引っ越し中ですが・・・ 

2019年12月23日(月) 14時24分
皆さま、ご無沙汰しておりますm(__)m

只今、引っ越し中ですが、新しいブログの場所をお知らせ致します。
リンクしていただいている方々にも、まだご連絡していない状況ですが(+_+)
完全引っ越しまで、もうしばらくお待ちくださいませ。
記事は、引っ越し先だけに書く事にしますので、どうぞ宜しくお願い致します。

https://cosmobulkfanclub.fc2.net/

ヤプログが終了するそうです(+_+) 

2019年08月30日(金) 15時17分
私が使っているここのブログ、ヤプログが2020年1月31日をもって終了するそうです。

なので、引っ越しを余儀なくしなくてはならないので、困ったなぁ〜ちょっと大変(^_^;)

長い間、ここで書いて来たので、とても寂しい気持ちですが、私1人頑張っても消えてしまう場所なので仕方が無いなぁ〜と(笑)

新しいブログ場所が決定しましたら、お伝えさせていただきますm(__)m
ブックマークを沢山の方々にしていただいているので、皆さんにはお手数をお掛けしますが、どうぞ宜しくお願いしますm(__)m

ディープインパクト 

2019年07月31日(水) 0時12分
ディープインパクトが亡くなったと昼間知り合いから連絡が来ました。
1つの時代が、また終わりましたね。
父、母父ディープインパクトの名前が、いつまでも続くと思っていたので残念な気持ちで一杯です。

競馬を知らない人達でも、ディープインパクトの名前は知っている。
ニュースで悲報が流れる。
それがディープインパクト。

彼の菊花賞から馬券を買いだしました。
現役の時には、強過ぎてJRAが芝を自動で動かしているんじゃないかと思う程、呆れる位、憎らしいまでの強さでした。

ディープが現役の時には、沢山の個性溢れる競走馬達がいて楽しかったなぁ
今思えば、ディープがいたから何としてもディープを負かしてくれる馬を探して馬券を買っていました。

裏の厳しい練習、表の華やかな舞台。
ハーツクライとの有馬記念は、今でも鮮明に覚えていて、それでもディープは強くて、更に強くなって4歳での引退有馬は勝ち逃げされた気分になった。
ディープには叶わないと勝手に思っていました。
素晴らしい馬だなぁディープって。
そこまで熱くさせてくれて、感謝の気持ちしかありません。

サンデーサイレンス亡き後、日本の宝物の様な存在になり、年間種付け数を見ると、大丈夫かな?あんな小さな身体でと思ってました。

17歳…
ディープに、こんな最期があって良いのかな?
ディープこそ、ゆっくり余生を送る馬なんじゃないの?
あんなに人の為に働いて働いて(;_;)
生まれて、亡くなるまでずっと過酷に働いて…
やるせないですね。

ディープのファンでは無いけれど、余生が送れなかった事に涙が溢れてしまいました。
エアグルーヴ以来、涙がどんどん流れてしまいました。
やっぱり、仕事を沢山したんだから、ゆっくり休んで欲しい気持ちしか無くて、あんなに沢山の名馬を送り出したんだからって、その涙が流れてしまいました。

何か楽しい事は、あったかな?
常に注目されて、人間の勝手でランキング首位独占とか言われて…

大切にされていたのは間違い無いかもしれないけど、その大切さはディープへの感謝でしてくれたのかな?

5歳から17歳までの種牡馬生活、本当に本当に、お疲れ様でした。
あなたが居たから、競馬がとても楽しかったです。
安らかに眠って下さい。
今度こそ、人間の為じゃなく、自分だけのために自由に走って下さい。
ありがとうディープインパクト。

ブレーヴステイブル クラウドファンディング 

2019年04月27日(土) 12時40分
ブレーヴステイブルが、クラウドファンディングをする事にしたそうです。

掲載は、昨日から60日間(*^_^*)
馬達の為に、何とか何とか頑張って欲しいと心より応援しています。
皆さんも是非、協力してあげて下さいませm(__)m

https://readyfor.jp/projects/bravestable

クルーガー 

2019年04月19日(金) 15時12分
輝かしいスターの影で、帯同馬無しの1頭で海を渡り、それでも頑張ったクルーガーの知られざる記事がヤフーニュースに掲載されていましたので、転載させていただきます(T_T)
涙がこぼれるエピソードです。
赤文字の言葉で涙がこぼれました。

