加世堂洋平の戦闘記

日本一へのキックオフ

全国大会壇上メンバーを集めてキックオフ会




地区大会優勝の映像や創業から9年の想い




また、地区大会優勝メンバーの一人一人の想いを伝えていきました。










僕が特攻チキン野郎をオープンするときに神様から二つの選択肢をもらいました。


一つは10席のお店、もう一つは30席のお店。


お金もなく、人脈もなくあったのは一国一城の主になるという夢だけでした。






10席と30席




ふつうに考えたら、一人だし、お金ないし、時間ないし。
絶対、10席のお店です。





僕は二つのお店でできることを書き出していきました。


そしたら30席のお店にはたくさんの仲間がいて、そこではいろんなドラマがあって、毎日、毎日が本当に素敵なお店ができてるって想像できたんです。


一日、寝ないで考えて30席のお店を一人でオープンしました。




これがネバーランドの始まりでした。









どの山を登るのか??




その山を決めた段階でその後に起こることは変わってくる。






日本一の山を登ると決めた!


加世堂洋平腹をくくれ!!









必ずみんなを日本一へ連れていけ!!
2019.09.24 [Tue] 11:25 |  記事URL  | コメント(0)

ピョンちゃんラスト

約3年半前に面接をしたピョンちゃん




子供だった子はちゃんと大人になって卒業していきます




人と人の出会いは本当に偶然なんだよね。


たまたま友達の紹介で、たまたま求人誌をみた、たまたま入ったお店がすごく良かった


理由なんて出会ってしまえば、出会った理由なんてどうでもよくなって




そこで何を誰とやったか




どんなことを一緒にできたか




楽しいことも辛いことことぜーんぶ一緒にやってこれた仲間


だから宝物になるんやね


ひとつなぎの財宝






















俺たち大人が本気になってそれが伝わってこの子達に伝わっていく


出会いは成長の種


いっぱいいっぱい花を咲かせてくれました。




お疲れ様でした
2019.09.22 [Sun] 00:17 |  記事URL  | コメント(0)

山を決める

自分が登る山を決める




限られた人生の時間の中で、どの山を登るか??
というのは非常に大事だ。






どの山を登るか決めきれずに生きている人は多い。
僕は山って夢だと思う。


実際夢っていう定義が寝てみる夢ではなく、実現させるための目標を夢と言っています。




自分の人生の中でもどんな夢を叶えますか??


これを決めきる!!


僕は今この55日間を居酒屋甲子園の日本一に夢を合わせた!!


居酒屋と出会って20年になる。
その中で本店をオープンして9年。


その9年の中でもいろんな山を登り夢を叶えてきた。


だからこそ、ネバーランドの仲間が持つ夢もすごく大事になってきた。




夢を目標として実現に向かう時の人のパワーは計り知れない。
そこから僕もパワーをもらう。






それこそが僕のパワーの源だ。




今日は維新館に新しく入ったともきの社長面談だ。






祥子と3者面談。


とことん寄り添う教育。




祥子の夢も絶対叶えてやる!!
2019.09.20 [Fri] 00:15 |  記事URL  | コメント(2)

ご報告

株式会社 ネバーランド 本店 特攻チキン野郎がいよいよ日本一のステージに立つチャンスを頂きました










11月12日


横浜パシフィコで居酒屋甲子園 決勝に勝ち上がらせていただきました。




思いっきりやりきりたいと思います。


約9年前特攻チキン野郎を立ち上げ、日本で一番のお店を作ると言い続けてきましたが、ここで一つチャンスをいただきました。




これもスタッフみんなの力です。




僕らが鹿児島発信のビジョンに気づかせてもらったのは屋台村との出会いでした。


地産地消で、鹿児島の新たな観光スポットとなった屋台村




ここでのストーリーが僕を、僕らの人生を大きく変えたんです。


もっと鹿児島をアピールして発信したい!
東京での発信もできるようになり、より強く思っています。


そういう中でのこの壇上、すごくチャンスです。


自分たちがやってきたことをしっかりと伝えきるための準備をしていきます!
2019.09.17 [Tue] 23:01 |  記事URL  | コメント(0)

スタッフがお客様で来た時

昨日はゆずとゆきのがどん薩摩へ。




こういう時ってすごーくチャンスだと思うんですよね。




何がっていうと




満足してもらうって事。




もちろん社割ってのがあって半額で飲み食いできる制度をうちはやってるんだけど




ここぞとばかりにお刺身もモリモリです。










特に昨日のマグロは良かった。


どん薩摩の客単価だから仕入れらるのはもちろんだけど、仕込みの吉川さんも、これはいいですよー。


って何度も。




それをちゃんと食べてもらうんです。






半額だから、これくらいってやってちゃダメ。


トコトンやらなきゃ。




ぼくが数字を見てる理由はこういうところ。
ちゃんとしたことにお金を使いたいから。




だったそうじゃん。
美味しい料理だけで接客がダメダメなお店たくさん見てるし、作った料理をお客様に目ん玉まんまんで届ける人がいないとお店って成立しないよね。








もちろん一人でやってるお店は違います。


むしろ頑固な親父が無口にブスッとだす、すげーうまい料理ってのも逆にありありですよ






でも
我々ネバーランドランドは違います。






だからスタッフ来たら思いっきりやってあげる。




感じてもらうのが一番早いからね。
おいしさ、楽しさ




ぜーんぶ言葉では説明できないよね。












ちょっとしたことの繰り返しなんだけど、




お店に入ると細かなことをチクチク言ってる。


これがすごく大事。




スリッパ並べなさいとか、おしぼりは綺麗に畳なさいとか、
ドリンク味大丈夫??




とかとか、


いちいちがすごく大事なんです。




昨日のお客様から、




いいスタッフが多いですね、、






と言われ、




鼻パンパンになりますが、




いやいや




ディズニーランドに比べたらまだまだです。




僕らの仕事は楽しい。
だからこそ、もっと貪欲にお店づくりを勉強しょう!



2019.09.04 [Wed] 10:21 |  記事URL  | コメント(0)

店づくり

どん薩摩次のステージへ。




決して、現状維持をする気は無い。


常に何か出来ないか??




どん薩摩間違いなく次の階段を登った!








次のステージは毎日来ても飽きないメニュー作り。




鹿児島ものと、豊洲ものを掛け合わせたことでかなりのバリエーションは作れるようになった。






バランスは大事だが、決してお店よりになってはいけない。








ワクワクがあるのは絶対まずはメニューだ。


魚、野菜、肉






あー食べたいってメニューが常にゴロゴロしてないと。




まだまだぼく自身勉強が足りない。






もっと勉強しよう!!
2019.09.03 [Tue] 23:58 |  記事URL  | コメント(0)