アトピーを斬る〜アトピージャーナル〜

医者や医師会、厚生労働省が進める方向違いの医療を真っ向から理論的に反論するBLOG。・・と、毎日のつれづれ、トピックスなどを書き込むBLOG。

アトピー完全克服マニュアルの伝授











血液型乳酸菌

アトピー完全克服マニュアル

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    ・スポーツ-野球(社会人野球出身)、子供たちへの野球指導
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人間は自分で解決力を持っている。 体も心も・・。 初めての経験には誰も動揺するし、 大きなストレスとなるだろう。 しかし、そのハードルを1個1個乗り越えて 成長するのが人間だ。 経済主義のために日本国は多くのものを失った・・・ 誰を批難することは出来ない。 まず、自分から変わる以外、 この国を救う道はない。 そして医療も、、、、真実は一つ。 自然の法則に従えば、 自ずと真実は見えてくる! 小生理論を国が実践すれば、 この国から アトピーで苦しむ人はは3年以内に0となる 。・・・いや、本当だよ。
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【アルケア L−92乳酸菌】A / 2018年12月10日(月)
【アルケア L−92乳酸菌】A



2016年ごろから、見開き広告で、テレビコマーシャルで全国展開をしてきたL−92アレルケア。

今も続けている。

当方が東京薬務課に呼び出されたときに

小生『うちに問題があるのであればL−92に問題はないの?今でも大々的に行っているけど?影響力と被害度合いの問題であれば、はるかにL−92が対象にしなければならないんじゃないの?』

薬務課小僧『う〜ん、じつはそうなんですが、、、届出の順番なんで』

小生『当方の届出は何処からですか?当方に被害者は1人もいないと思われますが?』

薬務課小僧『いやぁ、守秘義務がありますので・・・』

小生『じゃぁ、私もサイトを見て問題のあるところ全部届出しますので、直ぐに調査されてくださいよ!』

薬務課小僧『いやぁ〜、それも・・・・』

小生『そんなことはしませんけど、、、弱い者いじめしているようで、気持ちよくありませんね、そうでしょう。』

薬務課小僧『当方直接にあったわけではありませんので判りませんが、、、、医療関係者だと思います』

と。


ま、当方は、薬務課師事の通り、文章変更(理論部分は殆ど廃棄)、グラフ関連削除、数値排除等々、殆どが消された。そして、理論部分と商材リンクは一切出来ないことにもなった。


しかし、その後も

各新聞にも折込にも恐ろしいほどのペースで実施されるL−92アレルケア。

研究部門を相変わらず鳥居新平氏と池澤善郎氏

訳のわからない理論とグラフ満載。医者とグラフがあれば何とでも出来る広告。

当初は、ステロイド剤なしに行なった結果・・・と、誰もが思った臨床は、

ステロイド剤処置を並行した、僅か49名の成人者への臨床、、、、

モルモット同様にプラセボ対象者を作り、8週間の結果だという。

季節はいつなのか?症状度合いは?ステロイド剤の種類は?

ま、おそらく実際には行っていないと思われるが、、、
これ程の影響を及ぼしている

L−92その後の経緯を知らせる義務はあるのではないか。


おそらく、その後の報告はないだろう。


それよりも驚くのは、、、、

ステロイド剤使用しながらの結果なんて、、、、何の意味があるんだろうか?


最近では、文章内だけにしたL−92表記。


『アトピー性皮膚炎と注目の乳酸菌』
〜医師による投薬治療+8週間摂取で皮膚炎スコアが改善〜



こんな表記がよければ、当方の文章表記は全く問題などないと思うけど、、、、。


アトピー性皮膚炎に乳酸菌というテーマは、悪くはないけど、天下のカルピスが放つ広告を信じて、多くの方が動いたと思うが、、、摂取したからと改善するわけでもない。

広告から、発症の原因も理解できていない研究者が行なった結果に対して、そのサポートは誰がするのだろうか?その体制もできていない商材は、結果が出ない、逆に悪化したとなれば、、、

「アトピー性皮膚炎対応に乳酸菌」が、逆効果となり、乳酸菌への信頼がなくなるのが心配である。



確かにアトピー性皮膚炎と腸管は関与して発症していることは間違いないのだが、アトピー克服には、それだけで解決するはずがない事を理解しなければ、悪い商材と成る。


L−92『アレルケア』は、広告すればするほど、『乳酸菌はアトピー性皮膚炎に効果はありません』と繰り返しているのと一緒のことになる。

ステロイド剤旗振りの医師が、理解していない乳酸菌を推奨しても、説得力がない。

そして、その研究者のクリニックへ行っても、ステロイド剤ありきで解決の糸口となる処置が出来ずに、ガッカリされることだろう。この医者には、「ステロイド剤を塗り続ける刑」を与えるべきと、、、、思ったりする。金沢大学の○原医師も同じ刑にするべきだぁっと、思ったりする。


L−92アレルケア運営の方々へ告ぐ!


