ネパール旅行1月7日

2011年01月07日(金) 23時21分
1月7日 本日も晴れ、自動車のクラクションが煩い。夜のフライトで日本に帰るため、 カトマンズ周辺をブラーっと観光することにしやんした。昼間は暑いなー。  ネパール最大のヒンドゥー教寺院  パシュパティナートへ 入場料600円も取られた。高いなぁー。 ココは異臭を帯びた火葬場があり、次々と執り行われる葬儀と火葬の様子を 眺めることが出来る輪廻転生パブリックビューイング的なトコロらしい。恐ろし…    供養物を狙う猿の大群。  右側が死体が焼かれる火葬場、左側の対岸でその光景を見ている一般人。 焼かれた遺灰は下の川へ流される。異様な光景。これがヒンドゥーの死生観か  遺灰の流れる川で遊ぶ子供達。これもこの国では当たり前の情景なのすねー。     空港でフライトの時間まで暇を持て余していると…2人の子供がやって来た。  ジャムナ君5歳 私より英語が達者で、ペラペーラでありました。 日本の歌を何か聞かせて欲しいと懇願されたので、悩んだ末、 つボイノリオの「金太の大冒険」のサビを歌ってあげた  ソニアちゃん10歳 叔母さんが日本で暮らしているらしく、 とても日本に興味を持ってた。可愛い笑顔で癒される。     1週間の滞在であったが、改めてネパール人は親日家が多いと感じました。 午後11時25分のフライトで香港経由、成田着が翌日の午後2時10分の予定。 また痔が気になる。ケツの状態大丈夫であろうか?心配の種だ。

