産まれた…

July 31 [Tue], 2018, 20:56
検診での内診→午後から腹痛を抱えて歯医者(悪いタイミングで被せが取れた)→19時頃破水→入院→翌朝から方針決めましょうかって事で、就寝→23時頃から急激に陣痛→3時31分出産

2470c、45センチの男の子。
少し小さくてNICU に入ったものの、元気。

凄いスピードで多分世間的には超安産なんだろうけど、気持ちも準備もついていってない中での陣痛はキツかった…
私が悪阻からの回復が上手くいかず、かなり痩せての出産だった為か、最後のいきみが何度やってもダメ。
先生がお腹を押すも、肋骨が折れそうだとの事で、切開と鉗子使用でした。

里帰り先まで奇跡的に間に合った夫。難産覚悟でPC持ってきたが、既に分娩台と聞いてビックリ。立ち会い後悔した部分もあったけど、良かったかなと。本人はどう思ってるかは謎。

正直自分が親になるなんて、実感湧かないのだけど、守らないと、とは思った。

取り敢えず寝られる時に寝よう…

臨月

July 18 [Wed], 2018, 15:32
結局、悪阻で妊娠前−7.3キロからろくに戻らず、−5.1キロで臨月突入。

悪阻のピークはひたすら点滴で凌いだものの、その後も続く悪阻と貧血の薬が身体に合わずもはや食事の仕方が分からなくなりこの状態。切迫の薬で手の震えから動悸から、素敵なマタニティライフとは程遠い生活。

胎児は少し小さめなものの、大きな問題になる程では無いとの事でちょっと安心。

ただし、私の体力が耐えられるかが問題だと。自分でも明らかに体力が無くなっている実感がある。体調も相変わらず悪く胃の圧迫、吐き気、目眩のコンボ。
とにかく食べろと言われても、限られたキャパだから栄養を考えてしまう。
豆乳、ヨーグルト、卯の花…最近はたんぱく質を意識。前は肉!ラーメン!寿司!だったのに。

うーん…心配の方が圧倒的に大きい…

退職、引っ越し、妊娠

March 01 [Thu], 2018, 19:14
退職からの引っ越し、から1週間後の妊娠発覚。
片付けや手続きに追われてたら悪阻開始。
食べ物の臭い、映像画像全てダメ。クリスマスお正月もなく、体重も減りすぎて点滴に通う毎日。

年明けて一度実家に帰って体重が下げ止まる。飲める物が出てきて(ポカリ、ココア等混ぜた牛乳が大丈夫になったのが大きかった)少し気力回復。
帰ってからさぁ次は食べ物、といくもトイレ直行。からの回復はまだ。

まぁ体重減少は止まってるし、赤ちゃんは元気らしいが、そろそろ悪阻終了しても良いのよ…?

転勤

November 15 [Wed], 2017, 20:06
夫の転勤の為、仕事を辞めた。
引き継ぎ期間はあったものの、最後はバタバタしたものだった。
おっきな花束なんぞ頂いてしまった。凄く嬉しかった。だが夫にも貰ったことないぞ□□
有給消化中とはいえ、何だか落ち着かない。早目にまた働きたいな…

そして結婚で実家から引っ越して半年で再度の引っ越し□□
今の家、リビング広くて結構気に入ってたから残念。

結婚

May 06 [Sat], 2017, 23:55
バタバタと顔合わせ→ドレス選んだりなんだり→入籍→引越し→GWの九州(&五島列島)旅行。
働きつつここまで3ヶ月。キツかった…漸く落ち着いた…家事がまだ慣れないけど。

GW

May 02 [Mon], 2016, 18:26
九州旅行を中止して(ガッツリ五島列島〜長崎、熊本、高千穂〜大分を廻る予定だった為)、次候補の金沢は取れず、箱根に落ち着くかと思いきや、まさかの彼氏体調不良。

体調不良は仕方ないにしても、そういう時位こっそり休出とか止めて欲しいんだけどな。こっちも同じ会社だから、分からんでもないけどさー。モヤモヤする。

今までもこれからも仕事優先で構わないし文句言わないけど、私にとっても連休って貴重なんだよ…せめて早く決めてくれよ。

旅行はさっさと計画たてたい私と、何か分からないけどギリギリまでぐずぐずしてるし生返事ばかりの彼とじゃ一緒の旅行は難しいかもな。
前回も何故か出発日を決めずに、一緒に出発出来た筈が別日になったし。一緒に行きたくないのか?と訊いても違うらしいし。
理由があるなら説明して欲しいわ。

夏も冬も外出たくない、との事なのでいい加減私もストレス溜まるので、一人旅復活。
夏は青森、北海道だ?


すごーく可愛いお菓子があったので買ってしまった。ぎゅうひで餡をくるんで、きなこ、抹茶、くるみ味をつけたお団子みたいな。箱の色が味毎にちがう。
木の箱が窓っぽくなっていて、そこから景色を観てるような感覚。綺麗で一目惚れ。
4個入りで500円程だから結構お手軽感が。

バレンタイン2016

February 15 [Mon], 2016, 10:06
今年も手作り希望。有難いけど、だが断るをした。

手料理はともかく、個人的に菓子は腕、道具、同じ材料でもその良し悪しで格段に差がつくと思う。当然、私など趣味の域にも及ばない。
たまーに出るレアアイテム的な役割で、珍しさの付加価値を付けて楽しんで貰う位で丁度良いんだと思っている。

