2018年紅白歌合戦の見どころ

2018年12月31日(月) 23時31分
水森かおり『水に咲く花・支笏湖へ』
北海道出身のイリュージョニスト、メイガスのイリュージョンをバックに歌われた。

五木ひろし『VIVA・LA・VIDA〜生きてるっていいね!〜』
演歌歌手が歌うラテンのメロディー。

DA PUMP『U.S.A』

関ジャニ∞『ここに』
スクリーンに「EXPO 2025」(大阪万博)の文字があった。

三山ひろし『いごっそ魂〜けん玉世界記録への道、再び〜』

氷川きよし『勝負の花道〜世界に響く和太鼓SP〜』
DRUM TAOと共演。

椎名林檎と宮本浩次『獣ゆく細道』
カラオケでもそうだったけど、字幕の歌詞はやっぱり旧仮名遣いだった。

今年の紅白を締めくくるのはサザンオールスターズの『勝手にシンドバッド・希望の轍』。『勝手にシンドバッド』はユーチューブで立憲民主党が結党されるまでの経緯を歌った替え歌がある。これからは立憲民主党の時代になるのが望ましいので、まさにこの紅白の大トリにふさわしい縁起の良い曲だ。

平成最後の何とかって毎日のように聞くけど、天皇制自体が最後になってほしい。天皇は皇室行事で忙しくて紅白を見たくても見れないだろうと考えると気の毒だ。天皇という身分がなくなって天皇の子孫も紅白を見れるような時代が来てほしい。

広告
生前退位-天皇制廃止-共和制日本へ

年末の歯痛

2018年12月30日(日) 10時54分
水曜日の夜、突然右下の一番奥の歯が痛み出した。木曜、金曜は、食べている時以外にもすごく痛かったので、これはやばいと思って、金曜日に歯医者さんに行きました。すると、その歯は2年前に虫歯治療した歯で、治療後年月が経って神経がおかしくなっているとのこと。治療を開始し、痛み止めの薬をもらいました。

歯痛が起きたタイミングが年末年始の休みに入る前で本当に良かった。休みに入ってからだったら歯医者さんも休みなので年明けの仕事始めまで我慢しなきゃいけなくなったし、特に正月のご馳走を食べている最中に痛み出したら最悪だった。そういう最悪のパターンは避けられて本当に良かった。

今回の治療で5、6回歯医者さんに通わないといけないらしい。

2019年秋〜2020年春の間に一人暮らしを始めたいと思っていて、最近はできれば来年10月中旬には一人暮らしを始めたいなと思って、目標にしていたけど、歯医者さんの出費が出ることになったから、来年の10月は厳しいですね。

世の光教会

2018年12月26日(水) 22時24分
クリスマスイブの24日の琉球新報1面に、世の光教会で、入院中の元牧師さんが念願だったクリスマス礼拝(日曜日に合わせて23日に行われたそうです)に参加したという記事が載っていました。

世の光教会のことは以前から気になっていました。「世の光」っていう名前がいいなと思ってね。
世の中に光をともす人間でありたいと思っているので。「世の中に光をともす」とは、世の中を良くするような行動をすること。また、人それぞれが持っている思想信条は神様からの授かりもので、自分の思想信条に基づいて行動し、使命を果たそうとすること、と私なりに考えています。

私もクリスマスの時行ってみようかな?

広告
生前退位-天皇制廃止-共和制日本へで検索

沖縄と国家 目取真俊で検索

たけしの家庭の医学〜名医のセカンドオピニオン【原因不明の腰痛&腹痛】〜

2018年12月25日(火) 22時03分
集中力チェックではクリスマスソング『赤鼻のトナカイ』が使われた。

原因不明の腰痛(他に首、足の痛みも現れた)…福島県立医科大学の大谷晃司先生のセカンドオピニオンを受けることに。触診でお尻の上部を触った時に痛みを感じ、レントゲンを撮ると骨と筋肉のつなぎ目に変形が見られた。手指の骨の変形も映し出された。乾癬性関節炎と診断された。