ネパール旅行1月6日

2011年01月06日(木) 23時02分
1月6日 朝いつものように午前3時起き。相変わらず老人のような起き方の私、 大便しながら本日の行動を考える。そーだプチトレッキングでもしてみよう。  朝日に映えるナガルコット、いやぁー気分上がりますねー。今日一日が始まる。  朝からヘビーな揚げパン。普段朝飯食わないので胃にダイレクトにくる  チャイ 普通に旨い  プレーンオムレツをオープンカフェで頂く、欧米人になった気分だ。 これで朝食代 240円位。宿泊代と合わせても1,000円いかないほどの安さ!  昨日宿泊した名もなきゲストハウス 1泊700円位でした。 さーてさて…、ココからサクーという町まで約10qのプチトレッキングです。 (↑クリック拡大) ナガルコットから見るヒマラヤ、ポカラから見るヒマラヤとはまた違った趣がある。 (↑クリック拡大) ランタン・リルン(7,234m) (↑クリック拡大) ガネーシュ・ヒマール(7,406m) 標高2,100mの丘からは、東西200kmに渡って連なるヒマラヤ山脈を望める。 空気が澄んでいれば、エベレストも見れるという事だったが、残念不可視。  トレッキング中、こんな感じののどかな風景が心を洗ってくれます。  途中、出会った登校中の子供たち。「ペンシル頂〜戴〜」と言ってきて、 ボールペンやらシャーペンやら消しゴムやら、根こそぎ持ってかれた。 可愛らしいので良いけど…。  へっこらへっこら田んぼのあぜ道みたいな道路を歩いていると…、 丁度サクーまで行商で行くという親子に遭遇。ショートカットの道を教えてもらう  バグワン君15歳 私の拙い英語力を何とか理解してもらった。 お父さんは英語が全くできないらしく、私も精一杯ネパール語を 覚えようとしたが、チンプンカンプンのスットコドッコイ。分らん。 でも、得意のボディランゲージで身体の会話を楽しみました。   良い親子だったなー。一期一会だなー。  段々畑を見ながら〜、3時間半かけてやーっとサクーに到着。 かつてはチベットとネパールの交易路にあり、宿場町として栄えていたらしい ですが、今は静かな佇まいを擁しているネワール族の町でござった。バスに乗り  揺られること30分…、  この国最大のストゥーパ(仏塔)のあるボダナートというチベット仏教の聖地へ、 世界でも有数のチベット文化の中心地となっているらしく、巡礼者が数多くいた。 マニ車を一つ一つ回しながら真言を唱え、ただひたすら時計回りに廻り続ける。 まさに曼陀羅だ!諸行、涅槃、カルマ、全ての煩悩から解放された無の境地。  馬鹿でかいマニ車をよっこいしょーいちと回し続けたら、 後日筋肉痛になってしまった、私の運動不足体たらくだなー。  チベットから持ち込まれた骨董品などを売る土産屋が数多くある。 周囲を見渡すとチベット仏教独特の五体倒地をしてる人が見受けられた。  瞑想しているガイコクジン。かれもチベット仏教に感化されたのであろうか?  僧侶たち  僧侶? どうしても外国人旅行者にしか見えなかったが…。仏教徒なのだな。  時計回りに歩き続けていい加減疲れたので、カフェることにしやしたよ〜  喉を潤すためビール (ツボルグというデンマーク産のビール) スッキリとした味わいで、ビールのくせに、癖が無く飲みやすい。  そして毎度の事食してる モモ モー飽きてしまったが何故か頼んでしまう。     排ガスと喧騒の街カトマンズに渋々戻り、街の中心地タメル地区で最後の晩餐  ホテルやレストラン、みやげ屋などがひしめき合っていて、 ココに来れば旅行者にとって必要なものは全て手に入ります。  最後の晩餐は地球の歩き方に掲載されていた、シティヘブン というレストランへ とても安い、100円〜200円台のメニューがずらり。モモなんて60円也。  給仕係 「フェア アー ユー フロム?」 私 「フロム ジャパーン。  トゥモロー アイ カムバック ジャパーン」 とまぁ話してる内に彼の彼女?が大阪住んでて結婚したいが遠距離なんで どーしたらいい?と相談を持ちかけられた。私、英語力が殆どないので、 伝えたいことも伝えれず、「ファイト イッパーツ」 ばかり連呼していた。  パパドという、ひよこ豆の粉でできたおせんべい。パリパリしてて旨い。  ピッザ 180円位  コレがまた胃にモタレル〜、なにせ生地とチーズの比率がオカシイのである。 生地の層が1に対してチーズの層が3位でほとんどチーズのみを食してる感じ   かなりヘヴィーな最後の晩餐であった。さてさて〜明日は最後のネパールです。

ネパール旅行1月5日

2011年01月05日(水) 23時56分
1月5日 昨日の興奮冷めやらぬポカラの街とも本日オサラバです  朝8時発のバスで一路カトマンズへ。8時間もの間缶詰状態ッス。 大痔主にはツライ時間が流れる。ケツの状態が良くないため不安だらけ。  途中下車して喰った昼飯ダルバード。これがまたマズイのなんの。 日本の食べ物が改めて恋しくなった。柿の種とかないかなー?   何やかんや我慢して、やっと首都カトマンズに到着。  川が超汚い…、ゴミだらけ。先進国がいくら環境美化に努めたとしても、 後発開発途上国が環境汚染を増進させているのが地球の現状である。 カトマンズに限らず、途上国では排ガス等で非常に空気が悪いのだろうなぁ  微妙なバランスで眠りに就いている子供。ポカラには無い光景である。 貧富の差が激しく、乞食や物乞いが喜捨を懇願してくる。お金を渡す事で その場の嫌な気分は解決できても、根本的に何も解決しないと思ったので、 喜捨はしませんでした。余りにもしつこかったら渡してたかもしれませんが。   カトマンズから一刻も早く離れたかったのでタクシーに乗り、ナガルコットへ〜  タクシーの90%がスズキ。(アルトかな?マルチスズキと書いてあった) ゆられること約1時間半、カトマンズの東方約35Km、ナガルコット着。   今回の旅の第二の目的 ↓  憲武珈琲店 入店 とんねるずのノリさん似の店主がいるらしく、それを見に来店する日本人が 後を絶たないという。ガイドブックにも載ってるので、そーなのだろーけれど。 私 「ノリさんいますか〜」 と思わず日本語で言ってしまった。そしたら、 店の従業員らしき人が 「イマ、イナイアルヨ」 と変な日本語で返してくれた。   とりあえず酒でも呑んでノリさんを待ってみよーか?  多くのジャポネーゼが店の旅手帖に記を付けてたので…、  takka4649も刻印を残さねばならぬ。ちゃんと真面目に記入しやんした〜  旅人達からの贈り物だろうか?バカボンドがあった。  久々気合いが入るぜ!ボトルワイン注文。1200円位。ちょと高めですね〜  スプリングロールだったか?クレープの皮みたいなものに焼きそばが入ってた  ピザ 200円位 普通に旨い  そしてモモ(蒸し餃子)。中身はカレー味の何か?が入ってます。 ワインを嗜みながらノリさんを待ちましたが待ち人来ず…。結局合わず仕舞い。 ノリさんの画像見たい方は この方のブログでどーぞー   会計時の子供たちが一生懸命計算している姿が愛くるしかった。     ナガルコットの夜景は素晴らしい!夜空に宝石が散りばめられた様であった。

