。荒崎は名前のとおり、波に削られた断崖が続く男性的な風景である。ふと断崖の上に茶色い建物があることに気がついた。これはなんだろう?後でネットで調べてみたら「荒崎海音さがみや」という旅館だった。1泊18,000〜35,000円という、結構な値段である。しかしあそこからの景色は半端なく素晴らしいことだろう。一度泊まってみたいものである。


そして荒崎を回って、和田長浜手前の佃嵐崎を回航。ここまで来ると陸地の陰となって風は弱まり余裕で景色を楽しむ。ここは荒崎に比べて浜辺も広く、ぐっと女性的な風景で好感が持てる。そして程なく和田長浜海岸に到着。秋谷から7.4kmの小田和湾ツーリングは終了した。
これで三浦半島西岸はすべて海から眺めたことになる。三戸浜〜油壺は沖をガチ漕ぎしてちゃんと景色を見ていないので、暖かくなったらのんびりめぐってみよう。



ここから先は立ち入り禁止エリアなので注意!

やっとこさ横断した小和田湾を荒崎側から望む、意外に広い・・・

荒崎、断崖の上に「荒崎海音さがみや」

佃嵐崎の先にはゴールの和田長浜が

SUPで三浦半島一周途中経過

January 26 [Mon], 2015, 18:04



軽いノリで始めてしまったSUPで三浦半島一周。土曜の秋谷〜和田長浜、日曜の菊名〜野比の走破で現在の途中経過は上の図のとおりだ。

ブルーのラインが漕いだエリア、四角の枠内が漕いだ日付だ。総漕ぎ距離約60km、1月4日の和田長浜〜毘沙門浜以外は全部一人で漕いでいるので、我ながらようやると思う。

当初の予想どおり、ここまでで最もハードだったのは和田長浜〜毘沙門浜の城ヶ島周回12.6km区間だった。ここが単独だったら二の足を踏んでいたところだが、paddle葉山さんのサポートがありクリアできたことはとても大きい。他にも剣崎、荒崎といった突端部分を回るのは、いずれも波やうねりが入り難所であった。

いよいよ残す区間は野比〜観音崎、そして観音崎〜海の公園。問題は最後の観音崎〜海の公園だろう。ここも単独では絶対にやばいので、paddle葉山チームのチャレンジ時に合流したい。

壮大な夢?の実現まであと少し、がんばるどー!

自習で金田湾SUP往復

January 25 [Sun], 2015, 18:50


今朝はguruに星が点いていたし、海保をチェックしても多少吹いていた。高ポン太郎先生に行かないのか打診しても「寒いからいや」とのつれない返信。南国帰りでまだお腹が一杯らしい。

仕方ないのでウィンド、SUPの装備で菊名に向かう。しかしうだうだしていた時間が長すぎて風は終了していた…それならばSUPにしようと、風が落ちきるまで待つことにした。

昼過ぎに菊名に到着するとおかずさんがいた。またまたSUPで釣りをするらしい。身体じゅうにいろんな装備がぶら下がっている。ルアーに仕掛け、ナイフにまな板、醤油にワサビに小皿、そしてビール…この人は海上でいったい何をするつもりなんだろうか…?大漁を信じて出漁して行った。

オレはというと現在進行中のSUPで三浦半島一周。次回2月1日は参加できないので今日は自習することに。宿題を少しでも減らしておくために金田湾を野比まで往復することにした。野比で力尽きても大丈夫なように、短パン・現金・suicaも装備だ。

行きの菊名→野比は向い風。スタートしてすぐにFINEのレーサー集団と一緒になり、津久井沖の棒杭までマジ漕ぎする。疲れた…FINE軍団は棒杭で引き返したが、オレはその後も自分としては結構真面目に漕いで5.34kmを52分。向風で平均速度6.2km/hならまあ合格だろう。

帰りの野比→菊名はのんびり流して57分。往復11km近く漕いでもうへろへろになった。しかしこれで走水までの1/3くらいはクリアしたことになる。少しは楽になっただろう。

そしてフル装備の漁師さんはというと…みごとにボウズでしたー(笑)















またまた単独SUPツーリング

January 24 [Sat], 2015, 19:17


毎回片道 SUPツーリングをすると、びしょ濡れで電車やバスに乗るオレを見かねて、今日は鉄友がピックアップをかって出てくれた。

お言葉に甘えて三浦半島西海岸では未漕区間だった秋谷海岸→和田長浜海岸を漕いで来た。昨日から天気予報をチェックして問題ないコンディションのはずだったのに、昼になってもまさかの北風6m…しかも晴れずに曇って寒い…(涙)

これまでスタミナ不足を露呈していたので、今回からはハイドレーションバッグを装着。これでいちいち停止して給水しなくても済む。

今回のルートでは佐島、荒崎の海岸線が美しかった。しかしウィンドがプレーニングしそうなオフの風に流されないよう右側ばかり漕いで疲れ果てた。なんとか目標にしていた平均時速6km/hで和田長浜海岸に到着した。

コンディションには恵まれなかったが、鉄友が漕いでる写真も撮ってくれて嬉しい。サンキュー!













