〇十八歳の誕生日

September 29 [Sat], 2012, 12:50


昨日、9月28日は、副店長の誕生日でした。息子の誕生日から
たった4日しか離れていないので「一緒にお祝い」ということに
されてしまう事も少なくない、副店長の誕生日。でも、いつも
家族のために頑張ってくれている副店長。できればちゃんと
お祝いしてあげたいところです。

今年の28日は平日の上に、私が夜、仕事でバタバタしてしまう
金曜日に当たっていたのですが、なんとか、お祝いしてあげる
ことができました。

栗とチョコレートのバースデーケーキ(上)は、一応ウィーンの
有名な菓子店「DEMEL」のもの。それでも、生クリームを使った
デコレーションケーキに比べると、むしろ安いくらいなんですね。

ケーキの上に立てたろうそくは、8本。「永遠の28歳」を自称
する副店長のため、一の位を取って「8本」です。ただ、ちなみに
今年、副店長は年女。それで、本当に「ウン十八歳」なので、
帳尻は合っているわけです。後は、察してください(笑)。

今、副店長は、ちょっとした動作のはずみに腰を痛めてしまって、
けっこうつらそうです。医者にも行って、もらってきた湿布薬を
毎日貼って、結構日も経っているのですが、まだ治りません。

一時良くなりかけたのですが、一度飲食店で、座り心地の悪い
籐の椅子に長時間腰かけてから、また悪くなってしまったようです。
連日、ぎゅうづめの通勤電車に揺られているせいも、あるの
かもしれません。

それでもめげず、昨日は、息子が校外学習に持って行くための
弁当を作っていた副店長。しかも息子が、来月にある運動会の、
リレーの選手に選ばれて、それに向けての「朝練」が重なっていた
ため、かなり早起きしてキッチンに立っていました。

その頑張りには、頭が下がります。「いつも本当にありがとう」
という気持ちを込めて、ハッピーバースデーを歌ったつもり
なのですが、伝わったかな?

体に気を付けて、これからも今まで通りの、元気で、ちょっと
おかしな(?)副店長でいてほしいと思います。

11歳の誕生日、&…!

September 24 [Mon], 2012, 23:42


今日、9月24日は、息子の11歳の誕生日でした。

副店長は会社が休みだったので、頑張って誕生日ケーキ(上)を
手作りしてくれました。ケーキ屋さんで買うプロの仕事よりは、
多少荒削りかもしれませんが、愛情は、たっぷり入っています。

誕生日のディナーは、こんな感じ……。



タコとセロリのマリネと、カプレーゼ、いろいろな野菜が入った
カポナータ、それにトマトラグーソースのスパゲッティ。
私も、もちろんお手伝いしましたよ。

飲み物は、息子はピーチティーとオランジーナ。大人ふたりは、
すんごく高い……ウソです、近くのスーパーで大安売りになって
いた、2006年産のバローロ。安いものといっても、一応、誇り
高き北イタリア・ピエモンテの、ネッビオーロぶどう100%の
赤ワインですから、それなりに、おいしかったですよ。

ともあれ息子もこれで11歳。勉強をサボったり、エレキギターの
練習がいい加減だったりすることもありますが、何より健やかに
育ってきてくれたこと、それだけでも、感謝です。

小5にしては背が高いせいか、早くも声変わりしたり、ニキビを
気にしていたり、「彼女」がいたりと、なにかと「ませガキ」な
うちの息子。でも、親馬鹿かとは思いますが、根はまっすぐで、
正義感の強い子供です。

それに(幸いにして)両親には似ず、社交的で、誰とも分け隔て
なく接するタイプの息子。同じクラスの友達からは、それなりに
信頼されて、いろいろ悩み事などを相談される立場のようです。

そうしていつの間にか、最近は「子育て」という感覚ではなく、
彼の自発的な「育ち」を見守りながら、時々、サポートしている
という感じになりました。

これからも、今彼が持っている良い所をそのまま保って、急がず
マイペースで成長し、前に進んでいってくれれば、親としては
何もいう事はありません。がんばれ、息子!