千葉大学病院総合診療科の生坂政臣先生。
症例の患者さんは原因不明の腹痛に悩まされていた。突然、朝起きる度に腹痛が起こるようになった。胃腸科でのファーストオピニオンは非特異的腹痛。診断から1ヶ月後、買い物中に腹痛が再発。乗り物に乗るとめまいがする症状も現れた。大腸専門の病院で診察を受けても異常なしとの答え。生坂先生のセカンドオピニオンを受けることに。その診察方法は、チーム診療で、生坂先生の診察を受ける前に一人目の先生、二人目の先生の診察を受けた。生坂先生の問診でインフルエンザのことも聞いた。すると、インフルエンザにかかったことがあって、インフルエンザの時は腹痛は起きなかったとのこと。疼痛恐怖症と診断された。脳内のセロトニン分泌量の不足が原因のため、セロトニンを増やす薬を処方したところ、改善した。

広告
生前退位-天皇制廃止-共和制日本へで検索

天皇制を廃止すべき29の理由

2018年12月23日(日) 11時35分
ここでは、天皇制が(現代社会で当たり前の価値観である)人権や法の下の平等といかに矛盾しているか、それによって天皇・皇族が置かれている立場が気の毒だと思うことなどを挙げます。天皇・皇族の人権や自由のなさ、皇室の生活と一般人の生活との乖離の程度は、今の流行語で言えば「半端ない」ものであり、「半端ない」くらい気の毒です。そして、現代も天皇制が存続していることは半端ないくらい時代遅れです。海外の君主制にも共通する問題点や、一部海外の君主制での事例も交えて挙げます。