【豪州遠征で最強牝馬を相手に大善戦したクルーガーの知られざるエピソード】

1年越しのオーストラリア挑戦

ホテルから競馬場までの往路はウーバーをリクエストした。1台目が途中でキャンセルになり、2台目が表示された時、男は「おや?!」と感じ、思った。

 「今日は良いことがあるかもしれない……」

男の名は高野友和。栗東で開業する現在43歳の調教師だ。

高野がオーストラリアに飛ぶのはこの3週間と少しの間で実に4回目。管理するクルーガー(牡7歳)を赤道のはるか向こうへ送り込んでいた。

「実は1年前にも遠征を予定していました。でも検疫に入る直前に骨折が判明し、断念する事になったんです」

もし1年前に予定通り遠征していたら当時の体調を考えると好走は難しかったかも知れず、そうなれば今年の渡豪もなかっただろうと続けた。

1年越しの想いを乗せてクルーガーが現地入りしたのは3月18日。狙うは4月6日、ロイヤルランドウィック競馬場で行われるドンカスターマイル(G1、芝1600メートル)だった。

高野はこの遠征にオーストラリアでの競馬経験がある小川洋平(持ち乗り調教助手、35歳)を指名した。

「何故、自分なのだろう?」と思った小川だが、すぐに快諾。クルーガーより1日前にはダウンアンダーへ渡り、戦友を出迎えた。

「飛行機による長距離輸送でさすがに初日は飼い葉食いが落ちました。でも、2日目からはペロリと食べてくれました。基本的にいつも落ち着いてドッシリと構えている馬で、変な事をするわけではないからその後はすべて順調にいきました」

首肯するのは高野だ。

「海外遠征と言えばアクシデントは付き物だと思っていました。でも現地から入る連絡は順調そのものというものばかり。1週前追い切りを見に行くと、本当に良い感じでいる事が分かりました」

ただ一度だけ、小川からこんな話を聞かされたと言う。

「当初、検疫厩舎には1頭で入っていたのですが、他の外国馬が入厩してくると、クルーガーが嬉しそうな表情を見せたそうです。あの子なりに我慢していたのでしょう」

クルーガー自身のためにも成果を残してあげたいと高野は感じた。

ドンカスターマイルの最終追い切りにはトミー・ベリーが跨った。レースでもコンビを組むジョッキーだ。

「映像ではチェックしておきました。外から見て感じた以上に切れる脚があり、良い意味で驚きました。これなら好勝負しておかしくないんじゃないでしょうか……」

オーストラリアのトップジョッキーの感覚に誤りが無いことは実戦へ行って証明される。しかし、そこへ向かう道は必ずしも平坦ではなかった。

海外の洗礼に初めてイレ込む

4月6日のドンカスターマイル当日。日本馬陣営の頭に最初に疑問符が浮かんだのは馬運車に乗せる時だった。

「久しぶりのせいか、珍しくうるさい素振りを見せました」と小川。しかし、これは序章に過ぎなかった。

競馬場へ到着したクルーガーは、日本とはまるで違う装鞍所の造りに目を剥いた。目の前を一般ファンを含めた無数の人達が普通に往来する。他のレースの出走馬達もハナ前を右から左、そして左から右へと歩き回る。

「普段大人しいクルーガーをしても落ち着きを欠いていきました」

そう感じた小川はすぐに愛馬を歩かせた。1時間歩かせてもまだイライラしている様を見て、更に歩かせた。

「結局2時間くらいは曳いていました」

なんとかリラックスさせようと尽力する陣営の胸の内をあざ笑うように次なる問題が起きた。

規定により指定された現地の鞍を着けなければいけないのだが、これがクルーガーにとってはささくれを刺激されるような感じになったのか、またイレ込んだ。

「慣れない鞍なので一つ一つ丁寧に確認しながら置いたのですが、それが良くなかったのかも知れません」

海の向こうの競馬の洗礼に高野はそう思ったと言う。

オーストラリア競馬の波状攻撃はまだ続いた。クルーガーを待っていたのは他の19頭の出走馬とその関係者でごった返すパドックだった。スムーズに歩けるわけなどなく、牛歩のごとくゆっくりと歩いては止まり、止まっては歩くを繰り返した。強制的に止まらせられる事に癇癪を起こしたのは、またしても日本からの挑戦者だった。曳いている小川を引きずるように後退し、後肢を植え込みに踏み入れた。

