三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船

2011年11月11日(金) 19時53分
解説: 幾度も映像化や舞台化がされているアレクサンドル・デュマの冒険活劇「三銃士」を、『バイオハザード』シリーズのポール・W・S・アンダーソン監督が映画化したアクション・エンターテインメント。無鉄砲な主人公を『パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々』のローガン・ラーマンが演じるほか、行く手を阻むバッキンガム公爵を初の悪役となるオーランド・ブルーム、謎の美女ミレディをミラ・ジョヴォヴィッチがなまめかしく好演。8台の3Dカメラを駆使して撮り上げた驚異の映像美でよみがえる「三銃士」の世界に酔いしれたい。
シネマトゥデイ(外部リンク)

あらすじ: 17世紀フランス、銃士にあこがれを抱きパリにやってきたダルタニアン(ローガン・ラーマン)は、気が強く向こう見ずな性格が功を奏したか、あることがきっかけで三銃士の仲間入りを果たすことに。その後、フランス国王側近の裏切りで奪われた王妃の首飾りを取り返すため、イギリスへ向かうことになるが、彼の前には事件の鍵を握るバッキンガム公爵(オーランド・ブルーム)と正体不明の美女ミレディ(ミラ・ジョヴォヴィッチ)が立ちはだかる。


なかなか期待してましたが
私的には・・・でした。
かなりおおぶり、大雑把に作品ができていて
スケールの大きさやお金の掛けっぷっりは
はんぱないですが
ストーリーの節々にある??が多いし、
なんでそうなっちゃうの?みたいのも多いし、
わりと子供向けの作品なんだろうな、と思いました。

特に感想もこれといってなく・・・。

次回作をにおわすようなラストでしたが
この内容なら次回作は観に行かないかも。

★★☆☆☆





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