これもいまやぜいたく品

July 30 [Sat], 2016, 21:29


土用の丑の日うなぎの日、というのは昔から決まっていますが、うなぎさんが、とくにニホンウナギが、絶滅危惧種のレッドリストに載ってしまったため、値段が高騰して、いまや庶民が気軽に食べられるものではなくなってしまいました。

かつては、労働者の食べ物だったそうで、とくに江戸中期までは、蒲の穂みたいな形に、ぶつ切りにして食べていたそうです。それで「蒲焼」というのだとか。それがこんなに高いものになったのは、世界のうなぎの7割以上を食べてきた、日本人のせいだとも言われますけれど。

まあ、そんなわけで、土用の丑の日といえど、スーパーなどでも、うなぎの売り場にかつてほど人が群がっているという様子もなく、みんな、なんとなく遠巻きにして、買おうか買うまいか、思案している人が多い様子。

今年は、妻が会社の販売協力で、おいしい国産うなぎを安く(比較的)手に入れてくれたので、おいしくいただきました。

やっぱり、おいしいですね、国産うなぎ。脂っこすぎないのが良い。いただいたのは、関東風に、焼いて、ふっくらと蒸し上げてあるものでしたけれど。

でお酒は、赤かロゼのワインにしようかとも一瞬思いましたけれど、結局日本酒を買ってきました。良くわからないのは承知で。



愛知県清洲市の、桜酒造とかいうところで造った、「濃姫の里 隠し吟醸」とかいう吟醸酒。ちょっと青リンゴっぽい香りのする、口当たりの軽い、飲みやすいお酒でした。うなぎもさっぱり目だったので、ちょうどよかったかも。

妻が揚げてくれた、なすとかぼちゃとしいたけの天ぷらも一緒に。



いまやぜいたく品、と言っても過言ではないうなぎ。我が家なんかは、年に一回ぐらいしか食べないので、よーく味わって、有難くいただきました。ごちそうさまでした。

いま、目指す場所

July 28 [Thu], 2016, 14:18


高校受験生の息子の、第一志望校の学校説明会があって、一緒に行ってきました。

ご覧のとおり、本校舎の建物は風格のある近代建築。守衛所も、同じく。



中もそれなりに古びてはいますが、スーパーサイエンスハイスクールになっているだけあって、設備や教育機材は、とても充実していました。

息子は理科の体験授業を少し受けただけで、その内容に感激して、授業が終わった後、「絶対入りたい!」と言っていたほどです。

また、単なる大学受験の予備校みたいな、ガチガチのガリ勉高校ではなく、部活や行事も盛んなようで、男女の生徒たちが醸し出している、自由な雰囲気にも好感が持てました。ここなら一度しかない高校生活を、悔いなく過ごせそうです。

とはいえ、受験勉強を頑張れば必ず入れるというような、甘いレベルの学校ではないことも確か。ただ、目指さなくては絶対に入れないのも確か。



息子は、「行ってみたら、思っていた以上に良い学校だった。勉強もっと頑張らなきゃ」と、改めてやる気を出していたようなので、今日、行った甲斐はあったかなと思います。ファイト、息子!

実は初の叙々苑

July 26 [Tue], 2016, 8:55


妻が、汚職事件……って変換しますよね、まず。じゃなくてお食事券をいただいてきました。芸能人とテレビ関係者が大好きな、焼き肉の「叙々苑」のお食事券。

まず、3人での外食自体、めったにしない我が家。しかも、焼き肉という選択肢はあまり思いつかないので、前に焼肉屋に行ったのは、いつだったか……とにかくずーっと前です。

しかも、叙々苑なんて、わりとお高い焼肉屋さんに行くなんてことは、汚職事件でも……じゃなくてお食事券でもないと、ありえないことで。三人とも、実はこれが初めての、叙々苑でした。もちろん、ディナータイムじゃなくランチです。日曜日の。

横浜の叙々苑は、東日本大震災のときかなりひどく壊れて、建て直された「ハマボウル」の中にあります。入ってみると、やっぱりその辺の焼肉屋さんよりは、ゴージャスな雰囲気。

で、三人とも同じく頼んだのは、ランチセットS。Sは、スタンダードのSかな、多分。とにかく一番お手軽なメニュー。



すみません。ライトの関係で、写真がヘンな色になっちゃってますが。

お肉の質がとっても良かったのはもちろんですが、ナムルやキムチもおいしかったし、サラダまでうまかった。セットに付いてきたオレンジジュースも、濃縮還元ではなく、しぼりたての生ジュースだったし。でも、できればお酒が欲しかったですね。昼間だから、諦めましたけど。

焼き肉に合うイタリアワインって、何かな。ガツンとパンチのある、ワイルドなモンテファルコ・サグランティーノなんか、どうかな……などと。まあ今回は、妄想だけで帰ってきました。でも久しぶりの家族での外食、楽しかったです。