ネパール旅行1月4日

2011年01月04日(火) 23時32分
1月4日 ポカラの朝、私ゃ午前3時からバッチリ目が覚め、テラスでぼけーっと 明るくなるのをまっておると…、おー!なんかすごい光景が!ヒッヒッ  ヒマラヤだ〜!!  旭に映えるアンナプルナ。朝から感動しやしたよ! 天気も快晴との予報で、今回の旅行の第一目的 「ヒマラヤを眼前に」 を 果たすため、グライダーフライトの予約を入れる。いやぁしかし晴れてよかった  テンジンヒラリーのオーナー ヌルさん (日本在住10年で日本語が達者)  なので宿泊者も日本人が多いのですねぇ。まさに日本人ご用達の宿。  娘さんの ナミカちゃん に日本からもってきた手品をご披露。言葉は通じずも、 百均で買ってきた手品セットは場を持たせてくれた。  可愛いなぁ子供は〜。   午前9時フライトの予約を入れたので、急いでポカラ空港へ。実は高所恐怖症… しかし恐怖より、ヒマラヤを目の前で見たいという願望が勝り、決心をつけさせた。  こんなグライダーで高度2千メートルまで上昇するのでいよいよ恐怖が増してきた ロシア人のパイロットとタンデム。ロシア語全く分からん。意思疎通出来ず…  うおぉー離陸時には結構なGが身体に掛かる。そして快晴の大空へ〜 (↑クリック拡大) 飛んでしまえばまな板の鯉。気持ち良いの最上級 気持ちイストだ。 下方にポカラの街並、眼前にはヒマラヤの山々。世界の屋根からこんにちは〜 一応↓動画にも収めております  ネパール ポカラ でのグライダーフライト2011.1.4 (↑クリック拡大) ネパールのマッターホルン 名峰「マチャプチャレ」  まだ前人未到の山らしいです。(宗教上の理由から登山許可が下りないらしい) マチャプチャレは私にとって世界で最も美しい山の一つ。 ネパール訪れたら絶対目に焼き付けておこう!と決めてたのでヒデキ感激です   フライトの料金は30分で1万3千円位。      グライダーフライトを存分に堪能した後、昼飯〜  パパドという煎餅みたいなものに、めっちゃ辛い唐辛子に包まれた野菜類が 挟まってる、まさに地獄のような食いモンだ。150円くらいだったかな?あー辛。  そして昼からビール ネパールアイスというBEERですっきりとして旨い。 しかし正月から昼ビールを欠かさず呑んでますなぁ。1本300円位。      夕方アンナプルナのサンセットビューを見ようと標高1500m サランコットの丘へ  日が暮れるまでの時間、丘のカフェでティータイム。 グローバルスタンダードになりつつあるピカチューと共に。  朝から夕方まで色々とお世話をしてくれたタクシーのおっちゃん。 このおっちゃんが居なければ、こんな充実した一日を送れなかったであろう。 ありがとう、おっちゃん(名前聞くの忘れた…) (↑クリック拡大) そしてそして〜、サンセットのアンナプルナ山群 (↑クリック拡大) アンナプルナU峰(7937m) (↑クリック拡大) 左端アンナプルナ・サウス(7219m)、右端は憧れのアンナプルナT峰(8091m) (↑クリック拡大) そして最後はフィッシュテイル 「マチャプチャレ」(6993m) 気高く美しい夕焼けの山々、白日の下に輝く白銀の山々に感動しまくりだった