1.職業選択の自由や居住地選択の自由がない。一応、皇族でもサラリーマンになることや意思による皇族離脱もできるが、皇位継承順位1位の方は皇位を継がなければならず、皇族離脱もできない。サラリーマンになっても皇族である以上公務と関わることはどうしても出てくる。
2:人それぞれ向き不向きがあるが、向き不向きに関わらず天皇・皇族としての務めを果たすことが要求される。天皇の跡継ぎは向き不向きに関わらず出自によって機械的に決まる。
3:職業または趣味として一つのことに打ち込み、極めている人がいるが、皇族はそのような人生を送りたくてもできない。
4.皇室の公務が激務である。国内外遠距離移動が多く、年中出張しているようなものだ。世襲制でどんな職場で、どんな労働条件で働くか選べないのはかわいそう。
5.外では常に護衛とともに行動しなければならず、一人で出歩くことは許されない。
6.スーパーやデパート、飲食店など、一般人が普通に通うような施設に簡単に入れない。そういう場所に行けないとなるとストレス発散ができないのではないか。
7.天皇が病に倒れ危篤になると病状が連日放送される。昭和天皇の場合、吐血の量などがテレビのテロップで連日流された。天皇を継ぐ人として生まれたことによってああいった形で自身の病状をさらされなければならないのはかわいそう。
8.天皇は世襲制であり終身制を基本としているため、父親である先代が亡くなった直後で悲しみに暮れている時であっても天皇という重い立場を背負わなければならない。
9.機会均等に反している。皇位継承順位は出自によって決まり、1位の方は嫌でも皇位を継がなければならないという点、皇族でない方が天皇になることはないという点。天皇と皇太子は皇族離脱ができず、一生選挙権と被選挙権がない立場でいなければならない。
10.生まれ順による育ち方の差とその影響による性格の傾向があるとよく言われるが、皇族の場合それが顕著である。きょうだい間の扱いの違いで嫌な思いをすることもよくある話だが、皇族の場合民間人以上にそれを感じさせられるだろう。天皇の長男は皇太子で、それ以外は基本的に天皇になることはなく、意思による皇族離脱もできるのだから。
11.性別(ジェンダー)による人生の左右も顕著。天皇の長男は跡継ぎでどうしても皇族離脱できないのに対し、皇族の女子は結婚すると必然的に皇族離脱する。また、イギリス王室の男性はだいたい軍歴があるようだが、もし男性王族に軍人となる義務があるのだったらかわいそう。
12.人一倍上品さ、洗練された立ち居振る舞い、また、無私であることが要求される。これは人格権の侵害であり、「皇族らしさ」という特定の人への「らしさ」の押し付けである。
13.堅苦しくかしこまった場面が多すぎる。民間人なら例えばお祝い事で高級レストランのような堅苦しい所は好きじゃないからカジュアルな所を選ぶなど選択の余地があるが、皇族は堅苦しい場面との関わりは避けて通れない。
14.正装しないといけない場面が多い。今年3月下旬に天皇が沖縄を訪問した時暑かったが、そんな中で天皇は野外でスーツ姿だったので、暑い中でもスーツを着ないといけないのはかわいそうだと思った。
15.新嘗祭、大嘗祭の時2時間〜4時間正座する。正座といえば罰としてさせられることがあるが、その場合も2時間以内に納まることが多く、また、長時間正座をさせることは体罰に該当し、10分以上でも体罰と考えられることだってある。それなのに、天皇を継ぐ者として生まれたがために罰でもないのに2〜4時間も正座しないといけないのはかわいそう。
16.天皇は年末年始がとても忙しい。年末年始は多くの人にとって仕事が休みで楽しい休日気分にひたる時である(家庭の事情で正月行事で忙しいという方もいるが)。そういう時が超多忙で、そうならない道を選べないのはかわいそう。
17.天皇・皇族は言論の自由が事実上制限されている。自分の人生に関する意思を述べただけで憲法違反だと批判されることがある。今年、秋篠宮さまが自身の誕生日に大嘗祭に関する意見を述べたことに対して「踏み込みすぎだ」という批判がある。民間人なら自由に発言できて当たり前なことでも、「思うだけにして口に出して言うべきではない」と批判されるのはかわいそう。
18.天皇と皇太子の結婚には皇室会議での承認が必要で、他の皇族の結婚も天皇の裁可を経るしきたりになっている。誰の許可も必要なく両性の合意のみで結婚できる民間人と違う。
19.国内で大規模な天災が起こると、皇族はしばしば予定していた結婚を延期する。災害の被害にあった国民に対し連帯行動をしなければという義務感を誘う皇族という身分があることが気の毒だ。結婚を延期することで相手に迷惑をかける可能性は大だし、みんなが同じようにどこかで災害があったから結婚は延期なんてやったらきりがない。
20.皇室の子供のしつけは、民間人の平均的な子供のしつけより厳しくなる傾向が強い。昔、乳人制度があった理由の一つとして「厳しいしつけをするため」とも言われている。特に、「帝王学」、「帝王教育」という言葉があるように、天皇の跡を継ぐ子には跡継ぎとして(人一倍厳しい)特別な子育てを施すという考え方があるようで、子供がかわいそう。のびのびとした子育てを推奨する思想がある中で…。
21.『ナルちゃん憲法』によると、皇太子は食べ物の好き嫌いをせずのこさず食べるようにしつけられ、しかも、天皇皇后には「皇族たるもの好き嫌いをしてはならない」という考え方があったようで、「嫌いだと思う」ことすら許されないことを意味すると考えると相当かわいそう。それに、人によっては嫌いな物を無理して食べると嘔吐することもあるぐらいつらいことだし、近年は嫌いな物を無理矢理食べさせるのは体罰に当たるとも言われている。
22.悠仁さまは今年夏、槍ヶ岳に登頂したが、これは母の紀子さまに命じられたからだと言われている。あれは普通の人でも怖いだろう。それを皇族という特別な身分ゆえに親が命令してやらせるなんてとてもかわいそう。
23.状況によっては幼くして君主に即位することもある(世界の歴史の中でその例は少なくない)。幼いころから君主という重い立場を背負っていかなければならず、嫌でも君主の身分を降りられないというのは、本人にとってさぞかし理不尽に感じるだろう。
24.親と話す時敬語を使わないといけない?もしそうだったらかわいそう。
25.身内の尊属のことをよその人に話す際、「父」「母」「兄」「姉」「おじ」「おば」「祖父」「祖母」と呼称し、その事柄は普通の言葉または謙譲語を使うのが礼儀だが、皇室ではその民間人ルールが通用せず、自分の親や親戚であっても「天皇陛下」などと呼称し、その事柄には尊敬語を使う(記者会見の場でよく聞く)。そういった極めて特殊な言葉遣いをしなければならない立場の本人は複雑な思いだろう。
26.特別な称号、敬称の存在。メディアにおいて一般人には「さん」を使うが、皇族には「さま」を使う(しかも保守派からは「さま」でもなく「殿下」、「(皇后)陛下」を使うべきだという主張も聞かれる)。学校でも「宮さま」と呼ばれる。イギリスには今でも貴族がいて、貴族には「Mr.」、「Ms.」は使わず貴族の称号を使うことになっている(一応貴族制度に反対の人は貴族にもMr./Ms.を使うことはあり、王族にも「Mr.Charles Phillip Windsor」、「Mrs.Catherine Windsor」のように呼んでいるネット上の記事も見られる)。女性の敬称は未婚、既婚で区別している言語が多いが、近年、女性だけ既婚・未婚で異なる敬称を使うのは差別だとして、統一する動きがある。日本では男女とも「さん」が使えるにも関わらず同輩や目下の人、児童生徒を呼ぶ時に限って男子を「君」、女子を「さん」で区別するのは差別だとして男女とも「さん」で呼ぶ学校現場が増えている。そんな中で皇族の特別な敬称で呼ばれることを思うとかわいそう。天皇が生前退位するにあたっても退位後の称号、敬称を決めなければならないことが壁となり、退位の意
向表明から退位特例法の制定を経て退位の日まで時間がかかった要因の一つである。辞表を提出して辞めるまで2年かかったようなもので、普通はありえない。
27.勲章や褒章などの栄典は功労があった人に与えられるが、皇族は生まれつき付与される。栄典があらかじめ与えられ、それ相応の功労を果たせと言っているようなもので、理不尽だ。

