またまた28歳!

September 29 [Mon], 2014, 15:58


昨日は、我が妻、副店長の誕生日。年齢が追いつかれ……というのではなくて、今年もまた「28歳のお祝い」ということになりました。

昼間、息子は塾と部活の両方で一緒の友達二人と、横浜スタジアムへ野球観戦に行きました。「ベイスターズ友の会」の特典で無料とはいえ、優勝も決まり、ベイスターズのCS進出の可能性もないというのに。仲の良い友達と一緒に騒げるのが楽しいんでしょうね。

私と副店長は、二人で岩波ホールに行き、イタリア映画を観てきました。「ローマの教室で〜我らの佳き日々」という作品。ローマの高校が舞台なんですが、日本の「学園ものドラマ」とは全く違って、もっと地味で、やや難しい映画でした。テレビに出てくる「演技系」イタリア人から受けるイタリアのイメージとはかけ離れています。出来は、まあ、佳作、というところ。

帰りにワインとケーキを買って、夜は家族三人で誕生日パーティー。副店長が自ら作った(もちろん私も手伝いましたけど)ディナーは、こちら。



左から、ゴルゴンゾーラチーズのペンネ、ワラサとサニーレタスのサラダ・カルパッチョ風、ラグーソースのペンネ。ペンネはフィレンツェ在住の私の従弟、T君からもらった、ズッキーニとホウレンソウが練りこんであるものです。どれも、おいしかった!

飲み物は、こちら。トソの「モスカート・スプマンテ」です。



グラスにそそぐと、こんな風。



モスカート=マスカットぶどうから造られた、安価なイタリアの発泡ワインで、甘口。いつもドライな飲み物ばかり飲んでいるので、たまにはこういうのも良し、ということで。

バースデーケーキは、冒頭にも写真を載せた、タカノフルーツパーラーのフルーツケーキです。副店長が自分で食べたいケーキを選んで買ってきたものです。タカノさんのケーキだけあってさすがにフルーツがおいしい! ケーキを前に、記念写真を。



副店長、自称28歳(?)の年齢の割には、若く見えるのは認めましょう。

横浜市の中学校には給食がないので(何とかしろよ!)息子が中学生になってからは、毎日弁当を作っている副店長。しかも、息子の部活が「朝練」の時には、かなり早起きして作らなければなりません。それでなくても忙しいのに、負担が増えてしまった副店長。毎日頑張っている姿には、本当に頭が下がります。

今の副店長の、一番のエネルギーチャージ法は「ライブに行くこと」と「飲み会」でしょうか。もう辞めて何年も経つ会社の元同僚からもお誘いがかかって、出かけて行ったりします。本人は「社交下手」を自称していますけれど、一度気心が知れた人たちの間では、結構人気者なのではないかと思います。

ただ、楽しい飲み会ばかりではないのか、ときどき飲み過ぎてしまうことがあり、体をこわさないか、それだけが心配です。家飲みの量も、もう少しだけセーブしてくれると……と思うのが正直なところ。

家族のために、毎日献身的に、いろいろ頑張ってくれている副店長。本当に、体にだけは気を付けてほしいです。いつもありがとう。そして誕生日おめでとう!

ティーンエイジャー

September 25 [Thu], 2014, 13:08
昨日は、息子の誕生日でした。13歳。これで息子もティーンエイジャーの仲間入りです。この歳になると男の子も女の子も難しくなって、第二次反抗期とか言われることもありますね。うちの息子も親と微妙な距離をとるようになりはしましたが、反抗期というのとはちょっと違うようです。基本的に優しい男なので、親を傷つけないようにしてくれているのかもしれません。良いのか悪いのかわかりませんが。

というわけで、今年の息子の誕生日は、私が「日本一うまいイタリア料理店」と認定している、横浜の「トラットリア・ビコローレ」さんに行ってお祝いしました。



最初に出てきたのは、ビーツのスープに、オレンジ風味をつけたオリーブオイルをひと垂らししたもの(写真上)。ビーツのスープ自体、きちっと作られているのでとてもおいしいのですが、オレンジの風味がふわっと口の中に拡がって、何とも言えない奥深い味わい。さすがです。

パンは、もちろん自家製。白っぽいのがチャバッタという種類で、もう一つが、塩とオイルとハーブの風味のフォカッチャです。しっかりと本場イタリアの味。



ワインは、こちら。



「ランゲ・ネッビオーロ カッシーナ・バッラリン 2011」です。ぶどうの種類は、もう何度もブログに書いているように、私が一番好きなネッビオーロ種。このぶどうが本来持っている自然の味を、そのまま取り出しています。しかも、同じぶどうから作る、イタリアを代表する高級ワイン、バローロと同じ畑で採れたぶどうを使っているとのこと。グラスに注ぐと、こんな感じ。



