住民税、何ですかこれは
びっくりするわ

うちは2倍以上!!しぬ
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え〜と、、行って来ました、城西病院

名古屋、あっつ〜い

もう全然空気の質が違う!
11時の予約でしたが、10時40分くらいに呼ばれたかな?
今日は1ヶ月検診の日だったみたいで続々とやってくるほやほやベビー

に
囲まれて待ってました。
基礎体温をみてもらってタイミング指導してもらい、以前、カプロシンか
オルガランといっていましたが、私はオルガランじゃなくていいんでしょうか・・?
と聞いてみる。
確かにオルガランはカプロシンに比べて強力。
でもこの数値と結果からいくと、オルガランにするほどではない。
それにオルガランは自費で高いんだ〜
それに量が多いし、自己注射、かなり痛いんだよー。
(ここで、オルガランを自己注射してた先輩天使ママがババッと頭に浮かぶ。)
だいたいこんなことを言われました。
血液検査の様子を見ながらだけど、35週まではやったほうがいい、
これは変わりなし。そこをすぎればもう出てきてもいいし
帝王切開で出してあげてもいいからさっ、と。
昨日、杉先生にヘパリンがどうして微妙なのか、の答えが
・私の血液検査結果と後期死産の関連性がよくわからないこと
・初期流産があればまた違ったけれど、それがないこと
・胎盤の病理解剖の結果、2人とも胎盤に梗塞がみられないこと
また大きさもよい
・1人目と2人目に明らかな違いが無いこと、順調なこと
・血流に問題があるにしては、実際の胎児の体重が十分あったこと
などかららしいです。もっと言われましたが、知識が無いので
わかりませんでした
その他、臍の緒のことなど聞いて、お開き。
私は今でも思ってます。例え胎盤に梗塞がなくとも、他に原因は必ずある。
だから臍の緒を引っ張ったり、くるくるまわってなんとかしようと
思ったんじゃないかな。。
不育症治療は、予防治療でなにをどこまでやるかもあるけれど、
今の私の”どこまで”は、ヘパリン+アスピリン です。あとは状況に応じて。
前進、あるのみ

。
あっ、そうそう!
よく青木先生は「あせらない、10年後でもいいんだから」といわれますが、
10年後か〜、38になってるなあ、というと、
「ふふ、この間50歳の人が退院してったよ」と言いました。
50歳

すごい!
よ〜し、私も頑張るぞ〜!