結果オーライ

July 23 [Sat], 2016, 23:28


昨日は、日吉の両親の家に三人で行きました。母が食事を作るのをしんどそうにしていたので、妻が「台所だけ借りて、私が作ります。ワインと食材、全部買い物して行きますから」と言ってくれたのですけど、ちゃんと通じていなかったらしく、老母は献立を決めてしまって、買い物も済ませてしまっていました。

もともと、母は外食したがっていたのです。でも、妻がこの間の東北旅行でお土産に買ってきたのが、上の写真の、「クリームチーズの仙台味噌漬け」。赤ワインにとても合う、という話だったので、こちらでワインを用意して、食事も妻がイタリアンを作って……という算段だったのですが、行き違いがあって、ご飯も母がいっぱい炊いちゃってありました。

その辺、老人を責めても仕方ないのですが、「ワインに合うお土産」というところだけは覚えていてくれたようで、おかずに合うかどうかはともかく、ワインも買ってくれていました。それで、その体制でホームディナーに突入。

妻のお土産は、チーズの仙台味噌漬け以外に、豆腐の西京みそ漬け、というのもありました。



箱を開けると、こんなです。



上のちょっと色の白いのが、豆腐の味噌漬け。下のちょっと色の濃いのがチーズの味噌漬けです。

母があてずっぽうに(?)買ってきたワインは、こちら。北イタリア、ピエモンテの「テッレ・デル・バローロ」の手になる「ピエモンテ・バルベーラ DOC 2013」です。



ワインは、赤、白、フランス産、イタリア産、あとチリ産がある、ぐらいの知識しかない母なのですが、偶然にも、私の好みをそんなに大きくはずしてはおらず……。

グラスに注ぐと、こんな感じでした。



見た目は意外に透明度が高めの、ルビーレッド。エッジが、少しレンガ色がかっています。

香りは、グラスの問題もちょっとあって(言い訳)良く取れませんでしたが、ストロベリー、カシスなどの赤っぽい果実のイメージに、スパイシーな香り、ちょっとローズマリーなどのハーブっぽい香りもあったような。

口に含むと、瞬間的にちょっと角のある酸と、しっかりしたタンニンの渋みが目立ちます。その後、それなりに凝縮感のあるたっぷりした果実味と、ドライなスパイスの香味。まあ、これ、悪くはないんじゃないかな、と。

なにより、クリームチーズの仙台味噌漬けとの相性が、意外に良い感じがして、結果オーライでした。豆腐の味噌漬けの方は、日本酒の方がやっぱり合うかな、という印象でしたが。

そのほかに食べた物は、こちら。豚の焼肉と



宮城の、妻の義理の伯母さんが手作りしてくれた、仙台味噌の紫蘇巻き揚げ。



仙台のお土産として、最近はお店でも売っているものですが、この手作りのものは、味噌の中にクルミとかいろいろ入っていて、格別においしいのです。そして、意外なことに、バルベーラの赤ワインにも合う。グッドですね。

後は、妻がこしらえたキウイサラダ。



なんだかんだで、おいしい夕食になりました。息子がもりもり食べる様子を見て、両親も目を細めていたし、良かった良かった。

コミュニケーションの齟齬はありましたが、返す返すも、結果オーライ。楽しい晩を過ごすことができました。

失敗作?

July 21 [Thu], 2016, 21:45


今夜は、おかずにゴーヤーチャンプルーを作ってみました。初めてだったので、レシピはクックパッドを使いました。

結果は……自分的には失敗。ゴーヤーを炒めすぎて、歯ごたえがほとんどなくなっちゃったし、塩加減も強すぎた。豆腐も崩れ過ぎだったし。

昨日作った豚肉のGBS(ガーリックバターしょうゆ)と、一昨日のスパゲッティ・トマトミートソースは、結構うまくいったんですけど……。

でも、こんな失敗作でも、妻と息子は、「おいしい。ご飯が進む!」と言ってパクパク食べてくれました。家族ってほんとに有難いものです。

一緒に飲んだのは、サッポロの「麦とホップ The Gold」ですよ。やっぱりゴーヤーには、ホップの味が、いちばん合いますね。

火の山からの贈りもの

July 17 [Sun], 2016, 8:20


妻が、義母と宮城の親戚まわりの旅に行っています。SNSを見ていると、向こうの叔母さんたちに、ずいぶん素敵なお寺も案内してもらったようで。こちらは何もなし、というのもつまらないので、買ってあったちょっと良いイタリアワインを空けました。