鼻を近づけると、思わず気が遠くなりそうな、良い香り。至福の時です。

次にサラダが出てきました。新鮮な野菜に、素晴らしくおいしい柑橘系のドレッシング。特筆すべきは、一見普通のサラダに見えて、実は下にカツオのたたきが入っていることです。



赤ワインにカツオのたたきなど、とても合わないだろうと思われるかもしれませんが、両方のミネラル分が口の中でうまくかみ合うのでしょうか、違和感はありませんでした。

次に出てきたのは、前菜・アンティパストの一皿。トウモロコシのピューレの上に、甘みのあるチーズ(種類は忘れました)、黒トリュフを重ね、一番上には、お店の中で切りたての、パルマ産の生ハムを乗せた一皿。



トウモロコシの甘み、チーズのコク、黒トリュフの香り、そして生ハムのこってりとした風味と塩気。これらが少しもぶつからず、妙なるハーモニーを奏でて、極上のうまさでした。もともと生ハム超大好きの私なのですが、それを、これほどおいしい料理に仕上げていただけると、本当に涙が出そうです。

パスタは二種類。いろいろある中から選べます。最初に食べたのは、ポルチーニ茸と自家製サルシッチャのスパゲッティ、クリームソース。



薫り高いポルチーニ茸のクリームソースパスタといえば、それだけでよだれが出そうなのですが、この料理のポイントは、何と言っても自家製サルシッチャ(イタリア風ソーセージ)が入っていること。様々なハーブと香辛料、それに何か柑橘系のピールが入っているらしく、複雑にして絶妙な味。これがアクセントになって、ただ者ではないポルチーニのパスタに仕上がっています。

二つ目のパスタは、パンフォルテ風味のラグーソースをからめたパッパルデッレ。



パッパルデッレというのは、ふちがギザギザした形の、かなり幅広で平らなパスタ。ラグーソースに混ぜてあるのは、パンフォルテという、イタリア中部、シエナの伝統的なお菓子を細かく砕いたもの。この甘みが、並みのラグーソースとは別次元の、奥深い味わいを与えています。お菓子をパスタソースに混ぜるのは、この店のオーナーシェフ、佐藤護さんの得意技です。

そしてセコンド・ピアットは、子羊のロースト、イチジクのセミドライと、赤かぶ、黄色いにんじん、まこも茸添えです。



仔羊のローストは、真面目でまっとうな、正しきイタリアのトラットリア料理に仕上がっています。そこに様々な美味しい具材を添えるところが、佐藤シェフのこだわり。まこも茸の食感も良かったですし、セミドライに干したイチジクの甘みが、肉のうまみを最高に引き出した一皿でした。

そして、今日の食事の最後を飾るドルチェが、こちら。洋ナシと、様々なベリー系の果物のコンポート。



お皿にチョコで書いてある「Buon Compleanno」という文字は、イタリア語で「お誕生日おめでとう」という意味。サクサクとした軽いクッキーのようなお菓子で出来たプレートには、息子の名前が書いてありました。塗りつぶしちゃってありますけど。お店のスタッフに集まってお祝いしていただき、息子は照れながらも、嬉しそうでした。

締めの飲み物に息子がエスプレッソを頼んだのが、お店の人には意外だったようですが、なにしろ、もうティーンエイジャーですからね。それに、エスプレッソにお砂糖をいっぱい入れて飲むのは、もう息子のお気に入りになっているようです。楽しい食事は、これでおしまい。大満足でした。



息子の誕生日のレポートというよりは、グルメレポートになってしまいました。ごめんね、息子。でも、親バカと笑われるのを覚悟で言えば、健康で、心優しく、正義感の強い少年に育ってくれていると思います。

両親に似ず社交上手で、男女を問わずたくさんの友達がいるのも、彼の良いところ。部活で、毎日ヘトヘトになるまで絞られているのに、しっかり勉強しているところも、13歳の私にはできなかったことだな、と思って感心します。

注文をつけたいところがあるとすれば、相変らず片づけが苦手で、勉強机の上や周囲が、祖父母にさえ見せられないほどひどいことになっている点でしょうか。でも人間欠点があるのが自然で、むしろその方が安心かな、とも思います。

これからまさに、青春時代に入ろうとしている息子。その間には、嬉しいことや楽しいこともあるでしょうが、つらい経験や、悲しい出来事もあるに違いありません。この国の世相も、暗く危険な方向に向かっています。私たちの世代が、空気のように享受してきた何よりの恩恵である「平和」が、官僚や政治家たち、そしてその背後にいる経済界の大物たちによって奪われかねないのが、今の状況です。

それに加えて自然界のバランスも崩れ始め、今後、様々な大規模自然災害が起こることが予想されています。そんな中、親として強く願うことは、何はおいても、息子が何とか無事に生き延びてくれること。長生きをしてくれること。究極的には、これ一つです。何とか頑張って、生き抜いて、そして自分の人生を悔いなく過ごしてくれれば、親としては何も言うことはありません。

がんばれ、息子!

