つるのの取扱い

April 28 [Wed], 2010, 23:40
昔は我が強くて、ぶっきらぼうな少年のように

朴とつな話し方をしていた。

今も変わらず自分のスタンスは変えないが

話す相手に合わせて呼吸を揃えて

物腰の柔らかいトークをするようになった。


タモリ氏相手なら小さな一呼吸をおいてゆっくりと。

さんま氏相手なら間髪いれずに声張って。

それがつるのの言う「将棋の駒」思考

もちろん番組のスタイルもあるだろうが

多分、昔のつるのなら

どちらも同じ話し方しかできなかったんだろう。


トーク力、磨かれてるよなぁ。

引き出しの選び方も相当熟練されてきた。

行き当たりばったりのネタでなく

聞く人の理解を得られるような効果的なトーク展開。

いつの間に体得していたんだろう。



ついつい自分のこと中心に話しがちだから

聞いている人からすれば

自慢にしか聞こえなかったり、オチが微妙で

その一連をすっぱりカットされるような

そんな頃もあったわけで。



いつもガヤ席辺りを用意してもらっていたのに

今日の御殿は一等席に鎮座。

正直(似あわね〜)と思ったが、

テーマがテーマだけに

いつの間にそんな箔が付いてたのかとこちらも驚き。


つるのの歩み方や方向性、

速度は変わらないはずなのに、

テレビの扱いがみるみる変わっていく。

なんだかくすぐったいような、

もったいないような

それでいて怖ろしいほどの手のひら返し。


司会者だって扱いに困るだろうな。

自分の評価がある状態(ウルトラマン)から

芸人予備要員程度の存在になったかと思えば

不思議なブレイク(おバカアイドル)を見せて、

かと思えば再び次々と全く別の路線からのし上がってくる。

そんな芸能人。


でも、そんな戸惑いも大分落ち着いてきたように思う。

それまでのつるの自身の立ち位置の確認云々も抜きにして

パパキャラの定着が、トークの振りやすさに繋がり、

なによりの安定感を作ったようにも見える。


つるののどの部分を前面に出したいかで、

立ち位置が変わり、

扱い方も変わり、

つるののトークも変わってくる。

なんだか、挑戦状みたいだな。

きみなら、どうする?的な問いをかけられているような。

制作側の力量をためされているような。

つるのはヒーローにも、

おばかアイドルにも

アーティストにも

めんどくさい兄ちゃんにも

パパにもなりますよ。

そんで、この夏。

こっから、またその小さな概念の枠をぶっ壊して

新しいつるのをお見せすることになるんだろうけどね。

またつるのの新しい伝説が生まれるんだろうな。

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歯車の動かし方

April 27 [Tue], 2010, 7:16
僕等はいつも、

つるのの足どりを追いかけて

時折見せる新しい動きに

一喜一憂して大騒ぎ。


それは心の歯車に潤滑油のように浸透し、

馳せるこころを動かしていく。


つるのの周りでは 

現在、数十という仕事が同時進行していて、

つるのの居ない間も回転し続け、

恐らくつるのの良さを存分に出せるように

企画検討してくれて

日夜制作に力を注いでくれている。



どんどん増えていく歯車たち。

さらに増えていくプロジェクトたち。

動かす力も強大な力が必要になってくる。

それでも、アナログでしか動かせないこの歯車は

ヒトが作り

ヒトが見て

ヒトが感じて

初めて作品となる

だから

そこに携わるヒトの心も一緒に伝わってくる



つるのの周りでは

(凄いモノつくらなきゃ)

の気負いが少なからずあるだろうけど

それを通り越すくらい

(つるのの想いを形にしよう)

ていう叶えてあげようとする心意気のほうが

大きいんじゃないだろうか。



つるのは

(こんなことしてみたい。あれもいつかやりたい)

そういう考え方の持ち主なので

その巨大なプロジェクトたちに

臆することなく、躊躇うことなく、

むしろ

真剣に楽しんで、取り組んでいるのが

なぜか容易に想像できる。


それは間違いなくつるのに負担をかけることが

多々あるはずだし、体力的にも精神的にも

ギリギリな状態が続いているはず。


でもつるのは、手を抜くどころか

つるの自身も考え、提案して、受け入れられて、

作品になっていくから、

こちらは萎縮することもなく

つるののアイデアや制作側の意図に

ひたすら一興を感じ、

心の歯車は更にスピードを上げて回転し

馳せる心はヒートアップしていく。


それが幸福感を生み出していく。




本人にクリエイトする心がなければ

必然的に仕事は受け身態勢で

それを制作する方も、

その結果を待ち望む人達も

本人に対して(やらせてる)感が否めなく、

楽しみたい気持ち半分、

どこかで萎縮してしまうんだろう。



つるのが、つるので本当に良かった。


つるのの発想力と

マインドの強さに

心底敬愛し

心から感謝する。



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音楽の時間

April 26 [Mon], 2010, 7:00
気持ちがつるロックフェスに前のめりになっている。

だから、思わず会場(逗子マリーナ)周辺を散歩したり、
現在在る音楽のジャンルはなんとなく分かっていても、
これまでロックの歴史やら経緯を学ぶことが無かったから、
これを機にお勉強したりで、ここんとこ忙しい。