それから、今日はもうひとつ、うれしい知らせが入りました。
私の「作品」である本、『イタリア人と日本人、どっちがバカ?』
(ファブリツィオ・グラッセッリ著 / 文春新書)が、20日に
発売されてから、わずか4日で、早くも増刷になりました!



この本、おかげさまで、私自身も含めて、関係者一同が驚いている
くらい、売れてます。
これもひとえに、皆さんが応援してくださっているおかげです。
本当に、ありがとうございます!
これからも、ご支援、宣伝、よろしくお願い致します!

本がついに店頭に!

September 20 [Thu], 2012, 15:48


私の作った本『イタリア人と日本人、どっちがバカ?』(文春新書)
ファブリツィオ・グラッセッリ著 770円+税

ついに書店の店頭に並びました!

思わず、横浜駅近辺の主な書店をチェックしに行ってしまいました。
有隣堂、紀伊國屋書店など、どこの本屋さんにも置いてありました。

上の写真は、横浜そごう7F『紀伊國屋書店』。新書コーナーにも
平積みされていましたが、写真は、『話題の本』コーナーで。
新刊書は本当にたくさんあるので、その海の中に飲み込まれてしまい
そうですが、頑張っています。

ちなみに、版元の文藝春秋さんからの知らせによると、初日から
出だし、好調だそうです!(紀伊國屋書店のデータ)

まだお買い上げになっていない方は、書店へ行って、ぜひぜひに!

あ、アマゾンのネット書店でお取り寄せでも、もちろん結構ですよ!
今は送料もタダですし。アマゾンでお買いあげの場合は、お読みに
なった後で「レビュー」を書いていただけると嬉しいです!

どうぞよろしくお願いいたします!!

新しい本を出します!

September 14 [Fri], 2012, 11:11


前の冬からずっと手掛けていた、新刊書がついに出ます!

書名は『イタリア人と日本人、どっちがバカ?』

発売日は、9月20日。文春新書から出ます。

著者は、私の長年のイタリア人の友達、ファブリツィオ・グラッセッリ。

私は、本の最後の奥付に「執筆協力者」という形で名前が出ていますが、
実質的には、ファブリツィオと、様々な面でコラボレーションして作った
「合作」の本です。版元の、文藝春秋の販売戦略上、こういう形に
なっています。

タイトルはちょっと過激で挑戦的(?)なものになっていますが、内容は
「面白くてためになる」そして「ちょっと笑えて、後で考えさせられる」
本になっていると思います。

具体的な中身の紹介は、カバーの裏にある、説明文からちょっと拝借。

長い歴史を誇りながらも、今では「立派な」借金大国――。敗戦からの
奇跡的な復興から、アメリカ主導のグローバリゼーションに巻き込まれて
いるところまで、多くの共通点を持つ日伊両国について、在日歴20年
以上のイタリア人建築家が、ウィットとユーモアに富んだ比較文化論を
展開する――


欧州債務危機で「国家破産」寸前まで行ったイタリアが、今に至るまでに
どんな道のりをたどってきたのか、ということを説明するところから話は
始まります。でも、何といってもこの本の特徴は、かなりユニークで
「オリジナル」なスタイルで書かれている、ということです。

どういう事かと言えば、一応ジャンルはノンフィクションの本なの
ですが、全体の約半分が、架空のイタリア人「ビアンキ氏」と、その
一家を主人公とした、「小説仕立て」になっているのです。

なぜそういう形を考え出したのか……。世の中に、欧州債務危機を扱った
本はたくさんあります。でも、そうした状況の中で生きている「人間」に
スポットを当てた本は、ありません。そこを描くために「ビアンキ家」の
人々を登場させたのです。彼らは架空の人物ではありますが、その会話や
行動、考え方や暮らしのディテールには、現実にイタリアの多くの家庭で
起きていることを、出来る限り「リアルに」反映させています。大勢の
「ビアンキ氏」が、現実のイタリアに、本当にいるのです。