まずは、8週間以後の対象者の状況報告は、広告社としての義務である。
そして、愛用された皆様へ克服へ向けたサポートも必須である。



スタートして半年の2016年時点では70万人となっていたので、今では200万人にはなっているだろうから、臨床者の方々のアンケートを発表する義務もあると思う。



今回の薬事改正においても、

経済のためだけに動く大手には何の影響もなく、

アトピーに苦しむ多くの子供に手を差し伸べる零細団体には厳しい沙汰

・・・いかにも先進国らしい処置である。国は国民の利益の為に働く事が目的ではないのだろうか?

誰の利益で国は動くのだろうか?と、毎度毎度思う不満でもある。


が、多くのサポートを問題なく推進するためには、、、、声を挙げず、静かに進むことも必要かな、、、

本位ではないが。

じじいになったなぁ。




2年前の書き込みを見てみると・・・・




【アルケア L−92乳酸菌】



またも、見開き、折込を
全国で行っている。


新聞では、
70万人の愛用者、
500万パック愛用実績
となっているが、
半年前と変化なし。


そして、
鳥●新平氏のアトピーを
全く理解していない理論展開が
続いているが、
その被害者は
計り知れないのではなかろうか?



同じ乳酸菌だから、問題ないのでは?


と思われるのは当然かもしれない。



しかし、

発表の理論は、
アトピー性皮膚炎を
本当に改善する内容ではない。


さらに、

使用した結果、
乳酸菌では改善しないと
思わせる展開ではなかろうか。

知恵袋でも拝見される。




まず、

この理論で
誰が相談に乗るのか? 


直ぐに良くならなければ、
「乳酸菌はだめだ」となるのだ。
どれくらいの期間設定をして
進行するのか?


ましては、
25人の臨床であり、
それもステロイド剤使用の方々が
多く存在することも予想できる。


離脱のサポートは誰がするのだろうか?


会社としては、


此れだけ宣伝費用をかけたのだから、
此れだけは売れなければ困る・・・と
いう思いが見え見えで各所に表現されている。


大手のアトピー性皮膚炎参入は
構わないが、
どんな気持ちでこの行動をするかが問題だ。


一種類の菌で

アトピーが改善できるのだろうか?


人間は、数百種類(誰もわからない)もあり、
初めて正常に一つの体を動かしているのにね。


そのL−92が、
どんな働きをして、
どのように作用するのか


鳥●新平先生に聞きたいものだ。


乳酸菌の「に」の字も知らない先生が、、、、

どうして、この広告を受けようと思ったのだろう、

不思議でならない。

深い質問されたら困るだろうに・・・・・。




今朝は、
この折込を見て腹立たしく思った・・・


が、


気にせず、相談返答に邁進するのみ。







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Posted at 13:00 / アトピー / この記事のURL
アトピー完全克服理論の伝授 面談会IN東京品川 / 2018年12月05日(水)
アトピー完全克服理論の伝授 面談会IN東京品川





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Posted at 14:24 / アトピー / この記事のURL
アトピー性皮膚炎完全克服理論の公開C『アトピー性皮膚炎と皮膚常在菌』 / 2018年11月28日(水)
【皮膚に棲息する見えない有用菌が、あなたの体を外敵から守っているのご存知ですか?
アトピー克服には、この存在を意識しなければ克服には至らない。】




前回までは、

『アトピー性皮膚炎問題と背景』

『アトピー性皮膚炎の本当の原因』

『アトピー性皮膚炎克服のための腸内細菌と乳酸菌』


をお知らせしてきました。
アトピー性皮膚炎に関係する医療社会の構造によって発生する
『生後間もなく発症のアトピー性皮膚炎』は、医療過誤であり、
その後の医療措置は薬害でもあるのに、官僚は数十年間見てみぬ振りをしています。

【アトピー性皮膚炎完全克服理論の公開C『アトピー性皮膚炎と皮膚常在菌』】



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Posted at 17:38 / アトピー / この記事のURL
アトピー性皮膚炎完全克服 その@『腸内細菌』と『乳酸菌選択』 / 2018年11月21日(水)