上の写真のワイン、シチリアの「クズマーノ」という生産者が造った、「エトナ・ロッソ DOC アルタ・モーラ 2013」です。

シチリアというと、南のワイン! と思いますが、これの場合は、ヨーロッパ最大の活火山、標高3329mの、エトナ山の中腹、800mぐらいの高地で作られたブドウを使っています。なので、冷涼な場所で採れたブドウで造ったワインの特徴も備えています。

エトナ・ロッソの場合は、「南のバローロ」などと称する人もいるくらい。微妙に違う気もしますが。まあ、イタリアワインの世界では、いまエトナでワインを造ることが一種のブームのようになっていて、イタリア中から投資があって、沸き立っているのは確か。

ブドウの種類は、この土地の地場品種、ネレッロ・マスカレーゼ100%です。リーデルの、ピノ/ネッビオーロ用グラスでいただくことにします。



やや暗い、ガーネット色。透明度は中ぐらいで、写真ではわかりにくいですが、エッジがややオレンジがかっています。

グラスに鼻を近づけると、熟れたストロベリーや、ブルーベリーに似た果実の香りがどっと押し寄せます。黒コショウなどのスパイス香と、おそらく火山性の土壌から来る、かなり強いミネラル=鉱物の香りもします。

口に含むと、最初はかなり厳格なタンニンの渋みをゴツンと感じますが、ぎゅっと凝縮した果実味も強いです。ただ、飲み進めて時間が経つにつれて、タンニンはみるみる柔らかにほぐれて、豊かできれいな酸味と、旨み、そして涼しいハーブの香味が際立って来ます。小樽は使っておらず、大樽のみの熟成ということなのですけれど、どことなくオークの木から来るような、バニラっぽいニュアンスも。

後味は、上出来のバローロほど長大ではないのですが、複雑なミネラルの香りとハーブ香が鼻に抜けて、心地よい余韻にひたれます。うん、これはうまい! まさに、火の山からの、素敵な贈りものですね。

この日はデミグラスソースのハンバーグを一緒に食べたのですが、ちょっと合わなかったかも。もっとシンプルなお肉のローストとかの方が良かったかもしれません。いずれにしても、ネーロ・ダーヴォラのような、熱いイメージのあるシチリアの赤とはまた違った、どこかクールなスマートさのあるシチリアワインも、確かに良いですね。ごちそうさまでした。

クラフトビールと旧友と

July 13 [Wed], 2016, 12:33


昨晩は、大学時代のサークルで知り合ってから、三十年以上の付き合いになる旧友ふたりと一緒に飲みました。行ったのは、「クラフト・ビア・マーケット」というお店の、神保町店。その名の通り、いま流行の(多分)クラフトビールの品ぞろえが豊富な店です。

クラフトビールというのは、少し前まで「地ビール」とかいわれていたような、小規模生産による、個性的なビールのこと。

最初に飲んだのは、上の写真のビール。ベルギーの、「ヴェデット・エクストラホワイト」というものです。私はビールの事は良くわかりませんが、フレッシュで、ホップの香り以外に、どこかハーブ香のする、美味しいビールでした。

それから、こんなのを。



黒ビールの「志賀高原ビール・ポーター」です。独特の黒糖のような香味が素敵。でも、ギネスなんかに比べると軽くて、飲みやすい。日本人好みに造られているんですかね。

一緒に食べたのは、こんなもの。



フランス産の、鴨のカルパッチョです。鴨にしては、柔らかくてジューシーな食感でした。

そもそも、今回クラフトビールを飲みに行きたいと言い出したのは、実は私です。二人の友達のうちの一人が、先ごろ休暇でヨーロッパに行っていて、ロンドンのパブに行き、あちらではクラフトビールがどこに行っても置いてある、という話をSNSにのっけていたのがきっかけです。

いいなあと思い寝たその晩、この三人で、ロンドンのパブでクラフトビールを飲る夢をみたのです。よっぽどうらやましかったんでしょうね。それで、ロンドンじゃなくてもいいから、夢をすこしでも実現したくて、旧友に連絡を取ったというわけです。

次に飲んだのは、こちら。富山の「城端ビール・トロピカルピンク」というもの。



フルーツビールというんでしょうか。本当に、柑橘系を中心とした、トロピカルフルーツのカクテルみたい。でもちょっとこれは、ビールではないね、という感じもしましたけれど。

あと、こちらのお店では自家製の燻製も出していると言うので、こんなものもつまみました。自家製のスモークサーモン。



すごく軽いスモークで、カルパッチョみたいでした。うま。

昔のみんなで会って話をするのもけっこう久しぶりだったので、すごく楽しかったです。旅行の話しとか、昔話とか、家族の話しとか……。一人の友達からは、家族にまつわる「衝撃の体験談」も聞いて、びっくり! 人間、生きてると、いろんなことがありますね。普段、ときどきSNSでやり取りをしたりもしているのですが、そういう話は、やっぱり実際に会わないと聞けないですよね。お互いに忙しいとはいえ、たまには顔を見て、直接話をするのは大事だな、と。

