神、淳士!ハッピーバースデー。-加世堂洋平の戦闘記

神、淳士!ハッピーバースデー。

9月13日!
株式会社ネバーランドのラッキーナンバー。


僕も13日生まれ!チキン野郎の立ち上げメンバーには13日生まれの人間が僕を含めて4人もいた、そして、屋台村もオープンして、お母さんから言われて気づいた屋台番号13番、そこからラッキー13は続く。
13番地に住み、13階に住み、事務所は103 とことん13という数字がラッキーナンバーになっていった。今回も13という焼酎をつくっている。


数字の話はさておき、




神、34歳。


8年前からのチキン野郎創業メンバー!
町田の修行時代の常連さん。
神は実は全てのお店の立ち上げに関わっている。
リニューアルの店舗は別だが。


花椿を入れたら、8店舗一緒につくってきた。今回の丸ビルを含めると9店舗になる。


すごいよねー。よくついてきている。
しかし、この34歳はいい意味で試練が来てるんじゃないかな?
東京青山で、お店を出して3年。
正直、既存店の中でも一番立地や条件が悪い場所です。そこで、3年間刺身を切っているんです。客単価は一番高く、お客様の意見もめちゃくちゃレベル高い。


そんな中で揉まれた彼の刺身は今のうちの会社で間違いなくナンバー1だろう。






チキン野郎って乱盛り。という僕が生み出した刺し盛りを乱れるように盛るのが一つあるが、彼は場所柄、綺麗に整えて盛るということにチャレンジしていいものを作り出した。


魚種や目利きもいい形になっている。




これは一生の財産だね。


しかし、この青山。


刺身や料理だけでは勝てる場所ではない。そんな美味しいものが溢れている東京だ。


34歳の壁はチームビルディングだろう。
お店をトータルで作り上げる。




スタッフ作りや、チーム作り。
メニューの見せ方やバランス感覚。
これが34歳の壁だろう。


これを超えてくるともう一段階段を上がってくると思っている。


登るしかないだろう!


34歳!


キーワードはチャレンジ!だろう。


失敗を恐れず、仲間や会社を信じてチャレンジしてほしい!
その後チャレンジが彼の人生を豊かにしてくれると思う!誕生日おめでとう。








淳士33歳!


火の玉ボーイ店長!




6年前に鹿児島に修行にきて、ハイパーチキン野郎の立ち上げメンバーでかつ、初代店長。


その時から、いつか自分のお店を持つという夢を掲げてきた!


一緒に青山店舗を立ち上げ、そして、1年前に火の玉ボーイを立ち上げた。


鹿児島の可能性をぎゅっと詰め込んだお店。
あと、青山店舗で経験したことをフルに活かせるお店作り。




新たな試みで動いている、社内独立制度に向けても動き出している店舗でもある。


鹿児島の食の価値を一緒に創造して、鹿児島の食を日本全国、世界に発信する。




それを一緒に叶えていくための独立支援制度。


火の玉ボーイを、立ち上げて約半年、全然うまく立ち上がらない中、淳士とは本当に向き合った。


逃げ出しそうになった時も、絶対逃さなかった。彼の未来しか考えてなかったけど。


そして、火の玉ボーイオープン1年後に軌道にのった。


とても好調なお店へと作り上げている。


彼に今回教えた、0から階段を登っていくお店作りは大きな財産になったんじゃないかなと思う。






この33歳の彼が楽しみだ。
本当の意味で、お店作りの階段を1歩大きく登る1年にしてほしい!
淳士!おめでとう!








2人とも本当に無限大の可能性を持っている。その可能性を引き出せる場所を作れるか?が僕の大きな役割でもある!




今日は仕事終わったら乾杯してお祝いをするぜー!


おめでとう!





2018.09.13 [Thu] 09:19 |  コメント(0)
URL:https://yaplog.jp/ttokou/archive/2211
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