そして「第9章」では、「ビアンキ家」の一人が、日本にやってきます。
結果として、読む人は、イタリア人の視点から見た「現実の日本」の姿を
目にすることになります。今のまま進めば、日本という国が、どんな
危機に陥り、どんな未来がやってくるか、といった部分での「警告」が、
この章で書かれています。

「第9章」と、それに続く「エピローグ」は、この本の中のハイライトと
言っても良い部分です。ファブリツィオと私から、日本の読者に向けた
大切なメッセージが、いっぱい詰まっている部分です。

ですから、もしこの本を読んで「好みに合わないかな」と思っても、
どうか、我慢して「第9章」と「エピローグ」まで読んでみて下さい。
絶対に、損はさせませんから!

この本は、文字通り、私が心血を注いで作った本です。

そして正直な話、我が家の家計の浮沈が(笑)この本にかかっています。

繰り返します。発売日は、9月20日です。

皆さん、どうか、一冊お買い上げになって、読んでみてください!

そして、まわりの方にも、宣伝よろしくお願いします!!

19回目の結婚記念日

September 12 [Wed], 2012, 12:04


9月11日、今年も私たち夫婦の結婚記念日がやってきました。
早いもので、もう19回目になります。まる19年、いろいろな
ことがありましたが、ずっと仲よくやってこられたこと、子供を
授かって、もう11歳になろうとしていること、もろもろ感謝です。

しかも今年の結婚記念日は、私が新しく手掛けた、新刊書の見本が
出来た日。そして出版社と正式に出版契約をした日にもなりました。

うれしいことが三つも重なった日。家族三人で、横浜駅から
10分余り歩いたところにある、イタリアン・レストラン
『オ・プレチェネッラ』というお店に行って、ディナーを
いただいて来ました。

上の写真は、冷たい前菜。トマトのジュレに、水牛の乳の
モッツァレッラチーズを乗せて、カプレーゼ風の味に仕立て、
さらにグリーントマトのマスタード・シロップ漬けを乗せた
お料理です。甘みと酸味が素晴らしいバランス。それに、
モッツァレッラのコクと、さっぱりしたジュレのハーモニーが
最高。前菜からいきなり、非常においしかったです。

合わせた飲み物は、ヴェネト州のシャルドネの、白ワイン。



どこにも引っ掛かりのない、スムーズで爽やかな白。お料理に
ぴったり合いました。

息子は、好物の、シチリア産のタロッコ(ブラッドオレンジ)の
生ジュースを飲みました。しかもおかわりまで。

温かい前菜は、アナゴとズッキーニ、オリーブのペーストなどを
重ね焼きにしたもの。しっかりした風味で、しかもさっぱりと
食べられる一皿でした。美味。



プリモ・ピアットの一つ目は、マルタッリアーティという名前の
平たいパスタに、ズワイガニのソースをからめたもの。



海の幸の味が口の中いっぱいにひろがり、パスタののどごしも最高。
お豆も良いアクセントになっていました。

飲み物は、二杯目の白ワインになりましたが、産地と種類を忘れて
しまいました。一杯目よりは、しっかりとした骨格のあるもの。
写真も撮り忘れました。ただ、ほんとにおいしかったことだけ記憶。
すみません。

プリモ・ピアットの二皿目。キターラという、太めで断面の丸い
生パスタに、イカ墨と、ポルチーニきのこのソースをからめたもの。



イカ墨という海のものに、ポルチーニという山のものを合わせて、
いったいどんな感じになるのだろうと思っていましたが、これが
不思議と全くけんかせず、極美味のソースになっていました。
息子も「うまいうまい」といって、あっという間に完食でした。