「海外は調教師になる前の研修で行った事があったけど開業後は韓国だけ。経験は皆無に等しいです」

そう語る高野だが、この時の行動は迅速で、危機管理能力の高さを窺わせた。主催者に談判し、馬場への先出し許可をもらうと、ベリーを乗せたクルーガーはすぐにコースへと消えて行ったのだ。

これが奏功した。スタートこそ少しやす目を売ったもののすぐに中団につけると、序盤は馬群の中で上手にレースを進めた。3〜4コーナーでこそ鞍上の手の動く場面があったもののベリーに言わせると「100メートルほどオーストラリアの流れに戸惑っただけ」。直線ではジリジリと伸び、結果は4着でゴール。フィニッシュライン前後の脚色は最も目立つそれであった。

「テンションが上がってしまった時は驚いたけど、よく我慢して最後まで頑張ってくれました」

指揮官はそう言って愛馬を労った。

好走からの急展開

こうして日本馬のオーストラリア挑戦は幕を閉じる……はずだった。しかし、事態は急展開を見せる。レース直後に「もう1、2回使えば勝ち負け出来ますね?」と言った当方の言葉に対し、高野は「個人馬主ではないのでそうも行かないのです」と答えた。実際、小川は翌朝、帰り支度をしていた。しかし、どこでどう話がついたのかは分からないが、昼前には小川から「もう1週、残る事になりそうです」との連絡が入った。そして、実際に連闘でクイーンエリザベスS(G1、ランドウィック競馬場、芝2000メートル)に出走。最強牝馬ウィンクスに挑戦する事になったのだ。

「さすがにレース直後は飼い葉食いが落ちたようです」

レース後に帰国した高野はその報告を耳にした時、今回の遠征で初めて大丈夫かな?と思ったと言う。

しかし、ここは小川が見事な差配を見せる。毎日、鞍と手綱を通してパートナーの状態を把握。息遣いには耳をひそめ、目を皿のようにして毛艶をチェックした。

その頃、高野は伊丹空港へ向かうハンドルを握っていた。伊丹から羽田を経由して今回だけで4度目のシドニーへ飛ぶ。その伊丹へ向かう高速で、運転していた車がまさかのパンクに遭遇した。しかし、一般道に下りると目の前にディーラーがあった。「ついている」と思った。

「そもそもいつもはギリギリに出るのにこの日に限って時間に余裕を持って出ていました。そのおかげもあってパンクしたにもかかわらず飛行機には乗り遅れずに済みました」

こうしてオーストラリアに着いた高野を待っていたのは「前走時と全く同じ546キロ」のクルーガーだった。

「飼い食いが落ちたと聞いていたけど、体はすっかり戻っていました。1週前より落ち着きもあるし、良いぞ!と感じました」

レース当日、ホテルから競馬場へ向かうウーバーを呼ぶと、1台目はキャンセルとなり、改めて2台目が表示された。

「その車種がトヨタのクルーガーでした」

何か目に見えない力が後押ししてくれている。そんな運を感じた。しかし、運だけで勝てるほど競馬の世界は甘くない。そんな事は百も承知している高野。競馬場に着いた後は、その運を逃さぬ様、手を打ち続けた。

鞍置きは迅速に行った。パドックへは最後に入れて、馬場へは最初に出した。かの地ではパドックだけの使用を意味する赤いメンコ(耳覆い)を装着したのは前週同様だ。7日前に打ち込んだハーネスが命綱となり、陣営はクルーガーを頂へといざなった。

「お陰で今週は落ち着いてレースへ向かえました」

2週連続で騎乗したベリーはそう言うと「だから道中の手応えも1週前よりずっと良かった」と続けた。

クルーガーは9頭立ての5番手。最内を進んだ。すぐ後ろの外にはウィンクス。これが引退の一戦となる女傑が続いた。

4コーナーで2頭は対照的な進路をとる。大外をまくって先行勢を呑み込みにいったのがウィンクスなら、最内をすくって前の馬をパスしたのがクルーガーだ。ラスト300メートルでは外からウィンクス、内からクルーガーが抜け出したが、先頭に立ったのはウィンクス。鞍上の手応えの差も明らかで、女王は33連勝目の栄冠へ向け、翼を広げていた。

女傑相手に大善戦!!

