DQX【7】難易度III討伐、心がけた事など

May 04 [Fri], 2018, 22:39
本日、聖守護者IIIを討伐できたので
色々と気をつけた点とかを書いておこうとおもいます!
もっとガチな人とは違う見解あるかもしれないですが
あくまで個人的な感想と捉えてくださいね。
構成はキラーパンサー、僧侶(自分)、僧侶、天地で挑みました。
すずは、キラーパンサーのみ「ひきよせ」で、他は「まよけ」です。
僧侶2天地2のほうがいいかとおもって、やってましたが、うまくいきませんでした。

範囲を喰らわないとか、そりゃそうだろという事はおいておいて

闘っている中で
「攻撃ができていなく、ただ延命しているパターンのとき」
「攻撃ができているパターンのとき」が大きな違いに思えました

では、攻撃ができているパターンってどういうのだろう?というと。

キラーパンサーが死亡

即蘇生

無敵時間に敵がキラパンを殴る

キラパンの無敵時間が終わる

死亡  です。

このパターンが理想ですが自分の天使が切れていて、それを優先したり
キラパンの蘇生が遅いときは他も死んでしまい、ただ延命しているだけの時間になってしまいます。

たとえば、キラパンには聖女をかけないで
天地雷鳴士を優先に聖女と女神を配っていくほうが、攻撃ができているパターンに繋がりやすく思えました。

死ぬ回数は多くてかまわないけど死んでいる時間は短く即ザオを心がける!
こんなところがうまくいくと良いんじゃないかとおもいます。
余計な事をしているよりも、僧侶はザオをする事を待機しているくらいでちょうどいいかもしれないとも思いました

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