ここでワインは赤にチェンジ。北イタリアのピエモンテ産、ランゲの
ネッビオーロになりました。ネッビオーロは、世界中で、イタリアの
ピエモンテ地方だけでしか、良く出来ないというブドウの種類です。
ワイン造りのためのブドウ品種の中では、私が一番好きなもの。
華やかで素晴らしい芳香と、しっかりしたボディを持ちながら、どこか
優しい雰囲気も感じる味わいでした。残念ながらこれも写真はなしです。

このワインと一緒にいただくメインは、愛知県産の、何とかいう名前の
(すみません)ブランドの豚肉を使った一皿。



最初に蒸し焼きにしてから、もう一度、表面だけを固め焼きしている
のだそうで、口に入れるとほろほろと崩れ、舌の上でとろけます。
上等な牛肉を良く煮込んだような感じで、豚肉とは思えないような
食感でした。目からうろこが落ちるような、おいしさでした。

締めのドルチェ。副店長は、チョコレートムースなどの盛り合わせ。



お皿の上にチョコで「l'anniversario del matrimonio」と書いて
あってびっくり。イタリア語で、「結婚記念日」という意味です。
食事の前半に、カメリエーレ(ウェイター)のお兄さんに、今日は
結婚記念日で……という話をちょっとしたのですが、ちゃんと覚えて
いてくれて、厨房の方で、それに答えてこんな盛り付けをしてくれた
ようです。感激。

息子と私のドルチェは、バジルのジェラートと、パンナコッタ、
桃のコンフィの盛り合わせ。



バジルのジェラートが、とにかく爽やかなお味で、食後のデザートに
ぴったり。おいしうございました。大満足の、フルコースでした。

『オ・プレチェネッラ』は、私の一押しのイタリアン・シェフである
佐藤護さんが、「イタリア全国武者修行」から帰国して、初めて
料理長をつとめたお店です。でも、シェフが代わっても、すばらしく
おいしい店であることは、変わっていません。

我が家にしては、思い切ったお金をかけたディナーになりましたが、
うれしいことの、三重奏の記念日。よかったと思います。

食卓での話もはずんで、気が付いたら三時間以上。思い出に残る
一夜になりました。



マウリッツハイス美術館展

September 03 [Mon], 2012, 14:43


この絵、いまはテレビCMにまで登場して、広くおなじみになって
いるかと。ヨハネス・フェルメール作『真珠の耳飾りの少女』です。

昨日の日曜日、この絵が、一応「売り物」になっている美術展
『マウリッツハイス美術館展』を見に、息子と二人で、上野にある
東京都美術館へ行って来ました。副店長は、ネットでチケットも
買ってあったのですが、体調不良のため、大事を取って今回は家で
お留守番。でも、多分正解。とにかく、ものすごい人出でしたから、
無理して行っていたら、本格的に具合が悪くなっていたでしょう。

『真珠の耳飾りの少女』については、ここで説明するまでもないと
思います。今、日本人に大人気の、17世紀のオランダの画家、
ヨハネス・フェルメールの代表作のひとつです。

これほどの大人気の絵であるにもかかわらず、1881年、ハーグの
オークションにかけられたときには、絵の保存状態が悪く、作者も
不詳で、ほんの少額のお金で落札されたそうです。

その後、修復されて、描かれた当時の状態に近くなった今見れば、
確かに、素晴らしい絵です。その、引き込まれるようなまなざし、
神秘的な表情から「北のモナリザ」などと呼ばれることがあるのも
わかります。

難点があるとすれば、テレビで流されたCMや特番などで、ちょっと
有名になりすぎてしまったことでしょう。なにしろ、この絵を間近で
見るためだけに、館内の展示室で、この日は、30分も並ばなければ
なりませんでした。しかも観賞は「歩きながら」です。