クルーガーは3着以下には差をつけ、直線半ばで2着を確定させていた。その時の自らの様子を高野は述懐する。

「コース取りや手応えを見れば力の差は歴然でした。ウィンクスはやっぱり強いなって思いました」

ここでひと呼吸置いた後、再び口を開く。

 「クルーガーはどう頑張っても2着だと分かったけど、それでも声が出ました。声の限り応援しました」

1頭で海を越え、約1カ月間、我慢してきた愛馬に対し、恩返しの意味も込めて声を張り続けた。

ウィンクスに続く2番目でゴールを駆け抜けてクルーガーのオーストラリア遠征は幕を下ろした。

「沢山の良い経験をさせていただきました」と小川が言えば、高野は次のように語った。

「負けた悔しさはあるけど、クルーガーはよく頑張ってくれました。そういう意味での満足感はあります」

高野の、小川の、そしてクルーガーの、帰国後の続編に期待して、今回の遠征記のキーボードを叩くのは終わりにしよう。

https://news.yahoo.co.jp/byline/satoshihiramatsu/20190418-00122765/ 平松さとし様

フェアリーステークスの出来事 

2019年01月12日(土) 23時26分
競馬ニュースを見て、フェアリーSに出場していたアマーティが入線後、急性心不全を発症し亡くなったそうです。

まだ私が競馬初心者並みの時に、コスモサンビームと言う馬が阪急杯で急性心不全を発症し命を落としました。
ご存知の通り、競走馬は、とても繊細な心の持ち主。
アマーティは、前走骨折明けでのレースだったので、もしかしたらフラッシュバックが起きたかもしれませんね。
まだ、3歳になったばかりの牝馬なので、心もガラス細工じゃないでしょうか・・・
サウジの時、彼女にとって大変な恐怖を味わい、レースそのものが恐怖になっていたかもしれないと思うと、やりきれない気持ちになりますね。

万一、長期の休養をしたとしても、JRAが出場しない馬に走る気が無いとみなし、制裁対象になる。
浅はかな思考で、見たままでしか判断しない。
人間だって心のケアが必要になる時が必ず有るのだから、馬だって動物だって同じだと私は強く思います。

しかしながら、競馬は弱肉強食の世界で成り立っていて、上に上がって行かなければならない世界。
甘くない世界・・・
改めて命を賭けて走っている事を忘れてはいけないと思います。
忘れない事、それが1番の弔いだと思っています。

京都金杯 

2019年01月06日(日) 14時04分



明けましておめでとう御座います(^^)v

昨日の金杯は、京都の方が付くかと思い京都だけ買ったのに、中山の方が付きましたね〜
やっちまったよ・・・(o ̄∇ ̄)o!!ガーン
仕事をしながら馬券の予想をしていたので1つのレースだけがダメだニャ(ノ_・。)

金杯は、今年の初馬券なのでブログに載せたいと思います(笑)

98,580円・・・微妙な金額の馬券(笑)

この馬券は、8頭選んで全て1着〜8着独占!!!している馬券だから自慢ニャンv( ̄ー ̄)v
嘘だと思うなら調べて下さいニャン•(*´・∀・)

ミエノサクシードが11番人気たったから、1着に来ればなぁ〜(笑)

今日は、頭数が少ないので馬券は買わないニャン(笑)
皆さんの馬券が的中しますように応援しています\( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)ノ

今年も、どうぞヨロシクお願い致しま〜すヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ

オジョウチョウサン 

2018年12月29日(土) 12時20分
ここの場所へ、約1年ぶりに来たニャン(*^_^*)
自分のブログなのにw

毎年恒例の高崎山人気サル投票に、今年こそ!とサヤカの1位を願った私達の夢は敗れました。
サヤカの名前が無いのだから、投票もへったくれも無い訳で、勝ち負けする勝負の舞台が無いんだから。

長い間、ブログ更新をしなかったから、書きたい時に書こうと思ったのが、オジョウチョウサンと言う1頭のサラブレッド。
障害で11連勝しているから、別に応援していた訳じゃないけど・・・平地の有馬記念は、彼にとっての挫折だったんだと、過去の名馬と同じなんだと感動しました(;_;)