以上、人権問題を中心に挙げましたが、以下は天皇制がもたらす環境への負荷を挙げます。
28.皇室の儀式で環境に負荷がかかる。
29.改元に伴って書類などを再発行、再印刷する必要が生じるものもあり、資源が無駄になり、環境に負荷がかかる。

次の天皇が最後の天皇になるという予測もあります。これが現実となることを祈っています。
悠仁さんの名前には「悠々自適」の「悠」の字が含まれています。天皇制廃止が実現して、悠仁さんには将来一市民の大人として自由な人生を送れるようになってもらえたらいいなと思います。

関連書籍
天皇制批判の常識

生前退位-天皇制廃止-共和制日本へ


沖縄と国家

明仁さん、美智子さん、皇族やめませんか

旅サラダ〜コレうま沖縄SP、中国浙江省〜

2018年12月22日(土) 9時46分
週末行ってみっか!×コレうまの旅 三船&ヒロドコラボスペシャル

美ら海水族館でジンベエザメとジャイアントマンタを見せていた。今帰仁村のハーフグランピング星音でバーベキュー。東村ふれあいヒルギ公園でカヤック。
「又吉コーヒー園」の収穫&焙煎体験し、コーヒーを飲んだ。那覇市第一公設市場にある「上原ミート」の「おきなわ和牛ステーキ」、「花商」の「じーまーみ豆腐」。

海外の旅は中国。

今日は浙江省。
まず杭州。西湖のほとりの河坊街の切り絵の店、そして龍井村の茶畑に行き、龍井(ロンジン)茶と龍井茶を使った料理を堪能。
宿泊先は中翔温泉城。湖が見えるヴィラタイプの部屋に泊まり、マージャンルームもあった。
紹興酒で知られる紹興へ。運河を舟で行くと柳並木があった。紹興酒の工場も見せていた。

