病院へ行くひー 

2006年06月11日(日) 21時28分
今日はひーを連れて病院へ行ってきました。
前にうさぎの調子が悪かったときにお世話になっていた病院で、車で1時間ちょっとの道のり
弱ってるひーにはちょっと辛い移動だったかもだけど、うーん・・・行ってよかった。
ちょっと薬も変わったし・・・。
よくなるといいナァ。

それでついでにうさぎの健康診断の相談もしてきました。
うちにいるうさぎさん。
無茶苦茶お嬢育ちのうさぎさんは5歳です。
うさぎの平均寿命が7,8年らしくて、あらあら結構高齢だったみたい。
今度ひーの再診の時にうさぎも連れて行こうかな、と。
うさぎの健康診断してくれる先生なんてめったにいないよね。
診る、って言っても適当だったりはよくあるけど

むくむくさん 

2006年06月08日(木) 2時00分
あー。もう。大変です。ハムさんの膨らみ部分が大きくなりつつあります。
食欲は出てるのに症状はどう見てもひどくなってます。
私の仕事休みが病院の休みとかぶってる。日曜に行けるかなぁ・・・。

小さい動物のちから 

2006年06月06日(火) 19時29分
ひーちゃんは頑張っております。
ほっぺの腫れはどんどん大きくなってきました。
動きが昨日から少し弱くなってきました。
今日はゆで卵を食べております。

何だか、もともとのライフサイクルが早いせいか、一日の朝と夜とで様子が全然違う。
病気の進行も早くて、本当、一時間前と今でも違う。
昨日までのひーと、今日のひーは全然元気も違うんだね・・・。
朝見たときは少し開いてた目が、もう腫れてて開かない。

驚くようなスピードで生きている小さい動物。
きっと一日がとても長いんだろうね。

コレは元気な時のひーちゃん
昔から可愛い子です。
今でもすごく可愛いの

ハムの目の異変 

2006年06月06日(火) 0時21分
ハムさんはおそらく歯根膿瘍の闘病中です
歯の根っこに膿瘍が出来て、それが目の下からほっぺにかけて圧迫している様子。
歯の根っこを治さない限り、膿瘍も治らず、歯の根っこはとりきれないだろうとの先生談でした。
つまり、腫れを抗生剤で抑えていくしかない状態。
そんなわけでここんとこずっと、柔らかいご飯をあげたり抗生剤を飲ませたりしているわけですが・・・。
今朝、片目が妙に飛び出てました。
先生に相談した所、膿瘍が眼を押しているんだろう。多分失明すると思うよ、とのお返事でした。
抗生剤のおかげか、ほっぺの腫れは大きくなったり小さくなったりしつつも、食欲が出てきて、もしかしてこの病気とうまくやっていけるんじゃないかしら?と淡い期待を抱いた矢先でした。
今日はあんまりご飯も食べてないし、腫れは大きくなってるし、少しずつ出ていた膿も出ていないし。
小さい身体に大きいほっぺで、随分負担がかかってるだろうナァと、さっき眺めてました。

ハムさんは小さいし、寿命も犬や猫に比べれば格段に短いけど、表情豊かで、可愛らしい生き物なんです
そんな子が一生懸命ちまちま動いている姿を見ると、やっぱり出来る事はしてあげたいナァと思うんです。

てなわけで、今日もこまこまとご飯を作りました
バナナ飽きたのかナァ・・・明日はリンゴにしようかしらと画策中です

ハムさん模様替え 

2006年06月04日(日) 21時10分
今日のほっぺ具合もあんまり変わらず。
膨らんだりへこんだり。膿が出てへこんだと思いきやまた膨らんだり。
抗生剤のシロップ薬が美味しいらしく、前より喜んで近寄ってくるのが何だか・・・

あと、病院に来るハムさんたちを見てると、やっぱりうちのひーちゃん(ハム名)は小さいみたい。
片足が無いから小さいのか、小さいから喧嘩で足がなくなったのか、わからんけど。

ハム歴は数えてもう6代目
豆・姫・嵐・茴・真・聖(現ハムさん。ひじりちゃん)
皆良い子だったなぁ・・・。あ、噛みハムが1匹。
唯一女の子だった姫ちゃんはすごく癇癪持ちで怒りんぼだったなぁ・・・。
確かに気の強いお嬢顔だった。可愛かったけどね