ネパール旅行1月3日

2011年01月03日(月) 23時25分
1月3日 箱根駅伝が気になるトコすが、ココはネパール。日本の事なぞ知る由も無い。 今日はカトマンズを離れ、標高8000メートル級のヒマラヤの山の頂きが望める ポカラへ移動しやんす。現地人のネマールにチャーターしてお願いした車が…  20年前のトヨタカローラ。私も学生時代乗ってましたよディーゼルカローラ  この運転手のハンドル裁きが激しいのなんの!片側1車線の道路を縦横無尽に 運転する様はジェットコースターに乗るより恐ろしかった。終始身体がガクガク〜   運転手曰く 「トヨタ イズ ベーリー ストロングビーグル」 との事。痔が悪化した。  恐怖の運転から5時間後、やっとアンナプルナ連邦の展望で知られるポカラ着 宿はテンジンヒラリーというゲストハウスに決める。(空いてて良かった〜)  何しろ行き渡りばっ旅のトラベルなんで…。1泊500円也 安いっすねー  ポカラはカトマンズとは全く違って素晴らしい街ですわ〜。 客引きは少ないし、人も温かい感じがする。そして何より眼前にヒマラヤが!   ちゅーことでしばし散策〜  地球の歩き方にも載っているピザの美味しい「カフェコンチェルト」へティタイム  ティーといっても私ゃビール。昼から呑むビールは格別に旨い。  そしてピザ 300円位だったか?これがめちゃんこデカイのですわ。 サクサク美味しいですが、多いので喰い切れん。  フェワ湖 欧米人らしきカップルがいちゃついていた。オープンな国柄だなー  地元の子供たち。夕方から夜に掛けて国が定める停電時間なので、 皆様外に出て、談笑したり遊んだりと様々な過ごし方をしている。   ネパールの電力は100%水力に頼ってるので、乾季の季節は停電時間がある。  夜のポカラ。治安も良さそうだ。あちこちにダンスバーがあった。  ワインが呑みたくなったので、ワイン1杯200円と謳ってるカフェへ IN.  3日振りにアルコール10%以上の飲み物を頂いた。喉が潤うにゃー。  オリーブとフェタチーズを嗜む。ネパール来てからネパール料理食べて無い。 あまり現地の料理に興味が無いため、欧米人と同じ食い物ばかり飲食してます。   2軒目にハシゴ酒  またどこかのカフェー  丸刈りータ 200円くらい。カクテルとは無縁だったが何故か呑む。 ホントは日本酒が欲しいのですがねー。ジャパン酒が恋しいッス。  バカでかいコブサラダ 喰い切れん  何とかのクレープ (酔ってて失念) 旨かったような気が…。 お国変われど泥酔で宿に何とか帰りました。帰巣本能発揮!