三浦半島シークレットビーチ

January 13 [Tue], 2015, 17:50

ここが雨崎海岸

今回オレがなぜSUPで三浦半島一周しようなどと思い立ったかと言うと、マリンスポーツをやる者として地元の三浦半島の地形をすべて海から見てみたいということと、もう一つ「誰も知らないようなシークレットビーチがあるのではないか?」という興味にかられたからであった。

大抵の海岸にはもちろん陸上からクルマで行ける、あるいはクルマを停めて少し歩いて行けば行くことができる。しかしもしかしたら海からしか行けないような海岸があるのではないか?チャレンジ前からそんなビーチがある可能性があるとすれば、金田〜城ヶ島エリアではないかと思っていた。

先週のチャレンジで毘沙門浜までは見てきたが、城ヶ島から毘沙門まではかなりの断崖絶壁と、水際はすべて岩場でビーチらしい場所は見当たらなかった。残る毘沙門〜金田のエリアに期待をして今回漕ぎ出した。菊名から雨崎を回るとすぐにそのビーチは目に飛び込んできた。地図上は雨崎から大浦海岸までいくつかの浜が見える。大浦海岸からすぐ北の海岸には陸上からアクセスできるだろう。しかし最北部の雨崎海岸(仮称)だけは背後は断崖絶壁、大浦海岸側も断崖で通り抜けはできない。最後に金田側からの陸路だが、三浦市の浄化センターがあり一般人の通行はできない。よってこの雨崎海岸だけは、海路からでしか上陸できない可能性が高い。

海上からみた雨崎海岸は、人気がない静かな砂浜が続いていた。今回は先を急いでいたので上陸はしなかったが、今度弁当でも持ってこの浜でゆっくりとしてみよう。

※後からネットで調べたらこの雨崎海岸は人が来ないのでヌーディストビーチとしても有名だそう。どうかモーホーの人たちがいませんように・・・



ブルーの円の中が雨崎海岸


雨崎沖から大浦海岸方面

剣崎沖から


毘沙門さまの前の海は信じられないくらい綺麗!

宿題完了

January 11 [Sun], 2015, 19:14


今日は午後から風が吹く予報だ。しかし朝イチは全く風が無い。ならば午前中SUP、午後ウィンドのダブルヘッダーということで、SUPとウィンドの両方を積んで菊名に向かった。

9時に菊名に到着するとやはり風はない。そこで密かに考えていた作戦を決行することにした。先週のSUP三浦半島一周チャレンジでオレはリタイアしたので、漕いでいない部分をクリアしようというものだ。みんなが上陸したのは金田漁港脇だったが、ペナルティとしてさらに2km離れた菊名からスタートする。

漕ぎ始めて3km地点、雨崎まではフラットな平和な海面だった。ウィンドでもこの近くまでは来ているので、あまり違和感がない。雨崎をまわると、まるっきり初めての風景が広がると共にうねりも入って来る。そして5km地点、間崎漁港あたりでかなりばててくる。やっぱりオレのスタミナは5kmまでしか持たないようだ…

いよいよ剣崎をまわる。このあたりはばみさんも言っていたが、かなりのうねりがある。足腰にきたので休憩がてら剣崎灯台を海上からゆっくり眺める。そしていよいよゴール地点の毘沙門浜が見えて来た。今日はかなり波があり、上陸するのが心配になったが、毘沙門天さまのお導きで今日も無事上陸することができた。菊名から無事毘沙門浜までの距離8.3km、結構しんどかった。

今日は帰りも漕いで菊名に戻ろうかとも考えていたが、うねっていて西風も吹き初めていたので、片道で終了することにした。これはあらかじめおりこみ済みでスマホ、現金はおろか今日はsuicaまで持って来ていた。山道を上り、大根畑の真ん中のバス停に向かう。そう、バスで菊名に戻ろうという作戦だ。

1時間に1本しかないようなバス路線だが、5分と待たずにバスが来た。これも毘沙門天さまのご加護だろう。バスには普通に乗れたが、ケツが濡れているので座れない。しかも5分もすると前回の江ノ電同様、足元が妖怪状態に…回りの乗客の怪訝そうな視線が痛い…それでも20分ほどで無事菊名に戻り、着替えてクルマでボードを回収しに戻った。

この時点でちょうど昼くらい。昼飯を食べて今度はウィンドのスタンバイに入る。13時くらいから風が入りはじめ、そろそろセッティングしようかとリアゲートを開けて気がついた。


ドライスーツがねー!


しまった…SUPは漕いでいると暑くなるのでこの時期でもシーガルなのだ。なのでシーガルを持って来てドライは忘れて来てしまった…(涙)
シーガルで乗ろうかとも思ったが、確実に寒いだろう。とりあえずドライを取りに家に戻ったがその時点で14時。完全にやる気が失せて今日はウィンド休業とした。まぁ明日も吹きそうだし、新年初ウィンドは持ち越しにしよう。

















P R
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