広告
"天皇制批判の常識" 人権で検索

沖縄と国家 目取真俊で検索

Huaweiの発音

2018年12月20日(木) 18時55分
今世界を騒がせる出来事があってニュースになっている中国のモバイル通信大手のファーウェイ。その「ファーウェイ(華為/Huawei)」の発音についての話をする。

日本では一般的に「ファーウェイ」と呼ばれるが、中国語の発音は「ホワウェイ」または「ホアウェイ」に近い。「ファーウェイ」の「ファー」と伸ばしてる点は英語に近い感じ。他に想定されるカタカナ転写を挙げるとフアウェイ、ホゥアウェイ、ホァウェイ、ホヮウェイ、ホワーウェイ、ホアーウェイ、ホァーウェイ、ホヮーウェイ(後者4つは英語の発音に近い)がある。日本法人は「華為技術日本」という漢字表記の社名で振り仮名を「ファーウェイテクノロジーズジャパン」としているらしくて、会社側が名乗っているカタカナ表記は「ファーウェイ」なのだろう。

英語でHuaweiは[ˈhwɑːˌweɪ ホワーウェイ]または[ˈwɑːˌweɪ ワーウェイ]と発音する。Huaweiの「hu」はwhite[hwaɪt ホワイト/waɪt ワイト]、what[hwɑt ホワット/wɑt ワット]の「wh」と同じような発音で、white、whatをそれぞれ[hwaɪt ホワイト][hwɑt ホワット]と発音する人は[ˈhwɑːˌweɪ ホワーウェイ]、[waɪt ワイト][wɑt ワット]と発音する人は[ˈwɑːˌweɪ ワーウェイ]と発音する傾向があるだろう。
How to pronounce Huawei - YouTube
英語圏ではHuaweiをどう発音するかで悩む人も多いみたいね。

Hを発音しないラテン系の言語では…
イタリア語では「ワーウェイ」。
フランス語で中国の地名、人名を言う場合はHを発音することが多く、会社名もXinhua(新華社)は「シンホワ」と発音する(詳しくはフランス語における中国の地名の言い方を見てね)。しかし、Huaweiに関してはHを発音しないらしく、ユーチューブのフランス語の動画では「ワウェイ」「ウアウェイ」「ユァウェイ」と発音していた(カナダのケベック州などのフランス語ではどうかわからないけど、ヨーロッパのフランス語ではそうらしい)。でも華僑華人向けの新唐人テレビのフランス語ニュースでは「ホワウェイ」というふうにHを発音していた。
スペイン語では「ホワウェイ」。スペイン語ではJを中国語のピンインHと同じ[x]で発音するので、Huaweiは「Juawei」のつもりで発音する。

おととい(18日火曜日)Forvoのトップページを開いたら、「Huawei」が再生回数1位にランクインしていた。今ニュースの渦中にあるワードだからね。

悪魔の美容術

2018年12月18日(火) 22時19分
16歳で整形を始めたチェコのリアルバービーことガブリエラ・イラチュコヴァーちゃんは今19歳。モデルをしているんだって。

5年前から整形を始めたヴァニラは今も整形手術を繰り返している。鼻尖縮小手術では自分の耳の軟骨を鼻に移植したという。そして、豊胸手術のようすを見せていた。

金森重樹さんは脂主食生活で20キロの減量に成功。しかし、脂を食べると太る体質の人もいるので、すべての人に効果があるわけではない。

アメリカのエリザベス・パリッシュ(現在48)はテロメアを伸ばす最新遺伝子治療を行い、20歳若返った。寿命延長効果も期待できる反面、この治療はがんのリスクが高くなるとのこと。この治療は先進国では禁止されている。パリッシュは規制がないコロンビアで治療を受けた。