ネパール旅行1月2日

2011年01月02日(日) 23時08分
1月2日 おはようございます。日本とネパールの時差は3時間15分。 時差ぼけというほどでは無いが、何故か身体が重い。痔のせいか?  1日&2日と宿泊したホテル 「チベットゲストハウス」 1泊1千円位 安いっすねぇ。備え付けのレストランもあり、部屋もなかなか広かった。 朝、街を歩いていると…ジャンキーらしき地元人が大麻らしきものを吸ってて 近寄ってしたので、恐れを成して近くのカフェーへ逃げ込んだ。あー怖々〜。  中心街にある朝から営ってるカフェー。1976〜とは私の生まれた年と同じだ  カールスバーグ 250円くらい 初めて見る大瓶だった  サンドウィッチ 160円くらい。パンなんて滅多に食わないんすが…。 トコロ変われば食い物も変わる  昼のカトマンズ中心街タメル。排ガス臭とお香の臭いとウンコが混ざった、 何ともいえない混沌とした臭い。海外に来たんだという実感が沸いてきたっす。  卓球が流行ってるのか?子供達がキャッキャキャッキャ愉しんでた。  貧富の差が大きく、物乞いも多いっす。  寺。特に何の感慨も無く、素通りする。 (↑クリック拡大) 一応一番高い寺に登り、マンウォッチング。人間観察って面白いなー。 (↑クリック拡大) こちらハトだらけのテンプル。平和の象徴ハトにウンチを掛けられてしまった  路上にたむろう牛たち。歩いて観光するもなかなか腹減らず…。 空気が悪いせいかな? 鼻毛が延びそうです。  昼飯はネパール式餃子 モモという食べ物 70円位。安いしなかなか旨い!  夜、ホテルに居るのも勿体無いので街に繰り出す。日本人も結構居るっすねー  暖炉のあるオープンカフェで…  滅多に呑まないカクテルなんぞ飲み…(ロングアイランドアイスティー)  メシ(といってもサラダなんすが)をがっつく。300円くらいだったかな? さてさて明日は、カトマンズを離れ、200`離れたポカラへレッツゴーです。

ネパール旅行1月1日

2011年01月01日(土) 23時55分
1月1日 あけましておめでとうございます。Bonne anne! 元旦早々から軽く二日酔いのまま、ネパールへ旅立ちます。超久々の海外。 ツアーでなく宿、車など現地で全て手配しなければならないので少々不安っす  キャセイパシフィック  成田→香港→パキスタン経由(ダッカ)→カトマンズ  朝の10時に成田発、カトマンズ着は午後10時半位の予定と長丁場である。  日本の山  香港で乗り継ぎ  夕陽を見ながらネパールへ飛び立つ…、ケツが痛い。痔持ちにはキツイなぁ〜。   現地に予定通り10時30分到着、大痔主には厳しいフライトでしたがやっと解放。 空港を出るや否や、ネマールという日本語達者な現地人に声掛けられ、 「格安で宿を紹介するよ」と付きまとわられたが、私の目的と違う宿なので やんわりと断る。しかしネマール、引き下がらずに押しの一手で煩かった。   日本語達者なネパール人も考えものであるなぁ。目的の宿に着きご就寝。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ttkk30
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 趣味:
    ・お酒-日本酒
    ・アウトドア-登山&クライミング
    ・音楽-マイナーミュージック全般
読者になる
   岩手県の田舎に生を受け、兄の 影響でインディー音楽に傾倒する その後、酒にハマリ筋肉萎縮。  現在は筋トレが趣味となりつつ… 酒&音楽&登山をこよなく愛す漢   今宵も熱燗片手に…
2011年01月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
アイコン画像ttkk30
» 盛岡独酌(久々の投稿) (2018年11月21日)
アイコン画像kusakabe-dc
» 盛岡独酌(久々の投稿) (2018年11月07日)
アイコン画像ピッコラのクミ
» 第3回 みちのく津軽ジャーニーラン リタイア (2018年07月18日)
アイコン画像盛岡大好きマン
» 土曜の独酌 (2018年04月12日)
アイコン画像マリ
» 盛岡独酌 (2018年02月18日)
アイコン画像kemono
» 独酌 (2017年09月20日)
アイコン画像ttkk30
» 独酌 (2017年09月20日)
アイコン画像kemono
» 独酌 (2017年09月19日)
アイコン画像ttkk30
» 第15回富士山頂往復マラニック 2017 (2017年08月16日)
Yapme!一覧
読者になる