体育祭

September 20 [Sat], 2014, 16:58


今日は、息子の中学校の体育祭でした。小学校の運動会とは違って「体育祭」ともなると、父兄の観覧者は少ないかと思っていました。少なくとも自分が中学校の時、体育祭に親が来た記憶はありません。でも今は少子化のせいか、かなりの両親や祖父母や兄弟らしき人が応援に来ていました。そういう我が家も、結局我々夫婦だけでなく、日吉の私の両親と、妻のお母さんまで応援に行ったのですが。学校、家から徒歩3分で近いですし。窓を開けてでかい声出せば、グラウンドにいる子に聞こえるくらい。

上の写真は、生徒たちが作ったスローガンの横断幕。

息子が、来るならここを見てとあらかじめ言っていたのは、学年別クラス対抗のリレーと色別チーム対抗リレーでした。こちらがクラス対抗リレーで走る息子。



1年生は4クラスなので、4チーム参加。息子の1年1組は最初から最後まで独走し、ぶっちぎりで優勝しました。

もう一つの見どころ、全学年から選ばれた選手が参加する「色別チーム対抗リレー」は、一番最後の競技。ゼッケン1番が息子。最下位から2番目でバトンを受け取って、そのまま抜きも抜かれもせず2年生にバトンを受け渡したのですが……。



帰ってきた息子に聞いてみると、陸上部でないライバルたちを抜けなかったのが悔しかったらしく「今日は本当に調子悪かった。ふがいないレースをしちゃったよ」と悔しがっていました。息子の部活での専門種目は走り幅跳びなのですが、100m走でのベストタイムも学年で3番目なので、本当に不本意だったようです。

先日あった横浜市総体の走り幅跳びで、連絡ミスから失格になってしまったショックが尾を引いているのかな、とも思いましたが(誰のせいでもなく、顧問の先生からも叱られなかったようですが、本人は悔し涙にくれていました)単に数日前に脚を軽くケガしたせいかもしれません。

息子としては体育祭は単なる「学校行事」で、あくまでも陸上部の大会が「本番」と割り切っている様子なので、それほど問題にはしていませんでしたけれど。

でも、中学生たちが思い切り躍動する姿はいかにも「青春」という感じで、見ていて清々しかったです。

結婚記念日2014

September 12 [Fri], 2014, 11:49


昨日は、私と副店長の21回目の結婚記念日でした。20回目の記念日は、横浜にある「トラットリア・ビコローレ」さんに三人で行ってお祝いしたのですが、今回は息子が夜10時過ぎまで塾だったので、ホームパーティーにしました。

ディナーの支度は、息子が塾に行っている間に副店長がしました。もちろん私もいっぱい手伝いましたよ。上の写真は、パルマ産生ハムのサラダ。生ハムの下にはキウイフルーツが隠れています。真ん中にバラの花の形ににまとめたものをあしらったのは、もちろん副店長。

ちなみに生ハムは、私の三大好きな食べ物のひとつです。

こちらはタコとセロリのマリネ。これは息子の大好物です。



帰ってきたら、期待通りに「おお、タコだ!」と喜んでくれました。

食事を食べ始めるまでは結構忙しかったので、結婚記念日をしみじみ味わうという余裕はほとんどなかったのですが、ディナーが始まると、さすがに実感がわいてきました。21年ということは、結婚してすぐに子供が出来ていたら、もう大学生か、社会人になっているはずです。もしかしたらもう「巣立ち」して、別に住んでいたかもしれません。そう考えると、長い年月ですよね。

副店長には本当に苦労をかけ通し、というか、駄文を書き散らすこと以外に取り柄がなく、苦手なことだらけの私。低収入、不器用、料理が下手(下手でもやってますけど)、機械いじりが苦手etc...彼女がいなかったら、我が家はとても生活が成り立ちません。本当に、妻には心から感謝です。ありがとう。

