余命471 民間防衛、余命三年時事日記、日本を取り戻す

February 19 [Fri], 2016, 0:55
余命三年時事日記 連動記事です
458 2016年2月15日時事 へのコメント
471 雪印事件 関連

重要な記事なので、1年後の日時でしばらくトップに置いておきます。
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スイスといえば、ヨーロッパ・アルプスの観光立国、永世中立国というイメージがあるだろう。

その一方で、

小型武器(銃砲)の所有率世界4位

スイスのジュネーブ高等国際問題研究所 ( HEI ) (http://graduateinstitute.ch/)が発表した2007年版「小型武器実態調査」によれば、世界では8億7500万丁の小型武器が出回っており、うち75%を軍や警察を除く、民間人が所有している。小型武器の所有率が最も高いのはアメリカで100人当たり、90人。次にイエメン ( 61人 ) 、フィンランド ( 56人) と続き、スイスは4位の46人となった。スイスは武器の総数では世界22位となった。

武器輸出国でもあり、第2次世界大戦のときは中立でありながらも、対戦車ライフル弾では圧倒的なシェアを誇っていました。

有事の際は、国民皆兵制を取っています。戦争になると役所が弾薬を配布します。

そのスイスがプラハの春の後に起きたチェコ事件(ワルシャワ条約機構軍による軍事介入)の起きた翌年1969年に、当時の冷戦の高まりを受け、スイス政府が各家庭に260万部発行・無償で配布した冊子が『民間防衛』

スイスの国民保護庁により、戦争についてのあらゆることを想定して書かれています。
(隣国がやたら戦争を起こすドイツだったりします。1次大戦、2次大戦ともドイツが起こしている)

民間の自衛組織、核兵器、化学兵器、プロパガンダ、スパイ、敵国に占領された場合のレジスタンス活動とあらゆることが網羅されています。

日本でも何度か翻訳版が出ています。


日本で解説したホームページがあるので、詳細はそちらで見ていただくとして、

スイス政府「民間防衛」に学ぶ
http://nokan2000.nobody.jp/switz/

(ここからが本題ですいません)

要点だけ押さえていきます。
武力を使わない戦争、プロパガンダ、スパイに関する点です。


実は日本と特定アジア3国(中国、韓国、北朝鮮)との関係がまさにこれで、

スイス政府「民間防衛」基準で見ていくと、

2009年の民主党政権誕生で、日本は危機だったのです。
民主党政権の間に移民法が出来ていれば、日本は終了していました。

2011年8月31日、韓国SBSテレビで当時の大統領・大阪平野区生まれの李明博は、
「たった60万人の在日韓国朝鮮人に支配された1億人の日本人奴隷!」と言っていたんです。

ここで日本に神風が吹く。

調子に乗り過ぎた李明博は竹島に上陸、昭和天皇の戦争責任とか言い始め、



韓国国内で起きたこの事件が日本に伝わると、一気に日本人が目を覚まし始めた。

そして、余命三年時事日記が始まり、第2次安倍政権の誕生であったりします。

現実には、「民間防衛」基準によれば、乗っ取り寸前の「第5段階」にあり、


ようやくマスコミの言っていることを疑い始めたところです。



まだ、日本のあらゆるところに、特定アジアの工作員、スパイが入り込んでいる状態です。

安倍総理大臣が言っている「日本を取り戻す」の意味がわかっていただけたでしょうか?


スイスの「民間防衛」、余命三年時事日記、「日本を取り戻す」の関係はわかっていただけましたでしょうか?






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