まあ、ロックはまだ数十年しかたっていないジャンルで
自分的にあんまりどっぷりはまることもなかったから、今に至るわけで。
やっぱり、ロックより他の音楽(ポップ、ボッサ、サーフ、R&B)の方がやっぱり聴く機会多いかな。


でも、なんか、色々と調べていたら、意外に聴ける音楽有るなぁと。
そう考えてみると、もっと早くにこういう音楽の種類、聴いておきたかったよな。

音楽の授業はいつまでクラシックばかりを教えてるんだろう。
邦楽、洋楽、共に同じくらい聴いたり、知ったり勉強する場が欲しい。

多感な中学生辺りになったら、音楽の時間は視聴覚室(一人1台PC、イヤホン付き)で、いろんな音楽をひたすら聴ける(自分で選んで試聴できる)スタイルにして、どのジャンルも、年間の授業中に最低1回は聴くことを前提に、好きなようにやらせたら良かったのに。
それで、聴いた音楽を全て記していって、気に入ったジャンルやらアーティストについてはレポート書かせて、てやれば、もっと好きな音楽を真剣に追求できたんだろう。
どうしても、流行りに流されて、周りに流れているモノしか耳に届かなくて。昔の音楽はなかなか届いてこない。


その人の好きな音楽が見つかったら、その教科はOKなんじゃないか。
先生は飽くまでも音楽の幅を教えてあげる存在で。
生徒が、音楽の必要性やら、自分と音楽の関係を表せるようになれば
充分なんじゃないかと思う。


もっと言えば、ジャンル分け、て本当は嫌いで。
ジャンルひとくくりにしていても、好きなアーティスト、好きじゃないアーティストがいるように、
同じ音楽ではないんだよ。やっぱり。
人に説明する時に初めてジャンルが必要になるんで有って、
本来は「○○(アーティスト名)が気に入っている。」「□□(タイトル)を何度も聴いている。」
と、個別で表さなかったら正確な好みの判別にならないと思う。


なんて、だんだん関係ないところまで話が及んでしまったけれど、
ひとまず、音楽ってやっぱり楽しい。
昔も今もいろんな形で自分の周りを包んでくれるこの無形物に
感謝しています。



あ〜つるロック。
頼むぜ〜。

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地上に出た蝉の幼虫

April 22 [Thu], 2010, 22:24

まさに、この時がやってきた。




土の中で数年間



羽化して成虫になることを



夢に見ながら




じっとその時がくるのを




待っていた。




その身から奏でられるメロディが



より、人の心を惹きつけるよう



色々な試練をくぐりぬけて



様々な経験を積んできた。




俺は



もうすぐ



成虫になるんだぜ?




そしたらやっと



俺の本当の歌を



叫べるんだぜ?




そう考えたら




土の中なんて、短いもんだった。




全身の血管に放出される血液で



手足の先までジリジリと




熱くなってくる。




カラダの力が漲ってくる。




俺はこの夏




その身を賭して




  全身で叫ぶんだ!・・・





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HOME

April 21 [Wed], 2010, 21:45
残念ながら、夜に予定ができてしまい、
イベントには参加できなかった。
こんなに近くでやってくれんのに。
(相変わらずフレンズは神奈川県民にどこまで優しいんだ)

朝にはその結論が出ていたため、やむを得ず、
そのもどかしい衝動をシングル購入という、
我が人生でも5・6枚目に当たる、相当珍しい行動に充てることにし、
赴くままに、つるのの居ない湘南エリアドライブ。

今日の湘南は初夏のムード満載。
江ノ島は綺麗に全景を表し、
Tシャツ短パンビーサンの兄ちゃん達やら、
ウェア着たまんまの兄ちゃん姉ちゃんが右往左往してるし、
釣りする人、スケボーで通過する人、
みんな海岸線走る車も人も目線の先には海海海。
そのせいか、平日なのに渋滞気味。(ま、ここはいつものことだけど)
相変わらずサーフィンエリア特有の「1173」(イイナミ)ナンバーの車が目立つ。
湘南の海は今日も数百人のサーファーでごった返していた。
波の出来るポイントが決まってくるから、数か所にゴマ粒のように集まる。