勿論、人に渡すものはかなり気を遣う為、週末会社絡みの🎳大会が入っていた私には、それなりに満足出来る物を作るのは厳しかった。只でさえ、彼が激務なので会える時間が限られるのに。

しかし断った時の顔があまりにも悲しそうでガッカリしていたので、どうも気になって、市販と両方にした。
ここの所体調不良の上、仕事がキツく更に社内試験があったりの彼が参ってそうだったのもある。

(一応)ダイエット中の為
これが



こうなる


ラッピングに不満が残るが、まぁ良しとしよう…
市販はMorozoff×オニバスコーヒーのにしてコーヒー好きの反応を見るとする。

ついでに以前一緒に行って気に入っていた日帰り温泉?銭湯?のご招待券も5枚付けてみた。
回数券が良かったけど、転勤の瀬戸際だから使いきれるか分からんし。

作った物の評判は上々で一安心。

彼のお母様にご挨拶

May 04 [Mon], 2015, 18:45
今回の初・長期旅行には目的があった。
彼がお母様に紹介したいと言ってきた。

『軽く、こんな人と付き合ってますよ程度で…』

…出来るかいっ!片道🚄&特急で約5時間掛けて行く訳ですよ、軽くで済むかいっ!
この時点で挨拶>観光となる。

うちの母親とは喫茶店で軽く会っていたのだが、今回は食事。
手土産から服から靴から話題から、食事マナーから、それはそれは考えました。

手土産は新茶、服はひたすら清楚を追求した所、どうにかこうにか及第点までは…いったかな?

この一大イベントが日程後半にあった為、あんまり羽目を外さなかったわ、今回の旅行。
旅行先での深夜コンビニ、ローカル放送観ながらの夜更かしも、スカート入らなくなったり肌荒れしたらと思って出来なかったし(いい年してやめろって話だけど)

鳥取&島根

May 01 [Fri], 2015, 19:59
翌朝、無事に起きて投入堂行きのバス乗り場を探す…がイマイチ分からない。

只でさえ2つのバス会社がある上、路線図もバスロケーションシステムも無いのでパニックになる。多分、これが普通で地元が特殊な程、分かり易いのだろう。

ほぼ一社独占の上、行き先が複数あろうが、近付けばアナウンス&ランプが着いてお知らせ、携帯でもバスどこ?なんてシステムまである。
人にもよるが運転手さんは間違えれば正しいバス停への行き方、バスの行先別に振ってあるaAそのバスが次は何時ごろ来るかまで教えてくれる。まさに至れり尽くせり。

そして乗り間違え、途中下車。
何とか正しいバスに乗り、どんどん人が降り、貸切状態になり、山登りルックの人が乗ったと思ったら到着。
残念ながら一人では入山出来ないので、傍までは行けなかったが、遠くから拝み、博物館を見て、早めに駅前へ。



少し時間があったので、白壁の街並みを散策に行く。


ぶらぶらしつつ、お土産を見つつ、のんびり過ごす。もう少し時間があれば、色々見たかったが、GWだからと指定席をとった列車の時間が気になって近場だけ。
軽くご飯なんぞ買い込んで島根行きの列車へ。
結論から言うと、指定席は要らなかった。
鳥取廻りで行くなら自由で余裕。
指定席車両に二人…時々乗り込む人もいるけど…

さぁいよいよ島根、と意気込むが解決しなければいけない問題が。
島根の主要駅からホテルへ、荷物を届けてくれるサービスがある。
泊まるホテルが該当していたのでそれを利用するつもりだった。
列車が松江へ着くのが15:03、駅に預ける〆切が15:00。どう考えても間に合わない。が、彼がお願いをしたら、とにかく急いで間に合えばギリギリOKとの事。
見知らぬ改札(この時点では希望がが分からない)を出て、駅構内を探して預けるの、間に合うか…!?

と言うことで、荷物をせっせと整理、携帯で分かりづらいとの口コミの預け場所のヒントが何かないかとひたすら探してシミュレーションを繰り返す。切符は右手に握りしめた。
就いた途端に飛び出した。あれ、分りやすい!自動改札じゃない!何か良い!じゃなくて!!
確かに預け場所は1度駅の出口を出て少し離れた場所(駅の建物ではある)でしたが、あちこちに案内の貼り紙があり、迷う事は無かった。
ここの預け場所の方がとても優しくて。
『あぁー良かったよ、間に合わないかと思った。待ってたよ。』と。
島根の人って優しいわ、と思った最初の出来事。

荷物預けられたよ、と連絡して一安心。
駅の中をウロウロして、写真を撮ったりして彼と合流。

鳥取

April 30 [Thu], 2015, 19:08
休日出勤の彼より一足早く?に乗ってはみだが…遠い!
姫路で乗り換えたが、この辺で泊まって姫路城観ても良いなと思った。

それからひたすら山道、目に優しい風景が続く。
砂の美術館、良かった。砂でここまで出来るのかと思う作品ばかり。見応え充分、外の展望台からは鳥取砂丘を一望。




砂丘はすごーく広くは無いものの(地元にも地味にあるしね)、そそりたつ砂の壁が圧巻。これは空っ風の吹く我が地元には無いわ。梨ソフトは暑い位の陽気の中、美味しく頂きました。


ラクダはバスの時間も無いので断念。
倉吉まで移動すると真っ暗な為、ナビウォーク頼りにホテルへたどり着き、早々に就寝。寝過ごしたら投入堂を観ることなく、松江で彼と落ち合わなくてはならない…
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旅行とライブ。音楽は雑食で何か魅かれるものがあると、取りあえず聴いてみます。
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