さて、食事に戻りましょう。生ハムサラダとタコマリネは、イタリアン系の前菜。パスタはラグーソースのスパゲッティです。



そして忘れてならない、飲み物は「クレート・キアルリ ランブルスコ・デル・フォンダトーレ・ソルバーラ 2012」です。パルマの生ハムや、ラグーソースのスパゲッティ(ボロニェーゼ)といった、エミリア地方のお皿が並ぶので、ここはやはり酒も、エミリア産のものを。



グラスに注ぐと、こんな感じに軽く発泡します。



ガスは封入したものではなく、シャンパンなどと同じように「瓶内二次発酵」という方法で発泡させたものです。スーパーなどでも売っている普通のランブルスコの値段を考えると、ちょっと高いです。ネットで買ったので、それでもかなりお安く買えましたが。

味はランブルスコとしてはドライな方。安いランブルスコなどよりも香り高く、グラスに鼻を近づけるとイチゴのような果物のブーケがあります。おいしうございました。

ホームパーティーなのでフルコースにはせず、これで食事は終わり。でも三人ともお腹いっぱいでした。

食後に記念写真。ちょっと恥ずかしいのですが……。



ともあれ、こうやって家族三人、元気で一緒に結婚記念日を迎えられるのは、何よりありがたいこと。副店長には「これからもよろしく!」という気持ちです。

月はなくても

September 08 [Mon], 2014, 19:35


今日は中秋の名月。旧暦で八月十五日に当たるんですね。
お月見団子を買ってきて、お供えしました。

あいにく、月が見えるどころか、雨さえ降りそうなお天気。

昔の人は、こういう状態を「無月」雨が降れば「雨月」と言って
いたそうですが、見えなくても、雲を通してほのかな月明かりが
感じられるのを、それも風流として楽しんだそうです。

でも、現代では街の灯りがあるため、雲に隠れた月の明かりまで
感じることはできません。昔の夜は本当に暗かったのでしょう。

今の私たちには、もう「無月の風雅」を楽しむことはできません。
便利さと引き換えに失ったもの、結構多いのでしょうね。

お月見団子、後できな粉をまぶしておいしくいただきます。

稲葉選手が引退表明

September 02 [Tue], 2014, 16:34


今朝起きて見ると、息子の第一声が「稲葉さん引退するってよ」でした。日本ハムファイターズの稲葉篤紀選手が、今季限りで現役を引退することを発表したというのです。「稲葉さん」は、部活は陸上部ながら大のプロ野球ファンである息子の、まさにヒーローでした。稲葉さんからサインを直接もらう、というのが彼の夢だったぐらい。

ちょっとぶっきらぼうに、稲葉選手が引退する、ということを口にしたあと、息子は学校へ行くまでその話題に一切触れませんでしたが、相当なショックだったであろうことは想像できます。

息子に付き合って日本ハムの試合をたくさん見ているうちに、私もファイターズファンに(パリーグ)なりましたが、やはり稲葉選手は一番好きな選手でした。温厚ながら「兄貴」肌の、面倒見の良い性格。あのヤンキー肌の中田翔選手が、一番頭が上がらなかったのも、稲葉選手。息子と冗談で「ドーベルマンのリードを握っているおじさん」と言っていました。

そして、打席での立ち姿や、バッティングフォーム、走る姿などが、とにかくきれい。パッと見だけで「カッコいい」と思わせる選手は、そうそういないと思います。

実際、ファイターズファンの中でも特別な存在。札幌ドームに試合を見に行ったとき、売っていた特別弁当は、「稲葉弁当」と「栗山弁当」の二種類でしたが、とにかく「稲葉弁当」の方だけがガンガン売れていたのを思い出します。

今季は開幕から膝が悪く、手術して、最近ようやく試合に出られるようになりました。出てくれば、勝利につながるホームランやタイムリーを放っていて、打撃はまだまだやれる、という感じがしていたのですが、走る姿や、滑り込んだ後の様子で、やはり膝がまだ完全でないのは察することができました。試合にも、続けて先発するのは難しい状態のようで、心配していました。それでも、最低もう一年ぐらいは現役でプレーしてくれて、最後の花を咲かせてくれると信じていたのに……。寂しいです。

息子にとっては、定期テスト前のこの時期にショックなことがあって、モチベーションが保てるのかどうか心配ですが、なんとか頑張ってくれるでしょう。

報道を見ていると、引退後は解説者などになるよりも、ユニホームを着て後進の指導に当たることを希望している様子。来年もコーチとしてファイターズのユニホームを着てくれることを、ファンは皆、絶対に願っていると思います。そして、その後はファイターズの監督として日本一になり、胴上げされる稲葉さんを是非見たいと思っています。
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