あ〜なかなか良い波がきてるよ。気持ち良さそうだな〜。
いつか、絶対俺もやってやるぜ。サーヒンorボディボード。
そういや、今日は水曜日。幼稚園児達は午前保育だったよな。
なんて思いながら街を駆け抜けたが、ま、本当に気晴らし。
(先日は奥さんと一緒のおーちゃんが
3輪車にまたがっている場面に出くわしたけど。)
そんな本日起こりうる出来事もなく。

つるの行きつけのサロンの前を通過して
ブログにも出てきたショッピングモールでCD購入。
車で聴きながら、GODDESSの前を通り、
行きつけのショップを覗いたり。

  もちろん、つるの居ないの分かっててやってます。

  つるのの目線になりたかっただけ。

最終的には、このドライブの目的地、海辺に出てぼんやり。

そうすることで、落ち着いてくる。


昔からそう。

この海の傍で育ったからか、

心が落ち着かない時は

学校があろうが、仕事帰りだろうが、ここへ来た。

学生時代は夕方よくここで泣いた。

仕事始めてからは夜中、波音にかき消されながら大声で唄った。

最近は、ここの海に来て

缶コーヒー片手に

ひたすら、ぼんやり。


海の音色に心委ねてると、

だんだん穏やかに成ってくる。

そうして家に帰るんだ。

やっぱりここがHOME。



つるのー。
湘南パトロール、しといたぜー。
今日も格別にご機嫌な湘南だったぜー☆


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疲れる男

April 19 [Mon], 2010, 1:10
本当に品川のこと好きなんだろうな。

だから、どうしても

生まれたばかりの赤ちゃんを見たいとせがみ

品川もきっと渋い顔しながら

でも、まんざらでもない父親顔をのぞかせて

じゃあ、来るか?なんて言って連れてったんだろう。


大将の赤ちゃん♪大将の赤ちゃん♪大将の赤ちゃん♪

きっと、こんな気分でご対面して抱っこして、

その小さくても重い命をずっしりと感じ

記念の写メを撮らせてもらい、

そそくさと出てきたら、

みんなにその興奮を教えたかったんだろうな〜。

「みんな〜!大将の赤ちゃん、こんな可愛かったよ〜!」


その報告に、周りがあたふたすることも露知らず。


でも、つるのって、そういう男。

気持ちが先行してしまって、興奮すると

周りが見えなくなる。

それが迷惑と感じ、問題に成ってしまったら

後が大変なんだけど、

きっと、つるののそういうとこ、品川も分かってて、

苦笑しながらつるののブログ見て、

しょうがねぇな、と自分のブログで更新。

つるののことをさらりとフォローまでしてくれて。

本当に大人な対応。



こんなに、うっかり屋さんで、早とちりで、

無鉄砲で、失敗することもあるけれど、

こういうところはきっと治らない。

そこもかしこもひっくるめて、

全部つるのだし。

「思ったら即行動」

それが全ていいわけでもないけど、

それが無かったら今のつるのは居ないわけで。


だからこそ、

ミラクルもおこせば、

ポカもやらかす。



だから、

心配しながら

ドキドキしながら

ヒヤヒヤしながら

ワクワクしながら

見守るしかないんだな。

だからこそ、こんなに目が離せないんだ。


もう本当に、

つるのって疲れる男だ。


そして、

品川に感謝。

本当におめでとう。

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サルベージ

April 18 [Sun], 2010, 4:35
「デジタルサラウンドの誘惑」
懐かしいつるのを見た気がする。

ここ最近
表情まで自然と渋目に
変わってきてた気がするだけに
こういうベタな不自然なほどの
過剰な表情、(いや、本人はいたって真剣だろうが)
昔のつるのを思い出す。

これがデフォだったはずなのに。
そのすき間、いや瞬間に
ビビるほど自然なつるのが
出てくるのを、
偶然にも見つければ
おお☆
てにやけていた程度だったのに。

いつの間にかシフトチェンジされていて
渋目つるのがデフォ化している

いや、別に
顔で惹かれたわけじゃねえし(スマソ
むしろ、ラッキーな事で


それにしても

自分磨きに

一生懸命な奴は

一目瞭然で

輝いているのがわかるな。

最近なら、

ダイエットにサーフィンに


しかも、それに対して

惜しみない労力を

費やして

まだまだのめり込めるゾ☆

ていう気持ちまでにじんでくる


それだけでも

充分啓発されるわけで

自分も

なにかしなきゃもったいない!

と背中を押される。

想えば

いつもつるのには

そんな風に

引っ張られているな


自分が何か 失敗しても

「くよくよしてないで

やりたいこと とことんやれっ!

大丈夫だから」
 

て言われている気がする。



いつも、

前向きに前だけを見てる。


手を掴んで

浮上することを

誘導してくれている


だから

たとえ前が見えなくても

心配せず

強い安心感を持って

進める。


根拠のない自信を持って

どんどん前へ進めることが

心細い心をしっかりと安定させて

自信につながっていくんだ


深海は冷たく暗くても

何の不安もないんだ


世界は広いんだぜ?

