猫の膀胱炎とストレス

February 20 [Thu], 2014, 15:26








猫の下部尿路疾患の中で最も多いのが『特発性膀胱炎』

その大きな原因はストレスなのだそうです
多頭で飼われている、来客が多い、騒音など・・・
猫は警戒心が強い為、ストレスを感じやすい。





トイレやベットを普通に使える。
いつでも爪とぎができる。
食事を誰にも邪魔されずにできる。
好きな水をいつでも飲める。
寝たい時に安心して眠れる。






トイレはいつも綺麗でいつでも使える。
トイレは1頭につき最低1つ。

食事は自分だけのお皿で。
できるだけ落ち着ける場所で。
お水はいつでも飲めるよう2ヶ所はある。

隠れられる場所がある。


猫にとっては当たり前のことも、案外満たしてあげられてないのかもしれません・・・



1頭だけで飼われている場合はあまり心配ないかもしれませんが、
普段していることをちょっと変えるだけで愛猫のストレスを
少なくしてあげられると思います








先日、ヒルズの下部尿路疾患の為の処方食
c/dマルチケア コンフォート
のセミナーへ行ってきました。
脳のセロトニンを増加させ不安を減少させるトリプトファン(食事由来)と
ミルクプロテインが含有されています。
特発性膀胱炎を繰り返す、ストレスに弱い猫ちゃんにおすすめです
特発性膀胱炎は再発率65%(2年以内)で、慢性化しやすい病気。
尿石症の予防もできる、尿石がなくても与えることができる安心のフードです。










万が一この病気で猫ちゃんがソソウをしてしまっても、絶対に叱らないでください
病気の時はいつもより余計に優しく接してあげましょう















セルフケア

February 17 [Mon], 2014, 13:22




また、すごい雪でしたねぇ
あいちゃんと、せっせと雪かきをしました
年も年なので、翌日翌々日の筋肉痛は避けられません
コレ、鎮痛剤の湿布よりは良いかも
鎮痛剤と同じ効果が期待できるホモトキシコロジーの軟膏、zeelです



zeelを塗り塗り、葛根湯を飲んでセルフケアし、就寝
軽度な筋肉痛ですみました







人の苦痛を、全く顧みない雪大好き犬組、G.シュナウザーあやめさん








小さいけど、雪平気ポメラニアンみきちゃん






闘病中、猫組レイさんは寒いの嫌い







February 10 [Mon], 2014, 15:25





すごい雪でしたねぇ









トレーニングはできないので、
朝のお散歩です









雪だあ






びよ〜んびよ〜ん







ボールください







ナイ








ナイ
ボールが雪に埋もれ、投げても投げても、一度も発見できず








午後のお散歩は、吹雪いていたのでスヌードを使用
雪玉が沢山、くっつき、ました






みきちゃんも、雪の中お散歩です
全く気にならない様子です










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