最後に飲んだのは、こちらのビール。



「ブルームーン・ベルジャンスタイル・ウィートエール」です。これは白ビール系ですが、最初に飲んだのより、さらに個性が強い感じで、香草っぽい後味が、長く残るものでした。

クラフトビールも美味しかったけれど、昔なじみの、本当に気の置けない仲間とわいわいやれたのが、やっぱり一番楽しかったかな、と。男三人というこじんまりした飲み会も、たまには良いものです。次は、サークル仲間だった女子連も誘って、もうすこし大きな宴会を、近いうちやろう、と言って帰ってきました。うちの奥さんも楽しみにしているので、ぜひ実現させたいです。

残念だけど仕方ない

July 10 [Sun], 2016, 22:37
今日は、参院選でした。もちろん、妻と投票はしましたよ。

でも、投票率は思いのほか伸びなかったようで……。

改憲勢力は、「憲法改定発議の要件」になる、参院での2/3以上の議席を、どうやら取りそうですね。

これがどういう事を意味するかは、過去ログでさんざん取り上げたので、もう書きません。

改憲発議がされても、まだ国民投票がある。

でも、そうなったら、大手広告代理店を巻き込んでの大洗脳キャンペーンが展開されるでしょう。

空気に流されて、付和雷同しやすい私ら日本人が、そのときどうなるか……。

多分、未来の子供たちには「申し訳ない」としか言いようのない事態になるでしょう。

申し訳ないではすまされないのですが、本当は……。

うちの息子は、もうこの国には失望しきっている様子。まだ中3なのに。

将来は、人生のステージを海外に求める、と断言しています。

とても寂しく、残念なことですが、仕方ないかもしれません。

その目標を実現するために、彼は今、猛勉強中。

努力の成果が出てか、このたびの模試では、通っている進学塾の、全校で総合点トップの成績をおさめました。

彼が通っている○☓校でのトップは過去にあったのですが、全校1位は、さすがに初めて。

「すごいね!」とほめても、ぶっきらぼうに、「目標はずっと上、ずっと先だから。今油断すると、すぐ落ちる。それじゃ全く意味ないんだよ」と言うだけですが。

もし、祖国への絶望が、モチベーションの一部になっているのだとしたら、とても悲しいことです。

でも、そう思われても仕方ないことを、私たち大人がしていないのか、と訊かれたら、なんとも返答に詰まります。

何より、これだけ大事な国政選挙の投票率が、これじゃあ……。

これから、この国、どうなって行くんでしょうね。

アルコール解禁

July 06 [Wed], 2016, 0:50


ピロリ菌の除菌のため、まる1週間、禁酒しておりました。つらかったといえばつらかった。そうでもないといえば、そうでもないうちに7日間が経ち、ようやく夕食時、上の写真のワインを飲みました。

南イタリアは、プーリア州産の「コンテッサ・カローラ」の手になる、「ネグロアマーロ・パッシート・サレント IGT 2013」です。そんな風に言うとなんだか大層にきこえるかもしれませんが、なんのことはない、スーパーマーケットで買ってきた安いイタリアワインです。

そうはいっても、一応南イタリアの日差しをたっぷり浴びて育ったネグロアマーロぶどうを、さらに半干しブドウ状態にして、それから造ったワインですから、濃厚フルボディ。アルコール度数も14%と高いです。

香りは、わかりやすく強い黒系フルーツの香りに、黒コショウのようなスパイス香。このクラスの値段のワインにしては珍しいくらい、ドカンと来ます。飲めばハッキリわかる、干しブドウのニュアンス。果実の凝縮感はそれなりに強く、タンニンも単層的ながら、ちゃんと主張します。ただ、酸味はぼやーっとして、後味に、ちょっとべったりとした甘みがのこるかなと。

一応、1杯目は値段より飲みごたえがあるかな、と思います。でも、2杯、3杯と重ねるうちに、トゥー・ヘビーな感じばかりが強くなって、妻と二人で一本飲み終えるころには、もうこれ以上は要りません、ごちそうさん、という気分になってしまいました。

プーリアでは、アッパッシメント、つまりブドウをいったん干してから醸造するやり方がちょっと流行っているみたいです。でも、北イタリアの、放っておくと「薄く」なりがちなワインならともかく、南イタリアの濃厚なブドウ果汁から作るワインの場合は、何かと「トゥー・マッチ」なワインになりがちで、正直、あまり賛成ではないですね。

それに、抜栓するとき誤ってボトルの口を傷つけてしまい、結果、指を切って痛い思いをしたし……って、それは自分のミス以外の何物でもないですね。すみません。

なんだかんだいっても、飲める有難さをかみしめた、今日の晩酌でした。
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