オジョウチョウサンが、まだこんなに有名じゃ無かった頃「牝馬なのに障害で凄いなぁ〜」
と思って、よくよく見たら牡馬でした(^_^;
アップデゥデイトが好きで応援していたら、並ぶ間も無く抜いて行った。
その姿に、過去のブエナちゃんを追い越して行ったオルフェを思い出してしまったニャン(=_=)

そのオジョウチョウサンが、有馬記念に出場する事になり、しかも1枠1番で(・∀・)!
ちょっと三連単に入れようかな〜と思った時に見たら、3番人気だったから止めた(笑)
付かないから(>_<)

平場の1000万クラスを勝ったばかりのオジョウチョウサンが有馬に挑戦\( ˙▿˙ )/
障害では敵無し!平場では準オープンに上がったばかり( ̄∇ ̄)
しかし、中山はタフな馬場で、しかも雨も降っていた...
Aコースなら厳しいけど、B変わりなら分からなかったかも?しれないニャン(*^^)v
キセキが逃げなくて、違う馬だったら…と、たられば言ってみる(笑)

オジョウチョウサンは、馬房でうるさくしていたみたい(;_;)
負けた悔しさ!
自分は最強だと思っていたのに、こんなにも強い馬達がいた事を知らなかった…

そうです!
その悔しさが、オジョウチョウサンを成長させる!
過去の名馬も、みんなそう(*^^)v
挫折を知って成長する。

しかし、もう年が明ければ8歳・・・
来年、また宝塚、有馬と観てみたいニャン。
ファン投票だけで無く、自力で重賞勝ちでもしてくれないかにゃ?
あの悔しさの気持ちがあれば、必ず上り詰めてくる!
競馬が楽しみになる1頭ですね〜\( ˙▿˙ )/

有馬の馬券は、的中しました…しましたけど、トリガミニャン( ̄∇ ̄)
トリガミでも有馬だからいい。

ブログは更新してませんが、馬券は毎週ほぼ買っていて(*^^)v
怖くて的中馬券出せないニャン(笑)
だから自慢記事も書かないニャン(笑)

ファンクラブも、ずっと皆んなと活動しています(・∀・)!
かれこれ14年目に突入〜\( ˙▿˙ )/
14年なんて、作った時には考えられなかった(^_^;(笑)

今年は、全然更新が出来なかったけど、来年からは、またちょくちょく更新したいと思ってますm(*_ _)m

来年も、どうぞ宜しくお願いしますニャン♪

自慢馬券 マーメイドS 

2018年06月12日(火) 11時49分









買い方自慢の馬券ニャン(*^_^*)
アンドリエッテ10番人気なの知らなかった

10番人気
9番人気
4番人気

で、この配当は少ないニャンね?(笑)
オッズが割れていたからね(T_T)

10番人気固定では、なかなか買わないと思うニャン
この馬券は金額関係無く自慢馬券だと、みんなに言われたからアップしてみました(*^^)v

高崎山のサヤカ 

2017年12月22日(金) 15時09分
半年ぶりにここに来ました〜w
ブログ更新、すみません(>_<)

今年も、高崎山人気投票が始まりました〜(*^_^*)

9番「サヤカ」をお願いいたします♪

サヤカに関しては・・・

http://yaplog.jp/turf/archive/1840

1日1回投票が出来ますので、今年こそは皆さんの投票で1位にしてあげて下さいm(__)m
今年、24歳になりました。

どうぞ宜しくお願い致します。
■バルク戦績プレート■

コスモバルク


BRFにて設置してあります


■応援している競走馬■

テンイムホウ

(C)ちいさなうまごや


アンブロワーズ

(C)黄色いしっぽ


ポルトフィーノ


アドマイヤムーン

(C)ちいさなうまごや


ヴィータローザ


カワカミプリンセス


ルーベンスメモリー


ヴァーミリアン

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オースミダイケン


インパーフェクト


アドマイヤメイン

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カシマフラワー

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ヤマニンアラバスタ

(C)黄色いしっぽ


シルヴァーゼット

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サムライハート

(C)黄色いしっぽ


フサイチリシャール

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ディアデラノビア

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タイキエニグマ

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チャームアスリープ

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スイープトウショウ

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サクラメガワンダー

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ハロースピード

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コイウタ

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タガノゲルニカ


ブルーコンコルド

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カンパニー

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カノヤザクラ

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サンアディユ

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