広告
生前退位-天皇制廃止-共和制日本へで検索

"王室不要論" 英国で検索

世界ふしぎ発見〜ヨーロッパに存在する謎のJAPAN村〜

2018年12月15日(土) 22時06分
クロアチアの万聖節(11月1日)のようすを見せていた。クロアチアのロールキャベツ「サルマ」を見せていた。
国境付近のドゥブロヴニクでオレンジにクローブを刺した魔除け道具を見た。ハロウィーンのかぼちゃと似た雰囲気ね。
クエスチョン1:クロアチアで親しまれている日本の伝統文化とは?…俳句

モンテネグロ入国。まず古都コトル。コトルは猫がいっぱい。岩礁のマリア教会は船乗りたちによって石で海を埋め立て人工島を造り、建てられた。
断崖絶壁の聖地、オストログ修道院を見せていた。
スカダル湖(アドリア海とつながった汽水湖)には日本でもおなじみのうなぎがいた。
クエスチョン2:船乗りたちがもたらした花とは?…椿

いよいよモンテネグロのJAPAN村へ。コモビ山の麓にあるという。村の入口にはキリル文字で「JAPAN(ヤーパン)」、漢字で「日本」と書かれた看板が。村長に聞くと、日露戦争に勝った日本にあやかって、また、太陽が昇る所という意味も込めて「ヤーパン」と命名したとのこと。
クエスチョン3:蒸留酒ラキヤに入れる植物の実とは?…松ぼっくり

広告
生前退位-天皇制廃止-共和制日本へで検索

旅サラダ〜松崎しげる仙台、コレうま大館、若狭かれい、福建省〜

2018年12月15日(土) 9時52分
松崎しげるさん仙台の旅。
ベガルタ仙台のサポーターが集う「SOCCER BAR! haysta」を訪問。

コレうまの旅 in 秋田・大館市

今日の四字熟語は「功成名遂」。
「煮干中華あさり」の「煮干しの油そば」、「大館 馬太郎」の「馬肉のすじ煮込み」、「北秋くらぶ」の「きりたんぽ鍋」。

ラッシャーの中継は福井県小浜市。
取り上げていたのは若狭かれい(ヤナギムシガレイ)。若狭かれいを使った料理、姿焼き、煮付け、にぎり寿司、しゃぶしゃぶを見せていた。

海外の旅は中国。

今日は福建省。
まず厦門。烏龍茶とお菓子の店「趙小姐的店」。
船で鼓浪嶼(コロンス島)へ。赤い煉瓦の建物がいっぱい。日光岩からはコロンス島の町を一望できる。宿泊先のホテルは「秘密花園柝声之旅」。
厦門に戻り、海鮮レストランでイカフライ、ホタテと春雨の蒸し焼き、沙茶面を食べた。
土楼と呼ばれる建築物で知られる客家。世界遺産の土楼がある南靖へ。最古の土楼、永隆昌楼を見せていた。今も人が住んでいて、1、2階が店舗や客をもてなす台所として使用され、3、4階が住居スペースになっている。福建省名物のみかん茶は、みかんの皮に烏龍茶の茶葉を詰めて乾燥させたもので、それをハンマーで割ってからお湯を注いで飲む。
多彩な建築文化が溢れる福建省。「福建」の地名もまさにそれを物語っているようにも感じる。

広告
"天皇制批判の常識" 人権で検索

シッコ マイケル・ムーアで検索
最新コメント
アイコン画像すぐる
» アイス総選挙 (2018年08月05日)
アイコン画像knikko
» アイス総選挙 (2018年07月11日)
アイコン画像すぐる
» 「9.28」皇宮警察官が自殺した日 (2018年04月14日)
アイコン画像名無し
» 「9.28」皇宮警察官が自殺した日 (2018年04月10日)
アイコン画像すぐる
» 2017年「今年の漢字」大予想 (2017年12月08日)
アイコン画像裕美
» 2017年「今年の漢字」大予想 (2017年12月07日)
アイコン画像EmrTmk
» 世界ふしぎ発見〜スペイン美食革命〜 (2017年05月08日)
2018年12月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:すぐる
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 血液型:O型
  • アイコン画像 現住所:沖縄県
  • アイコン画像 職業:会社員
読者になる
Yapme!一覧
読者になる