膨らむほっぺ 

2006年06月01日(木) 23時50分
ほっぺが大きくなってゆきます。ハムさんのほっぺが。
元気が出てきたわりには比例して。
どういう事なんでしょうね?良くなってるのか悪くなってるのか判断つきません。
ただ食欲がどんどん出てきているのは確か。それはそれでとっても嬉しい事なんだけどね。

ところで今日、愛犬とバナナを分かち合い美味しく頂きました。
バナナ大好き
すごく間抜けな顔になってますけど??
自分の分は食べ終わって、じっと見つめる熱い視線。
もうあげませんよ
・・まだ胃袋はOKです
今日は終わりですから。見つめてもダメです。
そんな休日でした。素敵な休日

バナナハムご飯 

2006年06月01日(木) 1時32分
気味の悪いタイトル・・・
ハムさんは順調なんだかなんなんだかよく分からない経過を辿っています
食欲は出てきたんだけど、ほっぺの腫れはちょっと移動して今は口の下の横辺り。
どうも歯根膿瘍の疑いです。
正直ハムさんに麻酔をかけて手術・・・というのは考えに入れていないので、このまま薬とご飯で様子見かな、と。
でも今日さっき見たらちょっと腫れも小さくなり気味かな?
どうなるでしょうか
とりあえずバナナがなくなりそうなので、明日はスーパーに行かねばなりません
ハムさんのご飯、バナナが主食を占めているようなそんな配合です。
同じく老砂ねずみにもやってみましたが、最初は喜んで食べてたけど最近はそうでも無いみたい。
胡桃も食べてくれませんでした

ハムさん 

2006年05月28日(日) 0時02分
今日もハムさん話。
ほっぺの腫れが引いたと思って喜んでたら今度は顎の下に・・・
ご飯を食べてるからまだ調子はいいと思うんだけど。
毎日ご飯をふやかしてバナナを混ぜて小動物用ミルクを混ぜてご飯を作ってます。
砂ねずみもちょっと痩せてきたから一緒にそれをあげようと画策。

なんか、犬や猫もそうだけど、人もかな?年をとったら赤ちゃんみたいになっていく。
世話が必要なのもそうだけど、特に犬とか猫とか、その中でも飼い主さんにべったりだった子は本当にそう。
ちょっとでも姿が見えないと際限なく泣き続けたり、今までは我慢できてた事もすぐ鳴いて知らせるようになったり。
それって飼い主さんとしては大変なんだけど、『大変なんですよ』って言う顔が、穏やかで優しい人が居る。

私は昔うさぎの介護と言えるかどうか、病気で自分でご飯も食べられなくて上手に歩く事も出来なくなった子の世話をしていたことがあるけど、心配で外出も出来なくて、何だかいろんな面で大変だったけど、後になって振り返ってみれば、大変な事だけじゃなかった気がする。

今は亡きたくさんの小さい生き物達と、つるつるだった黒いうさぎ。
亡くなった時は本当に哀しいけど、生き物と生活をすることだけはもう止めよう、とか一度も思った事が無いのは、多分楽しい想い出がたくさんあるからだと思う。
ペットロスの飼い主さんも見てきたけど、大事に飼ってきた人たちがそういう状態になるのを見るのはこっちも正直しんどい、というか、悲しい。

何事も、いい思い出だけ覚えていられたらいいのになぁ・・・と、思ってしまう場面です。

ハムさんの様子 

2006年05月26日(金) 23時46分
今日もハムさんは頑張ってご飯を食べとります
ほっぺの腫れは小さくなった気がするけど、まだまだ調子はよくないみたい。
早く元気になってくれるといいナァ・・・と、一日二回、お薬を飲ませてます。
甘いシロップが入ってるから美味しいみたい。
両手で抱えて飲んでくれます。不謹慎だけど可愛い格好です
最近仕事から帰ったらこの子につきっきりだから、うさぎと砂ねずみと愛犬にかまってあげられない。
すまんね皆・・・。
ハムさんが元気になったら遊ぼうね

今日は子猫の声がしません。
どうしたんだろ。引っ越したのかしらネェ・・・

ハムその後 

2006年05月25日(木) 20時23分
ハムさんは、ほっぺの大きさが少しずつ小さくなってきました!
ご飯もカリカリは食べないので、小動物用ミルクでカリカリをふやかして、今日はそれにバナナをつぶして混ぜました。
美味しいみたい
やっと自分から食べてくれた
このまま調子が上向きになるといいナァ・・・と思ってます。
ご飯を食べてる様子をパチリと
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