人生は儚いんだぜ?

今やらなかったら

いつやるんだ?


どこでだって生きていける。


なんとなく

そんな力を

絶えず貰ってる



【拍手】

夏の祭典

April 14 [Wed], 2010, 6:17
つるののサマーソニック参戦について。

一般的な意見は

「何故この中につるの剛士?」

「余興的な?」

「意味分からん」

「意表を突いた参加者」

等etcetc。

ロック愛好者から見た

このサマソニに対する想いは

非常に崇拝的でデリケートで

不純物や茶化されることを敬遠し、

毎年の夏の目玉として

真剣に取り組んでいる。


枠や基準がはっきりしていないだけに、

ひとつひとつのバンドに対し、

厳しい目で見つめる。

夏の代名詞でもあるこの祭典に

ふさわしいバンドかどうか。


つるのへの一般的な評価は現在、

「元ウルトラマン」
「おバカ出身」
「羞恥心」
「カバー歌手」
「パパキャラ」

どまりで、そこは冷静に受け止めざるを得ない。


その昔、学生時代から今に至るつい最近まで

ロックづけだったことや、

それを契機にロック系ラジオ番組を数種持ち、

その派生でロックフェスを開催していたことや、

自身もロックバンドを組んでいたこと等、知る由もなく

「???」

となるのは言うまでもない。



そう考えると、この風評は

別段驚くことでもなく、

そんなつるのを全く知らない人達に

鮮烈な印象を与えるかもしれない

と思ったら、ドキドキが止まらない。



とはいえ、つるのの経験値が

そこまで高いわけでもなく、

現実として未だ新バンドでの曲を

一曲も披露していないうちから

このような大舞台に立たせてもらえることは

通常なら考えられないことで

新しいつるのの幕開けには

この上ないお膳立てという形になり、

そこは勘違いしてはいけない。


だからこそ、この機会を

最高のポテンシャルでぶっ飛ばして、

気持ちよく開花させてほしいと思う。



つるの参加というラインナップで、

にわか女性ファンが明らかに一時だけのために

会場入りし、一時のみ盛り上がり、

その後、その場を立ち去ったり、

明らかな盛り下がりを見せるような行為が有れば、

それは本当に興ざめするし、

なにより、全てのバンドに対し失礼で、

主催者側からしても、残念な結果となってしまう。


幸運にもチケットを手に入れた際には、

全てのバンドに対して敬意を表し、

しっかりと準備と覚悟を整えて

祭典を楽しむ為の

心のゆとりが必要である。


【拍手】

敵わねえなぁ。

April 13 [Tue], 2010, 22:22
詠くんを小学校へ入れるのに、

一瞬、私立や公立どうしようかと考えて。

結局どっちでもいいか、という事になり。

それなら近い方が断然いい。と。


そりゃ、家の近くに沢山友達がいて

「今から遊ぼう!」て言えば

すぐ集まれる距離である方が

断然楽しいに決まってる

親の都合で

子供に不便をかけさせるのも

おかしいと感じているんだろう


つるの家はOPEN。

全然隠すこともないから、

「いつでも友達全員連れてこい!」

感覚で構えている。



つるのが身近に感じられるのは

こういう考え方がビッチリ敷き詰められた

基盤を持っているから


有名人だからといって、

プライベートを秘密にしたり、

敢えて隠そうとするのも

却って子供を刺激することになる

更には家族全員

自由な居場所がなくなっていく

それだけにつるのの考え方は

呆れるほどにシンプルで潔い



これだから

時につるののプライベートを

見かけたからと言って

凄いところを目撃してしまったというより

(ああ、つるのも買い物来てるんだ。子供と仲良くて良いな)

そんな感想をちらほら見受けられるのは

彼の根本的なビジョンの取り方が

影響しているんだろう

隠れようなんてせず

悠然と構えているから

自然に受け入れられる



どこにいても縛られない

何にでも自我を崩さず

自然体で入っていける

彼の透明な心の壁。

「どこにいたって自由でしょ。チミもくる?」



【拍手】

Dear・・

April 12 [Mon], 2010, 22:55
(替え歌 作詩 やなぎ)
 ※何万光年の 彼方の

  星の光が 今届くように

   願い続け
     想い続け
      探し続け

  僕は君を 見つけるのです 


 僕には 熱く語れる 

 夢が ここにある

 全てを 温に変えてく 

 君が そこにいるから


 数日後だったり

 数週間だったり
 
 時間を 

 かけて ここに届く


 時と座標を

 調べて光を

 手に入れにいくんだ


 ※

 だって君が 夢の形


【拍手】
P R
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