なぜ接骨院に行く必要があるのかがわかりません。

March 18 [Fri], 2011, 15:32
もしかして、噛みあわせからかも、噛み込んだ状態から、少しだけ噛む力を緩めると、顎が左右にずれませんか?他の言い方ですと、歯を擦りませんか?
もし擦るようでしたら、噛み込むときに、顎関節が、よじれてます。左右にです。 関節のすぐ隣に、耳器官が存在いたします。顎関節の捩れ、歪みが、耳器官を、歪ましています。
対処方法は、臨時は処置は、歯を噛み込まないように、重ね織ったタオルを、上下の歯の間にはさんで、可能な限り、噛み込まないようにする。結果、症状に変化が出る。
仕事中に左手首を切ってしまい動脈と腱と神経を繋げる手術をしました。痺れと痛みが取れないので先日 正中神経剥離手術を行ったのですが痺れが改善出来ません。
神経の状態がどうだったのか、先生に確認してみてはどうでしょうか。
剥離が十分であれば、徐々に神経が再生してくるので、知覚のリハビリをして回復を待てば良いと思います。
1年前から左足大腿からふくらはぎの裏側に痺れと痛みがあり、整形外科でレントゲン等で診てもらったところ脊椎分離すべり症と診断されました。
温熱療法と腰の牽引を約2ヶ月続けましたが効果がありませんでした。病院でMRI検査を受けて相談したところ、すべり症と椎間板のズレで神経を圧迫して痛みと痺れがでている、と説明を受けました。本当に直すには手術しかないが、足の感覚や筋力、骨のズレ具合から診て、今早急に手術をしなくても体操や保存療法で様子をみたらどうかと言われました。接骨院等の民間療法でマッサージを受けるのはどうかと問うたところ、リスクはあるかもしれないが試してみるのもいいかもしれないと言われました。
そこで一週間位前から1日置きに接骨院に行くことにしました。でもリスクを考えると不安もあります。
意外に認知度が少ないのですが、勉強熱心な理学療法士は接骨院の柔道整復師や、民間療法の整体士が行っている手技は普通に出来ますよ。というか「あんな古典的な手技療法、今でもやってるの?」ってレベルだと思います。
接骨院を運営する柔道整復師の業務範囲は、「骨折?脱臼の非観血的徒手整復を含めた捻挫?打撲に対する施術」、いわゆる急性のケガの施術です。脊椎分離すべり症は業務範囲外です。それに、接骨院で受けられることは整形外科で受けられます。なぜ接骨院に行く必要があるのかがわかりません。
鍼灸によって痛み等を緩和させることは可能ですが、鍼灸の方が接骨院よりランクが上などということはありません。
私は鍼灸師ですが、あちらは外傷が専門で、それらに対する知識や技術は鍼灸氏のそれよりも上です。しかし、鍼灸は適応範囲が幅広く外傷だけに留まりませんが、主に慢性症状や未病病気の一歩手前と考えていただければ良いかとを得意とします。
シアリス
三便宝




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