でも、遠目にちらちら見えるだけでも、何とも言いようのない引力を
放っている絵でした。さすが。

しかし息子は、小5としては背が高い方で、身長150センチに達して
いるとはいえ、やはり大人の男性に囲まれている状態では、ほとんど
まともに見られなかったようです。通り過ぎざまに近くで見ることは
できましたが、一瞬で絵の本質を感じるところまではいかなかったと
見えて、感動はちょっと薄かった様子。残念。

むしろ彼にとっては、こちらの絵の方が印象に残ったようです。



レンブラントの『シメオンの賛歌』という作品です。
この絵が描き出しているのは、『ルカによる福音書』第2章25−38に
出てくる逸話。

聖書によれば、シメオンはイエス生誕当時、エルサレムに住んでいた
大変に信仰深い老人で、聖霊によって「メシア=救世主がこの世に
現われ、その姿を見るまでは、決して死なない」というお告げを
受けていました。ある日、シメオンは聖霊の導きによって神殿に行き、
両親に伴われて、初めてエルサレムの神殿にやってきた幼子イエスを
見ます。そして、その幼子こそ、お告げにあった「メシア」だと悟り、
幼子イエスをその手に抱き取って、喜びの声をあげます。

―主よ、今こそあなたは、そのお言葉どおり
この僕(しもべ)を安らかに去らせてくださいます。
私はこの目であなたの救いを見たからです。―

この絵の中で、スポットライトを浴びて幼子を抱え、天に向かって
声をあげているのが、シメオン。その左側に跪いているのが、聖母
マリア。その左側にいるのが、マリアの夫・ヨセフです。彼らの
前に立って、背中を見せているのは、女預言者の、アンナという
老女。その場にいた他の人々に、その幼子のことを語って聞かせた
と聖書には書いてあります。

レンブラントの絵は、広くて暗い空間の中で、聖書の逸話に登場
する人々だけに、強い光線を当てる事によって、その瞬間の情景を
劇的に描き出しています。まるで、暗い人間世界に差し込んだ、
「一条の光芒」である、イエスの存在を象徴しているかのよう。
たしかに、素晴らしい作品です。

でも、こうした宗教画や、ギリシャ・ローマ神話を題材にした絵は、
絵の中の登場人物のことや、その物語を知っていなければ、何の
ことやらさっぱりわかりません。そして、聖書やギリシャ・ローマ
神話に親しんでいる日本人というのは、非常に少ないのが現状。

一応、そういう絵には短い説明が付けられていますが、それを読んだ
だけでは、状況をよく理解するのは難しいです。それで、日本で
開かれる美術展覧会では、そうした絵がメインになることがほとんど
ないのです。

うちの息子の場合は、かなり熱心なクリスチャンで、聖書の知識が
それなりにある上、去年の夏休みの自由研究で、宗教画と神話画の
画題をテーマにしたこともあって、予備知識があるため、こうした
絵が、むしろ一番好みのジャンルのようです。まあ、変わった子供
ですね。

それはともかく、今回の『マウリッツハイス美術館展』、目玉の作品
以外にもフェルメールの絵が1点ある他、レンブラント、ルーベンス、
ヴァン・ダイクらの絵がたくさんあって、17世紀のオランダ絵画や
フランドル地方の絵が好きな人には、見ごたえがあるのは確かです。

ちなみに、同じ上野公園内にある国立西洋美術館では、『ベルリン
国立美術館展』をやっています。こちらも、目玉はフェルメール。
フェルメールの「真筆」とされる絵は、世界に36点しかないのに、
その中の3点が、現在日本で展覧会に出ている、というわけです。
なんでもブームに乗って行動しやすい我々日本人ですが、今は、
「フェルメール・ブーム」と言っても良い状況ですね。それこそ、
画題が世俗的で、日常的なところも、日本人好みなのでしょう。

ともあれ、すばらしい芸術作品に触れることができたとはいえ、
大変な人込みで、くたくたになった一日でした。
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