アトピー性皮膚炎完全克服理論の公開B 

アトピー性皮膚炎の完全克服と題してオーガニックサイトINYOUへ投稿。
アトピー性皮膚炎の発症原因が判れば、改善は遠くない。異物の侵入路を正常に復元させれば解決できるのでは・・・・・その第1弾 『腸内細菌の働き』『どんな乳酸菌がいいの?』このシリーズを会得すれば、日本一のアトピーサポーターになれる。

http://macrobiotic-daisuki.jp/atopy-12-153173.html




【1】アトピー性皮膚炎医療を取り巻く背景
【2】アトピー性皮膚炎の本当の原因(年齢別)
【3】アトピー性皮膚炎克服の考え方
【4】アトピー性皮膚炎と乳酸菌(腸内細菌)
【5】アトピー性皮膚炎と皮膚常在菌
【6】アトピー性皮膚炎とミネラル
【7】アトピー性皮膚炎とオーガニック
【8】アトピー性皮膚炎と入浴
【9】アトピー性皮膚炎と季節
【10】アトピー性皮膚炎と海水浴
【11】アトピー性皮膚炎とご両親
【12】アトピー性皮膚炎と日常生活


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Posted at 11:24 / アトピー / この記事のURL
11月面談会in東京 / 2018年11月15日(木)
今回の東京面談は連休の中日、、、、移動が大変だぁ。




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Posted at 14:36 / アトピー / この記事のURL
アトピー性皮膚炎の本当の原因 / 2018年11月12日(月)

アトピー性皮膚炎完全克服理論の公開A 

アトピー性皮膚炎の本当の原因と題してオーガニックサイトINYOUへ投稿。
アトピー性皮膚炎の大元の原因は『少子化』だった。

http://macrobiotic-daisuki.jp/atopy-12-153173.html




【1】アトピー性皮膚炎医療を取り巻く背景
【2】アトピー性皮膚炎の本当の原因(年齢別)
【3】アトピー性皮膚炎克服の考え方
【4】アトピー性皮膚炎と乳酸菌(腸内細菌)
【5】アトピー性皮膚炎と皮膚常在菌
【6】アトピー性皮膚炎とミネラル
【7】アトピー性皮膚炎とオーガニック
【8】アトピー性皮膚炎と入浴
【9】アトピー性皮膚炎と季節
【10】アトピー性皮膚炎と海水浴
【11】アトピー性皮膚炎とご両親
【12】アトピー性皮膚炎と日常生活


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Posted at 16:45 / アトピー / この記事のURL
アトピー性皮膚炎完全克服法の公開〜IN YOU〜 / 2018年11月05日(月)

アトピー性皮膚炎完全克服法の公開

と題して、オーガニックライフサイトに12回の連載を組んでもらった。

第1回は『アトピー性皮膚炎医療の背景』と題して、医療批判となっているので読み辛いところもありますが、今後の投稿を期待してください。

http://macrobiotic-daisuki.jp/atopy-10-141489.html…

【1】アトピー性皮膚炎医療を取り巻く背景
【2】アトピー性皮膚炎の本当の原因(年齢別)
【3】アトピー性皮膚炎克服の考え方
【4】アトピー性皮膚炎と乳酸菌(腸内細菌)
【5】アトピー性皮膚炎と皮膚常在菌
【6】アトピー性皮膚炎とミネラル
【7】アトピー性皮膚炎とオーガニック
【8】アトピー性皮膚炎と入浴
【9】アトピー性皮膚炎と季節
【10】アトピー性皮膚炎と海水浴
【11】アトピー性皮膚炎とご両親
【12】アトピー性皮膚炎と日常生活


乞うご期待。


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Posted at 14:26 / アトピー / この記事のURL
「陣痛の真実」・・・生まれてくる不思議 / 2018年10月30日(火)

「陣痛の真実」





赤ちゃんを産むとき、陣痛というものがある。
陣痛は、初産で約24時間。 2人目以降で約12時間続くものらしい。
妊婦さんの中にはこの陣痛がとても苦しいので、「産む側は大変、赤ちゃんは生まれてくる側でいいなぁ」
と言う方もいるらしい。
しかし、助産師さんはこれは大きな勘違いだと言う。
赤ちゃんの方が妊婦さんの何倍も苦しいのだと。
実は子宮は筋肉であり、これが収縮したり緩んだりするのが、陣痛の正体らしい。 陣痛が始まり、子宮が収縮すると、赤ちゃんは首のところを思い切り締め付けられて、へその尾からの酸素が途絶え、息ができなくなるそうだ。
子宮の収縮は約1分間。
その間思い切り首を締められ、息ができない。
1分たてばまた子宮はゆるむがまた陣痛が来れば1分、息ができなくなる。
しかも陣痛の間隔はだんだん狭くなる。この陣痛に耐えられなければ、赤ちゃんは死ぬ。 まさに命懸けだ。
だからこそ、赤ちゃんは慎重なのだという。
実は、陣痛がおこるためには、陣痛をおこすホルモンが必要らしいのだが、このホルモンを出しているのはお母さんではなく、なんと赤ちゃん自身。
赤ちゃんはとても賢く、自分自身で自分が今陣痛に耐えられる体かを判断する。
そして、一番いいタイミングで自分の生まれてくる日を選ぶ。また、急に激しい陣痛を起こせば命が危いので、最初は陣痛を起こすホルモンを少ししか出さず、様子を見てホルモンの量を調整するらしい。
赤ちゃんの中には、予定日を過ぎても、なかなか生まれてこない赤ちゃんもいる。途中で陣痛を止める赤ちゃんもいる。そういう赤ちゃんを
「うちの子はノンビリしてる」
なんていうお母さんもいるけど、そのとき赤ちゃんは必死なんだという。
生まれて来ないのは、赤ちゃんが「今の体では陣痛に耐えられず死んでしまう」と判断しているからだそうだ。赤ちゃんはみんな、自分で判断して自分の意志で生まれてくる。
「生まれたくて生まれたんじゃない」なんて人はいない。
すべての赤ちゃんは、その日を自ら選んで生まれてくる。生きるか死ぬかの狭間の中、あの小さな体で必死に生きようと頑張っている。
子供を授かることもそうだけど、出産は母親にとっても赤ちゃんにとってもすべてが奇跡の連続なんだと。
あなたの誕生日も、あなたが命を懸けて、選んだ日。
そう考えると、自分の誕生日が本当に特別な日なのだと思えてくる。
by  カレン・フォスター



■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
【赤嶺コメント】
凄いね、赤ちゃんって本当に凄いね。お母さんと赤ちゃんの共同作業なんだね。
実は、お母さんが産道に免疫の基礎となる菌を揃えられると、赤ちゃんはホルモンを出して陣痛が始まるんです。産道整備が出来なければ、赤ちゃんはホルモンを出せないんですね。
そして、陣痛促進剤処置となって、自然的な分娩が出来ないことになるのでしょうか。昔は、潮の満ち干が陣痛のポイントだったといわれていましたが、これも本当だと思われるし、、、、、
いろいろと神秘な世界なんだね。でも、、、、産道乳酸菌論は間違いないと多くの経験から確信している。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■



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Posted at 18:36 / アトピー / この記事のURL
「ノーベル医学生理学賞」の報道を見て 〜本庶佑京大特別教授〜 / 2018年10月02日(火)
「ノーベル医学生理学賞」の報道を見て
〜本庶佑京大特別教授〜




免疫スイッチオン信号である『PD−1』を発見したことから、その逆方向へ進ませるオプジーボ発見にいたり、多くのがん患者の明星となるであろう。テレビで拝見する限り、素晴らしい人格でもありノーベル賞受賞をスムーズに受け入れられる。これからがスタートだと思うが、多くの患者が殺到し、新薬の奪い取りになるかもしれませんね。

ただ、免疫細胞が少なかったり、製造できなかったりする方々はどうするのであろうか?抗がん剤によって多くの細胞は、急激に活躍低下していれば、ガン細胞は倒せないのではなかろうか?そんな方々の対応も必要だと思う。

また、化学的に作られたオプジーボに独自の記号はないものだろうか?投与する量や期間などは、臨床の上設定されていると思うが、誰が判断するのであろうか?糖尿病などの副作用が出ることも確認されているというが、どの程度なのだろうか?

免疫細胞の殆どは、腸内細菌にて産生されているのだから、まずは、この整備が必要と思われる。この整備には相当の時間が必要となるので、その間のガン進行はどう対応するのだろうか?腸管整備に最高の乳酸菌を摂取しても、子供で半年必要となるが、大人ではさらにと思われる。余命半年の患者は厳しいことになるが・・・・・。

ノーベル賞に湧く空気に水を差すようだが、上記のことなどが率直な疑問が頭を掠めた。逆にアトピー性皮膚炎の場合は、免疫過剰なのでPD1を利用して免疫スイッチを切れば、痒みは殆どなくなることになりますね。免疫抑制となるから、プロトピックと同様のガン発生の要因となるのかな?では、免疫過剰させるオプジーボは、猛烈な痒みが発生するような気もするが、どうなんだろう?

元総理の森善朗氏は、この免疫治療を実践していて、『このノーベル賞をとったオプジーボは素晴らしい』と絶賛しており、多くのがん患者を救って欲しいと、強く訴えていた。
そして、この免疫治療はどれだけの確立でガン患者を救う事ができるのだろうか、見守りたいと思う。

当方の克服理論は、アトピー性皮膚炎患者の90%以上を克服へ導くことになるが、、、、、ノーベル賞レベルメソッドと表現したら、東京都の薬務課から怒られた。

今朝の報道を見て、ちょっと感じたこと。




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10月面談会は沖縄へ / 2018年10月01日(月)


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